斐野 さん プロフィール

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斐野さん: ゲームの感想などを書き殴るブログ
ハンドル名斐野 さん
ブログタイトルゲームの感想などを書き殴るブログ
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/i_mo_hino
サイト紹介文プレイしたゲームの感想などの備忘録。乙女ゲームと軌跡シリーズ中心。基本ネタバレです。
自由文プレイしたゲームの感想の個人的な備忘録です。ゆえにネタバレに配慮はありません。
ジャンルは乙女ゲームと日本ファルコムの軌跡シリーズが中心です。
細かいところが気になる性分なので、主に突っ込みどころばかり書くことになると思いますが、突っ込みは愛に比例する(多分)
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供77回 / 337日(平均1.6回/週) - 参加 2017/10/16 21:56

斐野 さんのブログ記事

  • 百花百狼〜戦国忍法帖〜 感想5(月下丸)
  • 個別キャラ感想感想4からの続きです。月下丸(cv:羽多野渉)槐の幼馴染みで護衛役。超が付く過保護。なんか忠犬が過ぎて、これが何かの拍子に反転したらえらいことになるだろうなと思っていたんですが、別に病むわけでもなし、最後まで槐様の忠犬でした。それはそれで大変良いと思います!あと、忠犬に手をかまれそうになるのは物凄くオイシイと思う……(槐が月下丸を看病しているときに、頭なでてたらうっかり押し倒された例の [続きを読む]
  • 百花百狼〜戦国忍法帖〜 感想4(百地蝶治郎)
  • 個別キャラ感想感想3からの続きです。百地蝶治郎(cv:鳥海浩輔)既に滅んだ伊賀の里の長の息子。槐の従兄で師匠。……半蔵様の後にプレイしたのは失敗だったかも知れぬ……蝶治郎兄様は、ざっくり分けると半蔵様と同じカテゴリのキャラなんですよね。個を殺して忍として生きており、落ち着きのある年上キャラで、槐の師匠で、伊賀出身。まあ、考えてみると攻略キャラ全員伊賀出身なんですけども。そんな感じで、物凄く好みだった [続きを読む]
  • CharadeManiacs プレイ報告(ネタバレなし)
  • 珍しく旬のゲームをプレイしたのと、内容的にネタバレ厳禁ですので、感想ではなくて簡単にご報告ということにします。以下、物語の本筋に関わるネタバレはありませんが、恋愛面については簡単な感想があります。声優さんの氏名は敬称略です。1 プレイ期間2018.8.16(木)〜9.1(土)(16日間)平日は30分程度しかプレイできなかったので結構かかってしまいましたが、ストーリーは全然長く感じませんでした。というのは、ボリュー [続きを読む]
  • 百花百狼〜戦国忍法帖〜 感想3(服部半蔵)
  • 個別キャラ感想感想2からの続きです。服部半蔵(cv:津田健次郎)徳川家康に仕える最強の忍。槐の母親の幼馴染み。うわああやばいやばい物凄く格好いいんですけどこの人!!キャラクターもシナリオも台詞や言葉の選び方も、このルートでの槐の在り方も滅茶苦茶好みでした。次の攻略キャラに行きづらく感じるほど好きだ……!こんなの「剣が君 for V」から「剣が君 百夜綴り」に直行して以来の感覚です(?)(なんか違うような気 [続きを読む]
  • 百花百狼〜戦国忍法帖〜 感想2(黒雪)
  • 個別キャラ感想感想1からの続きです。黒雪(cv:下野紘)人殺しの道具として育てられた少年。とにかく気の毒。人殺しのための道具として育てられ、道具として人を殺す。そこに本人の意志は介在しない。彼は人ではなく「道具」だから。というのが物凄く好きでもう。(二次元に限る。)こういう、「凶器」系キャラは、自分のしていることを理解していない系もいいですが、黒雪みたいな分かっていて苦しむ系も大好きです。「オレは人 [続きを読む]
  • 百花百狼〜戦国忍法帖〜 感想1(石川五右衛門)
  • はじめにやったことないメーカーさんの作品をやってみよう活動の一環でプレイしました。あと、ちょうどダウンロード版が割引になっていたので。戦国時代物をプレイするのは、「百花百狼」が初めてでした。(厳密に言うと桃山時代ですが、サブタイトルが「戦国忍法帖」ですし)個人的に、実在の人物が攻略キャラになるのに若干苦手意識があったので、あまり時代物に手を出してこなかったんですが(プレイしたの「剣が君」ぐらい)、 [続きを読む]
  • クランク・イン 感想8(その他諸々)
  • 感想7からの続きです。その他諸々感想システム面についてお世辞にも使いやすいとは言えなかったです。スタート画面とかで、システムボイスが再生し終わらないとメニュー選択が出来ないとか、クイックロードのやり方が、取扱説明書見ても書いてないとか、クイックセーブが△ボタンだとか。特にクイックセーブ、6人目に至っても、メニュー開こうとして間違って△押してしまって泣きました……せめてコンフィグつけるか、ログから巻き [続きを読む]
