ゆう さん プロフィール

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ゆうさん: 定年後の暮らしを豊かに
ハンドル名ゆう さん
ブログタイトル定年後の暮らしを豊かに
ブログURLhttps://hold.tokyo/
サイト紹介文片付け、年金生活、趣味などを語ります
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供314回 / 246日(平均8.9回/週) - 参加 2017/10/16 22:20

ゆう さんのブログ記事

  • 「整理」ではなく「捨てる」片づけ方
  • 何度片づけてもまたすぐに散らかってしまい、キレイな部屋を維持することができない…という悩みは多くの方が感じたことがあるのではないでしょうか。自分は片付けがヘタだからだと考えがちですが、実際にはそうではなく、「部屋に物が多すぎる」だけかもしれません。部屋をしっかりとチェック部屋には基本的な家具以外にも、小物や衣服等、様々な物が置いてあります。人によっては、趣味の物や仕事道具等を置いていることもあるで [続きを読む]
  • 国民年金付加年金制度はハイリターンでお得だった
  • 皆さん、「付加年金」ってご存知ですか?厚生年金の方は知らない方が多いと思います。ですが、国民年金にご加入の方がお知り合いにいれば、是非教えてあげて下さい。それほど、国民年金の付加年金はすごいお得な制度なのです。国民年金の付加年金制度とは正式には、「国民年金付加年金制度」という名称のこの仕組み。国民年金に上乗せしてお金を払う代わりに、将来それを加えた金額が生涯もらえるという制度。聞いただけでお得な感 [続きを読む]
  • 定年を迎えた人は生活の見直しと趣味を持とう
  • 60歳から65歳を迎えれば、ほとんどの人が定年となるでしょう。定年になると、仕事がなくなり、明日からの生活をどうするか考えると不安です。しかし、ある程度の貯金があり、健康であれば十分やっていけます。節約した生活を送り、趣味を見つければ楽しい老後になるはずです。定年は人生の終わりではなく、第2のスタート定年という言葉は、サラリーマンにとって寂しく感じるはずです。会社を退職して家にいる毎日が続くと、平 [続きを読む]
  • 最も分かりやすい節約方法は通信コスト管理だった
  • 将来に備えて貯蓄と投資を増やしたいと考えた時に、支出面の見直しは必須です。生活レベルをさほど引き下げずに効果を実感しやすい方法として、通信コストの見直しがあります。なぜなら、通信コストは使い方を少し見直したり、料金を見直すだけでも毎月数字で表れるからです。では、具体的にどのような方法があるのでしょうか。携帯電話の見直しは格安SIMを考える中高年にとってスマートフォンは敷居が高いものではなく、画面サイ [続きを読む]
  • 収入が年金のみの老後は賢く節約して生きていきたい
  • 一般的なサラリーマンの老後は、主な収入源は長年積み立てた年金のみ。現役時代であれば金融機関等からの借り入れも容易ですが、年金を担保にすることは法的に認められていないため、年金だけで生活をやりくりしなくてはなりません。無駄を見直すことから始める足腰が衰える老後は、少しの移動でも車を利用したいものですが、タクシーは料金が高く、タクシーを呼べば会社によってはお迎え料金がさらに必要になります。車を所持すれ [続きを読む]
  • 良質な睡眠のためにやっておきたいこと
  • 良質な睡眠を取れていますか? 目覚めは良いですか?年齢のせいかな? 最近は寝つけが悪くて…睡眠は健康にとって非常に大事だから、対策をオススメするよ。私の場合、なかなか良い睡眠を取れていないという現状です。調べてみると、現代の日本人の約25%(4人に1人)の人が何らかの睡眠障害を持っていると言われています。良質な睡眠を取れていない人がかなりいることに驚きます。睡眠は美容と健康に大きく影響を与えるとい [続きを読む]
  • 定年後にオススメ!「シンプルライフ的な買物節約術」
  • お買い物もシンプルにすることでムダを激減。買い方の見直しで大きく節約することも可能とあります。気になる方法があれば、ぜひやってみてほしいです。まずは、お財布を分けてしまおう!家計簿はつけたいけど、なかなか忙しさもあってかつけられない方も多いはず。そんなあなたには財布を分けてみるのもいいかも。財布の中身(残金)の確認だけで大丈夫な方法です。毎月のやりくりするお金の財布とお小遣いのお財布を分けるだけで [続きを読む]
  • 介護などの不安はどこに相談すればいいの?
