hana2017 さん プロフィール

  •  
hana2017さん: hana blog
ハンドル名hana2017 さん
ブログタイトルhana blog
ブログURLhttp://hana2009-5.blog.so-net.ne.jp/
サイト紹介文六十代前半の主婦。 旅と食べ歩きで、単調過な日々のリフレッシュを目指しています。
自由文五十代で脳内出血を発症するも、リハビリと日々の生活で克服。
限られた中ながら、今は自由気ままに国内旅行を楽しんでいます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供114回 / 186日(平均4.3回/週) - 参加 2017/10/18 11:26

hana2017 さんのブログ記事

  • バスで旅した、美ぬ島たち・・・⑤竹富島を歩く・・・そのⅡ
  • 2018.4.03  竹富島の中心部に位置する集落地域は、国の重要伝統的建造物群保存地区に登録されている。伝統的な琉球赤瓦の屋根に鎮座する・・・愛嬌のある表情のシーサーたち・・・の割りには少ない写真。                    ガイドさんの弾く三線に耳を傾けながら、水牛車で一周するコースは定番中の定番。細く曲がりくねった道路を牛さんが上手く周って歩く姿には感心してしまう。しかし集落は、普通に脚で歩 [続きを読む]
  • バスで旅した、美ぬ島たち・・・④竹富島を歩く・・・そのⅠ
  •           沖縄石垣島のご当地キャラ!カンムリワシの「ぱいーぐる」くん。石垣空港をあとにする時見送ってくれたマスコットキャラ「ぱいぐーる」くんがこんなところに?石垣市役所、市民会館、観光交流協会等、島の行政の中心でもあるこの辺り、観光アピールの為に働いているのですね。しかしその脇に建つのが、竹富町役場なのはどうして?沖縄本島から南西450kmの距離にある・・・石垣島の南西に点在する大小16の島々で構 [続きを読む]
  • バスで旅した、美ぬ島たち・・・③一泊目「ベッセルホテル石垣島」
  • 夕食代わりの居酒屋をあとに知らないところをトボトボ歩く、先程のお兄ちゃんが教えてくれた通り・・・まぐろの「ひとし」から、ベッセルホテル石垣島はすぐでした。夜遅くにチェックインし、朝もバタバタの出発でしたのであまり詳しく書けませんが・・・。繁華街と、離島ターミナルの中間くらい、普通の人ならどちらへの数分の距離なので立地条件は悪くありません。チェックインが遅くなってしまう旨連絡しておいたものの・・・ホテルに向か [続きを読む]
  • バスで旅した、美ぬ島・・・①桜散る季節に石垣島
  •       関東以南では先週末、ほぼ散ってしまったソメイヨシノ。まだ蕾が残っているのは東北&北海道だけではないだろうか。そんな4月の第一週に私達、南の島々で遊んできました。うりずん(初夏)前に関わらず、真夏の日差しが照りつける石垣の島々でした。毎年出かけている沖縄だけど、何時も避寒目的の冬だから、「沖縄の県花=デイゴ」の花を見たことがなかったのです。真っ赤に花咲くデイゴの花・・・下から撮った下手な写真 [続きを読む]
  • 初物♪ 初物♪
  • このところ連日、昼ごろこそ温かなながら、風の強い日が多いように感じます。先週末の事、好天の日曜日なので、どこかに出かけるという手もあったのだけれど・・・・今年は桜の開花が早かったように、気温の変化が身体に響いたこともあって、少々疲れ気味だった私達。そこで朝の内、親しくしている農家さんの直材所へなにか良いものないかな?と、買い出しに行っただけ。。          そうしましたら、あったのです。家にと [続きを読む]
  • 天志古商店「五年味噌のだいこん一本漬」
  • デパート、全国物産展とどこで販売しても完売してしまう、天志古(てしこ)商店の「五年味噌だいこん一本漬」。この存在を知ってから、何年経つでしょう。このお漬物の評判を以前から聞くにつけ、気になって、気になって・・・・。数回電話をするも、「今日は休みです」とか・・・問い合わせに対しての返答は常にあいまいなまま もしかしてやっているかと、一度お店を訪ねた事もありましたが、「デパート催事出店につき、休み」の張り紙が [続きを読む]
  • 初めての味ばかり?
