FUJIYAMA International さん プロフィール

  •  
FUJIYAMA Internationalさん: ゼロから始める海外留学のすゝめ
ハンドル名FUJIYAMA International さん
ブログタイトルゼロから始める海外留学のすゝめ
ブログURLhttps://ameblo.jp/fujiyamainternational/
サイト紹介文「知識」も「英語力」も「人脈」もない、ないない尽くしの日本人がゼロから海外留学を実現するためのブログ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供60回 / 63日(平均6.7回/週) - 参加 2017/10/14 16:19

FUJIYAMA International さんのブログ記事

  • アイルランド人「Why ジャパニーズ ピーポー??」
  • この画像を見た海外のリアクションを紹介するブログが面白かったので共有します。 <海外のリアクション例> ・寿司は韓国料理だと言って復讐してやれ。彼らもお前のことが嫌いになる。・ギネスの本社はロンドンにある。だから、合っているかも。・↑ギネスの本社はロンドンダブリンにある。ロンドンにあるのはディアジオの本社だ。ディアジオ(英: Diageo plc)は1997年、ギネス社とグランドメトロポリタン社の合併で誕生したイ [続きを読む]
  • ”外国人急増”と知られざる国内の外国人タウン
  • 繁華街などを歩いていると、外国人を見かけない日はないというほど「外国人増えたなー」という感覚ですよね。 実際どれだけ増えたのか調べたところ、在留外国人の数は238万人と、わずか20年で倍増しているようです。238万人と言われてもピンとこないかと思いますが、大体「名古屋市の人口」と同数です。巨大都市の人口丸々と考えると、改めて多いなと感じます。 また、永住資格を取得している外国人は10倍に増えているとも書かれ [続きを読む]
  • 2017年版世界の安全な都市ランキング
  • 留学地を検討する上で欠かせないキーワード、 “安全性”。 「2017年版世界の安全な都市ランキング」がイギリスのエコノミストから発表されました。【Safe Cities Index 2017: Security in a rapidly urbanising world】http://safecities.economist.com/safe-cities-index-2017その結果、安全性が高いと評価されたのが、以下の10都市です。1位=日本(東京)2位=シンガポール3位=日本(大阪)4位=カナダ(トロント)5位=オー [続きを読む]
  • スキル不足の労働者ランキング
  • 以前から、TV番組等で「海外と比べて日本のココがすごい!」という報道の偏りが気になっておりましたが、OECDのレポートを見て戦々恐々としました。 世界の国でスキル不足の労働者の割合を示したデータでは、日本が圧倒的な1位だったようです。<世界の国でスキル不足の労働者ランキング>・1位・・・日本・2位・・・インド・3位・・・ブラジル・トルコそのレポート内ではこれからの時代に必要なスキルは以下の5つが挙げられて [続きを読む]
  • オーストラリアで「スタバ」が流行らない理由
  • 面白いブログを見つけたので勝手に共有します! 『オーストラリアで「スタバ」が流行らない理由』について解説して下さっているブログなのですが、初耳な情報ばかりで新鮮でした。確かに言われてみれば、お洒落なカフェはたくさんあるのに、「オーストラリアって、スタバないなー」と気付かされます。特段、理由なんて特に気にも留めずにいた今日この頃・・・。このブログ内では、『オーストラリアで「スタバ」が流行らない理由』 [続きを読む]
  • 外国人留学生が日本に来て、衝撃を受けた4つの理由
  • 先日、日本の大学に通う、外国人女性のインタビューを見て、海外ならでは視点が面白かったのでシェアします。 ①「ドンマイ」という表現が混乱するネイティブからすれば、和製英語の「ドンマイ」はもはや混乱を招く表現だそうです。「Don’t mind」の略語なのは誰もが知ることだと思いますが、これを外国で使ってしまうとネイティブに笑われてしまいます。何を隠そう、私も笑われたうちの一人。「Never mind」か「Don’t worry ab [続きを読む]
  • 氷上の犬の救出劇@Canada
  • BBC NEWSからIce breaks during dog rescue bid Footage has captured the rescue of a dog who ventured out on thin ice after being l
    et off the leash.Swift Current Fire Department in Saskatchewan, Canada, came to the aid of the pet, and reunited it with its owner