  • クランク・イン 感想7(櫻井時雨)
  • 個別キャラ感想感想6からの続きです。櫻井時雨(cv:佐藤拓也)文月ちゃんの家庭教師。優しく人当たりがよく、勉強を教えるのもうまい。そして非常に賢いようです。明言されていませんが、多分文月ちゃんとは6歳差。大学卒業後、警察官の道に進む。さて、トリを飾るのはどう考えても絶対ヤバい時雨先生です。生徒組と違って緑ヶ島ルートと聖エドワードルートに分かれており、中学生編も結構展開が違うので、分けて感想を書きたいと [続きを読む]
  • クランク・イン 感想6(徒野真澄)
  • 個別キャラ感想感想5からの続きです。徒野真澄(cv:小野友樹)聖エドワード学園。(私の中で)年齢詐称疑惑のある少年。年齢不相応の落ち着きと余裕と交渉能力(って言うか)を持っている。とりあえずヤバイです。いや、深入りしなければ年齢不相応の落ち着きと余裕と包容力のある魅力的な少年、で済むんですけどねえ。各攻略対象の人柄が見える、「文月ちゃん機材ぶっ壊し事件」ですが。徒野君の取った行動は「金とコネで解決」 [続きを読む]
  • アンチ呪い(閃の軌跡3(2周目)第1章クリア)
  • 「閃の軌跡4」公式サイト、リィンせんせー出ましたね。思ったより早いなー、もっと発売日ギリギリまで引っ張るのかと思っていました。そして同時に更新されたクロウと、ぱっと見見分けが付かないカラーリングですね。ストーリーやシステムは「閃2」踏襲系になるんですかね?古参プレイヤーとしては、結構クリアすべき要素が多すぎて厳しい気はしますが、きちんと納得できる結末を迎えて欲しいです。別に「共和国編(?)に続く!」 [続きを読む]
  • クランク・イン 感想5(周柊)
  • 個別キャラ感想感想4からの続きです。周柊(cv:逢坂良太)緑ヶ島中学。攻略対象の皆さんの中で唯一の(?)どこにでもいる普通の少年。という印象の割に、器用にそこそこ何でも出来る設定(ただし国語28点)だし、わりかし紳士。そりゃおモテになりますわな。共通ルートの時から、全体的に健全で安定感のある緑ヶ島組の中でも一番普通っぽい良い子だなーと思っていたので、どう考えてもヘビーなラスト2名の前の心のオアシス的な感 [続きを読む]
  • 閃の軌跡3 全体感想
  • 1周目(ノーマル)をクリアして、思ったことなどを記しておきます。キャラクター素直に良かったです。リィンは「閃2」ラストからまずまず立ち直って、落ち着きを(基本的には)取り戻してくれてましたし。新7組の面々も、好感が持てます。そもそも好きなクルト、アッシュは言うに及ばず、当初ツンデレ勘弁と思っていたユウナも、ツンデレしていた理由が分かればさもありなんですし。ユウナとアルティナは成長が分かりやすくて良か [続きを読む]
  • クランク・イン 感想4(逢坂忍)
  • 個別キャラ感想感想3からの続きです。逢坂忍(cv:千葉翔也)聖エドワード学園。逢坂兄弟の弟の方。ぶっきらぼうなツンデレ。俳優業に大変ストイック。まだ3人残ってますが、多分「クランク・イン」の不憫大賞だろ、この子……特にアナザールート側が物凄く可哀想でした。全体的に感じの良くない聖エドワード学園の面々の中で、一番口が悪いのがこの忍君です。でも、中の方の声質と演技のおかげで、子犬がキャンキャン吠えているよ [続きを読む]
  • エレボニア帝国が迷惑すぎる件(閃の軌跡3 クリア)
  • いや、アッシュさ……不憫すぎるだろ……リィンせんせーとは別ベクトルで……第4章のラストで皇帝暗殺未遂(まだ死んでないので)を引き起こし、意識不明のまま身柄拘束されたアッシュに対し、終章冒頭で情報局に呼び出されたアルティナ。どちらも最後までパーティから離脱しているのは同じなのに、最後の最後である意味大活躍したアルティナのアイコンで締めです。そういえばクルト君のアイコンもまだ使ってなかったから、ついで [続きを読む]
  • クランク・イン 感想3(逢坂聖)
  • 個別キャラ感想感想2からの続きです。逢坂聖(cv:花江夏樹)緑ヶ島中学。逢坂兄弟の兄の方。俳優を弟に持つおっとり系美少年。演技も脚本も高い才能を持っている。体が弱い。病弱設定の割に、それほどストーリー上重要ポイントではなかったような……?特に裏も表もなく、とっても良い子でした。前にプレイした2人(神楽坂君、村雲君)より年下にもかかわらず、中学編で既に自分の気持ちを自覚していたしっかりさん。この辺の落ち [続きを読む]
  • 銀の意志 at ...(閃の軌跡3 第4章クリア)
