人生伍年 さん プロフィール

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人生伍年さん: 人生懲役5年
ハンドル名人生伍年 さん
ブログタイトル人生懲役5年
ブログURLhttp://happy5year.shiga-saku.net/
サイト紹介文洋書を読みたい
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供97回 / 191日(平均3.6回/週) - 参加 2017/10/14 07:36

人生伍年 さんのブログ記事

  • 教科書の英文法
  • 「教科書、辞書のその英語、ネイティブはもう使いません」の第2章は、「教科書の英文法、Native Englishとどう違う?」です。学校で習った英語構文、授業で教わった文法、ネイティブから見るとここがちょっとおかしいというサブタイトルが付いています。で、次のページを見てみると、以下のような和文と不自然な英文がセットになっているのですが。I think + 否定形・・・そんな構文は学校で習っていません。そんな文法は授業で [続きを読む]
  • コレステロールが多過ぎる
  • 私の血液はナトリウムが多過ぎる。× My blood contains too much sodium.Davidにはcontains too much sodiumというフレーズが「ナトリウムを多く含有している」と聞こえるそうです。彼はtoo muchの意味が分からないようです。too muchは「多く」ではなく「過剰・過度の」という意味ですが、そんなことも分からないとは悲しい生き物ですね。さらに、デイビッド坊やは「containという単語は専門的に聞こえるため日常会話ではあまり [続きを読む]
  • 細かすぎるニュアンスの違い
  • テーブルの上に本があります× There's a book on the table.81ページの英文、David Aho Insane狂授には「テーブル上に本なるものが存在しおれり」と聞こえるそうです。Insane狂授、幻聴が治らないようですが、お体を大切にしてくださいね。どうやら今日も、大先生は頭の調子がすぐれないご様子で、前置詞onの前にthereが無いとご機嫌斜めのようです。デイビッドや、there there(よしよし)、機嫌を直してちょうだい。ほら、キャ [続きを読む]
  • あ トット おぶ
  • 地震の結果、多くの人が家を失いました。× A tot of people were homeless in the wake of the earthquake.David Aho Insane大先生の英語: A tot of people were homeless after the earthquake.Oxford online dictionaryに、イギリス英語「tot」の説明があります。British: A small amount of a strong alcoholic drink such as whisky or brandy.例: a tot of brandy私の英作文: A lot of people lost their homes in the ea [続きを読む]
  • 微妙なニュアンスの違い
  • 私は英単語と日本語を1対1にして棒暗記するので、細かいニュアンスの違いには疎いです。昔に比べて最近は市販英和辞典も例文豊富になり、各単語が持つニュアンスにも言及しています。それでも、日本人が作った英和辞典には英単語が本来持つイメージが十分反映されていないことがあります。そこで、今日はDavid Aho Insane大先生の著書「教科書、辞書のその英語、ネイティブはもう使いません」を紹介したいと思います。この本の素 [続きを読む]
  • 獣医に連れて行った
  • イヌを獣医に連れて行った× I took my dog to the veterinarian.誰かが I took my dog to the・・・と言うのを聞けば、仮にveterinarianという単語を知らなくても、ペットトリマーか犬猫病院だと想像がつきます。ところが、クズ肉くず太には「家畜動物専門医師に連れて行った」と聞こえるそうです。「犬を家畜動物専門医師に連れて行く」だとぉ?David、てめぇアホか。おどれには常識が無いのか、こらぁ。デイビッドは豚なので、 [続きを読む]
  • よくスキーに行く
  • 冬にはよくスキーに行きます× I often go skiing in the winter season.クズ肉野郎Davidは、「冬には」に相当する英語は不要だと主張していますが、それは文脈次第です。余暇の話題になったとき、「夏は海で釣りをしたり泳いだりしますが、冬にはよくスキーに行きます」という流れであれば、in winterというフレーズを付けても何の問題もないでしょう。あの糞野郎は「冬にはよくスキーに行きます」という概念を伝えるときにI like [続きを読む]
  • 言ってくる
  • David A. Thayneの著書「教科書、辞書のその英語、ネイティブはもう使いません」の3ページには、以下のようなことが書いてあります。ところが、そこに書いてあることと実際にやっている事は別です。Davidは性根の腐った糞野郎です。息子がお腹がすいたと言ってきた。× My son notified me that he was hungry.> notifyには「言ってくる」という意味がある・・・以下の市販英和辞典には、「言ってくる」という訳語は掲載されてい [続きを読む]
