子育て さん プロフィール

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子育てさん: 子育て
ハンドル名子育て さん
ブログタイトル子育て
ブログURLhttps://ameblo.jp/tomutomud9/
サイト紹介文いい子に育ちますように
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供182回 / 67日(平均19.0回/週) - 参加 2017/10/08 03:08

子育て さんのブログ記事

  • 第二章 霊界はどのような所か
  • 第二章 霊界はどのような所か一 霊界の実相と法度 1.霊界は時空を超越した無限の世界 霊界がどれぐらい広大無辺な世界か知っていますか。今日、この宇宙だけで見てもそうです。二百二十億光年以上になる宇宙です。これがどれほど大きいかといえば、光が一秒間に三億メートル、一秒間に地球を七回り半回ることのできる速度で一年間進む距離を一光年と言いますが、それが二百二十億年かかるというのです。二百日ではありません [続きを読む]
  • 6.天国は家庭単位で入る
  • 6.天国は家庭単位で入る 私たちの家庭と天国は類型のようです。我が家には父母がいて、夫婦がいて、子女がいて、兄弟がいます。我が家は愛で一つにすることができます。ここでは統一がなされ、生命が連結され、理想を実現させることができます。ですから、皆さんは夫婦の愛を尊重でき、父母の愛を尊重できてこそ天国に行くことのできる資格者になれるのです。 祖父母は父母の前に愛を相続してあげたのであり、父母は夫婦の前に [続きを読む]
  • 4.絶対「性」を中心として天国、地獄が分かれる
  • 4.絶対「性」を中心として天国、地獄が分かれる 男女の初愛とは神様に出会う時間です。結婚して初愛を交わす瞬間は、男性として完成する場なのです。すべての神様のプラス世界、すべての男性型、右弦型を代表するそのアンテナとして君臨するのです。アンテナのてっぺんで陰電気と陽電気が出合う正にその場と同じなのです。女性と男性が愛し合うその場は男性完成、女性完成をする場なのです。また、初めて天地の中心として地上に [続きを読む]
  • 四 天国に入る秘訣
  • 四 天国に入る秘訣 1.天国は皇族の名誉をもって入る所 度数を合わせることができなければ天国に入れないのです。天国にそのまま行くことはできないのです。公式があるでしょう。メートルの原器はフランスのセーブルの国際度量衡局にありますが、それは気候や温度に対しても変化しません。数多くのメートルの物差しがあったとしても勝手気ままなものです。勝手気ままでは、それが正しいか間違っているかということは話になりま [続きを読む]
  • 3.あの世の所有権を地上で決定
  • 3.あの世の所有権を地上で決定 神様が創造した目的とは何ですか。地上に生きている神様の息子、娘を残すことが神様の目的です。ですから、「私」が霊界で神様の前に行っても、地上に生きた神様の息子、娘を残す立場になるときは、「私」も神様と同じ立場に立つようになるというのです。それが聖書のみ言にある「生めよ、ふえよ、地に満ちよ」という意味ではないかというのです。皆さんは何を残そうとしますか。皆さん、妻とおも [続きを読む]
  • 三 地上生活の価値
  • 三 地上生活の価値 1.地上は愛の実を収める所 地上生活が絶対に重要です。地上がどれほど重要かということを知らなければなりません。キリスト教徒たちは「死んで天国に行く」と考えますが、妄想的です。地上で完成しなければならないのです。地上生活の重要さを知らなければなりません。地上生活の重要さに覚醒しようというのです。地上生活の重要さを忘れるなというのです。いつでも、千年万年霊界に行ってその生活に反映さ [続きを読む]
  • 白雪姫や赤頭巾ちゃんは胎教に良くない
  • 胎教で絵本を選ぶときにはちょっと気をつけなければならないことがありますそれは、本の中に暴力や戦いなど、恐怖心を抱くような内容が含まれていないかどうかと言うことです白雪姫や赤頭巾ちゃんなどの話は避けなければなりませんそれは、まだ無防備な赤ちゃんを、必要以上に怖がらせることになり健やかな発育に悪影響を及ぼすかもしれないからです あなたがもしオカルト映画のファンだったとしてもせめて妊娠してる10ヵ月の間は [続きを読む]
  • 5.死の前での姿勢