    .短文で見たことのある単語が多いですが、意外と和訳が難しい記事ですね。和訳すると(日本語
    変だったらすみません・・・)カナダのサスカチュワン州で [続きを読む]
  • 理解に苦しむ・・・意外な法律 in カナダ
  • 「タトゥー(刺青)のある人は銭湯や温泉に入れない」というのは、もはや、国内において当たり前ですよね。 ほかにもジムやプールなどでも“お断り”というケースが非常に多いかと思います。断る理由は明確で、ヤクザ関係をさすシンボルとなっているからですね。ところが、ファッションの一部としてタトゥーを取り入れている外国人からするとこの文化は理解に苦しむようです。同じようにでカナダでも日本人が理解に苦しむ禁止事項 [続きを読む]
  • 留学先選びは留学成功の大きなポイント
  • 留学先選びがすべてではありませんが、重要な要素であるのは確かです。ここを間違ってしまうと、費用対効果が悪くなってしまいます。例えば日本に留学したいフランス人がいたと仮定します。日本のアニメの大ファンで、秋葉原に憧れています。でも東京は同国人が多いし、コストもかかるから別の都市や街にしようと考えました。少し物価も安そうで、住み心地がいい街で・・・とここでは仮に静岡県とします。いよいよ、静岡にやって [続きを読む]
  • クレジットカードの付帯保険のリスク
  • 『クレジットカードの無料保険で大丈夫ですか?』最近、特にフィリピン留学希望者の方からご質問いただく機会が多いので、情報をまとめておきました。『保険は節約すべき!』とか『クレジットカードで充分!』というネット情報も非常に多いですよね。知らずに、現地で困った事にならないよう、よーくご覧ください。---------------------------------------------------------- ■クレジットカードの付帯補償対象者------------- [続きを読む]
  • 「ディズニー留学」で単位も給料も出る!?
  • 先日、東洋経済オンラインの中で、面白い記事を見つけました明治大学は「ディズニー留学」で単位も給料も バンカラ校が「女子高生の憧れ」になった理由http://toyokeizai.net/articles/-/197028要約すると、『一生に1度は絶対に行ってみたい留学プログラムを                           次々と企画できる明治大学が女子高生に人気です』という記事なのですが、単純に「明治大学って“神”だなー」という感 [続きを読む]
  • 【※続報】留学カウンセラー資格更新レポート
  • 10月28日付けのブログで、意外にも(?)アクセス数の多かった「留学カウンセラーの資格更新」についてですが、進展がありましたのでアップします\前回のブログ記事はこちら(留学カウンセラー資格更新レポート)/https://ameblo.jp/fujiyamainternational/entry-12323620608.html結果は・・・バァーンこれで引き続き堂々と『留学カウンセラー』を名乗ってしまえる訳でございますって、実は・・・この資格って国家資格じゃない [続きを読む]
  • バンクーバーの残念な”家賃事情”について
  • 私がカナダに留学していたのはもう10年以上前。 当時、スカイトレインという電車には簡易的な改札しかなく、無人駅だったので「乗り放題なの!?」と勘違いしてしまうほどでした。 数年前からきちんと改札ができ、スカイトレイン、バス、シーバス(船)と共通で使えるコンパスカードが登場しました。あらかじめお金をカードに入れておけば、ピッとカードを改札にかざすだけで乗車できるという、日本では当たり前だったことがよう [続きを読む]
  • 留学エージェントの割引制度について
  • 海外留学する際に自己手配で学校への入学手続きを進める方と、留学エージェントを通して手続きを進める方がいますが、留学エージェントにも2種類の会社が存在します。 以下にFUJIYAMA InternationalのWEBサイト内に記載がございます【賢い留学エージェントの選び方(https://www.fujiyama-international.com/agent/)】の一部を抜粋して、以下にご案内いたします。 --------------------------不動産の仲介会社などと同様、留学エ [続きを読む]
  • オーストラリアで”話題”の「給料泥棒」について
  • Yahooニュースでご覧になった方もいらっしゃるかもしれませんが、オーストラリアで働く留学生やバックパッカーが「組織的な賃金泥棒」に遭っているという記事が取り上げられておりました。 中でもオーストラリアで働く外国人留学生とバックパッカーの3分の1は最低賃金の半分しか支払われていないそうです。 オーストラリアの最低賃金である時給22.13ドル(約1930円)の半分の給料しか支払われておらず、またほぼ半数の人々の時給 [続きを読む]
  • 最強の『留学プラン』って???
