60over さん プロフィール

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60overさん: 定年からの楽しい生活
ハンドル名60over さん
ブログタイトル定年からの楽しい生活
ブログURLhttps://teinen.xyz/
サイト紹介文お金(投資・節約)・断捨離・etc 60代から楽しめる楽しい生活をテーマにしています
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供539回 / 251日(平均15.0回/週) - 参加 2017/10/13 03:51

60over さんのブログ記事

  • 夏場に行いたい、エアコンは節約せずに他の家電を節電する方法
  • 電気代がどんどん上がってきているので、今年の夏場は電気代が気になる…。そんな方もけっこう増えてきています。そんなあなたにオススメの節電方法です。エアコンは節約せずに節電する方法夏場は冷房関連家電をよく利用することが多くなることから、電気代はやや高くなってしまうことでしょう。熱中症予防の観点から、節約・節電のためにエアコンを節約するといった行為は避けたい所です。それでも、節電できる方法はいくつかある [続きを読む]
  • 定年後の仕事探し、再雇用とシニア向け求人
  • 現在は、会社の定年が60歳から65歳に引き上げられてきています。今後はさらに70歳まで引き上げられる可能性もあります。この背景には超高齢化社会になってきていることと、現役を引退しても健康でまだまだ社会で活躍できる高齢者が増えてきていることなどが挙げられます。同じ会社で再雇用される年金だけでは生活や将来に不安を抱えている人も少なくありません。そのため、定年後も引き続き仕事をしている高齢者が増えてきて [続きを読む]
  • 定年後の健康維持は準備が必要な理由
  • 定年退職後、再就職するにしても完全リタイアするにしても、会社勤めの人には生活環境の激変が待っています。そんな中でただでさえ弱ってきている身体の健康をどう維持していくかは、長寿命が当たり前になっている今、出来るだけ早くから考えておかなければならない大切な事柄です。体力は減退するのが当たり前基本的に知っておくべきなのは、シニア以降の体力はいくら頑張っても元に戻らないという事です。年々歳をとる程に体力は [続きを読む]
  • 定年前後の自動車関連費の節約方法とは?
  • 若者の自動車離れが叫ばれていますが、現在定年を迎えようという世代の方々にとってマイカーはご自身のステイタスシンボルであったり、通勤やレジャーと生活の足として欠かせない便利な道具の一つでしょう。しかし、リタイア後の生活においては維持費もバカになりません。今回は保有する自動車と自動車保険の見直しをすることで、節約だけでなく生活の質を高めることにもつながるというご提案をいくつかしたいと思います。自動車の [続きを読む]
  • 定年退職後の健康管理は自発的な行動で維持できる
  • 若い頃は多少の不摂生や無理をしても回復が早く、特に意識をしなくても健康はついてきてくれました。しかし、歳を重ねるに従って無理が利かなくなり、予想以上に回復に時間が掛かったりと、若い頃のようには行かなくなってきます。そうした状況は精神面にも大きく影響してきます。自発的な行動が減少し、家にこもりがちになり、ますますふさぎ込んでしまったりと、悪循環が加速されてしまいます。悪循環は体の運動量の低下にも繋が [続きを読む]
  • 「家族葬」と新しいお墓のかたち「遺骨の自宅安置」
  • 核家族化や少子化などで近年家族の構成も変わり、葬儀とお墓の考え方も変わってきました。そんなことから家族葬が増えているのでしょう。お墓についても、昔ながらの立派なお墓から小さなお墓、そして自宅での遺骨安置も増えてきています。今回は「家族葬」と「遺骨の自宅安置」について調べてみました。参考になれば幸いです。家族葬とは家族・親族を中心に営まれる葬式のことです。お通夜や告別式などの儀式を小規模に行う特徴が [続きを読む]
  • 散らからない部屋作りは家族の協力から
  • 自分だけで片付けを頑張るのは限界があります。家族と同居ならみんなで片付けできる、協力し合う仕組みも大切です。自分のものは自分で片付けする仕組みを構築する家族1人1人に自分だけの収納スペースを用意してみるのも有効です。家族おそろいの収納棚も統一性も図られて、効率が良くなるかも。収納スペースには仕切りを入れておくとわかりやすいため、簡単に収納することができます。子どもがいるならお手伝いしてもらおう簡単 [続きを読む]
  • 老齢基礎年金の繰り上げと繰り下げ受給について
  • 60歳に到達し、国民年金の保険料納付が終了すると、老齢基礎年金(国民年金からの老後の年金)の受給に関心が移ります。国民年金が考える老後の開始が65歳であるため、老齢基礎年金の受給開始年齢の原則も65歳からとなっています。65歳から受給する年金額は、1年間で779,300円(平成30年度:満額の場合)です。20歳から60歳まで保険料を納付した結果、満額で受け取る金額が779,300円ですから、少しでも長く受給して、トータル受給 [続きを読む]
  • iDeCoへの拠出の単位が月から年へ変更になった
  • 「個人型確定拠出年金(iDeCo)」の制度が改正され、掛け金の拠出が従来の月1回から、年1回積み立てれば良いというルールに変更されました。これからiDeCoの加入を検討している人、またすでにiDeCoに加入している人でも、改正内容を確認した上で対応を検討するのが得策です。iDeCoは自分で作る年金システム年金と聞くと、多くの人は国民年金や厚生年金などの公的年金を思い浮かべますが、現在ではその公的年金だけでは不安を感じてい [続きを読む]
  • 2018年の「孫の日」って何? いつ? 何をあげると喜ばれるのか?