  • 5.死の前での姿勢 人々が死ぬ時、最初に誰を呼びますか。神様を呼びます。最も難しい立場で神様を求めることは、その個人にあっては最高の真実です。死ぬ時、本当に神様を呼んで死ぬ者には許される道が開きます。それはなぜでしょうか。死の道理がそのようになっているためです。その原則に近い立場で、その原則だけつかんで死ぬようになれば、回生できる道が開かれるのです。 それゆえに、すべての人々が死ぬ立場に行くと「あ [続きを読む]
  • 二 死に対する正しい理解
  • 二 死に対する正しい理解 1.死は人生必然の道 人々は七、八十年生きればよい、死んでしまえばそれまでだ、といいながら死ねばおしまいだと思って今まで生きてきた人々が多くいます。しかし歴史路程を通じ考え深い人々は、どのようにすれば人が死なないで永生できるだろうか、もっと生きることのできる道はないかと考えてきました。み旨を抱いた人であればあるほど「人生とは何か。人間はなぜやって来て旅人のように逝くのか」 [続きを読む]
  • 地上地獄膨脹主義時代から地上天国出発時代へ
  • 第一章 人生の行くべき道 一 私たちの人生の道 1.一寸先も見通すことのできない人生 人々はしばしば、「人間は来ては逝くものだ」と言います。古来より、いくら立派な聖賢君子も来ては逝きました。このような歴史の動き、このような天倫の動きは、この瞬間、私にも続いているということを考えなければなりません。来ては逝くべき私たち自身です。何の因縁と関係しているのかは分かりませんが、この地に来て、この万象と、あ [続きを読む]
  • 大切なのはお腹の赤ちゃんへの愛情
  • 人間の脳は内側から古皮質、旧皮質、新皮質の三つに大別されますが赤ちゃんの脳もこの順番で出来上がっていきます最も内側にある古皮質はいわば爬虫類の脳のような役割をする部分、次の旧皮質は哺乳類の脳のような役割をする部分ですそしてこの二つには生存に必要な情報があらかじめインプットをされて生まれてくるとされていますコンピューターにたとえればこの二つは、性能はそれほどではないが、素朴でしっかりとした コンピュ [続きを読む]
  • 第五節 再臨復活と霊人協助
  • 第五節 再臨復活と霊人協助一 過去の先人達の霊界の位置 歴史的な悲しみの中で摂理される神様の心情を体恤しながら生きていく人は、どこにとどまっても、神様を涙なしには見つめる事が出来ないでしょう。その様な立場で神様のみ旨を知り、その方の息子、娘に成る為に戦う様に成る時、彼と意を共にする同志がいるなら、神様はその場に訪ねてこられて、涙を流されるでしょう。 神様の悲しみは、我々の一身にあると同時に、この国 [続きを読む]
  • 三 霊人の数が地上人より多い
  • 三 霊人の数が地上人より多い 皆さん、霊界がどれほど大きいか分かりますか。霊界にどれほど多くの人口があるか考えてみましたか。今霊通する人達が言うのを聞けば、一人に対して三千三百二十余名の霊人達がついて回ると計算しています。我々の側がその様にいると考える時、世の中に負けるでしょうか、勝つでしょうか。 霊人達が原子爆弾を怖がりますか。それと同様に、皆さんも銃弾を怖がらず、原子爆弾を怖がらず、国を怖がら [続きを読む]
  • 第七章 我々と霊人との関係
  • 第七章 我々と霊人との関係第一節 霊的現象と霊人の解怨一 善霊界と悪霊界 霊界は、二つのグループになっています。霊界は、サタン世界と神様の世界になっています。霊界のサタン世界で、善の神様の世界に早く行く事が出来る道さえさらけ出せば、地上は自然に解決するのです。その道は、どの様に行く道でしょうか。霊界のサタン世界に行って、個人、サタン家庭、サタン氏族、サタン国を全部天側に引き継ぐ秘法さえもてば、それ [続きを読む]
  • 第三節 霊界入籍
  • 第三節 霊界入籍一 天国市民が楽しむ自由 女性が美人として生まれれば、間違いなく外的についていくのです。醜い女性は、外的に行くのではなく、内的に行く様になっているのです。外的に行けば行くほど、サタン世界に染まったサタンのぼろきれになりますが、内的に行く様になれば、神側に近づきます。内的に行くすべを知る人は、外的な側にも思いどおりに行く事が出来ますが、外的な側に行った人は、内的な側に絶対来る事が出来 [続きを読む]
  • 三 地上と霊界の王権確立
  • 三 地上と霊界の王権確立 興進が霊界に行く前の日、統一式を終えてから祈祷した事とは何でしょうか「お前は地上を離れても、地上にいるのと同様に、お前の養子を選んでやり、息子の班列に同参させてやろう」と祈祷で約束したのです。そうするには、地上で祝福をしてやらなければならないのです。そうしなくては、その事が不可能です。神様は、地上を救う為にメシヤを送りましたが、今日「真の父母」は、霊界を救う為に父母様の代 [続きを読む]
  • 第四節 先生と霊界