  • あー……何と言えばいいのか……とりあえずアイコンはアッシュしかないですね。満を持して、とは言いたくない状況ですが……ええと、何はともあれ第4章クリアです。やはり祝賀会で一波乱あって終章になだれ込む事態に……いろいろあってプレイヤーとしてもoh...状態なんですが、順を追って書いていくことにします。絆イベントについては、セーブロード繰り返して、全員トロフィー取れました。凄いな、今回のシステム。私、「閃」に [続きを読む]
  • エンジョーイ!みっしぃ!(閃の軌跡3 第4章プレイ中)
  • 6月に入ってしまった……現在演習3日目、夏至祭を楽しんでいるところです。というか、あらかた楽しみ終わったような気もしないでもない。今週は平日もちょっとずつ進めました。焦りがね。どうしてもね。さて、「暗黒竜の寝所」は何とかクリアいたしましたが、意外にボス戦に苦戦したので、感じたことを書き残しておくことにします。何か「プレイメモ」っぽいぞ!【暗黒竜戦(生身)について】○3パーティーが順番に1体の敵と戦闘要 [続きを読む]
  • 念願叶った話(閃の軌跡3 第4章プレイ中)
  • 「閃の軌跡4」発売日決定だそうですね。おめでとうございます。せっかくなので、メルマガで配布された「閃4」のアイコンを。主人公(だよね?)のアイコンがまだ公開されていないのは、ネタバレだからですか……? それとも単にヒーローは遅れてやってくるだけなんでしょうか。9月27日発売ということで、大体思っていたのと変わらない時期ではあるのですが、具体的に日付出されると、焦りが生じますな……二周は無理かな、やっぱ [続きを読む]
  • クランク・イン 感想2(村雲朔)
  • 個別キャラ感想感想1からの続きです。村雲朔(cv:新垣樽助)聖エドワード学園。有名映画プロデューサーを地位に持つ、サラブレッド少年。「監督としての自分」と自分の映画論に絶対の自信を持っている。3人兄弟で、みんな名前が月に関している。雅ですね。聖エドワード学園側では、監督が下級生(というか二年生)なんですね。緑ヶ島の神楽坂君は最上級生でしたけど。村雲君、凄く経験豊富な監督みたいに扱われてましたけど、何歳 [続きを読む]
  • 実在しただと!?(閃の軌跡3 第4章プレイ中)
  • 現在帝都での演習2日目、準必須の依頼三件を片付けたり旧7組の皆さんから情報をもらったりしているところです。いやー、1日目を終えて一番びっくりしたのは、「某国の工作員」が実在したところですねー。情報の出方のあまりの怪しさから、猟兵とか帝国解放戦線みたいなテロリスト集団とかを「某国の工作員」ということにしているもんだと思っていましたよ。もしくは敵対勢力は存在せず、自前の兵士を使った自作自演的な。目的は某 [続きを読む]
  • クランク・イン 感想1(神楽坂悠真)
  • はじめに乙女ゲーム感想を書くとき、各作品の感想1にいつもそのゲームをプレイしようと思った動機を書いているんですが。この「クランク・イン」については、ほぼ100%中の方目当てです。誰とは言いませんが。プレイしていた某RPGで某個人的推しキャラの出番が一段落してしまったので、中の方が乙女ゲー攻略対象演じていらっしゃる作品を探した結果が「クランク・イン」でした。そんな動機でプレイした結果はこれから書く感想の通 [続きを読む]
  • オーバルギアがロールアウト(閃の軌跡3 第4章プレイ中)
  • 現在、帝都での演習初日、帝都を巡回しているところです。連休中、そこそこプレイ時間が取れたんですけど、進まない……原因は分かっておりまして、一つには小要塞Lv.4を周回しまくってしまったからです。だって、周回しないわけにいきませんでしょう。祝ティータちゃん参戦!絶対ここのみのスポット参戦に決まってますから、心残りがないように、思う存分ティータちゃんをぐるんぐるん操作させていただきました。「空3rd」からず [続きを読む]
  • B班とは何だったのか(閃の軌跡3 第3章クリア)
  • まあ、今回のアイコンはミュゼですわなー……最後に力業で掻っ攫っていった感。今回のボス戦は、構えていた割にあっさり終わってしまいました。二章のボス戦に結構苦労したので、結構ガチガチに準備して、連戦になっても問題ないような戦い方をしたんですけれども、ターンがうまいこと回りすぎたというか。まず、この三章ラストダンジョンの要塞、雑魚敵がほとんどみんなUマテリアルを落としてくれるもんで、ひゃっほう! と思っ [続きを読む]
  • ササパンダーが悠然と闊歩する島(閃の軌跡3 第3章プレイ中)
  • 現在、演習3日目、ゲーム開始直後のあのあたりを通過したぐらいの位置にいます。久々にコンシューマーRPGプレイして、フィールドアタックがうまくいかなかったことを思い出しますな。なんかダンジョンというか要塞の構造上なのか、敵の特性上なのか、今プレイしててもあんまりフィールドアタックうまくいかないですが……それとも単に私が、背後取るの面倒で、気付かれたらそのまま突っ込んでるからかも知れぬ。さて。演習1日目の [続きを読む]