すぎとし さん プロフィール

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すぎとしさん: ゆっくり家庭菜園
ハンドル名すぎとし さん
ブログタイトルゆっくり家庭菜園
ブログURLhttp://biseibutsu-no-chikara.jp
サイト紹介文家庭菜園で野菜作りを楽しんでいます。栽培作業ごとにわかりやすく紹介しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供115回 / 365日(平均2.2回/週) - 参加 2017/10/10 22:52

すぎとし さんのブログ記事

  • ダンゴムシ駆除 プランター菜園や家庭菜園で使用できる農薬
  • 野菜の栽培にはつきものの病害虫。栽培環境や土の状態が良い中で元気に育つ野菜であれば、植物がもともと持っている免疫力で病害虫を寄せつけませんし、大きな被害に合うことはありません。ですから、薬剤に頼る前にまずは元気な植物を育てることが最も大事です。しかし、気候変化や周囲の環境変化など、ちょっとしたことで栽培環境が変わり、病害虫の大発生に見舞われてしまうことがあります。今回は、触るとクルッ!と球になって [続きを読む]
  • ナメクジ駆除 プランター菜園や家庭菜園で使用できる農薬
  • 野菜の栽培にはつきものの病害虫。栽培環境や土の状態が良い中で元気に育つ野菜であれば、植物がもともと持っている免疫力で病害虫を寄せつけませんし、大きな被害に合うことはありません。ですから、薬剤に頼る前にまずは元気な植物を育てることが最も大事です。しかし、気候変化や周囲の環境変化など、ちょっとしたことで栽培環境が変わり、病害虫の大発生に見舞われてしまうことがあります。今回は、犯人はこいつ!一見害虫とは [続きを読む]
  • 写真で見るコマツナ栽培記録 種まき/間引き/トンネル/収穫 2018版
  • 2018年秋のコマツナの栽培記録です。種まき育苗から収穫までを記録します。毎年高騰する野菜をなるべく買わなくてもいいように、なるべくたくさん育てます家庭菜園やプランター菜園でのコマツナ栽培の参考になれば幸いです。10月24日 栽培日数0日 種まき6?ポリポットに水分をしみ込ませた種まき用土を入れます。発芽適温20〜30℃ですが、地温計で測ってみると20℃とギリギリです。が強行突破です。深さ5ミリ程度のまき穴を作 [続きを読む]
  • 種まきは4つの条件を揃えれば芽が出る!発芽を成功させる方法とコツ
  • 『苗半作』といわれるように野菜作りにおいて育苗期間はとても重要な期間です。元気に育った苗は、その後の成長も良く豊作の可能性が高くなります。特に『タネを発芽させること』は誰もが失敗の経験がある難しい作業です。タネは、一定の条件が満たされないと芽を出しません。しかし条件がそろえば簡単に芽を出してくれるものです。今回は家庭菜園、ベランダ菜園でタネを上手に発芽させるため知っておかなければならないことを紹介 [続きを読む]
  • 家庭菜園でタマネギ栽培 種まき〜収穫 2018
  • 2018年秋〜2019年春のタマネギの栽培記録です。種まき育苗から収穫までを記録します。家庭菜園やプランター菜園でのタマネギ栽培の参考になれば幸いです。今回使用するタマネギ品種はこちら↓?タマネギ 種 『猩々赤』を詳しく見てみる10月7日 栽培日数0日 種まきタマネギは、育苗床やプランターなどで苗を作って(約50〜60日)から、畑に定植して栽培するスタイルです。収穫は来年の春以降ですから、長い道のりです。育苗箱に土 [続きを読む]
  • 家庭菜園でダイコン栽培 種まき〜収穫 2018
