竹正夢 さん プロフィール

  •  
竹正夢さん: 子どものやる気とモチベーションを上げる名言
ハンドル名竹正夢 さん
ブログタイトル子どものやる気とモチベーションを上げる名言
ブログURLhttps://takemasayume.com/
サイト紹介文家庭教師の選びや思春期・反抗期の子どもの悩みに応えるための情報サイトです。役立つ情報をお届けします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供25回 / 9日(平均19.4回/週) - 参加 2017/10/09 12:03

竹正夢 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 学校へ行けない僕と9人の先生【ネタバレ】無料試し読みできます
  • 不登校にさせてしまう原因がほんのささいな大人の言動だと気づかされます。この漫画は不登校の子どもが主人公です。作者の実体験をベースにしています。不登校になるきっかけは本当にささいなことです。そして、どんなささいなことでも子どもの純粋なココロにガラスのようなココロに深く深く傷つけてしまうこともあるのだということをこの漫画が教えてくれます。きっかけは主人公が教室で劇の台本を皆の前で読まされる場面から始ま [続きを読む]
  • 塾自体が低料金でも「オプション」つけるといくらになるか。
  • 塾それ自体は低料金でもオプションをつけると結構な出費に私は大学に2浪して地方の国立大学になんとか入りました。浪人時代は必然的に予備校に通うことになります。予備校自体の料金も高かったのですが夏期講習 冬期講習 特別講習 合宿などオプションをつけると親に足を向けて寝ることはできません!!このように考えると家庭教師や塾、個別指導の塾などを選ぶときに注目するポイントの1つに「オプション」があります。相手も立 [続きを読む]
  • 個別指導の塾なら多少費用が高くても大丈夫なのですか?
  • 大切なのは、子どもに 「やる気を出させ」「机に向かう習慣」 をつける先生塾にいくことを考えた場合そもそも何年生から塾に通うのがよいのでしょうか。一般的には新4年生で十分と言われています。逆に遅くても5年生で始めれば大丈夫というのが一般的な見方のようです。「えっ?受験を考えているから3年生からでないと遅いのでは?」という声も聞こえてきそうです。ご自分の高校受験、大学受験の頃を思い出してください。高校受 [続きを読む]
  • 塾選びの3つのコツ【周りの意見に飲まれないための秘伝】
  • 塾選びは口コミ、料金も大切ですがもっと大切な選び方があります。今回は塾選びのコツについて書きます。 塾は「高い買い物」です。 さらに学年が上がるほど費用も高くなる傾向があります。 心して選びたいですね。 私は3つを保護者に伝えています。 1 友だちが行っているから自分も行く  は要注意2 授業見学は必ず親子で参加3 どのようなテキストで  進度はどうなのかを確認 いろいろありますが最低、この3つはおさえ [続きを読む]
  • 人間やめたくない!〜止まらないイジメ【ネタバレ】無料試し読み
  • いじめは立派な犯罪!大人なら捕まるのです!作者はよくぞこの思いテーマに真剣に向きって描いてくれたと感謝します。この本を全国の教室に置いてくれたらと願います。それほど辛くて、苦しい気持ちになってしまいます。 いじめ この抽象的でとらえどころのない平仮名3文字。 私はもっと具体的に子どもに伝えればいいのに!! といつも思います。いじめは犯罪なのです。例えば次のように。①「人の物を盗む」 →窃盗罪 ②「言葉 [続きを読む]
  • 保安員は見た!万引き犯の心の闇【ネタバレ】実話を無料試し読み
  • 人はなぜ万引きをしてしまうのか?人はなぜ万引きをするのでしょうか。最近は思春期の子どもに限らずかなりの年配の方まで万引きをする事例があるようです。 この作品は実話を多く集めています。 だからこそ読み進めるうちに万引きする人間の心の深い闇が少しずつ浮き彫りになってきます。 読後感はあまりよくありませんが子育てをする親ならぜひとも子供理解のために読んでおくことをすすめます。 子どもの犯罪でも警察 [続きを読む]
  • 夜回り先生ネタバレ漫画【マジメな子ほどマジメに壊れていく】
  • 夜回り先生 水谷先生の無料漫画ネタバレこの漫画を読むといかに自分が幸せか思い知らされます。マジメな子ほどマジメにドラッグを使いマジメに壊れていく水谷先生が「壊れた子ども」と向き合う姿は同じ「教える立場」として共感します。 病気の片親のために、深夜のコンビニで廃棄する弁当をもらう場面給食室で「犬にあげるから」と残菜をもらう場面全ては親と自分が生きるためそういうマジメな子に悪の手が忍び寄るのですね。 [続きを読む]
  • 絵本 あんたがサンタ? 佐々木マキ(絵本館)
  • にほんブログ村1200円で笑顔に包まれるクリスマスをつくりませんか?佐々木マキさんは絵本作家です。私は柔らかい線で描かれる絵のタッチが大好きです。この絵本「あんたがサンタ?」は昔、大ヒットした鉄拳(でよかったかな)のコント「こんな○○は△△だ!」のようにサンタを楽しく愉快にいじっています(笑)絵本の表紙からすでにサンタいじりが始まっています(笑)1ページにひとつのサンタへのイジリがあります。幼稚園の子 [続きを読む]
