あやあや さん プロフィール

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あやあやさん: ロースとあやのブロク
ハンドル名あやあや さん
ブログタイトルロースとあやのブロク
ブログURLhttp://blogs.yahoo.co.jp/rozesun230
サイト紹介文ローズとあやの日日の出来事を書き綴っています
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供92回 / 352日(平均1.8回/週) - 参加 2017/10/08 08:11

あやあや さんのブログ記事

  • 気になる言葉
  • 秋。スポーツの秋。食欲の秋。読書の秋。秋という季節はいろいろなことをするのに一年の中で一番良い季節である。中でも一番最初に挙げたスポーツの秋には、さらに運動会の季節にも枝分かれする。そのスポーツの中で、たまたま耳にする言葉がある。開会の言葉で、あるいは来賓として招かれた来賓の言葉の中に「健全な精神は健全な肉体に宿る」。と、言う言葉である。 「健全な精神は健全な肉体に宿る」。それなら、障害者はみな不 [続きを読む]
  • 見ーちやった。見ちゃった
  • 旅行中のことだった。イルカのシヨーがあると言うので出かけた。開演時間より少し早めに着いたので、適当な席に座り、カメラの点検をしているときだった。向かい側ベンチに3人連れの女子高校生が現れ席に座った。座ったと思ったその瞬間、一人の生徒がスカートのす裾をまくり上げ片足まで上げるこのポーズ。 このポーズ偶然にしては出来過ぎ。お願いでもしない限りできないだろう。演技者が「どうぞ見てください、見せてあげる」 [続きを読む]
  • 子供の躾
  • 私鉄沿線のある大型スーパーモール店内だった。広い回廊を向かい側からこちらに向かって1〜2歳程度の女の子を連れた若い主婦が来た。 私とすれ違う5〜6歩先まで来ると女の子がつまづいて転び、そのまま仰向きになってゴネ始めた。2〜3歩先にいた母親、「早く起きて来なさい」と声をかける。 母親が何度も声をかけるが女の子は起き上がろうとしない。 「ママ、先に行くよ」と、母親。 ところが女の子は起き上がるどころが、履いてい [続きを読む]
  • ショック ショック
  • 会社でのことだった。給湯室で隣の課のT子さんとおしゃべりしている所に経理部のS子が駈け込んで来て「ネーネー、聞いている?。M子が婚約したってこと・・・???」。 M子とは、今年4月に入社し、営業5課に配属されたばかりの新米社員の中の一人である。私とは執務部所が2階と5階との隔たりもあって更衣室でたまに顔を合わす時以外、あまり交流はないが目立たず、これと言ったところもない、おとなしい方だとは見ていた。 だれと? [続きを読む]
  • 定期健診 川柳出来上がり
  • 2018年8月22日。 近くの病院で、市が誕生日を迎える人を対象に毎年行っている定期健康診断を受けてきた。 外出で裏回りの電車に乗るとき、いつもこの病院の傍を通っていたが、中に入るのははじめてだ。 玄関に入るのには、病院駐車場を通りぬけるのが近道だ。そこを通ると、駐車場には朝早くからたくさんの車が置かれている。見ると、これも、これも、またこれも、あれも、と高齢者がつけるステッカーを貼った車が断然と多 [続きを読む]
  • 南風の夜は
  • 三沢あけみの「つむぎ恋歌」一節に (^^♪ 南風の夜は眠られず。眠られぬよ〜。 とのくだりがある。 関東地方の天気予報では今日は " 雨 "。 だが予報は見事に外れて昨夕は熱帯夜。暫く休んでいたクーラー、扇風機もフル回転だった。 我が家は四方の町並みを見下ろす小高い地にある。東京湾からは離れているが、湾に流れる川添いには小高い地や竹林、松林があって東京湾から吹く南風をそよ風に変える防風林的な役目を果たしてき [続きを読む]
  • 季節の花 ハス
  • 近所の池には今ハスの花が花盛り。 ハスは真夏の花。写真の花はまだ満開ではない。花は満開でない方がいい。蕊(めしべ、おしべ)があらわになってしまってはおしまい。と、昔の歌人が詠んだ歌集を読んだことがある。 美しい花も満開になるとそろそろ終わりも見えてきて侘しさを感じさせるものである。 たたまりて蕊まだ見せぬ花びらのぬれ色きよし蓮の朝露。===橘曙覧 [続きを読む]