  • 牛乳を手に入れた
  • 店で牛乳を手に入れました× I obtained some milk at the store.日本語ネイティブが「店で牛乳を手に入れた」と言うことは極めて稀です。普通は「スーパーで牛乳を買いました」と言いますよ、デイビッドさん。元の日本語が不自然なので、不自然な英語ができただけの話でしょ。根本原因はお前にあるんだよ、反省しろ!豚に反省しろと言っても、所詮無駄か。頭がブタだからな。写真の左側には「辞書の訳語が同じでも意味は別」と書 [続きを読む]
  • 家で靴を履く
  • 日本では、家で靴を履くのは失礼なこととされている× Wearing shoes in the house is supposed to be rude in Japan.Native English: Wearing shoes in the house is considered to be rude in Japan.その変な日本語を忠実に英文にするのも英語力のひとつかもしれませんが、「In Japan, people don't wear shoes at home.」なら8単語ですみます。自称Native Englishより簡潔だと思いませんか?日本人は家で靴を履くのが失礼だと考 [続きを読む]
  • 京都旅行
  • 京都へ行ってきました。× I traveled to Kyoto.Google翻訳でもExcite翻訳でもWeblioでもBingでも、この程度の簡単な文はI went to Kyotoと訳すことができます。「行く」を英語にするとき真っ先に頭に浮かぶのはgoです。それをわざわざtravelと訳して、ああだこうだと因縁をつける。David、てめぇは豚のクズか?お前の内臓脂肪がすべてケツの穴から出るまで、その醜い腹を100回でも200回でも蹴りまくったろか、ぼけ。> 京都程度で [続きを読む]
  • 母はやさしい人です
  • 母はとてもやさしい人です。× My mother is really gentle.David Thayneは「My mother is really gentle」をバツにしていますが、権威あるオンライン英英辞典に以下のような例文があったので紹介します。Oxford: Main definitions of gentle in US EnglishHaving or showing a mild, kind, or tender temperament or character.- He was a gentle, sensitive man.- May was a gentle person who retained a well balanced perspec [続きを読む]
  • 花はお好ですか
  • David Thayneの拙書「教科書、辞書のその英語、ネイティブはもう使いません」では、糞しょーもない項目が満載です。よくこれだけくだらない内容をかき集めたなと感心するほど、レベルの低い指摘が多いです。花はお好ですか× Do you love flowers?てめぇの自作自演にはもうホントにウンザリなんだよ、David。英語が苦手で大嫌いな高校生でも動詞likeぐらいは知ってるよ。「好き」を英語にするとき頭に真っ先に浮かぶ単語はlikeだ。 [続きを読む]
  • 多くの日本人
  • 多くの日本人が毎日米を食べています× Many Japanese eat rice every day.David A. Thayneはmanyの意味も知らないブタ野郎です。「ある程度の数」だって。恥ずかしいなー。しょうがない、私がデイビッドに教えてやろう。「多くの」に対応する英単語はmanyです。mostではありません。よく覚えておきなさい。でも、デイビッドはブタだから、こんな簡単なことも覚えるのに苦労するかもしれんが。。。彼の拙書には「多くの=ほとんど [続きを読む]
  • ホテルに帰りました
  • 夕食の後でホテルに帰りました× We went back to our accommodation after dinner.仮に、日本の高校生300万人に「夕食の後でホテルに帰りました」を英語にしなさいと指示したとしても、accommodationという単語を使う人はひとりもいないでしょう。アルクの標準語彙水準SVL12000で、hotelは1000語レベルで、accommodationは5000語レベルです。スペルが複雑で音節数の多い単語をわざわざ使う理由がまったく見当たりません。「ホテル [続きを読む]
  • 犬がたくさんいます
  • 45ページには以下のような文がありますが、公園には犬がたくさんいます。× There are many dogs in the park.あのな、David。犬「など」の場合とか、「なんとなく」不自然とか、そういう漠然とした根拠で「ネイティブならこうは言わない」と書くのは止めとけ。お前はネイティブではなくネイティ豚だということを自覚しろ。ブタの分際でネイティブ面するとムカつくんじゃ、ドアホ!犬などの場合はなんとなく不自然?だったら、犬以 [続きを読む]
