あやあや さん プロフィール

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あやあやさん: ロースとあやのブロク
ハンドル名あやあや さん
ブログタイトルロースとあやのブロク
ブログURLhttp://blogs.yahoo.co.jp/rozesun230
サイト紹介文ローズとあやの日日の出来事を書き綴っています
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供74回 / 250日(平均2.1回/週) - 参加 2017/10/08 08:11

あやあや さんのブログ記事

  • プロ野球・球場が遠くなった
  • プロ野球、前半戦もそろそろ終わりに近いと言うのに、今年はまだ一度も球場に行ったことがない。例年だと10数回は行っていた頃合なのに・・・・・。どうしたことだろうと考えてみると、プロ野球が面白くなくなったこともあるが、近年はどこの球場に行っても応援団があまりにも騒々しくなったのも原因である。野球は静かに鑑賞したい方だが回りがあまりにも騒々しかったら鑑賞どころではない。家でテレビ鑑賞した方がよっぽど良いこ [続きを読む]
  • 後悔先に・・・・・・・・
  • PCソフト通販会社のNCHとは一体どんな会社だろう。注文を受けてから4から5日過ぎてから「文字化けして文字が読めないから発送できない」とのメールをくれたり、では・・・と改めて送り先の情報を教えると「発送手続きしました」と連絡をくれてから、7日過ぎてもまだ届かない。注文生産なら話は分かるが、・・・・である。それが事前に判っておれば別の通販社から購入したものを・・・・。やはり後悔先に立たずか・・・・・。反省。 [続きを読む]
  • 製品の発注先を間違えて熱が冷めた
  • 旅行もし、尋ねた島々の美しい写真も撮った。 散歩でいろいろな美しい花の写真も集めた。 これならきれいな写真集も編纂できる。 しかしただ写真集だけではアルバムと同じようにいちいち取り出して開いて見なければいつかは忘れられ。ついには埋もれてしまう可能性がある。それではつまらない。 ならば凝ったムービービデオを作ろう。そう決めてNCH製のソフトを発注した。通常の通販ならとっくに届いている発注から5日過ぎになっ [続きを読む]
  • またまた痛ましい事件
  • また女の子が何者かによって尊い命を奪われ、殺されたという痛ましく、実に悲しい事件が起きた。5月7日。新潟県市の小針小学校に通う小学二年生の女の子が下校途中、殺されたうえ、自宅近くの鉄道線路内に遺棄されて見つかったと言う事件のことである。 どうして無抵抗の子供、それも女の子が殺されなければならないのか。一体、どんな人間だろう。幼い子供と言うだけでも痛ましいのに、女の子というのがまたまた痛ましい。 女の [続きを読む]
  • ひらいた 開いた庭の牡丹の花が開いた
  • 雨の晴れ間を縫って開いた牡丹。いつものことである。いつもいや毎年のことである。この花が咲くころ、長雨と風が吹く。 今年もまたまた雨、風に痛めつけられた。花びらが大きいゆえに雨、風をうける面積も大きいから痛めつけられるのも早く、被害も甚大だ。 それに耐え、11輪のうち3輪が花を残してくれた。(写真上2枚が前庭の牡丹、下は門柱脇に咲いたXXXXXの花花の名前不知)の [続きを読む]
  • 碌でなしの考え
  • 暇がありすぎると碌な考えをしないようだ。何の不自由もないが新聞の折り込みチラシを見ているうちに携帯電話を格安に変えてみようと考えるようになり、散歩序に近くの電気店を覗いてみた。 携帯電話売り場であれこれ見ている中についついその気になり、とうとう買い替えることになっちまった。音声SIM・3Gプランで月1.600円との説明に惚れてだ。しかし、よくよく考えてみると買い替える必要があったのかなー。やはり人間とい [続きを読む]
  • 良い天気なのに外出できないもどかしさ。
  • 今日は良い天気だ。なのに外出できない・・・・・。来客の予定があり、予定をクリアして待っていると急にこれなくなったとの電話。人生にはいろいろと予期しなかったことが急に起きることがしばしば起きるから仕方ないことである。またの機会をたのしみに待つことにしよう。それにしても。昨夜の中に連絡いただければ良かったのにとと思ったが、それも仕方ないことにしておこう。明日は我が身にも何が起きるか予測できないから。 [続きを読む]