  • 沖縄からの遅い
  • 沖縄に旅行に行っていた友人から写真が送られてきた。暇あれば、いや故意にでも都合をつけてかれこれ十数回も行っているのにまた行っていたのだ。沖縄のどこがそんなに魅力なのだろう、と、思っていたが「人数の少ない離島の海で裸同然の姿で泳ぐのが気持ち良いとか」。見るとなるほど裸同然。さぞ気持ち良いだろうなー。こちらも行きたくなっちゃった。それを期待しての誘惑かな。「とっても楽しいからおいでよ」と書き添えた言葉 [続きを読む]
  • タイ焼きのお土産で口が開いた
  • 所要あって近くの駅まで行ってきました。 10時には来客の予定があったので手土産に何か目ぼしいものを・・・思っていたが駅前のデパートはまだ開店前。しかたなく商店街でタイ4匹買って来た。 玄関に入るとお客さんは3人。3人とも玄関まで出てきて「お帰りなさい・・と口をそろえて一斉に」。 若い女の方が揃っての出迎え。チョッピリ戸惑ったり、恥ずかしかったり。 何しろ、こちらは、恥ずかしがり屋で引っこみ屋。その上、 [続きを読む]
  • 頂いた二枚の写真
  • バスケットボールチームのジェッツ千葉船橋のホームグランド隣にアジサイの見所がある。民間施設ながら種類も多く、手入れもよく見事なアジサイ畑である。 毎年、友達数人とそれぞれ手作り弁当を持参し、車を連らねて見物に行ったものである。ところが今年、あやは事情があって遠出はもちろん、外出もままならなくなった。 それを哀れ?に思ったのか、「代わりに見て来たよ。写真だけでも見てね」と写真二枚を持って来てくれた。や [続きを読む]
  • 秋近し?当地のこの頃
  • 秋来ぬと目にはさやかに見えねども 風の音にぞおどろかれぬる」=古今和歌集(藤原敏行???。だったと覚えているが間違いかも。間違っていたら許してください)。 ではないが、ここ2〜3日、冒頭の秋来ぬと・・・・云々を思わせる涼しい日を迎えている。気温26度。クーラー、扇風機のスイッチ入れずに網戸だけでスヤスヤ寝られた。もう秋かな。 「秋来ぬと目にはさやかに見えねども・・・・・」。藤原さんの気持ちがよくわかる当地の [続きを読む]
  • 親の望みを次つぎ消して子供は育つ
  • 愛用しているマッサージ機の具合が悪くなった。点検を依頼すると「係りの者から連絡させます」とのこと。ところが待てど暮らせど連絡がない。外出もできない。時間つぶしに古本を引っ張り出して拾い読みしていて気になるページに目が止まった。 「青い山脈」や「長崎の鐘」などで知られる藤山一郎さんは少年の頃、勉強が苦手だったらしい。慶応普通部を卒業するときの成績は52人中51番だったらしい。(文芸春秋=あの人、この人 [続きを読む]
  • もう 秋???
  • 2018年8月18日。天気予報では35度になる予想と報じていたが、夜が明けると秋を錯覚させるほど涼しい日となりました。日差しも真夏の日差しと違う感じの当地だ。このまま秋に入ると良いのたがナーと期待しつつ秋の花の代表格、庭のコスモスの花木を見ると「時にあらず・・」とばかり幼草のまま。植物って正直だナー。感心したり。空喜びしたりして。 [続きを読む]
  • のびる のびる ぐんぐん伸びるキュウリ
  • 伸びる、のびる。ぐんぐんのびるキュウリ。5月のゴールデンウイークが過ぎたころ、近くのD2から3本のキューリの苗木を買い求め庭の片隅に植えた。苗木は順調に生育し、それぞれ適度の実をつけてくれたが、ある時から料理する者がいなくなったことと、食べる量と実の量のバランスが崩れ、収穫を逃れたみの一つが伸びにのびてどこまで伸びるのか止まらない。 8月17日現在49センチ。キュウリは普通熟するとヘタの方から赤く色をつ [続きを読む]
  • 面白くない武田鉄矢演ずる水戸黄門
  • 暇つぶしに録画してあった武田鉄矢演ずる水戸黄門を見た。随行する人物の役柄、内容など、歴代の肛門サマが演じてきたものと全く同じで、いわゆる2番煎じにもかかわらず、歴代の肛門にくらべ全く面白くない。肛門サマに謙虚さがないどころか逆に威張った態度が気になった。新作でこの程度ならよっぽど再放送が良かったと思った。もっとも、見る人により感じ方はそれぞれ違うだろうが筆者は少なくともそう感じている。 [続きを読む]
