walkman さん プロフィール

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walkmanさん: ウォーキング
ハンドル名walkman さん
ブログタイトルウォーキング
ブログURLhttp://walk-diary.seesaa.net/
サイト紹介文歩く楽しみや、歩くことで健康になる方法を紹介しています
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供45回 / 127日(平均2.5回/週) - 参加 2017/10/15 00:36

walkman さんのブログ記事

  • 子供 ウォーキング
  • 人間の脳は6才ぐらいまでに急速に発達します。特に、神経細胞などは大人のほぼ90%まで完成するといわれています。その為、幼児期や学童期に歩くことは、運動に関わる神経細胞の発達を促すばかりではなく、子どもの脳の発育を促す効果もあります。その効果は絶大らしく、近所の幼稚園では、徒歩通園を推奨していて、幼稚園の先生が、近所まで迎えに来て、集団登校をしています。以前、この幼稚園の運動会を見ましたが、小学校より [続きを読む]
  • 高齢者 ウォーキング
  • 手軽にできるのが、ウォーキング。。特に、高齢者の方でも、負担が少なくできるのが非常に魅力です。そこで、高齢者の方がウォーキングする時の注意点。1.無理しない事2.視線は10m先を見ること特に、この2つを意識することが大事。1つ目は、高齢者の場合、筋力の低下や関節可動域の低下が進行している場合が多いので、運動時に転倒や傷害を発症するリスクが高いです。そのため、自身の健康状態や体力を考慮して、自分のペースで [続きを読む]
  • ウォーキング 足裏の痛み
  • 長時間歩いたり、コンクリートの道路をあるき過ぎると足裏が痛くなることがあります。原因は、着地の衝撃を受けることで、土踏まずのアーチが落ち込んでしまうこと。足裏にある足底筋という筋肉が炎症を起こし、痛みがアキレス腱にまで及ぶことがあります。(自分は中学生時代に、この症状に悩まされました)もし、痛みが出た場合は無理をせず、土踏まず周辺をほぐし、炎症が収まるまでウォーキングは控えましょう。あと、靴のイン [続きを読む]
  • ウォーキング 痩せない
  • 歩いてもなかなか痩せない!という方は、もしかしたら、冷え性なのかもしれません。もし、冷え性でなかなか痩せないといった方は、ふくらはぎに、ホッカイロを貼ることをオススメします。何故なら、体の中で冷えやすい箇所が、"ふくらはぎ"だからです。ふくらはぎが冷えていると、腰痛、肩こり、冷え、むくみ、頻尿、肌荒れなど、様々な身体の不調が出てきます。そして、"ふくらはぎ"には、血液を送り出す働きもあります。ふくらは [続きを読む]
  • 平均歩数
  • 厚生労働省は平成29年9月21日、「平成28年国民健康・栄養調査結果の概要」を発表しました。(厚生労働省・国民健康・栄養調査)それによると成人の一日あたりの平均歩数は男性(20〜64歳)で7,779歩、女性は6,776歩でした。ちなみに、一番歩いている県は、男性は大阪府で、8,762歩、女性は神奈川県で7,795歩でした。現在は、1日に8,000歩あるくことが健康にいいと言われていますが、昭和30年代の平均歩数は、なんと1万5千歩。日本 [続きを読む]
  • 歩き方 チェック
  • ウォーキングの効果を上げるためには、正しい歩き方がポイント。とは言っても、自分が正しく歩けているかどうかは、自分ではなかなかわかりません。そこで、正しい歩き方が出来ているかどうかのチェックの仕方。それは、靴底を見ることです。〜理想的な靴底の減り方〜靴の親指の付け根にあたる部分と、かかとの部分の両方が左右同じように減っている形です。〜矯正が必要な靴底の減り方〜●靴底の外側が減るガニ股歩きの可能性が高 [続きを読む]
  • 花粉症 対策
  • ウォーキングの敵の1つといえば、花粉。自分は、学生時代から、ヒノキ・スギ・ブタクサが苦手。一度、確変状態に入ると、何時間でも"くしゃみ"をしてます。しかし、ここ数年、「べにふうき(紅富貴)」を飲むようになって落ち着いてきました。これは、行きつけの茶葉のお店で教えてもらいました。茶葉のお店の主人いわく、花粉の季節の2、3ヶ月前から、1日に1〜3杯程度を毎日飲むと効果が現れるそう。花粉症対策としてお手軽 [続きを読む]
  • 早歩き ダイエット