  • 2018年秋のダイコンの栽培記録です。種まきから収穫までを記録します。家庭菜園やプランター菜園でのダイコン栽培の参考になれば幸いです。今回使用するダイコン品種はこちら?耐病総太りを見てみる??ダイコン栽培 おすすめ品種10選についてはこちらから10月6日 栽培日数0日 種まきダイコンは根菜類ですから深くまでしっかり耕し、土に空気を含ませます。もみ殻堆肥を入れよく混ぜ、100?×50?×高さ10?の畝を作ります [続きを読む]
  • カメムシに効く薬剤あれこれ 家庭菜園 病害虫
  • 野菜の栽培にはつきものの病害虫。栽培環境や土の状態が良い中で元気に育つ野菜であれば、植物がもともと持っている免疫力で病害虫を寄せつけませんし、大きな被害に合うことはありません。ですから、薬剤に頼る前にまずは元気な植物を育てることが最も大事です。しかし、気候変化や周囲の環境変化など、ちょっとしたことで栽培環境が変わり、病害虫の大発生に見舞われてしまうことがあります。今回は害虫の『カメムシ』について [続きを読む]
  • ネキリムシに効く薬剤あれこれ 家庭菜園 病害虫
  • 野菜の栽培にはつきものの病害虫。栽培環境や土の状態が良い中で元気に育つ野菜であれば、植物がもともと持っている免疫力で病害虫を寄せつけませんし、大きな被害に合うことはありません。ですから、薬剤に頼る前にまずは元気な植物を育てることが最も大事です。しかし、気候変化や周囲の環境変化など、ちょっとしたことで栽培環境が変わり、病害虫の大発生に見舞われてしまうことがあります。今回は病害虫の中でも手ごわい『ネキ [続きを読む]
  • 好気性発酵 7日で完成 米ぬか・もみ殻堆肥づくり 2018秋
  • 米ぬかともみ殻を使った堆肥・ボカシづくりを紹介します。堆肥やボカシは、微生物が有機物を分解して植物が吸収できる状態になったものです。水分、温度、湿度を微生物が活発に活動できる状態に管理して、野菜が喜ぶ堆肥・ボカシを作りましょう。微生物を自由に操ることができれば、植物栽培は劇的に楽になります。2018年9月15日 1日目 仕込み堆肥・ボカシづくりは、日本酒造りに欠かせない職人『杜氏』が米麹をつくるようなイメ [続きを読む]
  • 家庭菜園でミニハクサイ栽培 種まき〜収穫 2018
  • 2018年秋のミニハクサイの栽培記録です。種まきから収穫までを記録します。家庭菜園やプランター菜園でのミニハクサイ栽培の参考になれば幸いです。今回使用するハクサイ品種はこちら?CRお黄にいりを詳しく見てみる??ハクサイ栽培 家庭菜園やプランター菜園おすすめ品種8選についてはこちらから9月22日 栽培日数0日 種まき今回は90?×60?の畝にミニハクサイとサラダ菜を植えます。株間を約20?とるとして、全部で15株 [続きを読む]
  • 家庭菜園でサラダナ栽培 種まき〜収穫 2018
  • 2018年秋のサラダ菜の栽培記録です。種まきから収穫までを記録します。家庭菜園やプランター菜園でのサラダ菜栽培の参考になれば幸いです。今回使用するサラダ菜品種はこちら?岡山サラダ菜を詳しく見てみる??レタス リーフレタス 家庭菜園やプランター菜園おすすめ品種10選についてはこちらから9月22日 栽培日数0日 種まき今回は90?×60?の畝にサラダ菜とミニハクサイを植えます。株間を約20?とるとして、全部で15株 [続きを読む]
  • ヨトウムシに効く薬剤あれこれ 家庭菜園 病害虫