  • 8月15日 終戦記念日
  • 8月15日。日米終戦記念日である。75回目だそうだ。戦禍中子供だったため、また激戦地でなく、近隣にも戦禍を見たこともないため、戦争に対する怖さは知らなかったが、沖縄本島を旅する度に戦争の怖さ、疎かさを強く感じる。その愚かな戦争の終戦記念日が今日8月15日である。これをきねんして各地でも様々な行事が行われるであろう。改めて戦争が起きないようにいのりたいと思うものである。ゆるぎない平和のオアシス弟二次 [続きを読む]
  • プロ野球・球場が遠くなった
  • プロ野球、前半戦もそろそろ終わりに近いと言うのに、今年はまだ一度も球場に行ったことがない。例年だと10数回は行っていた頃合なのに・・・・・。どうしたことだろうと考えてみると、プロ野球が面白くなくなったこともあるが、近年はどこの球場に行っても応援団があまりにも騒々しくなったのも原因である。野球は静かに鑑賞したい方だが回りがあまりにも騒々しかったら鑑賞どころではない。家でテレビ鑑賞した方がよっぽど良いこ [続きを読む]
  • 後悔先に・・・・・・・・
  • PCソフト通販会社のNCHとは一体どんな会社だろう。注文を受けてから4から5日過ぎてから「文字化けして文字が読めないから発送できない」とのメールをくれたり、では・・・と改めて送り先の情報を教えると「発送手続きしました」と連絡をくれてから、7日過ぎてもまだ届かない。注文生産なら話は分かるが、・・・・である。それが事前に判っておれば別の通販社から購入したものを・・・・。やはり後悔先に立たずか・・・・・。反省。 [続きを読む]
  • 製品の発注先を間違えて熱が冷めた
  • 旅行もし、尋ねた島々の美しい写真も撮った。 散歩でいろいろな美しい花の写真も集めた。 これならきれいな写真集も編纂できる。 しかしただ写真集だけではアルバムと同じようにいちいち取り出して開いて見なければいつかは忘れられ。ついには埋もれてしまう可能性がある。それではつまらない。 ならば凝ったムービービデオを作ろう。そう決めてNCH製のソフトを発注した。通常の通販ならとっくに届いている発注から5日過ぎになっ [続きを読む]
  • またまた痛ましい事件
  • また女の子が何者かによって尊い命を奪われ、殺されたという痛ましく、実に悲しい事件が起きた。5月7日。新潟県市の小針小学校に通う小学二年生の女の子が下校途中、殺されたうえ、自宅近くの鉄道線路内に遺棄されて見つかったと言う事件のことである。 どうして無抵抗の子供、それも女の子が殺されなければならないのか。一体、どんな人間だろう。幼い子供と言うだけでも痛ましいのに、女の子というのがまたまた痛ましい。 女の [続きを読む]
  • ひらいた 開いた庭の牡丹の花が開いた
  • 雨の晴れ間を縫って開いた牡丹。いつものことである。いつもいや毎年のことである。この花が咲くころ、長雨と風が吹く。 今年もまたまた雨、風に痛めつけられた。花びらが大きいゆえに雨、風をうける面積も大きいから痛めつけられるのも早く、被害も甚大だ。 それに耐え、11輪のうち3輪が花を残してくれた。(写真上2枚が前庭の牡丹、下は門柱脇に咲いたXXXXXの花花の名前不知)の [続きを読む]
  • 碌でなしの考え
  • 暇がありすぎると碌な考えをしないようだ。何の不自由もないが新聞の折り込みチラシを見ているうちに携帯電話を格安に変えてみようと考えるようになり、散歩序に近くの電気店を覗いてみた。 携帯電話売り場であれこれ見ている中についついその気になり、とうとう買い替えることになっちまった。音声SIM・3Gプランで月1.600円との説明に惚れてだ。しかし、よくよく考えてみると買い替える必要があったのかなー。やはり人間とい [続きを読む]
  • 良い天気なのに外出できないもどかしさ。
  • 今日は良い天気だ。なのに外出できない・・・・・。来客の予定があり、予定をクリアして待っていると急にこれなくなったとの電話。人生にはいろいろと予期しなかったことが急に起きることがしばしば起きるから仕方ないことである。またの機会をたのしみに待つことにしよう。それにしても。昨夜の中に連絡いただければ良かったのにとと思ったが、それも仕方ないことにしておこう。明日は我が身にも何が起きるか予測できないから。 [続きを読む]