hana2017 さん プロフィール

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hana2017さん: hana blog
ハンドル名hana2017 さん
ブログタイトルhana blog
ブログURLhttp://hana2009-5.blog.so-net.ne.jp/
サイト紹介文六十代前半の主婦。 旅と食べ歩きで、単調過な日々のリフレッシュを目指しています。
自由文五十代で脳内出血を発症するも、リハビリと日々の生活で克服。
限られた中ながら、今は自由気ままに国内旅行を楽しんでいます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供150回 / 253日(平均4.2回/週) - 参加 2017/10/18 11:26

hana2017 さんのブログ記事

  • 6月はこれ・・・さくらんぼ狩り①芦ノ牧温泉駅
  • 毎年恒例となった・・・山形県でのさくらんぼ狩り、先週末の土日に行ってきました。泊まるところは猪苗代町を予約、表磐梯のペンションに夕方チェックインするだけです。観光は勿論、予定もないから朝は8時出発、のんびり下道を走って行きました。日光市内に入り、鬼怒川・川治・湯西川温泉の脇を通過。昨年は久しぶりに「ヒマラヤの青いケシ」を見る為に立ち寄りした「上三依水生植物園」、クリンソウは咲いていたと思うもののパス。 [続きを読む]
  • 初物!珍しい?ビール
  • 先々週だったように思います。夫が先の真竹と一緒に買って来た枝豆は・・・今年初めて口にした、初物です。          今季初とは言え、枝豆は枝豆なので、見た目は変わらない。特徴はないのだけれど、茹でている最中の香りの良さは格別でした。こうして茹でたてを食べてしまったら、冷凍ものは論外です。季節的には初夏である6月なのだから、少しも珍しくはないはずなのに・・・いきなり暑くて半袖を着たら、数日は涼し過ぎる [続きを読む]
  • いちごは終わり・・・梅雨時の花
  • 私達の子供の頃とは変わり、イチゴ栽培がビニールハウスとなった今。4〜5月頃であったいちごの旬が、1〜2月へと変わってしまいました。そうした訳で5月も半ばとなると、夫の友人たちから終わりかけの栃おとめが届くのです。そうしたイチゴ達を、マイ銅鍋使い煮詰めて・・・栃おとめ100%のいちごジャムに仕上げるのは夫の仕事です。加える砂糖の量は30パーセントとか、レモンの量を多めにして酸味を効かせるとか・・・様々な拘りがある模様。   [続きを読む]
  • 真竹の季節、遅れてきた花達
  • 初めて目にする方もいらっしゃるかな?私達が筍と呼ぶ、ポピュラーな筍「孟宗竹」が伸びてすっかり竹になった頃、そう梅雨時に出て来る筍「真竹(まだけ)」です。      地上に長く伸びた本体、黒っぽい全体色に黒い斑点、茶色のまだら模様も混じっています。しかし食べ方は同じ、普通にお鍋で湯がいたあと、土佐煮にしたり、または筍ご飯にしても。他の食べ方を知らないだけと思いますが・・・。筍に付きものの「アク」は少なめ [続きを読む]
  • 「那須フラワーワールド」に咲くチューリップ
  • 2018・5・6        ある事情から少し戻りまして(撮った画像の整理が面倒だっただけながら)・・・今回は「那須フラワーワールド」で見たチューリップの花です。        宮城の帰り・・・山形、福島と通過した後、東北自動車道でまさかの渋滞。GW最終日であった為でしょう。再度高速から下りて、那須経由での帰宅となった次第。まだ陽も高いから、一か所くらい遊んでいきましょう・・・と思いたち、足を延ばしたのはこ [続きを読む]
  • 久しぶりの・・・サッカー観戦
  • 「栃木SC」のサポーターとして、普段はひとりで観戦に出かける息子。しかし今回、「ね、明日は一緒に行かない?」・・・と、お誘いが。なぜかと言いますと、「栃木SCvsFC町田ゼルビア」戦にてこっちゃんが、エスコートキッズ募集に見事当選!・・・したからと言うもの。そうと聞いては、行かねばならぬチケットを買う、席種確保は先発隊の息子に任せて、私達はお弁当の調達だけして、後から参りましょう。SCユニフォームのパパに負けじと [続きを読む]
  • 田舎の川遊び、そしてホタルも。