  • 野菜の栽培にはつきものの病害虫。栽培環境や土の状態が良い中で元気に育つ野菜であれば、植物がもともと持っている免疫力で病害虫を寄せつけませんし、大きな被害に合うことはありません。ですから、薬剤に頼る前にまずは元気な植物を育てることが最も大事です。しかし、気候変化や周囲の環境変化など、ちょっとしたことで栽培環境が変わり、病害虫の大発生に見舞われてしまうことがあります。今回は病害虫の中でも手ごわい『ヨト [続きを読む]
  • 家庭菜園で小ネギ栽培 種まき〜収穫 2018
  • 2018年秋の小ネギの栽培記録です。種まきから収穫までを記録します。家庭菜園やプランター菜園での小ネギ・葉ネギ栽培の参考になれば幸いです。今回使用する葉ネギ品種はこちら?トーホク 万能小ネギ?アタリヤ農園 九条ネギ2018年9月15日 栽培日数0日 種まき今回の小ネギ栽培は、育苗箱を使って栽培し、そのまま収穫するものと、露地栽培に植え替えするもの2通りに挑戦しようと思います。育苗箱を2つ用意し、元肥、もみ殻 [続きを読む]
  • アオムシに効く薬剤あれこれ 家庭菜園 病害虫
  • 野菜の栽培にはつきものの病害虫。栽培環境や土の状態が良い中で元気に育つ野菜であれば、植物がもともと持っている免疫力で病害虫を寄せつけませんし、大きな被害に合うことはありません。ですから、薬剤に頼る前にまずは元気な植物を育てることが最も大切です。しかし、気候変化や周囲の環境変化など、ちょっとしたことで栽培環境が変わり、病害虫の大発生に見舞われてしまうことがあります。今回は病害虫の中でもポピュラーなチ [続きを読む]
  • 家庭菜園でニンジン栽培 種まき〜収穫 2018
  • 2018年秋のニンジンの栽培記録です。畝立てから収穫までを記録します。家庭菜園やプランター菜園でのニンジン栽培の参考になれば幸いです。今回使用するニンジン品種はこちら?にんじん 種 【甘美人】 ペレット300粒 2018年9月9日 栽培日数0日 畝立て 種まきニンジンは移植ができませんから、ポット育苗せずに直播き栽培となります。また、ニンジンは発芽さえすれば成功したようなものといわれるほど発芽率が低いので、種ま [続きを読む]
  • アブラムシに効く薬剤あれこれ 家庭菜園 病害虫
  • 野菜の栽培にはつきものの病害虫。栽培環境や土の状態が良い中で元気に育つ野菜であれば、植物がもともと持っている免疫力で病害虫を寄せつけませんし、大きな被害に合うことはありません。ですから、薬剤に頼る前にまずは元気な植物を育てることが最も大事です。しかし、気候変化や周囲の環境変化など、ちょっとしたことで栽培環境が変わり、病害虫の大発生に見舞われてしまうことがあります。今回は害虫の中でもポピュラーな『ア [続きを読む]
  • うどんこ病に効果のある薬剤あれこれ 家庭菜園 病害虫
  • 野菜の栽培にはつきものの病害虫。栽培環境や土の状態が良い中で元気に育つ野菜であれば、植物がもともと持っている免疫力で大きな被害に合うことはありません。ですから、薬剤に頼る前にまずは元気な植物を育てることが最も大事です。しかし、気候変化や周囲の環境変化など、ちょっとしたことで栽培環境が変わり、病害虫の大発生に見舞われてしまうことがあります。今回は病害虫の中でもポピュラーな『うどんこ病』について調べ [続きを読む]
  • 【再掲載】 家庭菜園 熱中症を避ける無理をしない畑作業のすすめ
  • 2018年7月23日、埼玉県熊谷市で41.1度と観測史上最高気温を記録しました。連日各地で熱中症のニュースが報道されています。暑さが今までとは全く違うレベルです。家庭菜園は身体が資本、改めて無理せず楽しく畑作業をするために気をつけたい事をまとめてみました。なぜそこまで夢中になってしまうのだろう土を耕したり、草取りをしたり、畑仕事はかなりの重労働です。夏は炎天下の中、冬は寒い朝から畑に出て作業をしなければ [続きを読む]