  • レモンをお金にかえる法 ”経済学入門”の巻 
  • にほんブログ村絵本で難しい「経済用語」が魔法のようにスラスラ頭に入る!!作者のルイズ・アームストロングはツアーガイドをしながら広告のコピーライターとして才能を発揮する。この絵本は、短い文章の中に多くの経済用語が3年生、いや、2年生も分かるように散りばめられている。私はこの絵本を大学生の時に教授から教えてもらった。難しい経済学を学ぶならこの絵本からスタートするとよいと。それ以来家庭教師先の子どもに「 [続きを読む]
  • 東大家庭教師が教える頭がよくなる勉強法 吉永賢一著
  • にほんブログ村前半は「勉強の仕方のコツ」が、後半は「勉強に挫折しそうになったときのマインドセット」が書かれた二刀流の本!著者の吉永氏は東大の理科Ⅲ類(医学部)に入学します。学費捻出のために始めた家庭教師の中で「教える」ことに天職を感じ、現在は専任講師として活躍中です。さて突然ですが「今から腕立て伏せを10000回やってください!」と言われたら何て答えるでしょうか?「はっ?何言ってんの?そんなの無理 [続きを読む]
  • ついつい子どもにイラッとくる親の心のメカニズムを知ろう!
  • にほんブログ村「勉強のメリット」って?子どもに答えられますか?子どもの「何で勉強しなくちゃいけないの?」という質問というよりは反論についついイラっとしてしまいませんか?えっ!?これだけのサービスが1時間 1500円?講師2人体制でサポート。【初月無料】学研ゼミがいよいよグランドオープン!そういう時はついつい感情的な言葉を子どもに投げてしまいがちですよね。子どもの問いに答えられないと格好がつかない。 わから [続きを読む]
  • 9割夢がかなう宝地図の秘密 望月俊孝著レビュー
  • にほんブログ村私も叶った!「書く」と夢が8割実現したのは本当だ!!著者の望月俊孝氏は宝地図提唱者という不思議な肩書きをもつ。現在は宝地図作りで人材育成に携わり、22万に直接指導してきた経歴をもつ。この本が世に出たのは、2011年。私は2012年にこの本に出会い、後に紹介する「非常識な成功法則」という本も読み込みながらたった1年で10の夢のうち8つを叶えた。ざっと並べると、1意中の異性と1年間付き合 [続きを読む]
  • 東大家庭教師の子供の頭が良くなる教え方 吉永賢一レビュー
  • にほんブログ村「なぜ勉強するの?」「やる気がしない」という子どもをもつ親の悩みに答えて答えて答えまくる本!「なぜ勉強するの?」の子供の問いに子どもが納得できる答えを伝えられる親はどれぐらいいるのだろうか?えっ!?これだけのサービスが1時間 1500円?講師2人体制でサポート。【初月無料】学研ゼミがいよいよグランドオープン!私も子どもに家庭教師や学習塾で教えることが多いので常にこの問いに自分なりの答えを [続きを読む]
  • 「勉強のごほうび」は消えてなくなるものがいい
  • にほんブログ村子どもをホメて伸ばすたったひとつのコツ なかなか勉強しない、やる気が出ない子に「この宿題をやったらテレビゲームをやってもいいよ。」「このプリントをやり終えたらお菓子をあげる。」など小さなごほうびを用意することはあると思います。ごほうびをあげることの、いい・わるいはとりあえず置いておきましょう。ごほうびを要求するのは「やる気」のある証拠です。親としてはこれを良い機会ととらえて「大人社会 [続きを読む]
  • お手伝いってこんなに大切なの?
  • 人気家庭教師を「低料金」「口コミ」だけで選んでいませんか?子どもにお手伝いさせることの大切さは何となくわかっていると思います。それでも「なぜ、お手伝いさせることが大切なの?」とあらためて聞かれると、「うーん」と唸ってしまいますよね。お手伝いは重要です。なぜでしょうか。えっ!?これだけのサービスが1時間 1500円?講師2人体制でサポート。【初月無料】学研ゼミがいよいよグランドオープン!「お手伝い」は、立 [続きを読む]
  • 子どもに苦手な教科をやらせるコツ
  • 人気家庭教師を「低料金」「口コミ」だけで選んでいませんか?ある保護者から「自分が子どもの頃、苦手だった国語を子どもにやらせたいのですがそもそも自分が嫌いで...どうしたらよいでしょうか。」という相談を受けたことがあります。私は「まずは、子どもにやらせることを強制しないでください。」と明確にお伝えしました。保護者が苦手で嫌いな国語を子どもがやる気になるとは思えません。そして、もう一つ付け加えました。 [続きを読む]
  • やる気がでない!勉強しない!子どもに悩む保護者は必読です
  • 我が子に読書の大切さをどのように伝えるか? 親は我が子になぜ、読書を勧めるのでしょうか。確かに読書は大切です。ただ、思春期ど真ん中の子どもは、やはり理由を欲しがります。どのような伝え方をすればよいでしょうか?えっ!?これだけのサービスが1時間 1500円?講師2人体制でサポート。【初月無料】学研ゼミがいよいよグランドオープン!読書の大切さを伝える言い方は様々あります。一つ目は言葉を知ると目の前の物事が見え [続きを読む]
  • 「なぜ読書がだいじなの?」子どもの質問に答えられますか?
