あやあや さん プロフィール

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あやあやさん: ロースとあやのブロク
ハンドル名あやあや さん
ブログタイトルロースとあやのブロク
ブログURLhttp://blogs.yahoo.co.jp/rozesun230
サイト紹介文ローズとあやの日日の出来事を書き綴っています
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供25回 / 8日(平均21.9回/週) - 参加 2017/10/08 08:11

あやあや さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • サガリバナ
  •    サガリバナ たった一晩だけ花を咲かせ、朝が来ると散ってしまう、という「サガリバナ」。サガリバナは、亜熱帯のマングローブの川や湿地で、枝から垂れ下がるように細い雄しべが集まって丸いボール状の花を咲かせる美しい樹木。色は白からうすいピンク色で、その花姿はなんとも儚げです。たった一晩だけ花を咲かせ散ってしまうというのも、何となく哀れでような寂しさを感じさせる花です。また、簡単に誰でも見ることが出来 [続きを読む]
  • 一人男の料理
  • このところ、こちらのご主人、独り者になれば変われば変わるもの。食事後の食器の洗い物、掃除、洗濯は当り前として、庭、家の前の道路の掃除など、毎日こまめにやっている。中でも大きく変わったのが台所の仕事だ。これまで、台所の仕事など全くに等しいほどしなかったが、ここにきて精を出しているからこちらも驚いている。昨日は時間をかけて台所の流し台、レンジ、レンジフードなど丁寧に磨いたり、分解して掃除していたかと思 [続きを読む]
  • 主人は映画好き
  • 吾輩の家のご主人、テレビはあまり見ないが映画館の映画は好きのようだ。それも昔の映画ばかり。つい先日も昔の映画「帰らざる河」を見てきたようだが、今日は「ローマの休日」を見に行くらしい。奥様が留守中で、さぞ「寂しかろう」と思い、気を遣ってあげていたのに、こちらにはアジ一匹丸ごとくれただけで行ってしまった。でも、好いところもありました。いつもは、冷凍されたカチカチの魚をくれてこちらが食べかねて苦労してい [続きを読む]
  • ご主人の変わり様
  • 吾輩の主人さま、今は完全な独り者。奥様が入院しているからだ。だから吾輩は、「淋しいだろう」と思い、いつもご主人さまベッタリとついているようにしている。ヘッタリとついているとこれまでわからなかったご主人さまの行動が色々とわかってきた。いつも、「オーイ、お茶」ではないが、上げ膳、下げ善で威張っていた、ご主人さまにも変化が見られるから面白くて吾輩はその変わり様を観察した。先ず洗濯、掃除は、これまでも自分 [続きを読む]
  • 順子さんが膝の手術をした。
  • 順子さんが左膝の手術をしました。10月11日のことである。さる9月10日には右膝をしており、これで両膝とも手術したことになる。手術は、歪んでいた関節の骨を削り取り、代わって人工骨と言われる金属製(正式には硬質のプラスチック)の継手を埋め込む手術らしい。約2時間程度で終わり、生身のからだにメスを入れ、骨まで削るのだからに相当痛いだろうに、治った後のことを考えると痛さも”なんのその”らしい。麻酔が切れた [続きを読む]
  • 飼い猫
  • わが家の猫ちゃんとても人気者。次々と野良猫がやってきて愛を囁く。訪ねて来るねこの中でたった一匹、フクちゃん(勝手に名づけている)以外は全てお断り。ある日のこと、一番嫌いらしい黒猫がやって来た。目ざとく発見したローズ。一目散に柿木によじ登った。勢いよく登ったものの下りるのは下手。しきりに「下して・・・・」と叫んでいた。行きはよいよい、帰りは恐いのか。 [続きを読む]
  • コガネムシ
  •   コガネムシは夜の電燈の呼ばれぬ虫。電燈の周りをぶんぶん羽音を立てて、飛んでいたかと思えば、思い切り衝突してくる。しばらく羽音が聞こえないと思っていたら、すぐまたどこからか飛んできて思い切りぶつかる。夜の電燈に集まる虫は数多い。しかしこのコガネムシほど勢いよくぶつかる虫は少ない。つい2〜3日前だったか。どこからか迷い込んできたコガネムシ。いつものごとく、天井の電気器具に大きな音を立ててぶつかってい [続きを読む]
  • 散歩道の草花 たばこ
  •          だばこ畑路上禁煙だとか、公共施設内禁煙、或は屋内全面禁煙、分煙など、とにかくタバコに対する風当たりは強くなるばかり。政府内でも意見が分かれ、例えば厚労省は健康面から禁煙を叫び、大蔵省も医療費削減から禁煙をと後押ししている。しかし経済産業省は産業育成面、税収減を補うために、また農水省もタバコ農家を守るためになかなか禁煙とは言っていない。ここではタバコが及ぼす数々の健康被害の話は省く [続きを読む]
  • 季節の花 サギソウ
  •         サギソウ日当たりのよい平地や、山麓の湿地に自生する日本を代表する野生ラン。かっては北海道、青森を除く日本全国に分布していたといわれるが、近年はあまり見られないようです。夏に花茎をのばし、名前の通り(鷺の鳥)が羽を広げたような純白の花を数輪つける。白鷺が空を飛んでいるように見えるから、(サギ)の名がついたと言われている。船橋市内の花屋店頭で。 [続きを読む]