  • ダイエットや健康維持に効果的といわれるウォーキング。しかし、近年の研究結果の1つとして、ウォーキングだけでは筋力・持久力の向上が見込めないと言われています。そこで、効果が出るウォーキングとして提唱されたのが、"速歩(そくほ)"です。つまり、早歩き。ただ、早く歩くだけではご年配の方はしんどいので、休憩をはさみながら歩く『インターバル速歩』というものが流行っています。これは、簡単に言うと、ややきついと感 [続きを読む]
  • 足踏み ダイエット
  • 雨の日のウォーキングは憂鬱・・・。そういったときは、家の中での足踏みがウォーキングの代わりとなります。足踏みをするスピード、足のあげ方にもよりますが、足踏みの消費カロリーは、1時間で約180kcalです。これは、1時間のウォーキングで消費するカロリーとほぼ同じ。十分に、ウォーキングの代わりになり得ます。■足踏みダイエットのやり方(1)準備体操や、ストレッチをしておきます。  これは、脂肪を燃焼しやすくするた [続きを読む]
  • ウォーキングとジョギングの違い
  • ウォーキングと、ジョギングが違うことは誰でも知っています。そして、一般的に、ウォーキングより、ジョギングの方が脂肪が燃焼されやすい(運動がハード)だと言われていますが、果たしてそうでしょうか?"歩く"のと、"走る"のでは、疲れ方が全然違う。というのは、その通りですが、では、20kmを1時間16分36という速さで歩く、鈴木雄介選手(競歩のトップランナー)なんかはどうでしょう?彼の場合は、通常のジョギングより消費 [続きを読む]
  • 冬 脱水症状
  • 冬場のウォーキングで注意したいことの1つとして、"脱水症状"があります。冬に脱水?!と思われるかもしれませんが、駅伝の大会でも、選手が気をつけているにも関わらず、たまに起こります。それぐらい、冬場は水分補給を怠りがち。暖房や外気の乾燥により、思ったより身体から、水分が失われていることが原因の1つ。その為、冬場のウォーキングは、コンパクトサイズの魔法瓶に白湯や麦茶などを入れて、持ち歩くと安心。もちろん、 [続きを読む]
  • 太りにくい体を作る
  • ウォーキングやランニングは、有酸素運動の為、脂肪を燃やす効果が高いとされています。しかし、ただ漫然と歩くだけでは、脂肪燃焼効果はあまり期待できないどころか、かえって膝や腰に負担を与えてしまうかもしれません。つまり、正しいフォームで歩くことが重要です。正しいフォームで歩くためには、まず、"日頃の姿勢を見直す"といいです。ポイントは3つ。1.肩甲骨を軽く引き寄せ、胸を開く(背筋を伸ばす)。2.おへその少し下 [続きを読む]
  • ウォーキング 冬
  • 冬場のウォーキングで、辛いのは寒さ。そのための防寒対策として、自分が実際に着用しているのは、・スポーツタイツ(ランニングタイツ)・手袋・ネックウォーマー(風が強い時のみ着用)です。冬場のウォーキングは、特に、スポーツタイツ(ランニングタイツ)がオススメ。Runtage(ランテージ)アスリートランナーPRO スポーツタイツ 10分丈 メンズ/レディース 着圧/テーピング/UVカット/吸湿速乾 ブラック M/L/LLサイズ防寒対策に [続きを読む]
  • 外回り 靴
  • つらい外回りですが、少し視点を変えれば、お金をもらってできるウォーキング。だから、革靴(シューズ)にはこだわりたいところ。どんな革靴が、外回りには適しているのか?自分が考えるポイントは2つ。(1)滑らないこと(2)クッション性に優れていること趣味のウォーキングならば、雨の日は休めばいいですが、外回りはそういう訳にはいきません。だから、とにかく滑りにくい靴を選ぶことが第一条件。その為、選んではいけない [続きを読む]
  • 靴の減り方 歩き方
  • 江戸時代(後期)から昭和にかけて、(優秀な)宿屋の主人は、お客さんの草履(靴)の減り具合を見て、その人が病気を患っているのかどうかを当てる事ができたと言われています。例えば、かかとだけが異様にすり減っているのであれば、血行不良の可能性が高いので、冷えからくる病気を患っているとか、左右の草履(靴)の減り具合が違うようであれば、すり減っている反対側の臓器が調子悪いとか・・・そんな感じです。特に、昔は交通 [続きを読む]
  • ウォーキング 長く続ける方法
  • ウォーキングは手軽にできる分、飽きるのも早いです。自分の周りで多いのが、1ヶ月坊主。半年以上続ける人は、5人に1人ぐらい。自分も意思は強い方ではないので、徒歩で会社に通える圏内(片道5km)に引っ越しました。(あとちょっとで、片道1時間の徒歩通勤、8年目に突入です)さて、そんな自分が考える、ウォーキングを長く続ける方法、(1)歩かざる得ない状況に身を多く(2)楽しいコースにする(3)歩いた距離を記録する(4 [続きを読む]
  • ウエスト ダイエット