  • 思春期・反抗期をもつ保護者必読!読書の大切さを伝えて家庭学習習慣を身につけさせよう! なぜ本を読まなくちゃいけないの?読書って役に立つの?このような質問という名の「抵抗」(笑)に四苦八苦することありませんか。えっ!?これだけのサービスが1時間 1500円?講師2人体制でサポート。【初月無料】学研ゼミがいよいよグランドオープン!思春期・反抗期の子どもにはただ、「やりなさい!」はあまり通用しませんよね。この時 [続きを読む]
  • 「悩み」を子どもが自分で乗り越える方法を教えます!
  • 子どもが学校から持ち帰る「小さな悩み」を乗り越えさせるコツ我が子が学校生活を送ると必ずと言っていいほど悩みが生じます。「小さな」悩みなら自分で乗り越えさたいですね。子どもが社会に出たら大きな悩みが生まれ最終的に自分で乗り越えなければならない場合が多くなります。我が子に生じる小さな悩みへの対処法はあるのでしょうか?次のお話が一人でもお役に立てば幸いです。えっ!?これだけのサービスが1時間 1500円?講師 [続きを読む]
  • 思春期・反抗期の子に効く話。「品格」を優しく教える方法教えます!
  • 見た目を気にし始める子どもに、さりげなく品格の大切さを伝える思春期に入り、反抗期を迎える子どもたちは外見を気にするようになります。それは、大人に近づいている証拠です。こういう時にセットで人間の内面も大人に近づけるようにさりげなく語ってあげたいですね。例えば、次のように。えっ!?これだけのサービスが1時間 1500円?講師2人体制でサポート。【初月無料】学研ゼミがいよいよグランドオープン!「いただきます」 [続きを読む]
  • 勉強大嫌いっ子が大変身!やる気にさせて勉強習慣をつける言葉
  • サボりグセのある人、すぐあきらめる人、そんな人にやる気を出させてくれる言葉を11厳選しました。 読めば一瞬で心に「!!」を起こす言葉を11集めました。どれか一つでも心にズドンとくる言葉が見つかることを願って!えっ!?これだけのサービスが1時間 1500円?講師2人体制でサポート。【初月無料】学研ゼミがいよいよグランドオープン!?サーカスの象は、子象の時に鎖につながれて育つ。大人に成長すれば鎖を簡単に切って [続きを読む]
  • 読むだけで「やる気が出る」16の言葉サプリ!!
  • 一流アスリートが必ず行うイメージトレーニング!私たちにも真似できることがあります! 一流アスリートが行うイメージトレーニング。試合直前に好きな音楽を聴く。肩を揉んでもらう。様々あります。私たちが何か気合を入れて勉強に取り組みたい。そうした時に心を奮い立たせる言葉を16集めました。一つでもお役に立てばこんなに嬉しいことはありません。えっ!?これだけのサービスが1時間 1500円?講師2人体制でサポート。【初 [続きを読む]
  • 「やる気がない」時に読む「やる気が出る」言葉
  • やる気がでない。。。そんな時にモチベーションを上げる15のメッセージ!やる気がでない。そんな時、私は自分が見つけた「モチベーションを上げる」言葉を見つけてはストックしておきます。読者の方に一つでも「ピーン」と来るのがあれば幸いです。えっ!?これだけのサービスが1時間 1500円?講師2人体制でサポート。【初月無料】学研ゼミがいよいよグランドオープン!?カーナビだって目的地を入れるから、そこまでの道順を教 [続きを読む]
  • 目標を叶える途中で折れそうな心にムチ打つ言葉
  • えっ!?これだけのサービスが1時間 1500円?講師2人体制でサポート。【初月無料】学研ゼミがいよいよグランドオープン!諦めてはいけない理由。あきらめると、今まで努力してきた素敵な過去を台無しにしてしまいます。全てが後悔の思い出になってしまいます。あきらめないで続けるとそこにつながる過去は感謝の思い出になります。「あの失敗は辛かったけど 今の自分には必要だったんだ」「あの失敗があったから今がある」このよう [続きを読む]
  • 過去の記事 …