  • 季節の花 サギソウ
  • サギソウとは. 各部名称日当たりのよい平地や山麓の湿地に自生する日本を代表する 野生ランです。かつては北海道、青森をのぞいた全国に分布していましたが、 ... 夏に 花茎を長く伸ばし、名前の通り鷺(さぎ)が羽を広げたような姿の純白花を数輪咲かせ ます。シラサギ鳥が空を飛んでいるように見えるからその名がついたという説がある。 [続きを読む]
  • 季節の花 サガリ花
  • 沖縄。西表島で見た美しい花、サガリバナ。(下がり花)。 フジ(藤)のように下向きに垂れ下がって花を咲かせることからこの名前が蔦らしい。別名でサワフジ(沢藤)とも呼ばれている。 鹿児島県・奄美大島や、沖縄県・宮古島、八重山諸島の西表島。また最近は那覇市の首里で見ることができるスポットがあるらしい。 写真は八重山西表島で写したもの。 マングローブや湿地に自生し、夏の夜、下向きに花を咲かせて夜が明けるころには花 [続きを読む]
  • 4月バカ
  • 4月に入ると同時に町会行事でゴタゴタして書き忘れたことがある。そこで4月バカについて書いておきたい。 こんな話をアメリカのテレビが報じたことがあるそうだ。ニユース番組の後「次はうれしい知らせです」とアナウンサーが笑顔で言うと、こう続けた。  「今年、イタリアは好天続き。スパゲテーが大豊作です」。画面には広大な畑。見ていると黒い土の中からスパゲテーがにょきにょ出てくる。農家の人々が刈っても刈ってもス [続きを読む]
  • 一足早く行ってきました
  •  天皇。皇后両陛下は沖縄をご訪問され、その中で八重山諸島・日本最西端の与那国島やその岬もご覧になれると聞く。その最西端にある岬(立神岩)を先日見てきました。天皇様に先駆けては大変失礼なことをしたと思っています。沖縄・石垣島・与那国島とはどんな島だろうか。沖縄本島から南西へ430キロ、ハワイとほぼ同じ緯度に位置する八重山諸島は、サンゴ礁の海と熱帯や亜熱帯の自然に溢れた日本最南端の島々。 八重山諸島は [続きを読む]
  • 沖縄旅行 5
  • 東アジアの南西海域に点々と連なる沖縄の島々、それは、サンゴ礁に囲まれ、亜熱帯樹が茂る緑濃い島々だ。北緯24度から北緯27度にわたる広大な海域に、サンゴ礁群が発達している。その織りなす色彩の変化が、沖縄の海の美しさ、見る人に感動を与えるすばらしさである。 沖縄の島々を洗う黒潮と光線の具合で海の透明度が決まるというのも原因だが、サンゴ礁を造るサンゴの役割も大きい。サンゴは、海水中の二酸化炭素を取り込み [続きを読む]
  • 沖縄旅行 4
  • 沖縄の戦跡の中でも南部戦跡は、沖縄戦終焉の地とも言うべき戦跡である。米軍の総攻撃で主陣地の首里戦線を維持できなくなった日本軍は、軍司令部を首里から沖縄本島南部に移し、摩文仁を中心に処点を設けた。しかし、新陣地についた日本軍は、約3万人、その大部分は、未訓練の後方部隊や沖縄で新たに招集された当時の師範学校生、女学生などの人々で組織された。圧倒的な兵力を持つ米軍の猛攻撃をうけた日本軍にとってなすすべも [続きを読む]
  • 沖縄旅行 3
  • 戦さ世の悲しみ沖縄の戦跡の中でも南部戦跡は、沖縄戦終焉の地とも言うべき戦跡である。米軍の総攻撃で主陣地の首里戦線を維持できなくなった日本軍は、軍司令部を首里から沖縄本島南部に移し、摩文仁を中心に処点を設けた。しかし、新陣地についた日本軍は、約3万人、その大部分は、未訓練の後方部隊や沖縄で新たに招集された当時の師範学校生、女学生などの人々で組織された。圧倒的な兵力を持つ米軍の猛攻撃をうけた日本軍にと [続きを読む]
  • 沖縄旅行 3
  • サンゴ礁が作り出す沖縄の海、それは美しいだけでなく様々な生き物を育む豊な海でもある。世界でも有数といわれるサンゴ礁、その種類の多さ、スケールの大きさ、そして海洋生物の豊かさ、それは紛れもなく海がもう一つの世界であることを証明してくれる。 秘めたる驚異の世界、私たちが地上では体験できない宇宙が、この世界にはある。ザトウクジラ、ジンベイザメ、マンタ、イルカなど巨大生物からサンゴの中に生息する小さな生き [続きを読む]
  • 沖縄旅行 2
  • ゆるやかに揺う自然と時間の中にきらめくほど美しい島々が、静かに横たわったいる。 サンゴ礁
    の雫が、こころを動かすようにわたしたちの感動を呼びおこす。 沖縄アイランズ物語。 Islandsso b
