アネモネ さん プロフィール

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アネモネさん: アネモネカフェ☆慶應通信オトナ大学生の道
ハンドル名アネモネ さん
ブログタイトルアネモネカフェ☆慶應通信オトナ大学生の道
ブログURLhttps://ameblo.jp/aldevalan/
サイト紹介文10年抱えた大学コンプレックスを裁ち切りたくて慶應通信に。ダメダメが成長するまでの奮闘全記録です。
自由文アネモネ。A型。乙女座。
パリが好き。カフェが好き。趣味が高じてフランス語学習を続けています。
好きな作家は池井戸潤さん。好きな寿司のネタは炙りチーズホタテです。(って全然勉強ブログと関係ないじゃん!)
よろしくお願いいたします☆
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供316回 / 343日(平均6.4回/週) - 参加 2017/10/14 06:09

アネモネ さんのブログ記事

  • 307?オトナ大学生の道〜慶應通信、"遅れる"&"遅い"は人としての敗北ではない。〜
  • アネモネです。それは私が20代の時………こんな言葉がまだあった。三十路。(みそじ)行き遅れ。負け犬。アネモネさん、これ慶應通信ブログですよ。婚活ブログじゃないですよ。○○ガール、女子会、アラフォー、美魔女、の言葉はまだありませんでした。28歳の時に、29歳の先輩のことを、27歳だった私の友人がウワサしました。友人A「ほら○○さんて、年齢切羽詰まってる感じじゃない?だからさあ……」私「(え! 29歳を「切羽詰ま [続きを読む]
  • ☆自主祝☆ブログ一周年(*≧∀≦*)!プラス3日
  • アネモネです。3日遅れてしまいました。9月14日は、こちらのブログアネモネカフェ?2号店が一周年を迎えました??↑一周年記者会見の図。この慶應通信物語を書く前にひとつ決めたことがありました。通信大学生生活をエンターテイメントにする自分のコンプレックスを超える最終的に書籍化しても大丈夫なように、 資料集めの手を抜かない。 (当てずっぽうに書かない)ひとつじゃないやん。この3つは、やったことない試みでした。 [続きを読む]
  • 300?オトナ大学生からの道〜サヨナラ会社と、無謀すぎる賭け。〜
  • アネモネです。ついに、会社を辞める月になっていた。前にも書いたが、母のうつ病がいよいよ本格的になって来てメンタル介護が必要だったのと、疲労で私がにわかに体調を崩したからだ。関係各部署への報告や引き継ぎをしながら、新卒の頃からいた会社の日々を、カウントダウンしながら通勤していた。少し前に遡るが、上司の女性と個室で退職の件で二人で面談していた時に、上司がなんとなく涙ぐんでしまわれたので、私「(あ!  [続きを読む]
  • 299?オトナ大学生からの道〜慶應三田会、三田会の忘年会☆〜
  • アネモネです。ガチで新年を迎えるマジな忘年会(仮名)が終わり、数日後に、SNS三田会(仮名)の忘年会が日吉キャンパスで行われた。私「早く着きすぎてしまったわ。。。」私はいつも、現地に早く着きすぎる癖がある。30分前は当たり前、2時間ぐらい前に着くときもある。夏スクーリングで通いなれた日吉キャンパスが、同窓生で賑わうと、また違ったイメージがある。もともとオトナ大学生なので、同窓生の年齢だって似たり寄ったりな [続きを読む]
  • 298?オトナ大学生からの道〜慶應三田会、ガチでマジな忘年会始まる。〜
  • アネモネです。そして季節は過ぎ、テツオ先輩やタケちゃんさん達主催の、ガチで新年を迎えるマジな忘年会(仮名)の日がやって来た。私「異様に早く着きすぎてしまったわ。」お店は貸し切り。開場時間間近になり、ポツリポツリと参加者が店の奥に消えて行くのを見届けて、私もお店に入る。タケちゃん(仮名)「あ!アネモネさん。こんばんわ。こちらで座席の抽選をしてくださいね。」ひっそりと端の席に座っていようと思ったのに、く [続きを読む]
  • 297?オトナ大学生からの道〜慶應三田会、本会にもいよいよ⁉?〜
  • アネモネです。私「……………テツオ先輩の忘年会??」私「……………テツオ先輩の忘年会??」私「……テツオ先輩の」アネモネさんいい加減に仕事してください。私「スミマセン〜(笑)」あ!ちょっと待って。三田会メンバー多めの忘年会って………何を着ていけばいいのかしら。皆さんと何を話せばいいのかしら。テツオ先輩と会ったら、何と自己紹介しようかしら。滅多にないこの諸々のチャンス!みすみす無駄にはできないわ?そ [続きを読む]
  • 295?オトナ大学生からの道〜慶應三田会、招待状は突然に。〜
  • アネモネです。慶應の同窓会組織 慶應三田会しかしその実態は、「1年に1度同期で集まり、大学時代を懐かしむぜ〜」といういわゆる同窓会とは異なり、同窓という人間の海原で、卒業年や学部を超えて、自主的かつ同時多発的に再度〈グループ(三田会分科会)〉が作られている。同窓生は改めて入りたい〈三田会〉に入会し、そこで、新たに、社会に出ている&全世界に散らばっている同窓の先輩や同期や後輩達と「出逢う」ことになる。 [続きを読む]