  • 今回も引っ張った連休ネタの、その後は・・・。          今度はサッカー観戦ながら。。その前5月第二週に遊びに来ていた、孫ネタで。どちらも嫌、嫌いな方はスルーなさってくださいね。          先に人家のない、住むのはイノシシ一家だけと言う、自然豊かな場所ゆえ、澄んだ清水が流れる水路です。孫のこっちゃんに川で水遊びをさせたいと、爺じが探しておいた穴場スポットでした。・・・と言っても勝手に入って [続きを読む]
  • GW後半、宮城・鳴子温泉へ・・・⑥山形経由で帰ります
  • 鳴子温泉は鳴子温泉郷と呼ばれるように、鳴子、東鳴子、川渡、鬼首、中山平・・・と、温泉が続きます。奥の細道湯けむりライン「鳴子温泉駅」の足湯もながら・・・、「中山平温泉」「赤倉温泉」と北羽前街道を走っていくと、その先々で湯けむりが上がるのを身近に感じるのでした。泊まった宿も素朴、鳴子のお湯を味わうだけの旅館でしたが・・・。鳴子はなにもないと言えば何もないところです。時間が静かに流れる・・・スマートさのない昭和の [続きを読む]
  • GW後半、宮城・鳴子温泉へ・・・⑤「旅館すがわら」宿泊、温泉
  • 鳴子温泉・東鳴子温泉・川渡温泉・中山平温泉・鬼首温泉の5つの温泉地の総称である「鳴子温泉郷」。鳴子温泉のイメージは・・・、栃木県内の鬼怒川温泉と同じで好景気の頃に、バスを連ねて来る団体さん達が酔って一っ風呂と言うもの。湯の最大の特徴は、ヌルヌルとした肌触り。お肌にまとわりつくような泉質。早朝の、大浴場(摩天の湯)の露天の様子です。夫が起きぬけである5時前に行った時でさえ、先客の姿があり写真が撮れませんで [続きを読む]
  • GW後半、宮城・鳴子温泉へ・・・④「旅館すがわら」食事
  • 夕食は18:00から30分刻みで選べ、、、何時通りの6時からと、チェックイン時に決めておきました。15分くらい前に連絡があり、時間前に部屋に運ばれてきます。これだけの規模の宿だから仕方がないものの、お膳での一気出し。しかし名前入りのお品書きはそれぞれに。ドリンクメニューの種類も多く、まぁまぁと言った感じかな。まずは鳴子温泉の地ビール「鳴子の風」をいただきましょう。鳴子峡のレストハウスで460円で販売されていた [続きを読む]
  • GW後半、宮城・鳴子温泉へ・・・③「旅館すがわら」宿泊
  • 鳴子峡を後にして、今頃になって青空・・・にはガッカリ。嫌だわ。         さて泊まったのは、鳴子温泉街の中でも小規模な宿「すがわら」でした。時刻によって色合いが変わる浴槽の湯の色「すがわらブルー」は・・・温泉マニアの間では知られた存在、何時かはと思いつつ・・・ようやくの宿泊です。          駅前から伸びた、鄙びた雰囲気満点の通り。純和風温泉宿の奥に駐車場、左手が玄関です。「旅館すがわら」へは [続きを読む]
  • GW後半、宮城・鳴子温泉へ・・・②新緑の鳴子峡
  • 鳴子と言えば温泉もながら、紅葉の名所。10月中旬から11月上旬にかけて、紅葉の鳴子峡はマイカーに観光バスと紅葉見物の人であふれると言う。見事な紅葉目的に大渋滞が起きる人気の観光のスポット!温泉目的では何度か訪ねている鳴子、しかし鳴子峡へ足を運んだは初めてなのでした。山間なれば、曇ったり、晴れたり・・・と目まぐるしく変化していく天候。ずっと先に見えている山に陽がさしたと思うと、こちらでは雨が降ってきたりし [続きを読む]
  • 息子家族とポルトガル料理「マル・デ・クリスチアノ」
  • さて夕刻迫る中、皆で足を運んだのは・・・駅近のビル内、知る人ぞ知るポルトガル料理のお店「マル・デ・クリスチアノ( Mar de Cristiano)」。予約をしておいてくれたのです^^代々木界隈で人気の、ポルトガル料理店「クリスチアノ (Cristiano's)」の2号店なのだそう。  ポルトガルを旅する(スペイン&ポルトガル旅行も当然・・・マイ海外旅行プランに入っていた。リスボンからロカ岬へ、岬の先端から大西洋を眺める・・・は予定してい [続きを読む]
  • 皆で、チェチェコリ…♪
  • 運動会と言えば私達、また息子の頃でも、開催時期は秋に決まっていました。それが学校が週休二日となった今、5月の週末が習慣のようです。孫のこっちゃんから「うんどうかいにきてください」の手紙をもらい、先週土曜日に私達も行って参りました。月一ほどの頻度で遊びに来る彼ら、送って行くのも楽しみと・・・爺じと二人で毎回都内へは、車で出かけて行っているものの。。車の一番の問題点は、駐車場代がバカ高い事!それでは電車で [続きを読む]
  • ギョ・ギョ・ギョ!
