てふてふ さん プロフィール

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てふてふさん: 新秘 新たな秘密を知ることができ〼
ハンドル名てふてふ さん
ブログタイトル新秘 新たな秘密を知ることができ〼
ブログURLhttp://customsadultranking.net
サイト紹介文神社仏閣・パワースポット・保護猫日記,占い・相談,無料,神の尊ZERO
自由文新たな秘密を知ることができ〼 神秘的な紹介 神社仏閣、神様・パワースポットのお話です。
保護猫日記はじめました
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供105回 / 311日(平均2.4回/週) - 参加 2017/10/09 20:20

てふてふ さんのブログ記事

  • 月兔
  • インドのジャータカ神話のお話でございますそのむかし「ウサギ」「サル」「キツネ」が、仲良く暮らしていました前世の行いが悪かった三匹は、動物の姿にさせられていましたそこで三匹は何か世のため人のために良いことをしようと話し合っていました「帝釈天」さまがこの話しを聞いて、三匹に良いことをさせてあげようと思い、なんと老人の姿になって三匹の前に現れました帝釈天さまは、イケメンの武神さまだよサルは木に登って木の [続きを読む]
  • 捨て猫
  • 里親さん求む2018/08/11の夜20:00過ぎの、お話でございます、お水が有名なこの場所、湧き水を汲みに行きました。駐車場に車を停めて、神社に行こうとしていたら、暗闇の中こちらに勢いよく走ってくる足音が聞こえ!私の足元に飛びついてくる何かがそれは、子猫だったのです いままで野良猫・捨て猫との出会いは沢山ありましたが、このような出会い方は初でした!それはまるで子犬のような人懐っこさで離れようとしません、私は猫 [続きを読む]
  • 精霊馬
  • お盆お盆になると、なすときゅうりを使って牛と馬を作る「精霊馬」があります。お盆とは、亡くなった先祖の霊が帰ってくる時期であり、追善供養したり感謝する期間のことを指しますお墓参りをしたりお供え物をしておもてなしをします。お盆に「なす・きゅうり」で作る馬と牛は「精霊馬・精霊牛」と呼ばれ、お盆に、ご先祖様が行き来する乗り物として作られました。なすときゅうりで作った精霊馬の意味とは(精霊とは先祖の霊を意味 [続きを読む]
  • 国際猫の日 International Cat Day
  • 猫を所有することは精神的健康を改善しストレス・不安・うつを和らげることが示されています。8月8日は“世界猫の日”ほぇ〜ぇ 知らなかったぁーー日本では猫の日といえば「ニャン・ニャン・ニャン」で2月22日のイメージが強いけれど、 International Cat Dayは8月8日。インターナショナル・キャット・デーは、猫と人間の間の結びつきを祝い、動物の福祉の原因を促進する、年1回のグローバル・イベントです。「猫と一緒に暮らせる [続きを読む]
  • 「世界は朝から始まったの?」
  • 「夏休み子ども科学電話相談」で、小学校1年生の女子からの質問にネットで絶賛の声が続々と挙がったみたいですね。「世界は朝から始まったの?」「どうしてそう思ったの?」と聞かれた女児は「お空を見て思ったの」と答えたそうです。この質問にネットも感激の声が続々 「この質問を聞いて涙が出て来た。何の涙だろう」「世界は朝から始まったの?というフレーズが本当に美しすぎて…」「なんて美しい質問」「詩のタイトルみた [続きを読む]
  • 「ボーっと生きてんじゃねーよW」
  • 「チコちゃんに叱られる」簡単に言うならクイズ番組。「パンダはなぜ可愛いのか」など、素朴な疑問を5歳児のチコちゃんが出題、答えられない大人の回答者に「ボーっと生きてんじゃねーよ!」と喝を入れるところが、多くの日本人の心を鷲づかみにしている模様。身近でありながら、わからない。「考えたことなかった!」チコちゃんの毒舌は「老婆心」人との信頼関係があって、もっとこうした方がいいよというような、こうであってほし [続きを読む]
  • ペットと一緒はいいけれど、夫と一緒はイヤ
  • 切ない話ですが、とても現実的な話ですね・・・ペットと一緒にお墓に入ることはできる?「ペットは家族の一員であり、一緒に眠りたいという願いをもつ飼い主さんが増えています」ペットと一緒にお墓に入るには、まず墓地の使用規約や管理規定などを確認する必要があります。『人間以外のお骨を入れてはいけない』と規約が設けられている墓地が多く、ペットと一緒のお墓に入ることは難しいケースがほとんどだからです。 とはいえ、 [続きを読む]
  • ペットも家族‼