  • 第四節 先生と霊界一 先生の霊的条件成立とその基盤 完全なマイナスは、完全なプラスを自動的に生じさせ、完全なプラスは、完全なマイナスを自動的に創造するのが原則です。それがこの宇宙の創造原則であり、存在の法則です。それで、この地上で原則的で完全な運動をすれば、霊界がつながるのです。歴史始まって以来、この様な事が初めて起こりました。ですから、霊界で問題と成る事は、この地でも問題になり、それをこの地で解 [続きを読む]
  • 三 責任分担を通じた天国行き
  • 三 責任分担を通じた天国行き 皆さんは、今どこにいますか。自分の位置を知るべきです。皆さん自身が、どこにいるか知るべきです。サタンと神様が、人間の責任分担の遂行可否について、「これは、貴方のものであり、これは私のものである」と分けています。人間は責任分担を果たせなければ、神様のものになれません。サタンが、「これは私のものだ」と主張します。 皆さんが、神様の愛、夫婦の理想的な愛、子女の理想的な愛を慕 [続きを読む]
  • 子供の教育は
  • 子供の教育は『 親がやってみて、子供の前でやって見せて、真似させて、褒める 』子供は親の言うことを聞くのではなく、親のすることを真似て大きくなります親が実行していないことを口先だけで言って聞かせると、子供は行わず、かえって何もせず口だけは達者な子供になるかもしれないです親と子の年代別子育てhttps://ameblo.jp/tomutomud9/themetop.htmlにほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村 [続きを読む]
  • 歯磨き
  • 乳歯が生えそろったら、永久歯が生えるまでに歯磨きの習慣をつけさせてあげましょう歯磨きの習慣がついていないと虫歯になることがあります親と子の年代別子育てhttps://ameblo.jp/tomutomud9/themetop.htmlにほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村 [続きを読む]
  • 三 四位基台と天国
  • 三 四位基台と天国1 天国は家庭が入る 先生が、今迄家庭的にだけこの事をしてきたなら、迫害を受ける事がありますか。先生は、お父さん、お母さん、親戚一家、姻族の八親等迄、全部集まった場で、み言で彼らを感動させる自信があります。間違いなく、親戚や一家全体をみ旨の前に立てる自信があるのです。それが天のみ旨ではない為に、そうする事が出来ませんでした。イエス様もそうする事が出来なかった為に、自分の親戚の前か [続きを読む]
  • 二 天国に行く基準
  • 二 天国に行く基準 神様を愛さずには、サタン圏内を脱する事が出来ないのです。それ故、自分の妻より、自分の夫より、神様をもっと愛さなければいけません。堕落した人類がサタン圏内の愛のなわ目の中から、端迄出てきましたが、まだ完全に出てこれませんでした。それ故、自分の父や母を神様より愛してはいけないのです。(四一―二九九) 天国に入る事が出来る人とは、どんな人でしょうか。まず、神様の心に合う人でなければな [続きを読む]
  • 六 地獄人も天国を願う
  • 六 地獄人も天国を願う 死に際に、「神様、私は今迄神様のみ意のままに出来ませんでしたが、私の心としては、天国に行こうとしました。ですから、私を蕩減条件を立てた事にしてください」と言えば、神様も公平である為に、その様な人は、天国に行けそうな場所に連れていくのです。 どんな場所に連れていくのでしょうか。行こうとした為に、天国に行こうとする場所に連れていくのです。行った通りに返して下さるのです。行くには [続きを読む]
  • 三 イエス様と楽園
  • 三 イエス様と楽園  「イエス様を信じて天国に行こう」と言いますが、誰が天国に行くと言うのですか。自分個人が行くのですか。今迄お母さん、お父さんに仕えて、家庭が共に天国に行こうという、その様な宗教はありませんでした。今迄の宗教は、個人圏を中心にしました。しかしこれからは、「家庭が共に天国に入らなければならない」と言う宗教が出てこなければなりません。家庭が一時に救われ得る宗教理念が出てきてこそ、天国 [続きを読む]
  • 七 霊界での人間関係
  • 七 霊界での人間関係 神様は、天地を創造された方であり、今日この世の存在の起源に成る、最も母体であられる方です。その方は、存在価値の起源です。その方がいらっしゃる事で、今日この現象世界が始まりました。 その様な絶対的な方は、ある時代に変化があったとしても、変わる方ではありません。絶対的なものは、変わる事はありません。また、時間や空間に制限を受ける事もありません。全ての制限を超越した立場に立って、全 [続きを読む]