  • 毎年10月の第3日曜日は「孫の日」です。ちなみに 2018年は10月21日 となっています。「母の日」や「こどもの日」とは違い、なかなか馴染みがないのですが、「孫の日」も存在します。せっかくの孫の日ですから、かわいいお孫さんがいらっしゃる方は何かプレゼントしてみるのも良いでしょう。今回は「孫の日」が誕生した経緯や「孫の日」にプレゼントしたら喜ばれるものをご紹介していきます。「孫の日」っていつできたの?1999年 [続きを読む]
  • まとめ買いが節約の意識を下げてしまう理由
  • 食費を節約するために、まとめ買いを行う人も多いと思います。家族の食欲が旺盛ですぐに食料品が無くなってしまう家庭では、まとめて買ったほうが得する場合も多いでしょう。しかし、食べる量が少なくなる高齢者にとっては、せっかく買っても食べ切れずに捨ててしまうことになりがちなので気を付けたいものです。同じ食べ物が続くと飽きてしまう買い物に行っている時はお買い得商品だと、ついたくさん買ってしまう場合があります。 [続きを読む]
  • 定年前には年金の金額を早めに確認しておきましょう
  • 年金定期便などで受け取る年金の金額が確認できます。定年を迎える前に金額を把握しておくと老後の計画が立てやすくなります。退職金と共にどのように運用したり、貯蓄するかなども早めに情報を集めて準備しておくといいでしょう。早期受給(繰り上げ受給)を検討してみる年金には早期受給という制度があります。現在なら、60歳以上ならば前倒しで支給してもらうことが可能です。(繰り上げ受給制度)繰り上げ受給した場合には、年 [続きを読む]
  • 50代以降は背中をゴシゴシ洗いすぎに注意しましょう
  • 寒い冬に背中が乾燥して痛いという方が増えているようです。それはもしかしたら背中をゴシゴシ洗いすぎているからかもしれません。背中の洗い方の新常識と背中のケアについて書いていきたいと思います。背中は週1回の洗いで十分背中を洗うのはシャワーだけでも十分に汚れが落ちると言われています。日本人はキレイ好きな方が多いのでゴシゴシと洗いすぎているようなので、ここが背中にダメージを与えている原因になりうるようです [続きを読む]
  • 心と体を健康に!お金をかけずに老後を楽しむ
  • 国民年金、厚生年金が段階的に65歳からの支給となっていく一方で、いくつまで勤められるかは会社に委ねられているのが現状です。65歳まで勤められたとしても、給与額は少なくなってしまうことも多いでしょう。当然ながら、節約を心がけなくてはいけなくなります。急な生活の変化を避けるため、今からできることを意識して、少しずつ節約生活を取り入れてみませんか。年金だけでは老後の生活は厳しい現状夫婦の年金平均受給額は19万 [続きを読む]
  • モノを持たないことで片付けや家事を楽にする
  • 最近注目されているミニマムライフではモノをできる限り持たない、無駄を省く生活として人気があります。持たないということは不便にも思えますが、片付け・家事においては時短の効果があるとされているようです。衣服が少ないので全部ハンガーへ衣服が少なければ、収納BOXはなくても問題がないでしょう。持っている服をすべてハンガーにかけることで衣服をたたむ手間を省いてしまいましょう。すぐに着るかもしれないのにたたむと [続きを読む]
  • 厚生年金の経過的加算の賢い使い方
  • ある条件を満たしている場合、国民年金の保険料を支払わずに未納にした方が得なケースがあります。国民年金は、加入期間が20歳から60歳の40年間と定められています。一方、厚生年金には基本的には加入期間の制限がありません。しかし、サラリーマンの場合、20歳以前または60歳以降に就業していても、その部分は国民年金(老齢基礎年金)には反映されません。そこで、未納期間がある場合に限っては、経過的加算として老齢厚生年金( [続きを読む]
  • 交際費の見直し、知人や身内との付き合いを考える
  • 交友関係が多いほど、交際費がかかってしまうものです。生活環境が変わる定年やリタイアなどを機に、交友関係を見直してみるのも良いかもしれません。仕事関係の付き合いは減るでしょうし、他にも疎遠になってしまっている知人などとの付き合い方を変えていくのも一つの方法です。知人との付き合い方を考える浅く広く、知人と交友関係を持つことも一つの付き合い方ですが、その分、自分のお金と時間を費やしてしまうことになります [続きを読む]
  • 年金があてにならない時代にどうする?