  • ペットは家族、一緒に 同伴避難所広がる災害時の避難所ではペットとの避難生活も課題だ。ペットの鳴き声や衛生面でトラブルになりがちだが、西日本豪雨の被災地では、ペット同伴者の避難所や避難スペースを設ける動きが広がりつつある。被災者は「ペットは家族と一緒。離れるのは考えられない」と安心した表情を見せている。ガイドライン、環境省が配布 2011年の東日本大震災では、飼い主とはぐれて放浪するペットが続出。一緒に [続きを読む]
  • 明日は我が身
  • 本田圭佑選手が寄付宣言「偽善者」の声にも「一緒に助けましょう」と呼びかけ貴方は下記の記事をみて、どう想いになりましたか平成で最悪の豪雨災害となった「西日本豪雨」言葉を失うような災害です私も宮城県にて震災を経験いたしました。災害や不幸を経験した者にしか本当の意味での辛さや悲しみを知ることができないまさか自分がと、他人事のように生きてきてもこのような事柄は突然に現れます。 それでは、下記の記事を見て下 [続きを読む]
  • われは神なり
  • あなたは知っていましたか昔からカミナリの多い年は豊作であるとよく言われていますカミナリの多く落ちる場所は、豊作で美味しい、お米が育つこれは、農業において大切な肥料となる三大要素「窒素・リン酸・カリ」に関係してきます。カミナリの放電現象によって、空気中の酸素や窒素がイオン化されますこれらのイオンが雨に溶け込んで、大地に天然の肥料を提供します植物の成長に必要な肥料の3要素は「窒素・リン酸・カリ」と習っ [続きを読む]
  • 大祓詞物語
  • 大祓詞高天原に神留り坐す 皇親神漏岐 神漏美の命以ちて 八百萬神等を神集へに集へ賜ひ 神議りに議り賜ひて我が皇御孫命は 豊葦原瑞穂國を 安國と平らけく知ろし食せと事依さし奉りき 此く依さし奉りし國中に 荒振る神等をば 神問はしに問はし賜ひ 神掃ひに掃ひ賜ひて 語問ひし 磐根樹根立 草の片葉をも語止めて 天の磐座放ち 天の八重雲を 伊頭の千別きに千別きて 天降し依さし奉りき 此く依さし奉りし四方の國 [続きを読む]
  • おおはらえのことばものがたり(お子様向け)
  • 遠い遠い昔の、神さまと人間のお話です。高い空の上、高天原という天上の世界に、神さまたちが住んでいました。地上にも、別の神さまたちが、人間と一緒に住んでいました。ある日、天上に住んでいる、カムロギという男の神さまと、カムロミという女の神さまが、地上の様子を見て、おおぜいの神さまたちに集まってもらい、こう言いました。「あの地上にある日本という国を、平和に暮らせる立派な国につくりあげてくれ」そう言われた [続きを読む]
  • あなたは神様がいるとおもいですか⁉
  • 2018 FIFAワールドカップ ロシア 日本×ポーランド ワールドカップロシア、日本は頑張っていますね「神様はいると思いますか」本日3戦目運命のポーランド戦を応援すべく、TVを付けていました。 試合前の特番で難病と闘う少年の物語が放送されていた神様はいると思いますか? という質問に対し難病を抱える少年の答えは 「いない・・・」 との返答でした。 原口元気選手、私は以前より好きな選手でしたガムシャラに走りプレ [続きを読む]
  • 三つの心構えと四つの態度
  • 三心四修ただし三心四修と申すことの候は、皆決定して南無阿弥陀仏にて往生するぞと思ううちにこもり候うなり。ただし、お念仏をとなえる上では三つの心構えと四つの態度が必要とされますが、それらさえもみなことごとく、「南無阿弥陀仏」とおとなえして必ず往生するのだと思い定める中に、おのずとそなわってくるのです。「心構え」お念仏をとなえ極楽往生するための「三心」一. 嘘偽りのない真実の心「至誠心」(しじょうしん) [続きを読む]
  • ただひたすら
  • 暗闇を照らす智慧(ちえ)どう生きればいいのかわからないこの人生において、智慧は進むべき道を照らし出してくれる灯火の如き存在普通「ちえ」と聞くと、大抵はこちらの漢字の「知恵」を思い浮かべるのではないでしょうかけれども仏教では「智慧」と書きます。智慧と知恵の違い智慧と知恵では何がどう異なるのか「知恵」この言葉には大きく2つの意味があります1. 物事について考え、判断する頭の働き 知能と同義として用いる用 [続きを読む]
  • 毎年6月に行われる神事
  • 茅の輪くぐり無事に夏の暑さを乗り越え、元気に何事もなく、無病息災を願うお正月から六月までの半年間の罪穢を祓う夏越しの大祓に使用され、それをくぐることにより、疫病や罪穢が祓われると言われています。 茅の輪くぐりは、正月から半年間のケガレを祓い、残り半年の無病息災を祈願するという意味があります。基本的に、6月30日に行われ夏越の祓(なごしのはらえ)と言われています。特にこの梅雨の時期から夏にかけては、天然 [続きを読む]
