nago さん プロフィール

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nagoさん: NAGOのライフスタイルBLOG
ハンドル名nago さん
ブログタイトルNAGOのライフスタイルBLOG
ブログURLhttp://www.nago-lifestyle.com/
サイト紹介文頑張る世代は卒業して最近は小さな自由を満喫してます
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供161回 / 181日(平均6.2回/週) - 参加 2017/10/24 23:50

nago さんのブログ記事

  • ブログタイトルを変更してみた
  • ブログのタイトル変更ブログタイトルの長さがいぜんから気になっていたので、思い切って短くしてみました。気になっていたのは長さだけだったので短縮しただけなんですけど。ブログタイトルを変更すると、SEO(検索順位)などに影響があると聞いてました。しかし影響があるほど本サイトにPVがあるわけでもないので、僕のサイトに関しては気にする必要もないことですね。ブログタイトル変更でSEO的に影響ありなし?ブログタイトル [続きを読む]
  • 懐かしのスペースインベーダーゲームの思い出
  • 今朝のサタデープラスでちょいと見かけたスペースインベーダーゲームの話題。いぁ〜懐かしいですね、後半部分をチラッと見ただけなので内容は分かりませんけど70年代後半にバカ受けしたゲームです。インベーダーゲームも今年で40周年らしいです。なんだか年を感じるな〜なんせ最初のブームに参加してました。学校帰りによく喫茶店に通ってました。インベーダーゲームが出るまでは、喫茶店は友達と話したりデートしたりたまり [続きを読む]
  • アンノウン
  • 予想を裏切るアクションサスペンスアンノウン2011年アメリカ映画小説「Out of My Head」を映画化なかなか筋書きがややこしいけど、見てればな〜んとなくわかってくる。アクションシーンやカースタントもあって良かった。しょぼくれた感じのリーアム・ニーソンが記憶が戻ると活性化!探偵のおじいちゃんがいい味だしたお陰で中盤もだれることなく見れたよ〜。タクシー運転手のジーナもとてもかわいい。後半敵キャラが弱くなったり [続きを読む]
  • 名門愛染高校ピンホール応援団の活躍を描いた男旗
  • 男旗(だんき)は石山東吉による応援団を題材にした漫画。週刊少年チャンピオンにて1990年〜1993年まで連載。単行本は全18巻。石山東吉は大学卒業後、大阪で「どおくまん」のアシスタントをしていた。その後「車田正美」の神輪会でチーフアシスタントを務め1986年チャンピオン誌にて「闘神サイト」でデビューする。絵柄は師匠の車田正美に似ていてパッと見では勘違いするかもしれないくらい似ている。引用元:男旗第1巻平成に [続きを読む]
  • 最強のふたりは最強のフランス映画
  • 最強のふたりは2011年公開のフランス映画。フランスでの歴代観客動員数3位の大ヒット作。日本公開のフランス語映画歴代1位。監督:エリック・トレダノ  オリヴィエ・ナカシュ出演:フランソワ・クリュゼ  オマール・シー最強のふたりは実話をもとに映画化されたフランス映画頸髄損傷で首から下が不自由な富豪フィリップ(フランソワ・クリュゼ)とスラム出身で貧しい環境の介護人のドリス(オマール・シー)の実話を映画 [続きを読む]
  • はてなブログの最近のアクセス傾向
  • はてなブログのアクセス解析はてなブログには簡易のアクセス解析が付いてます。このブログの最近のアクセス傾向は現在こんな感じ。最近新着ページに載ることが多くなってきたので、はてなブックマークからのアクセスが増えてきてます。スマートニュースも2日ほど前から少しづつ上がってきてブックマークと同じくらいになりました。全体的なアクセスも増加傾向になっています。その分検索からの数値は下がりましたが検索からのア [続きを読む]
  • 昭和の漫画を題材にしてもいいかなと思った件
  • 男おいどんの記事が好評のようでアクセスがたくさんきてるのに驚いてます。結構昔の漫画なのでアクセスはあまり期待してなかったんです。一応ブログ関連の記事は書き終えたので、次はどのテーマで書いていこうか考えていて。まずは映画レビューを書いてみようかと思ったんです。映画レビューは想像以上に難しい事に気が付きました。もともと読書感想文なんて学生の頃から苦手だった。次に漫画を題材に書いてみることにしました。 [続きを読む]
  • 松本零士漫画の面白さ、笑いとペーソス満載の男おいどん
  • 無芸大食人畜無害の主人公男おいどんは松本零士の漫画。代表作は「銀河鉄道999」SF漫画家として知られるが、僕が松本零士を知ったのはこの漫画「男おいどん」でした。少年マガジンにて1971年から連載開始1973まで連載されました。物語は下宿館という四畳半下宿の住人「大山昇太」が主人公。人畜無害無芸大食、チビでブサイクでド近眼でガニ股。サルマタとランニングシャツでうろつき近所ではサルマタの怪人と呼ばれている。し [続きを読む]