  • 一昔前までは年金をそれほど納めていなくても、十分な年金がもらえる時代がありました。しかし、現在は少子高齢化に歯止めがかからず、働く世代の人口がどんどん減少してきています。さらに働く世代も非正規雇用が少なくなり、収入が減ってきていることで納める年金の金額も減ってきています。年金への不安は募るばかり、年金はあてにならないとあえて考えて、自己防衛していくことが大切だと感じます。年金以外の生活資金を持つす [続きを読む]
  • 早寝早起きの習慣がお金や時間の節約にも繋がる
  • 年齢を重ねてくると早起きになる人も多くなってきます。人間の体は日が昇るとともに活動を開始し、日が暮れれば眠りに就くというサイクルはとても自然なことです。無駄な体力を使わないことは、時間やお金の節約になります。改めて早寝早起きの生活習慣を見直してみたいものです。朝の時間を有効活用が時間とお金の節約にどんなに騒がしい街でも、1日の中で最も静かになるのが早朝です。早起きの習慣がある人はこの最も静かな時間 [続きを読む]
  • 家族葬に関心が高まる理由
  • 高齢化社会と少子化問題により、葬儀の規模も小さくなっています。その理由としては、地縁、血縁関係の希薄化、ご近所関係の付き合いの希薄化、核家族化など時代の流れとしては納得できます。今回は葬儀の変化、家族葬について考えていきたいと思います。価値観の多様化一人っ子など兄弟も少なくなり夫婦の場合、一人っ子同士で「葬儀にお金を掛けられない、掛けたくない」と言う方も増えています。家族葬とは?家族の方が、葬儀に [続きを読む]
  • 国民年金保険料の免除制度の利点とは
  • 年金保険料が未納のままだと、老齢年金だけでなく障害年金や遺族年金の支給もされなくなる場合があります。家計の収入が苦しくて年金保険料を納めるのが難しいときには「保険料免除制度」を利用すると利点がある場合があります。承認されると保険料の納付が免除されることも障害があったり、金銭的に余裕がないなどの理由で困っている方は、申請によって全額や半額、学生納付特例、若年者納付猶予など7種類の免除制度の手続きがお [続きを読む]
  • 課題は定年後の安定した暮らし!そのための節約術とは
  • 定年前で老後を考えている世代というと、子育て真っ最中、もしくは子育ては終わったが、今度は親の介護をしているという世代も少なくないでしょう。自分たちの生活だけでなく、ほかの人も支えることも多く、そのためなかなか自分たちの老後の資金をためるのは難しいのです。そんなときに心掛けたいのが節約。一体どんな方法で節約をすることが出来るのでしょうか。余裕を持った節約術を心掛ける節約をしようと思えば、難しいことで [続きを読む]
  • 時間の節約がお金の節約にも繋がる
  • 時間は有限ですし、シニアに入ってくるとそれが現実のことになってきます。貴重な時間を有効に活用することで、お金の節約にもつながり、さらには充実した毎日を過ごすことができるようになります。限りある時間を実りある時間に変えていきたいものです。毎日のスケジュールを見直してみる若い時は毎日スケジュールがぎっしりで、やることが多い方が充実した毎日を送っていたこともあったかもしれません。しかし、年齢とともに、そ [続きを読む]
  • 夫婦それぞれが1人になれる時間を重視する人が多い
  • 夫婦2人の時間を過ごすより、夫婦それぞれが1人になれる時間を重視する人が増えているそうです。夫が定年退職したことで夫が家にいる時間が増える。夫婦の一緒にいる時間も当然ながら多くなります。いくら夫婦でも常に一緒にいるのは疲れてしまうことも…若い頃は友達夫婦と言われた世代の老後は夫婦で対等な価値観を持つ人が多いのだとか。自分の時間を大切にして、夫婦の時間も大切に思える。そんな考えを持つ人が増えているこ [続きを読む]
  • めまいや耳鳴り対策に活用したい漢方薬「苓桂朮甘湯」
  • たまにめまいや耳鳴りはありませんか?いつもと変わらない日常生活の中でほとんどの方が経験しているのではないでしょうか。「めまい」や「耳鳴り」は原因があるとのことです。実際に私も「めまい」や「耳鳴り」が最近になって増えてきています。そんなこともあり、「めまい」や「耳鳴り」の原因や対処法を調べてみました。同じような悩みを持つ方の参考になれば幸いです。「めまい」や「耳鳴り」はどのくらいの割合の人で起きてい [続きを読む]