Onewordaday さん プロフィール

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Onewordadayさん: 一日一単語の英語のお勉強
ハンドル名Onewordaday さん
ブログタイトル一日一単語の英語のお勉強
ブログURLhttp://onewordaday.online
サイト紹介文一日最低一単語の英語をアメリカより発信します。 根気よくついてきてくれれば必ず英語の力はつきます。
自由文アメリカンドリームを追ってかれこれ数十年、アメリカの平凡なサラリーマン生活をボストンからお届けします。 これから英語を勉強したい方、留学に挑戦したい方、駐在員の方、根気よくついてきてください。 コメントを残してくれれば必ず返信します。 ではお互いにがんばっていきましょー。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供23回 / 9日(平均17.9回/週) - 参加 2017/10/09 23:44

Onewordaday さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • Hear, Listen, Resonate
  • これこの順でパワーアップですな。 hearしてもlistenしてるわけでなく,仮にlistenしてもその内容がresonateするわけでもない。 reaonateは響く、これ日本語でもあんまり聞かないですけどね。 ようするにどれだけ聞いている或いは聴いている本人が自分の意思で注意を払っているかのレベル。 仮に響いたとしたら次の行動にも移るはずでしょう。 例文はこんな感じです。 You heard me but you did not listen. What my teacher [続きを読む]
  • 長所と短所
  • これ人間誰にでもありますね。 ほんで面接でも度々出てくる質問です。 ここで一言。 Strengths and weakness/shortcomingsなんで長所をlongcomingと言わないのかは知りません。 What are your stregnths and weaknesses? と英語の面接があったら、 長所は自信を持って例を挙げて語る練習をしましょう。 短所は長所にもとることのできる特徴を紹介しましょう。 ちなみに私の場合は日本人の割にはagressiveすぎるかもしれないとい [続きを読む]
  • 無知は知なり
  • Ignorance is a bliss. これソクラテス、英語ではSocrates(ソクレーツ) の一言。 物凄く端的に人類の行動を観察した一言ですね。 これを文章で長々と説明しても誰にも響かないでしょう。 オリンピックの体操の選手が若ければ若いほど難しい技に挑戦する意欲があるそうです。 これは一度怪我をするとその恐怖心から技術の進歩が難しくなるからだそうです。 そのまんまですね。 世の中には知らない方が新しいことに挑戦する意欲が [続きを読む]
  • 転ばぬ先の杖
  • Look before you leap. 最初に誰が言ったのか知りたいですねぇ。 英語の方が聞いてすぐにわかりますね。 こんな感じで英語の方がわかりやすいことも多々あります。 日本語の方が文化的そして意図的に抽象表現がある気がします。 [続きを読む]
  • Laws of diminishing return
  • これ大学の時の経済101で習ったセオリーなんですけど、私自身10年くらい前から本気で気が付きました。 生活のほぼすべてに当てはまります。 意味は消費や体験というのは最初が一番強烈な印象(return)がありそこからは下り坂というセオリーですな。 いい例は自分が一番好きな食べ物、飲み物を消費するにあたり、一杯目はすごーくおいしい、二杯目はまあまあ、3杯目はのりで、4杯目はいやいやみたいな感じにリソースの投資対し [続きを読む]
  • 実践的な英語
  • これなんかブログのホームに書いたはずなんですけど、どこにあるのか自分でもわからないっす。 結構いろんな設定あって私も勉強中っす。 使える実践的な英語のみをアメリカ、ボストンよりブログにてご紹介させていただきます。 定期的に講読、反復練習するこにより確実に英語力は付くことを保証します。 これからアメリカに留学、駐在する方、海外旅行において現地の人との交流を深めたい方、昔英語の勉強を諦めた方、とりあえず [続きを読む]
  • TGIF
  • Thank God Its Friday. 華の金曜日とでもいうのでしょうか。 最近あんまりきかないですけど。。。 20年後はTGIT, 要するに1週間に3日休みとかそういうことになっているんではないでしょうか。 わしらのおやじなんか1日しか休みなくて日曜日にも会社にいってたくらいだったのに。 時代が変わったもんですね。 [続きを読む]
  • Learning Japanese?