  • 介護などの高齢者向けの支援サービスはたくさんあります。たとえば、居宅介護やデイサービスなど多様でどのサービスが適しているのか、サービスを受けることがそもそもできるのか不安がある方が多いです。また、地域によっては内容が異なっており、全体を把握するのは難しいのが実情かと思います。これらの相談窓口になっているのは、「地域包括支援センター」です。各自治体に設置されているので「地域包括支援センター」を活用し [続きを読む]
  • 1着買ったら1着捨てるのルールで始める断捨離
  • 服が好きな方にオススメな片づけ方法をご紹介します。服は買うけども服が増えない秘訣として、1着買ったら1着捨てるのルールを設けてみましょう。服を買う前にまず考える服を買うときに、今クローゼットにある服のどれを捨てるか考えます。捨てる服が決まったら買いましょう。これを繰り返すと、自分が本当に好きな服、自分に合った良い服だけがクローゼットに残ります。このルールを守ると絶対に服は増えません。服が多くあふれか [続きを読む]
  • 断捨離で気分すっきり、心の余裕が生まれます
  • 私は今、断捨離にはまっています。もともと物を捨てられない性格という訳ではないのですが、やっぱり生活をしているとだんだんと物は増えていきますよね。なんだか部屋がごちゃごちゃしてきます。そこで、時間があるときに少しずつ断捨離をしていくことにしました。断捨離をやり始めるとこれがとってもストレス解消になるんです。必要な物だけを置いているつもりでも、意外と不要な物はたくさんあるんですね。どんどん捨てていくと [続きを読む]
  • 節約志向のカーシェアリングが伸びつつある
  • クルマに乗る頻度が減ってきた人におすすめなのが「カーシェアリング」です。クルマを保有しなくても、予約すればクルマを利用できる上にレンタカーのような面倒な予約手続きがいらないという点が魅力のサービスです。私は近所にタイムズカーシェアリングができたことでいままで持っていたクルマを売却しました。大したクルマを乗らないのに持っていたこと、持っていることで維持費(ガソリンや税金)などがかかるということが手放 [続きを読む]
  • 買い物で節約するための行動を徹底した
  • 節約は大事ですが、いつもいつも節約のことばかり考えて買い物をしても楽しくありません。そこで日々の生活費を節約し、たまのレジャー等は少しお金に余裕を持ってするのがいいと思います。メリハリをつけてすれば節約も楽しくなってきます。食費はスーパーのチラシが重要食費を節約するためにはチラシをよく見ることです。特売品の食材のみで料理出来るように考えます。特売品は日によって色々変わりますので、3〜4日程度の必要な [続きを読む]
  • Amazonもいいけど、地域のお店も大事にしたい
  • みなさんはAmazonを利用しますか?私の場合はAmazonはほどほど程度にしています。それはAmazonは安いし、配送スピードも速いのですが、地域のお店で買うようにしているからです。みんなでAmazonばかりで購入すると、リアルなお店がどんどん減っていくのではと思ってしまいます。地域のお店においてあるものの大半はAmazonにも売っているので、ここはあえてAmazonでは買わずに地域のお店で消費するという考えです。地域で売っていな [続きを読む]
  • みんなのスキルや知識を売り買いするネットマーケットが人気
  • 「ココナラ」という個人間であらゆる知識や相談、制作などのスキルを売り買いするネットマーケットが人気になっています。似顔絵や動画作成、占い鑑定や美容・ファッションの相談といった様々な知識やスキルが売り買いされています。自分が得意な分野におけるスキルを売って、お小遣いにできるのはもちろんのこと、他の方が得意なことを買って、自分に役立てることもできちゃいます。買い売りどちらとも500円〜と非常にリーズナブ [続きを読む]
  • お掃除に挫折しそうなときはいったん休み、考え直す時間を作る
  • お掃除を進めているうちに時折やってくる挫折しそうな気持ち。そんなときは手を進めるのはやめて休息の時間を設けましょう。また考え方や気持ちを切り替えることも必要です。挫折しそうなときは下記の事をやってみましょう。全体像の把握おうちの全体像を把握できないとすぐに挫折してしまうことがよくあります。お掃除を始める前に全体を把握し、やみくもに行うことを避けることで挫折も防げることもあります。お掃除はやっても [続きを読む]
  • センスが良いのは無駄を削り落とすこと
  • 無駄なものを削り落として必要なものだけに絞り込む作業は生活をシンプルにそして快適に変化させます。必要なものだけに囲まれて生活すると当然不必要なものが何かも解ります。私達の生活は無駄なものに囲まれていては大切なものを見落としてしまいます。必要なものだけに生活をシフトしていく事はとても重要です。センスアップクローゼット私はずっと婦人服販売職をしていたこともあり、洋服はすごくたくさん持っていました。です [続きを読む]
  • どこの家庭にもある、片付けに便利なグッズとは?