  • 留学の成功を決めるのは、残念ながら「プラン」の良し悪しではございません。無責任な事を申し上げるようですが、確実に英語が話せるようになる完璧な『留学プラン』は存在いたしません・・・。はたまた100%満足できる最強の『留学プラン』も同様にございません。どの『留学プラン』にも共通して言えるのが、「留学の価値は“自助努力”がマスト」ということです。つまり、価値ある『留学プラン』を選ぶのではなく、価値ある『留 [続きを読む]
  • 何より大切な渡航前準備について
  • 『渡航までに何を勉強すればいいのでしょうか?』 このご質問も非常に多くいただきます。もちろん、学習方法に関する回答もさせて頂くのですが、英語の勉強よりも大切な『渡航前準備』があるので、今日はそれについてお話します。覚えた英語を使う場所のない国内において、焦って勉強するよりも「マインドセット」の方が私は大切だと考えています。 個人的なお話をすると、ワーホリ前のTOEICスコアは800点を超えていました。しか [続きを読む]
  • なぜ、日本ではTOEICが注目されるのか?
  • 皆さんは、「IELTS」や「ケンブリッジ英検」って聞いたことありますか? カウンセリングをしていると『初めて聞きました!!』ってお声、よく聞きます。実は、TOEICの方が世界的にはマイナーな試験なんです。オーストラリアやニュージーランドへ留学希望の方から、『どうせだったらTOEICの勉強もしたいんです。』とよくご相談頂くのですが、ほとんどの学校で開講してません。理由は簡単です。世界的に見てTOEIC受験の必要性を感じ [続きを読む]
  • 留学はシンプルに決められる
  • お問い合わせ頂く内容で多いのが、「資料がたくさん届きましたが、何も見ていません。」「資料は目を通したけど、結局分からない。」「御社だといくらですか?」などなどです。 すべての方に共通して申し上げたいのですが、「留学はシンプルに決められる」という事です。「え?それだけ?」と思われてしまうかもしれませんが、留学を決定する際に大事なことは、すべてを決めようと思わず、「今やってみたいこと、挑戦してみたい [続きを読む]
  • 海外生活をするという覚悟
  • 海外に住む事を考えた時に覚悟を決めないとならないことがあります。それは不便さや異文化を受け入れるということです。 日本での生活が長い方ほど不便さというのは、同じ先進国に行ったとしても感じる部分だと思います。ここで私の言う「不便さ」というのは日本のものや日本と同じサービスを受けることができないと定義します。海外に住むと日本にいるときはどこでも目にしていたお菓子一つでも日本のものが手に入りにくいのです [続きを読む]
  • まさかの...ロ、ロストバゲージ!?
  • 本日、カナダ(トロント)の現地エージェントスタッフさんと打ち合わせをしました カナダワーホリからそのまま現地に永住されている女性スタッフなのですが、今回の出張の際に「ロストバゲージ」に遭われてしまったそうです※ロストバゲージとは?預けた荷物が空港で紛失したり、最悪の場合、なくなってしまうこと。 4年ぶりの日本帰国の際に、とんだ洗礼ですね(誰もが耳にしたことのある有名な航空会社の便で起こったそうです。 [続きを読む]
  • 日本と真逆?カナダで働いて感じた文化の違い
  • ------------------------------------- ■仕事中にやたらと私的な会話が多い-------------------------------------カナダ人は仕事とプライベートを分けたりしないので、仕事中でもよくおしゃべりをします。それも接客中だろうと、クレーム対応中だろうと関係なく長々と、しゃべります。よく言えば、明るく和気あいあいとした職場環境なのですが、私からすると「真面目に働けーー!!」と発狂したくなるレベルでした。きっと彼 [続きを読む]
  • 海外で喜ばれるお土産
  • たとえば定番の日本のおはしや箸置き、茶碗、扇子などの和風雑貨は意外と「いまさら感」が否めないアイテムとなります。日本のスーパーなどで当たり前に売っているお菓子(ハイチュウやカントリーマーム、ポッキー、キットカット、バームクーヘン等)が向こうでは高級品で、喜ばれるケースが多いように見受けられます。あとはフリクションなどの消せるボールペンやpost-itなどの日本の文房具は世界最強なので、確実に喜ばれます。 [続きを読む]