  • This may be an interesting challenge for me and you who are trying to learn Japanese. I welcome your input to my blog either in E
    nglish or Japanese. I will do both. Hopefully the audience can step in and provide a teaching/learning experience for us all. W
    e shall see…. [続きを読む]
  • 話題のネタ
  • これしばしば聞かれます。ネタは私のアメリカ生活にあるサラリーマンの日常からきています。 英語の学習のお手伝いとして一方的に提供しているだけなのですが常にノートをとるようにしています。 というわけでトピックは飛びますが実際に使われる表現のみをご紹介します。 ヒントはなぜこういう風に言うのかという質問の前に徹底的に吸収するだけということです。なぜというのは言語学者にまかせましょう。 例えば日本語ではどう [続きを読む]
  • 先取りされた
  • 早い者勝ちというシステムはどこにでもありますね。 先着順。 first come first served. アメリカでは毎年ブラックマンデーと呼ばれる日に小売店が叩き売りをして消費社会を促す現象があります。 ここで買おうとしていた商品を他人にもってかれた時に一言。He beat me to the PC, I was trying to buy.非常に簡単な単語ですが日本の英語学習ではまず習わないでしょう。 beat me to itは先取りですので就職や申請にも使えます。 覚 [続きを読む]
  • ムカつかせる
  • これ、コーポレートアメリカで上司にやるとほぼ確実にあなたの会社にいる立場が悪くなります。 日本ですと上司の為に働いているというよりも会社の為に働くというのが普通なようですね。 さあここで一言、He ruffled VPs (Vice President) feathers too often and now is gone.He just ruffled a wrong bird.これは外国人が使ったら感心されるかも。 部長を鳥にたとえているのですが、直訳すると羽根を荒らしたとなります。 よう [続きを読む]
  • Rの発音
  • 日本人は苦手です。 これは日本語に同じような音がないから当たり前です。 もう赤ん坊の頃にLもRもなし。 違いを無視するようになるそうです。 Rの発音のコツは”う”をいれてやれば英語のRっぽくなります。 いってみましょう。 Right, Road, Red. これもしつこくやっていると自然にできるようになります。 舌がどこにもつかないようにいってみましょう。ちなみにアメリカ人はTsu, ツという発音ができません。 多分だからマツダは [続きを読む]
  • 以心伝心
  • 日本語でも英語でも1から10まで全部説明しないとわからない人や話す前からこっちのいいたいことがわかってくれる人っていますよね。 これは相手によっても変わるし不思議なもんですな。 というわけで言語というのはあくまでもツールでしかないというわけです。 7ー8割は話されている言葉ではなく、表情やトーンによっていいたいことを意味を相手に伝えているというのは驚きですね。 [続きを読む]
  • 何かに気づいた時
  • You know what…. なにかにはっと気がつく時ってよくありますよね。 この時によく使う一言です。 直訳できないのが英語独特の表現ですね。 あえて言うとしたら、ひょっとしたら!!!! 写真を見せられて、この人物に見覚えはありますかの答え。 You know what…… I remember him from highschool. [続きを読む]
  • And then….
  • 自然な英語の会話をするには自然な会話のつなぎが必要となります。 yes, no, okがその基本ですが、段階をステップを踏んで説明するには最初のステップの後にand thenをつけると自然になります。 First, you apply for green card online and then you check the status on the web later. 相手の完全な説明を促すときにもand then? と聞けば次をどうしたらいいのかを説明してくれるはずです。 ただしつこくこれを繰り返すともう [続きを読む]
  • Hello world!
  • こちらへ引っ越しです。 ワードプレス、世の中変わったものでしばらくWEBの編集なのをしたことがなかったのですが、こんなツールができたようですね。 onewordaday.onlineのドメインを取得してさあ、いつまで持つかいってみましょう。 必死についてきてください。 必ず英語の力はつきます。 [続きを読む]
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