  • 私たちの周りには、いつも家の中をキレイにしている人もいれば、どこに何があるか、ぐちゃぐちゃで過ごしている人もいるものです。整理整頓が出来ない場合などには、来客があれば恥ずかしい思いをしますし、家が散らかっていると、それだけ落ち着かない気持ちになることもあります。また、風水的にも散らかった家では、良い運が逃げてしまうとされているため、やはり家は綺麗で使いやすいようにこまめに整理整頓をするほうが良いで [続きを読む]
  • 服はよく着る順に整理してわかりやすく管理する
  • ファッションのトレンドは移り変わりが激しいですね。季節も変われば流行も変わり、以前流行ったファッションは、今や古いと言われたり…。1シーズン着たら、翌シーズンは着なくなってタンスの肥やしになった服が山ほどありませんか?再ブームは来るのか?経験から、肥やしから花になる事はほとんどないです。再ブームが来るときはありますが、それはいつになるかわかりません。もしかすると、10年後かもしれません。しかも、収納 [続きを読む]
  • お守りの断捨離は難しかった
  • 新年の抱負とおみくじを引きに、毎年元旦に近所の神社へ行きます。その時には今年用にお守りを必ず買うようにしています。前の年のお守りもこの時に持ってきて、専用置き場へ入れます。入れる際に必ず“去年はありがとうございました”と伝えてから入れるようにしてます。お守りは神が宿ってるのでむやみに捨てられません。必ず買ったところへ持っていくほうがいいでしょう。たまに見つかるお守りたまに部屋を掃除しててお守りが見 [続きを読む]
  • 私が行っている洗面所の片付け方法
  • 物をたくさん溜めてしまう場所の一つが洗面所です。物が溜まることで知らぬ間にホコリも溜まります。気付いたときには同じ物の使いかけばかりで圧迫します。そこで、手放す方法としてやってみることはまず家族で必要な分、使ってる分のみ残すことです。残すときに1人で決めないで必ず家族全員に確認した方が後々もめることもないでしょう。次に、使ってるものが本当に好きかどうかです。たまに仕方なく使ってると聞きますが、毎日 [続きを読む]
  • 買い物に関する節約で年金を守る
  • これからの時代は、年金にもあまり期待できません。お金をかけずに生活していけるように節約する癖を身につけましょう。節約は、意外とやりだすと楽しいです。できるだけお金を使わないようにする工夫を紹介したいと思います。チラシをチェックして買い物へまず、朝チラシをチェックして買い物に行きます。チラシに載っているお得な商品をみて献立を考えましょう。例えば、キャベツが100円だったら、野菜炒めや焼きそばなどのキャ [続きを読む]
  • 定年後をどう生きる、四国巡礼の旅
  • 定年を迎えて、はや数年。仕事を離れてからどう生きるか、私にとって難しい命題です。考えた末、今から少しずつ旅行をしてみようと考えました。その一つが四国巡礼の旅、つまりお遍路さんです。歩いて四国巡礼をしようというのです。歩き遍路で生まれ変わる昔から興味があったお遍路さん。ここは無理に時間を作ってやってみるしかありません。基本は歩き遍路とし、今は1週間程度を年2回程度、いわゆる区切り打ちとしました。野宿と [続きを読む]
  • 年金の受給を遅らせることで年金額はどのくらい増えるのか
  • 年金の受給を繰り下げることで、受給できる年金額が増えるということを知っている人はそれほど多くないようです。繰り下げるかどうかは、個人次第ですが、知識としてどのようなものであるのかを知っておくことはマイナスにはならないでしょう。年金受給の繰り下げの制度の概要年金受給の繰り下げ制度は色々細かい決まりもありますが、ざっくり言えば通常65歳から受給する老齢厚生年金と老齢基礎年金を65歳になっても受給せず、「繰 [続きを読む]
  • 「捨てたくない」を大事にしてモノを買わない作戦
  • 「捨てたくない」という気持ちは誰しもあるものです。モノは大事にする気持ちがあって、片付けられない方も多いです。逆に考えて、買わなければ捨てるものすらありません。どうしても捨てられない方は買わないという作戦もアリではないかと考えます。モノを買う時、一生一緒にいられるか考えてみる一生モノなら買ってもいいでしょう。ずっと一緒にいられないなと思ったモノはぐっとこらえて買わないというのはいかがでしょう。ちょ [続きを読む]
  • 年金で生活できない場合どうすれば良い?
  • 老後は年金収入に頼る必要が出てきますが、しかし、満足できる生活ができるほどもらえる保証はありません。その人がどのくらい年金の支払いをしてきたのかで支給額が変わるため、場合により生活困難になる可能性が出ます。そこで気になるのが、年金で生活できない場合どうしたら良いのかです。どうすると少ない年金でも生活ができるようになるのかをご紹介します。無理がない程度で働く年金が足りなくて生活できないとしても、追加 [続きを読む]