  • レトルトパックながら、「常陸牛カレー」「ローズポークカレー」のセットを頂きました。製造している「肉のイイジマ」は、茨城の誇る高級牛肉「 常陸牛」、ローズポーク、自家製ハム、ウィンナー、カレー等のそろう名店とか。贅沢な「常陸牛」1頭を全て使用して仕込んだ特製カレー、早速食べてみましょう。確かに時間をかけて煮込まれた大きなお肉がゴロゴロ。辛さもちょうど良く、まろやかな風合いのルーも美味しい。もう一方の [続きを読む]
  • ファミレスご飯に、桔梗信玄餅アイス
  • 先々週末なのですが・・・。実家の母を誘って、息子にこっちゃん、そして私達とお昼を食べたのはファミレス「夢庵」・・・これには理由が、夫がすかいらーくグループの株を保有。その株主優待券が来たばかりであった為に、優待券利用のご飯に拘ったと言う訳                    まずはビールでしょう。こっちゃんのお子様ランチ、夫のお得なランチセットにもドリンクバーを付けます。「春の食べるトラベルフェア」の [続きを読む]
  • SAKURA2018
  •           ソメイヨシノが日本中を春色に染めるこの季節、先日(3月30日)午後、近所の桜を見に行ってきました。…その前に。↑・・・はヒマラヤ雪の下の花、庭に咲いた貧弱な?しかし色鮮やかなヒヤシンス。梅が咲いて、マンサクにサンシュウ、杏の花も咲き・・・コブシにモクレン、沈丁花、水仙にムスカリ、ヒヤシンス、ハナニラ・・・と、この時期は本当に忙しい。          運動がてらの散策です。数日前に観た川沿い [続きを読む]
  • いちご狩りにGO~♪
  •         予告通り・・・少々小粒ながら、熟した真っ赤なとちおとめ。先週末は息子と孫のこっちゃんが遊びに来ていました。真っ赤ないちごが大好き♪いちご娘である・・・こっちと、行きたいいちご狩り。お腹いっぱい食べさせたくて仕方がなかったのだ。本当は早い時期の1~2月の方が立派なのだけど、様々な関係から3月に入ってしまった次第。訪れたのは2歳になった時からずっと出かけていた真岡市の「井頭観光いちご園」でした。J [続きを読む]
  • 先週末のこと
  • 実家の塀越しに咲く、花桃です。まだ3〜4分咲きくらいながら、温かな風とともに毎春、楽しませてくれる優しい色あいの花。この木に限らず、自然のもつ懐の深さ。淡々とでありつつ、連綿と続く・・・営みの確かさが痛感されてなりません。白・濃い桃色・薄桃色の花弁、美しい色合いが重なった美しさ、怪しい花の魅力・・・。下は赤、白、ピンクなどの花色「木瓜ボケ」です。          周囲をうかがうようにそっとし出す蕾のほ [続きを読む]
  • 「 山本総本店」で和菓子体験、ランチ
  • こちらは、最後に訪問した「とちぎ蔵の街美術館」、美術館の形状は、お約束である・・・蔵です。特別企画展 「アートになった猫たち」が開催中でした。「巴波川」の舟運で栄えた町・栃木市。例幣使街道周辺には「とちぎ蔵の街美術館」他に「山本有三ふるさと記念館」など、歴史と文化を感じる町並みが楽しめます。以前から時々登場している、月に数回の読書会活動。研修旅行と称し、春と秋は遊びに出かけているのでした。今回の研修旅 [続きを読む]
  • 「さるのぱんや」、何時もの地元パン
  • 実家へ行く前に立ち寄りする・・・お豆腐屋さん、ヨシコシ食品の直売所「丁庵」さんへ。お豆腐もそろそろ冷たい冷奴が美味しくなってくる季節ですものね。そのお豆腐屋さんからの道筋、すぐ近くにあった店舗は「さるのパンや」、この数日前、新聞で紹介されたばかりでした。            ・・・ここを通る度以前から目にしていたので、私はお店のの存在に気づいておりました。しかし夫は全く知らなかったそう・・・、せっかくだ [続きを読む]
  • 佐野ラーメン「蜂屋食堂」
  • 先々週の事ながら・・・また何時ものように、私の実家まで行っておりました。実家に到着後は、お昼。この日は牡蛎フライの気分でしたが、目的の店は母が翌日会食で行く予定とが。さすがに続けてとはいかず、佐野へ行ったら佐野ラーメン!・・・今回も簡単にラーメンで済ませてしまいました。市内には小倉屋、とかの(閉店)、万里…と人気の行列店が数ある中。ここ蜂屋さんはスーパーヤオコー近くでありながら少々奥まっています。表通りに [続きを読む]
  • 栃木市の金魚湯と、こうしんの店
  • 訪問してから随分経ってしまっているネタながら。。今さらのアップ蔵の街としとして知られる栃木市。その歴史を活かした街造りとして電線の地中化、通りに面した空き店舗を改装した店々が続々オープンしました。蔵造りの建造物、風情溢れるレトロな街並みが人気となって・・・数年前から休日ともなれば、都会から来る観光客がそぞろ歩く様子が目立ちます。中心を流れる巴波川(うずまがわ)を利用した交易によって栄えた街は、江戸、 [続きを読む]
  • メインはピザ食べ放題!