  • 沖縄の踊り
  • 沖縄の踊り沖縄の踊りには古典舞踊、民族的舞踊、そして雑踊りの3つに分類される。古典舞踊は中国からの冊封使をもてなすために特に奨励され、王府に踊奉行までもうけられた。庶民の間で舞われる民謡踊りや民族舞踊が軽快であるのに比べて、静的で動きの一瞬一瞬に凝縮された表現方法をとる。 [続きを読む]
  • 女性は話し方でかわる その5
  • 素直に感謝できる人は感じがいい。人にほめられたとき、あなたはなんと言っているだろうか。ほめられるのは、照れくさいものである。特に、男はてれ屋で、ほめたいと思っても口ごもってしまって、うまくほめられない人たちが多い。やっとの思いで、ほめ言葉を口にしても、相手がてれたり、謙遜したりすると途方にくれ、立ち往生してしまう。遊びに慣れた男性に「キミの髪型、とってもよく似合うよ」などと、うまいことをく言われて [続きを読む]
  • 女性は話し方でかわる その4
  • 相手を認める大切さ 2ここで再び、福田健氏(話し方研究所会長)の話の引用しよう。・・・毎年、若い人が新入社員として入ってくる。若くて、可愛らしい女性を見ると、男性社員は、彼女たちをちゃほゃして声をかけまくる。入社歴古い女性は、忘れがちになる。声をかけてくれても、仕方なさそうにひと言、「お早う」とだけ。若い子には、「元気かい?」「何か手伝おうか」なんて、ベタベタするくせに。つい、ひがみたくなることもある [続きを読む]
  • 女性は話し方でかわる その3
  • 相手を認めることの大切さ近頃の職場では、朝やってくると、机の上のパソコンの画面と向き合ったまま、お互いに知らん顔か、声をかけても振り返りもしないといった光景がごく普通になっているようだ。相手を認めて声をかけるという、コミニケーションの出発点がぐらつき始めている。 人がそこにいても、相手を認めないのは、意図してのことにせよ、そうでないにせよ、結果として、人を無視することになる。混んでいる電車から降り [続きを読む]
  • 女性は話し方で変わる その2
  • 一言の挨拶が自分を変える。相手を認める。そして、声をかける。ここから,コミニケーションはスタートする。職場やデーパートの中、駅に行くと多くの人たちがいる。それだけでは、単に人間がいるだけで、どうということはない。その人たちから、特定の人を自分の話し相手と認めた時、コミニケーションを意識する。繁華街、駅頭、デーパートの人混みで、知人に遭遇する。「A子さんじゃーないの」どうしたの?」「Bこそ、どうしたの? [続きを読む]
  • 女は話し方で変わる
  • 女は話し方で変わるそうだ。「話すのは好きだけれども、話し上手ではない」「他人とのコミニケーションするのが苦手」「自分の気持ちを上手に伝えられないで悩むことがある」「人から頼まれると、うまく断れない」「他人に合わせすぎて、ときどき自分がいやになることがある」「いつも明るくて、笑顔がステキな女性になりたい」「いまの自分を変えたい」などなど、考えている人は少なからずいることと思います。私もその一人であり [続きを読む]
  • ローズのつれづれ その2
  • 黒その後吾輩はたびたびと出会い雑談する。雑談するごとに彼はホラ吹き主人ごとき気焔をはく。さきに吾輩が耳にしたという不徳事件も実は黒から聞いたのであるある日、例のごとく吾輩と黒は暖かい空き地で寝ころびながら雑談していると、彼はいつもの自慢話をさも新しそうに繰り返したあとで、吾輩に向かって質問してきた。「お前は今までネズミを何匹捕ったことがある」と。知識は黒よりも発達しているつもりだが腕力と勇気とに至 [続きを読む]
  • ローズのつれづれ その1
  • 吾輩のつれづれ吾輩の裏手に小さい空き地がある。広くはないがさっぱりとした心持よく日の当たるところだ。この家に来客があって賑やかで楽々昼寝も出来ない時や、あまり退屈で腹加減のよくない折などは、吾輩はいつでも此処へ出て気を養うのが例となっている。ある穏やかな日の2時ごろであったが、吾輩は昼飯後快く一睡した後、運動かたがたこの空き地へ歩を運んだ。草木の根っこを一本、一本嗅ぎながら、竹垣の隙間をくぐって中 [続きを読む]
  • ハイビスカス
  • 2017年10月1日。ハイビスカスの花。「ちょっと切り過ぎではないか」と周りから言われ、「そうだったかな〜」と不安に思いつつ枯れさえしなければ来年を楽しみにしていよう。と大事に育ててきたハイビスカスの花が咲き始めた。4〜5日前一輪だけ小型の花が咲いたが後が続かない。それでも大事に水をあげて見守っていたら2輪、3輪と日毎に花の数を増やし、今日は13輪つけてくれた。感激。実はこのハイビスカス、3年前沖縄・ [続きを読む]
  • はやと瓜の花が咲いた
  • 2017年9月30日。はやと瓜が開花した。成長が早く放っておけばグングン伸びてどこで止まるのか知れないほどよく伸びる植物。よく伸びるから実(瓜)もたくさんつけるが、調理法がよく知られてないためか、それとも味が淡白であまり美味しくないためか、スーパーで売られているのも少ない。名前の通り、九州地方が産地のようで産地ではよく栽培されてるらしい。我が家で植えたのは3年前。友人から一個貰ってきて試しに植えたの [続きを読む]
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