  • 猫のエサを買った
  • 40ページには以下のような文があるのですが、、、猫のエサを買ったI bought the food of cats.スーパーでもコンビニでもキャットフード(ペットフード)が買える時代です。「猫のエサ」を英語にする時にまず頭に浮かぶのはcat foodでしょう。それ以外はあり得ません。誰がわざわざthe food of catsなんて言うでしょうか?「教科書、辞書のその英語、ネイティブはもう使いません」I bought the food of cats.みたいな英文、教科書に [続きを読む]
  • 明日は暇です
  • 40ページにこんな英文がありますが。。。I have free time tomorrow.Davidというネイティ豚には「明日なら無料時間があります」と聞こえるそうです。どのような家庭環境で育つとこんな糞ブタ野郎になってしまうのか興味がありますね。まず、「明日なら」と聞こえるのは何故でしょうか。「明日は」自由な時間がある---ではなく、「明日なら」と聞こえる理由が何かあるのでしょうか。「今日は忙しいけど明日なら空いてるよ」という [続きを読む]
  • ネットで買います
  • David Thayneの拙書「教科書、辞書のその英語、ネイティブはもう使いません」では、Native Englishの文を紹介しています。しかし、それはネイティブの英語ではなく、ネイティブタDavidの英語です。精神異常を来たしているとしか思えないDavidの勘違い英語なので、決して真に受けないでください。本書38ページには「ボイスレコーダーやMP3などの機器をネットで買います」に対する英文が掲載されていますが、Davidには「ネットで」 [続きを読む]
  • 彼は本当に頭がいいです
  • デイビッド・インセイン(David Insane)の「教科書、辞書のその英語、ネイティブはもう使いません」という本の37ページには以下の文があります。彼は本当に頭がいいです。× He sure is really smart.このような英文は、英語の教科書にも辞書にも使われていません。これは、腹黒いDavidが自分で冗長な文をでっちあげて自分で訂正してデカイ腹をしている一例です。「彼は本当に頭がいいです」をGoogle翻訳にかけるとHe is really s [続きを読む]
  • 顔を剃った
  • デイビッド・インセイン(David Insane)の「教科書、辞書のその英語、ネイティブはもう使いません」という本の30ページには以下の文があります。顔を剃った。× I shaved myself.このページの左上には「教科書的な直訳では通じません」と書いてありますが、「顔を剃った」を直訳するときにmyselfを使いますか?使うかどうか、聞いとるんじゃ、David!てめぇの耳は詰まっとんか、コラァ。「教科書、辞書のその英語、ネイティブはも [続きを読む]
  • 昨日病院へ行きました
  • 今日もデイビッドの悪口です。昨日病院へ行きました。× I went to the hospital yesterday.David A. Thayneには、I went to the hospital yesterdayが「入院すべく病院へ赴いたなり」と聞こえるそうです。彼の脳にウジがわいているのか、生まれつき脳に異常があるのか、「赴いたなり」という幻聴が普段から聞こえているのか、いずれにしてもinsaneです。I went to the hospital yesterday.という英文では、入院治療か外来治療か具 [続きを読む]
  • 2と3以上の区別
  • デイビッド・インセイン(David Insane)の「教科書、辞書のその英語、ネイティブはもう使いません」という本の14ページには以下の文があります。デイビッドはinsaneなので、2人と3人以上の区別がつかないのです。「My friends and I」と書くと、3人以上です。私は友達と2人でレストランに行ったのであれば、A friend of mine and I went to a restaurant.が正解です。2と3以上の区別は小学生でも分かりますが、脳味噌に虫が [続きを読む]
  • デイビッドの腹を蹴りまくる
  • これから暫く、デイビッド・インセインの悪口を書きまくってやろうと思います。彼の本名はDavid A. Thayneですが、豚が人間並みの名前を名乗るのは我々人間に対する侮辱です。豚野郎の名前はDavid Insaneがお似合いです。さて、デイビッド・インセインは「教科書、辞書のその英語、ネイティブはもう使いません」という糞本を出しています。その最初の指摘項目が以下の通りです。とても興味があります。× I am very interested.教 [続きを読む]
  • Body of Evidence
  • Patricia Cornwell著の「Body of Evidence」を読了しました。非常に盛り沢山の内容を緻密に計算し尽して書き上げた作品です。総単語数10万語の本なのに、8万語過ぎてもプロットが複雑化する一方なので、一体どうやって物語を収束させるのだろうと心配になるほどでしたが、最後は納得のいく終わり方でした。少し強引なところもありましたが、読み応えのある推理サスペンスです。邦訳は「証拠死体」ですが、a body of evidenceは「多 [続きを読む]