  • 293?オトナ大学生からの道〜慶應三田会、先輩レビュー始めました〜
  • アネモネです。慶應義塾大学 同窓会組織 三田会。の、SNS三田会(仮名)の、分科会 本読三田会(本読みた会)(仮名)の、先輩方が怒涛の出版ラッシュ。それを、遠くから見ているだけではなく、私が先輩方にできることはなんだろう。そして、とあることを考えた。先輩方の出版した本をガン読みして、レビューを書こう?まずは、書店で、先輩の著書を買う。その本を、三回読む。(画像はお借りしました)そして、レビューの視点を箇条書 [続きを読む]
  • 292?オトナ大学生からの道〜慶應三田会、私が今できること〜
  • アネモネです。今日は寝起きからこの曲で、山口百恵さんの ??横須賀ストーリー 風に?(画像はお借りしました。)??ROMってる ROMってる まーだROMるだけ〜ですかぁ〜⁉?ROMるだけの、慶應SNS三田会(仮名)の分科会、本読三田会(本、読みた会)(仮名)の、先輩方が私から見たら、キラキラ輝く人生を送っている。私「はぁぁ〜(ため息)」(画像はお借りしました)窓から東京タワーの見えるあの高校で、日本の上位大学に入ったら、 [続きを読む]
  • 291?オトナ大学生からの道〜慶應三田会、先輩方の○○ラッシュ!?〜
  • アネモネです。相変わらず、SNS三田会(仮名)、その分科会の本読三田会(本、読みた会)(仮名)ではほぼ、ROMっているだけのチキンな私であった。私「先輩方の日常が、どこを切り取ってもリア充にしか見えない」私がROMって感じた、先輩方のリア充っぷりを図で表すとこんな感じになる。どの方向からアクセスしても最後は充?なイメージ。中でも、私の今までの友人のグループにはなかった現象?がこれだ。テツオ先輩(仮名)「皆様におか [続きを読む]
  • 290?オトナ大学生からの道〜慶應三田会、先輩方は日々磨いています〜
  • アネモネです。慶應義塾大学を卒業したあと、飛び込んでみた同窓会組織三田会は、ことごとく、私の予想を裏切る空気感が漂っていた。SNS三田会 内の分科会本読三田会(ほん、読みた会。仮名)相変わらず、柱の陰から先輩方のやり取りをROMるだけの私。会員Aさん「余談ですが、抽選で落ちまくっていたあのライブチケット、やっと当たりました?"待てば海路の日和あり"ですね?」ソウタさん「たしかに、持てばカイロは温かい。ですね [続きを読む]
  • 289?オトナ大学生からの道〜慶應三田会、憧れのあの方が?〜
  • アネモネです。久しぶりに、オトナ大学生からの道〜慶應三田会編〜を再開しますので、軽く「これまでのお話」をば。苦節11年半の半端ない道のりを経て卒業した慶應通信(慶應義塾大学)。それから1年半の平穏な日々が過ぎたところで、母のうつ病が発覚。会社を辞めて、母のサポートをしようとしたが、「会社みたいな人間関係の環境が新たに欲しい」と考えたアネモネは、慶應の同窓会組織のひとつ《SNS三田会(仮名)》&《本??読三 [続きを読む]
  • 288?オトナ大学生の道〜慶應通信夏スク、三期ランチ会(^^)〜
  • アネモネです。ということで。先週、大風邪をひきましたが、またまた慶應通信の夏スクーリングにお邪魔しました?今回は、私が在学中にオープンした新南校舎の「おしゃれカフェテリア(仮名)」でランチでした。が、しかし、集合写メがとれなかったので、その後に塾員専用ラウンジ萬來舎(ばんらいしゃ)でお茶したメンバーで写メしました?今回もはじめましての方が五名いらしてお話でき嬉しかったです。しかし現役通信生でもないの [続きを読む]
  • 287?オトナ大学生の道〜慶應通信、凹んでも学びを持続させるには?〜
  • アネモネです。夏休みの特別企画イタコ体験記の連載が終わったので(←夏の心霊番組的な)、また、慶應通信の話に戻ろうと思います??今日は、オトナ大学生通信生あるあるな、?勉強時間がとれない?単位取得が計画通りいかない?周りの通信生より自分は劣っている気がするに、焦点を当てたいと思いまーす。まず、はじめに一言?それは皆が通る道。By.アネモネ一番ダメなのは、自分だけがやりこなす才能がないんだと思ってしまうこ [続きを読む]
  • 夏の番外編13 青森で亡き母に会って来ました〜母と交わす最期の言葉〜
  • アネモネです。イタコの口寄せが、終わりに近づいてきた。それにしても松田広子さんは時計もチラ見しないのによく、10分がわかるのだろう?母「それでは今日は本当に、来てくれてありがとう。これから、(父も私も)それぞれ、身体に気をつけて。いつも見守っているよ。」私「本当に見守っている? 私………(幽霊の)姿も形も見えないし声も聞こえないから(笑)。」母「見守っているよ。」私「…………………。」私の人生で母と話す [続きを読む]