  • 息子達との後は・・・実家へ行った時の話。先日の間違いピザの前に、ピザ食べ放題にも参戦しましたので、報告を。・・・と言っても、時間の経過に伴い記憶はすであいまいピザやパスタを提供するレストラチェーン「馬車道」はご存知でしょうか。ファミレスと聞くだけでつい敬遠しがちながら、休日でお昼の支度がしたくない。そして出費を抑えたい時は別ですね。「モダンパスタ」と店名にはパスタが入ってるけれど、メインはやはりピザの食 [続きを読む]
  • 日光でお蕎麦
  •           これまた先月の事、何時ものように遊びに来ていた息子と孫のこっちゃん。春が来て地元チームのサッカー戦も開幕となりましたから。。お昼ご飯はパパ不在につき、こっちゃんのリクエストで日光のお蕎麦を食べることに。お蕎麦と聞いて息子「良いなぁ~~、スタジアムの売店メニューは飽きた。栃木のお蕎麦の方が食べたい」って。子供じみた事を言うのはやめなさい。子供には間違いないけれど。どこでお店にするか [続きを読む]
  • お昼は、「PIZZERIA&BAR CERTO!」代々木八幡店
  • 先週末は都内某所へ出かけておりました。孫娘こっちゃんの通っていた「こども園」の卒園式の為です。自宅を出たのは早朝6時、卒園祝い用お赤飯作りで、爺じはほとんど寝ていないと言う。特に頼まれてではないものの、爺じ本当に毎回お疲れ様我が町からは「新宿湘南ライン」一本と意外に便利、都心をぬけ横浜、湘南、小田原へだって行けるのです。栃木はただの田舎じゃないのであ〜る。受付時刻にも当然、間に合いました。     [続きを読む]
  • お土産、お土産・・・Ⅱ
  •     旅に出ると、毎回我が家にお土産を買って来て下さっている、夫の後輩O川さん。はい、またの登場です!前回は1月のお土産、青森県弘前から北海道の函館へ出かけた時のもの・・・。http://hana2009-5.blog.so-net.ne.jp/2018-02-07青森リンゴののチーズケーキ、「KNK上北農産加工」の万能調味料「スタミナ源たれ」は我が家で消費しているものの、JAアオレンの「希望の雫」。ふじ・王林・ジョナゴールドをブレンドした密閉搾りジ [続きを読む]
  • お土産、お土産・・・
  • 今回の招待を受けて気を使ったのでしょう。弟夫婦からは・・・母へのプレゼントにプラス、我が家へもお土産が      ワインについて味がわからないだけでなく・・・語れる程の言葉をもたない私です「Domaine DE L'EPINET Vire-Clessé 2015」は、フランス、ブルゴーニュのシャルドネから生まれたワインらしく・・・Viré と Clessé はブルゴーニュ南部の2つの村名。 ヴィレ・クレッセ(Viré-Clessé)とは、ブルゴーニュ地方のマコネ地 [続きを読む]
  • ふらり上州路・・・⑤ハラダのラスクと、焼きまんじゅう
  • 真冬の2月ですから、宿をチェックアウトしたら後は帰るだけ。温泉へ泊まりに行った、それも近場なので仕度らしいことも特にせず・・・ふらりと出てあっと言う間に帰ってくる。こんなのもある意味、贅沢よね。簡単な朝食であったに関わらず、全くお腹が空いていません。弟は「帰りに水澤うどんが食べたい・・・」なんて話しておりましたけれど。。伊香保の宿から水沢までは車で5分くらいで到着、サスガにそれは無理と考えたらしい。私達が [続きを読む]
  • ふらり上州路・・・④ぴのん・・・朝・夕食事
  •           いきなりの「CHANEL」!・・・と言っても私のものではありません。夕食開始時刻は6時と7時半のどちらか、またコースもフレンチかシノワーズ創作中華)・・・との事から、独断で6時スタート、フレンチを頼んでおきました。私達が貸切風呂に入っている間に、他のメンバーは先に着席して待っています。そして周囲を見渡したら、他のテーブルは二十代か思われるカップルばかり、皆若〜い!平均年齢は倍以上の私達、セン [続きを読む]
  • ふらり上州路・・・③ぴのん&松本楼・・・温泉
  •           浴室は地下一階にあるので、ランドリールームの横を通り、一旦建物の外へ出る。    さすがに2月の風は冷たくて、寒〜い!春~秋は風情も感じられるものの・・・冬場は厳しいと思いました。お風呂棟へ到着。男女別浴室の前には待合室があった模様、暖房にウォーターサーバーの用意もあったようながら、内部は覗いておりません。貸し切り風呂は二つ、手前の「藤うさぎ」の方を利用。小ぢんまりとした脱衣場は中 [続きを読む]
  • ふらり上州路・・・②洋風旅館ぴのん・・・館内&お部屋
  • 伊香保温泉で泊まったのは「洋風旅館ぴのん」。そうです、3年前の紅葉シーズン最後に宿泊したところ。    まぁまぁの食事、掛け流しの温泉、部屋こそビジホ並みながら・・・リーズナブルな宿泊料金で、本館「松本楼」のお風呂利用も可能・・・。その上我が家からも、弟夫婦の家からも、そう遠くはない場所であったから。この春「還暦」を迎える弟には、夫の時、私の時は更に高額なプレゼントをもらっていたから、なにかお返しをと考え [続きを読む]