韻* さん プロフィール

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韻*さん: 十色綺譚⁂ 弐
ハンドル名韻* さん
ブログタイトル十色綺譚⁂ 弐
ブログURLhttp://fisfis.hatenablog.com/
サイト紹介文創作製作のこと
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供31回 / 196日(平均1.1回/週) - 参加 2017/10/22 21:44

韻* さんのブログ記事

  • ノベル用の場所
  • ワタシの綴るモノガタリは、文章としてのセオリーに則っていないので、本当は本の形式で読んでいただいた方がリズムとかがしっくりくると思うのですが(買ってね。というわけでは無いw)、なかなかノベル用のそういった形式の場って無いんですよね。ついったー連携のCaravelはどうかなぁって考えてもいるんですけど。あそこは続き物をまとめられるみたいなので。ただ、ジャンルがジャンルなので、置き場所も色々と・・・・・・、何処か [続きを読む]
  • 流血と主従
  • が、すきです。刹那的な生き様が好き。イノセント。純真無垢は残酷です。昔書いたブツを発見したのでぴくぶらにだしました。途中だけど。読み返しもなにもせずにw [続きを読む]
  • 商業ではないけれど
  • 現実にある行事とかを創作に入れるとき、できる範囲で調べます。公には出さない創作ですけれど、読んでくれた方になるべく嘘情報を与えないように。そして今、ピアノコンクールについて調べていますが、よくわからんw [続きを読む]
  • 103
  • 昔の未完成ブツをなんとか完結させたくて、何度も着手しているんだけど。また書き始めた。【103*Liebe】これは呪いの時に書いていたので、それに絡めたタイトル。某絵師さまとのコラボ擬き。天才なのにコンクールでは賞を取れない少年のモノガタリ。元々軽いハナシだったはずなのに、いつものごとく何故か色々と、重くなってしまいました。おまけにサブキャラが強烈になりすぎてどんどん長くなってしまった。そして結末の落と [続きを読む]
  • 一太郎2018
  • 何年ぶりだろう一太郎購入。小説書きに特化しているっていうことで買ってみたのですが、う〜ん、今のところ、使いにくい。まず、書式設定で、文字数と行数設定しても、文字を入力するとなぜか行数が減る。あと、文字変換。使い勝手が悪い。文節変換の切り方?がわからない。学習機能は賢いwまだ入れたばかりなので、これからいろいろ調べて使い方を学習していかないとなぁ。使いたいワードの機能と同等のことがで [続きを読む]
  • そらのいろ
  • ゆめのなかをたゆたうような。恋をした。恋を知った。何かが変わった。何かがこわれた。なみだが、こぼれた。ありきたりな。そう、きっとどこにでもある。だけど自分にとっては唯一のモノガタリ。おわらないゆめを。さめないゆめを。恋が、すべてを変えて。些細なことが、こころを揺らす。なんでもないことが、胸をくすぐる。そらのいろが。何処までも綺麗で。泣きそうになる。声がなぁ、そう云って。彼は笑った。 あまり感情を顕 [続きを読む]
  • 花散らで、(流血表現注意)
  • 赦しを請う、とぎれとぎれの声に交差する。笑う声。くすくす、くすくす、闇に満ちた錆に似たにおい。くすくす、くすくす、およそその場に似つかわしくない無邪気な笑い声。‥‥‥狂ってる、赦しをひたすらに請うていた男が、怯えたように呟いた。雲が切れ、月が顔を出す。そのあかりに浮かぶ、男を見下ろす白い顔。ふんわりと。唇が笑んでいる。優しい笑顔。その顔を見あげ、男は「狂ってる、」再び呟く。ふふ、美麗な少年の柔らか [続きを読む]
  • 比較
  • いま使っている製本印刷所は、在庫を持たずに、購入してくれる方が直接販売ページで都度発注する形式なのですが、新たに違う印刷会社が同じく在庫を持たずにできるよって。で、ちょっと登録してみました。ん〜、高いですね。あと、ワタシは文庫がすきなので文庫にしているのですが、文庫だと、最小ページ数が決まっているし。なにより、送料別設定しかできない。製本料自体も高かった。絵描きさんにはいいかもしれないなぁ。紙 [続きを読む]
  • 文字
  • 確かにね。本一冊出すのにかかっている手間と時間。それ考えたら利益あってもいいと思うんだ。でも、なんか、利益分加算するの、躊躇う。これが、コミケとかだったら別かもしれないけど。当たり前だけど、眼に見えるものには材料費ということで、価格をつけやすい。だけど、手間賃とかアイディア料金とか、実体のないモノ。(そっちの方が、価値はあると思ってはいるんだけど)自分のそう云ったものに、どれだけ価値があるのか [続きを読む]
  • ページつくりました。十色綺譚の方から販売ページに行けます。鍵付き。R20推奨。兄弟BLです。元々某様nmmnパロだったものです。 [続きを読む]
  • 某所へ既出のモノガタリ 一部
  • 火を点ける為だけに一度だけ吸い込んで。灰皿代わりの陶器の皿に放置した。アイツの『ニオイ』が部屋に満ちていく。嗅ぎ慣れたニオイ。ある意味安心するニオイ。含んだ煙りを細く噴き出した。・・・・・・口の中が苦い。「・・・・・・・・・・・・、」不毛だなと思う。なんの為にかなんて自分自身にもわからない。強いていうなら自分への制御? 抑制?――――――溺れないために?「・・・・・・いまさら?」くすりと嗤う。ぎしぎしと、座ってい [続きを読む]
  • 媒体
  • ついったにも書いたけれど、webと紙媒体とだと、文章のイメージがまるっと違う。紙媒体になると、ちゃんとした文章にしないととても間抜けな感じ。うん。 [続きを読む]
  • 惑い
  • 今迄こっそりと活動(というほどのものでもない)しないといけないジャンルにいたので(いまもいるけど)、オープンな場に自分を置くと、さあ、どこまでなにを晒していいのか、迷子中です。 [続きを読む]