  • 神様の霊力を頂き体に宿す
  • 直会神様と共に食し絆を強める直会(なおらい)とはお祭りが終わった後、御神酒を飲んだり食べたりし、神様の霊力を分けて頂く厳粛な神事(神様と交わるための清浄な姿) また、飲食することにより緊張をほぐし、通常の状態に戻す手段(宴会)でもありました。人と人とが親しむには、共に楽しく飲食し親しみ合うことで、これと同様に、お祭りの終わりに神様と共飲共食することで神様との絆を強めることを願いました。神様に捧げた神饌( [続きを読む]
  • 6月15日は弘法大師の誕生日
  • 青葉まつり弘法大師誕生祭 「目に青葉 山ほととぎす 初がつお」6月15日は、真言宗の宗祖・「弘法大師」 がお生まになった日でございます新緑の青葉がまぶしい季節なので「青葉まつり」と呼ばれています。弘法大師こと「空海」は奈良時代の宝亀5年(774年)6月15日が誕生日で、平安時代の承和2年(835年)3月21日が命日と伝わっております。このようなお祝いの時、お大師さまの子供時代のお姿である「稚児大師」像がまつられます [続きを読む]
  • 和がいっしょ
  • お神輿地域の繁栄を願い神様に感謝お神輿を担ぐ時の掛け声は、本来は言葉を発せず静かに担ぎますなかには、神社や地域によって掛け声があり、主流は「わっしょい」でこの掛け声の由来は「和がいっしょ」や「和を背負う」などの説がありますまさに人々の心が一つとなり、神様と和合したことを示しています。神社により、お神輿を揺すったり、海や川に入ったりしますがこれは、神霊を活性化したり町中を練り歩きながら、お神輿に悪い [続きを読む]
  • 太陽・月・星の三光神(2)
  • 太陽・月・星の「三光神」太陽・月・星の三光神とは【日神】 天照大御神・大日如来【月神】 月読神・不動明王【星神】 天之御中主神・虚空蔵菩薩青麻神社はこの三光神を祀っていらっしゃいます。星神として天之御中主神さまを祀っている神社は、私にとってとても貴重で有難い神社なのです貴方は、天之御中主神さまをご存知でしょうか?神様の最高峰なのですよ。綺麗な蓮華が咲いていましたカエルの日でもあったのでお水を掛けて [続きを読む]
  • 太陽・月・星の三光神
  • 青麻(あおそ)神社宮城県仙台市にある「青麻神社」は、国内でも希有な太陽・月・星の三光神を 一緒にお祀りしています。この神社は、湧き水も有名で「中風」の治療や予防に効くと言われている名水です。※中風とは、中気とも言います 普通は脳卒中の後遺症として現れるものを言います。私の母親も、脳梗塞にて入院し、お見舞いにてこちらの神水を持っていきました流石の天御中主神さまのお力ですね 母親は無事に酷い後遺症もなく [続きを読む]
  • 清めの塩の数十倍
  • 塗香塗香(ずこう)をご存知でしょうか?浄化や癒しとして、とても有難い、お清め・浄化の「身体に塗る香」です。塗香は、火を使用しないので安全常温で使用するお香で、塗香は粉末状で火を点ける必要がありませんご自宅にて、リラックス用のアロマとして香りを楽しんでも良いです塗香の香りを吸い込むことで身体を浄化し、身体の浄化だけでなく、ネガティブなエネルギーからも守ってくれます。経典より塗香とは古来より使われた、心 [続きを読む]
  • 神寺
  • 震災受難供養護摩無魔成満慈悲の心で憤怒する「神寺不動尊」ここの所、震災にて壊滅的な災害の被害が大きかった石巻等にも同行をしていましたその姿は震災復興にて報道されているものでは、感じ取る事の出来ない現状がありました。震災後七年経った今でも、津波で流された墓石等は数か所に集められ、首のないお地蔵様や倒れた墓石が整理されている、供養され安置されているとは到底思えない様でした。復興の一つとして綺麗に作り直 [続きを読む]
  • 神の水(2)
  • 龍が喜ぶ神の水新年度を迎えた暖かい春の日差しの中、冬眠から目を覚ます神様(蛇・龍)を迎えるために少し足を延ばし名水(神水)を汲みに行ってきました。この場所を訪れるのは3度目になります初めて訪れた時は日も暮れ、真っ暗闇でしたというのも目的地は別にあり、山の中を彷徨っていたのです。車のナビが正常に動かなくなりスマホでのナビも駄目となり気付けば、同じ道を走っていましたその道は山道で、まるでその山から離れる [続きを読む]
  • お礼参り
  • 引っ越しをしたら春ですね引っ越しシーズンもピークで引っ越し業者の値段も高いらしいですねフレッシュマンの一人暮らしも増えるこの時期住み慣れた地元を離れ、新しい土地での一人暮らしをスタートそんな方も多い時期ですね。住み慣れた地元・新しい土地に挨拶をしましょう貴方が暮らしていた場所育った場所には、土地神様・氏神様がいらっしゃいます初詣の時位しか神社には行かないそんな貴方でも、神様は常に見守り助けてくれて [続きを読む]