  •         イヤーン、怪獣のよう?いきなり・・・悪趣味〜〜!・・・、驚きました?先々週だったかしら、何時ものように・・・茅ヶ崎在住の友人から、駿河湾沖でご自身が釣り上げたとの・・・鮮魚が送られてきました。発泡スチロールの箱を開けたら、中にど・どーーーんと、巨大鮃!まぁ〜立派どう、こうして見ても、迫力でしょう!※ヒラメ=鮃は、カレイ目カレイ亜目ヒラメ科に属する魚の一種。目のある方が体の左側で、日本では「左ヒ [続きを読む]
  • 地味なGWⅡ
  •           山地に自生する山藤です。前半、後半共好天に恵まれて、その名の通り・・・GWになりました。我が家の辺りでは連休は田植えの時期で、農家の皆さんは忙しいと言います。田植機が通った後、苗が等間隔に規則正しく植え付けられている光景。広い空、濃く色づいてきた緑・・・広い水田は周囲の景色を映し出す。毎年繰り返されるものながら、この景色は今だけのもの。走っている車窓からも楽しめます!何度見ても大好き。 [続きを読む]
  • GW最初は、「クーリュ・ルージュ」でランチ
  • (4月30日撮影)これから始まる田植え作業を控え、水の張られた水田が続く・・・GW前後にだけ見られる田園風景。水鏡と化した田を眺める…一年を通じて、私にとって最も好ましいシーズンと言う事です♪  自称「棚田マニア」でもあるから、これからは大好きな棚田も見に行かなくてはGW最初の週末は・・・林の中に佇む建物、鮮やかな赤の窓枠が映える「クーリュ・ルージュ」でランチをしました。どこか近場でお昼が食べられないか?と、記 [続きを読む]
  • バスで旅した、美ぬ島たち・・・⑲「またやーさい」八重山
  •           ああ、空港に着いてしまいました。飛行機に乗ったら「南ぬ島」ともお別れね。帰路はサスガに那覇経由ではなく、羽田までの直行便にしました。前々夜遅くまで起きて窓際の席をゲットしたものの、雲で地上はほぼ見えず、座席指定した意味なし沖縄美ら海水族館にいるジンベエザメをイメージした・・・「JTA」オリジナルのジンベイザメジェットと同柄、トーイングカーが働くお馴染みの光景。すぐ真横ではさくらジンベエと [続きを読む]
  • 蔵の街「栃木」で
  • かつては北関東でも指折りの商業都市であった、(宿場町)栃木。現在でも蔵をはじめ、歴史的に価値のある建造物が数多く残り・・・栃木の「小江戸」とまで呼ばれます。蔵の並ぶ風景は見どころのひとつ。この季節の、観光の目玉とも言える「うずまの鯉のぼり」です。中心部を流れる巴波川(うずまがわ)、川をの両側から赤・青・黒と色とりどりの鯉のぼりが巴波川を泳ぐ光景…この日も目にしました。巴波川は舟で観光することもできます [続きを読む]
  • 初めてのお店「れすとらんハウスK・A (ケーエー)」でランチ
  • 今日は先週末の、ランチネタです。実家の母と三人、お昼を食べに出かけて行ったのはこちら。佐野でお昼、イコールラーメン店となりがちながら、ラーメンとは違うものが食べたいの~~佐野市郊外の西産業道路を北へ。周囲は田畑で、本当にこんなところにお店が?と、疑問に思いつつ無事到着。初めてのお店って結構失敗もあるけれど、、、私は冒険したいタイプなのでファミレスみたいな雰囲気は入りやすくあるものの、店内は少々雑然として [続きを読む]
  • バスで旅した、美ぬ島たち・・・⑰フサキリゾートヴィレッジⅢ食事編
  • 石垣島に来たならやはり県産黒毛和牛も食べなくちゃ!・・・と、最終日も宿泊に夕食をセットしたプランで予約。白砂のビーチ、夕日が落ちる直前である桟橋に心を残したまま、「創作島料理・寿司処 ゆんたく」へと向かいます。          新鮮な島魚や島野菜など郷土食材を使った、料理長自慢のお食事が頂けるとの事。すでに食事中の方もいましたが、テーブル間には余裕もあり周囲が気になる事はありません。         [続きを読む]