    eautiful they almost seem to glitterAmidst gently swaying nature and Time,Peacefullyspread out before you.Thecoral reefs move us
    Withtheir delicate beauty.Thisis the Okinawa story> [続きを読む]
  • 沖縄に行ってきました
  • 沖縄に行ってきました。アメリカルイジアナ州立大学に通う学生からの案内役を頼まれての旅行だった。 叔父が沖縄戦に出陣したと言うその娘は、「沖縄の歴史と研究をしたい」との理由だったが、ならばその道の専門家を訪ねれば・・・とも思いましたが、国民の違い、女性からの依頼を断るわけにも行かずの案内だった。 ここでは「今さら沖縄・・」との声もあるかと思いますので案内した昔の戦跡などは省略してあや自身初めて見た沖縄 [続きを読む]
  • 季節の花 こぶし
  • 今のこの季節、よく見られるしろくきれいな花、こぶし。(辛夷、学名:Magnolia kobus)は、モクレン科モクレン属の落葉広葉樹の高木で民家の庭先でよく見られる花。 早春に他の木々に先駆けて白い花を梢いっぱいに咲かせる。 はなはよく見るが 果実は見たことがない。聞く話話によると、実は集合果で、にぎりこぶし状のデコボコがある。(だから「こぶし」の名がついのかな、と勝手に想像しましたた=独り言) 文献を調べてみると [続きを読む]
  • 季節の草花 アーモンド
  • 桜より一足早く見ごろを迎えるアーモンドの花。 サクラの木もアーモンドの木も同じバラ科サクラ属というのもあって花の見た目も非常によく似て いる。アーモンド(英名:Almond、学名:Prunus dulcis。バラ科モモ属の落葉高木。アーモンドとはそれから採ったナッツのこと。和名はヘントウ(扁桃)、 あるいはあめんどう。ハタンキョウ。写真は船橋市のエホバの証人金杉会館前で写したもの。 [続きを読む]
  • 顔。顔
  • またまたかわいらしい顔の生き物たちを紹介します 鈴木寿子さん提供。針千本。とても人なっっこい魚でおとなしく手をかざすと近寄ってくる程、人怖じしない。これも薄寿子さん撮影。学名はよく知らないが、通称「まくら魚」チイサイス尾びれをフリフリ近寄ってクルノガ可愛らしいとか。         綾さん撮影。ガラガラごっくん。威嚇なのか何かを飲み込んでいるのか。とにかく大きな口ですこと。 知子さん提供。そろそ [続きを読む]
  • 春を待つ草花 つくし
  •       つくしもうすっかり春ですね。野山を歩くとあちこちで春の訪れを知らせる草花がきれいな花を咲かせたり、芽を足している姿が見られます。 つくしもその中の一つだ。花ではないが、子孫を残すための業として花の代わりに胞子を土の中から出す植物。しかし、われわれが普段目にするのは、胞子を殆ど落とした状態のツクシ。従って花もなければ葉もない。生育地も北海道から九州の草地、土手、荒れた畑などで見られる。は [続きを読む]
  • 顔、顔、そして顔。
  • 顔。 怖い、と言う印象のウツボですがこんな優しい表情のときもある。   めったに胴体全部を出さないで穴の入り口で小魚を待っている。  まるで「タダッコ」と言いたい魚。おもに夕暮れ時サンゴの中から出できてチョロ       チョロとう動き回る。  これは撮影したダイバーの説明が面白い。  何かいないかなー、岩のまわりを覗いていると「こんにちは」と出でき   よ・・・、もーびっくりした。   [続きを読む]
  • ドイツ村
  • どうして宮古島にドイツ村が??? 沖縄県・宮古島を旅しているといろいろ珍しい史跡、名所を目にすることがある。「上野村ドイツ村」もそのひとつ。 どうしてこんなところにドイツ村が・・・?・だれしもが疑問に思うだろう。 1873年(明治6年)7月12日、ドイツ商船R・Jロベルトン号が中国からオーストラリアに向けて航海中台風に遭遇し、宮古島宮国海岸沖で座礁・難破した。 これを見た住民は一晩中タイマツを焚き、その [続きを読む]
  • 季節の草花 もくれん
  •        モクレン   寒い、寒い、と言ってる中に季節はすっかり春。 道を歩いているとあちこちの家の庭に今か、今かと春を待つ草花が芽をだしている。中にははちきれんばかりの蕾を膨らませて花もある。 この蕾たちが開いたときにはどんなに美しいだろう。そう想像しながら振り返り、振り返り今日も通り過ぎて行った。2018年3月16日 [続きを読む]