  • ウエストをダイエットするにはコツが必要。自分は30代前半のとき、どうしてもヴィンテージのジーンズ(ウェスト69)が履きたくて、ウェスト周りを徹底的にダイエットしました。やり方は、20代前半のときにやっていた、腹筋を1日100回以上、半年間やり続けました。その結果、大失敗・・・。なんと、脂肪の上に筋肉がついてしまい、ウェストについた脂肪はあまり落ちませんでした。失敗の原因は、20代のときより、基礎代謝が落ちていこ [続きを読む]
  • トレッドミル 効果
  • ウォーキングはランニングに比べて負荷が高くないので、トレッドミル(ルームランナー)で歩いても、効果の差はそれほどありません。トレッドミルで歩くときに最も注意したいのはスピード。景色が変わらないので、自分に適した速さにすることを意識しておかないと、スローペースになったり、ハイスペースになったりしてしまいます。それにさえ注意すれば、通常のウォーキングと同じ効果は得られます。[ 補足 ]外には階段や坂がある [続きを読む]
  • アンクルウェイト ウォーキング
  • ドラゴンボール世代だったこともあり、24歳〜30歳まで、約6年間、アンクルウェイト(1kg)を付けて生活してました。もちろん、ランニングやウォーキングをするときもです。もし、アンクルウェイト(リストウェイト)を付けて、脂肪燃焼効果を狙っているのであれば止めた方がいいです。体幹が悪くなります。自分は、右に力を入れる癖がついてしまい、大きく身体のバランスを崩してしまいました。どうしても負荷をかけたいのなら、 [続きを読む]
  • サウナスーツ 効果
  • サウナスーツを着て、ウォーキングや、ジョギングをされている方をたまに見かけます。ちなみに、サウナースーツの効果で期待できるのは、汗が出ることです。脂肪は燃焼しません。つまり、一時的に減量したい時は、サウナスーツは効果的ですが、お腹周りの脂肪を落とす効果はないということ。逆に、脱水症状を起こす可能性があるので、ダイエット目的でのサウナスーツの使用はオススメしません。脂肪を燃焼させるのに効果的なのは呼 [続きを読む]
  • ウォーキング 水分補給
  • 夏のウォーキングや、30分以上のウォーキングをする場合、水分補給することをオススメします。特に、夏場の水分補給は、スポーツドリングがオススメです。何故なら、汗をかくと、水分と一緒にミネラルや塩分も失われてしまうので、スポーツドリンクの方が素早く栄養素を補給できるからです。注意してほしいのは、スポーツドリンクは飲みすぎないこと。何故なら、塩分が結構含まれているから。(成分に、ナトリウム量と書かれている [続きを読む]
  • ウォーキング 心拍数
  • ウォーキングで効果的に痩せるためには、心拍数をコントロールすることが重要です。ちなみに、心拍数とは、心臓がドクンと血液を送り出して拍動する回数をいいます。脈拍数と心拍数は、ニアリーイコールになるので、脈拍で考えても大丈夫です。ウォーキングをして、ダイエットに効果的な心拍数は、最大心拍数(※1を参照)の50〜65% になります。つまり、40歳の場合は、180 × 50〜65% = 90〜117 が、最適な心拍数となります。 [続きを読む]
  • おそ松さん グッズ
  • なんだこれはっ?!おそ松さん×TANITA オリジナル活動量計タニタとTVアニメの「おそ松さん」がコラボ!「おそ松さんオリジナル活動量計」タニタオンラインショップにて、2017年10月16日〜2018年2月19日まで、予約受付中とのこと。数量限定生産商品です。人気のおそ松さんのグッズなので、もしかしたら価値が高騰するかも・・・。活動量計という言葉を初めて聞いたけど、測定したデータをタニタが運営する「からだカルテ」で管理できる [続きを読む]
  • ウォーキング 本
  • 学生時代から、ウォーキングやジョギングに関する本を数十冊読んできました。その中から、ウォーキングに関するオススメの本を紹介します。<ウォーキング本おすすめランキング>1位脳が生まれ変わる魔法のウォーキングとにもかくにも、歩く気にさせてくれるカンフル剤みたいな本です。「歩きましょう!」ということしか言ってないのですが、実践したくなるようなウォーキングの効果が丁寧に説明されています。読んだら、歩きたく [続きを読む]
  • 水中ウォーキング 効果
  • 特に年配の方に人気がある、水中ウォーキングの効果、メリットとデメリットについて解説します。通常のウォーキングと、水中ウォーキングとの大きな違いは"水の浮力"だと思います。水の浮力によって、体重の負荷が軽くなるため、過度な肥満の方や足腰に痛みがある人にとっては、関節に負担が少ないトレーニングとなるメリットもある。しかし、その一方で、浮力が働くと、筋肉や骨への負荷が減ってしまいます。筋肉をつけたり骨を丈 [続きを読む]