  • 1970年代のオカルトブームを振り返ってみた
  • 1970年代オカルトブーム到来前の記事の中で少しふれたオカルトブームについて1970年代、僕はオカルトブームの渦中にいました。五島勉氏のノストラダムスの大予言これは1999年がそう遠くない未来であることもあって、かなりの話題になりました。半信半疑ではあっても執筆者が女性自身のライターさんだったなんて子供には分かりませんし、バカバカしい話ですけど実際1999年には少し緊張感はありました。2012年も同じような感 [続きを読む]
  • ブログとTwitterの連携でブックマークのコメントに返信する
  • ブログとTwitterを連動させてますか?連動させるとSNSに拡散力でアクセスを呼び込むことが出来ます。新記事を投稿時に使われていると思いますが、他の記事にブックマークするときも使えます。当たり前すぎる機能ですが、僕は大事なところを見落としてました。ブックマークとコメント連携させるには、コメントを書いてツィッターマークを (色が変わります)、後はブックマークを するだけです。自分のツイッター [続きを読む]
  • 謎の生物シーモンキー
  • 恐怖新聞が流行っていた1970年代。空前絶後のオカルトブーム!霊魂だけじゃなくてUFOやUMA当時は色んな謎の生物がいてケサランパサランやツチノコ、でかいのだとネッシー。どれも未確認生物、生物なのか?その中でもペットとして飼える謎の生物がシーモンキー当時少年だった皆さんには懐かしい名前だと思います。アメリカから来た謎の生物シーモンキーに日本中の子供が騙され(もとい)心奪われた記憶があります。実は僕も欲し [続きを読む]
  • この新聞を読むごとに寿命が100日縮まる恐怖新聞
  • この新聞を読むごとに寿命が100日縮まると言われてそんなもん読むわけないだろうなどのツッコミは無視されて強制的に読まされるのが恐怖新聞です。恐怖新聞はつのだじろうの漫画です。少年チャンピオンにて1973年〜1975年まで連載、チャンピオン誌で「亡霊学級」同時連載と全盛期。同時期に連載した「うしろの百太郎」も同じオカルト系でオカルトブームの立役者的な感じですね。僕は3作の内「うしろの百太郎」の方が好みなので [続きを読む]
  • コメントを書く能力がない
  • ブログを読んだ後、コメント欄に書き込みしてますか?僕も書きたいんですけど、気の利いたコメントが全く浮かびません。ブログ記事は書けるんですけど、コメントとなると難しい。ついついコメントなしのブクマになってしまいます。これじゃーいかんな〜と思っているわけで。薄〜いコメントだと失礼な気もして文章が進まないんですよね。付いたコメントに返信するのは秒速で出来るので「慣れ」が足りないのか。もともとコメント機 [続きを読む]
  • 第6期ゲゲゲの鬼太郎放送開始
  • ゲゲゲの鬼太郎第6期 4月1日から放送開始!朝9時放送。ゲゲゲ、沖縄での放送はない。しかたないので、見逃し配信を利用して視聴してみました。自分の持ってる漫画のイメージとはいい意味で違ってましたよ。※まるっこ〜いカワイイキャラになってました。引用元 コミックナタリー第1話の敵キャラはのびあがりオープニングからユーチューバ登場!時代ですね。時代と言えば前作より背景がきれいになってる感じがする。暗 [続きを読む]
  • 沖縄のお墓参り清明祭(シーミー)について
  • 2018年のシーミーは4月5日から清明祭(シーミー)とは、旧暦の二十四節季のひとつ「清明」の時期に行われる年間行事のことで「沖縄のお墓参り」のことです。今年、2018年の清明の日の入りは4月5日です。日の入りが平日の場合は翌土日に行われます。平日だとやはり集まりが悪くなるので一般的に土日に行われるようになりました。最初の日曜日を「神ウシーミー」と呼び、門中など祖先とつながりがある古い墓を参ります。次の週にはオ [続きを読む]
  • 野望の王国はどこにも善人がいない漫画
  • KinbleUnlimitedでまた面白そうなタイトル見つけました!野望の王国1977年〜1982年まで週刊漫画ゴラクで連載され、長い事絶版状態が続いていた。現在、電子書籍にて完全版全27巻が刊行されている。この漫画は30数年前、貸本屋にて全巻読破してるが、アマゾンにて見つけて4巻まで読んでみた。あらためて読んでみても「面白い!」ストーリを完全に忘れてしまっていたので新鮮な気持ちで読めた。この漫画には正義の味方はいない!し [続きを読む]
  • 映画や漫画のレビューを書くのは難しい
  • ブログを書くときに好きなことや興味のある事を書くといいと言われます。映画や漫画は好きなのでレビュー記事を書きたいんですけど上手に書けません。他のサイトを参考に、見よう見まねで書いてもなんだか納得いかないのよね。書きにくくしてるのはネタバレと著作権もあるんだけど、感想文的なものがそもそも苦手ぽいんだな。「なら全然ダメじゃん」、確かにそうなんだけど、好きなことを書ける雑記ブログで好きなことを書けない [続きを読む]
  • 最近見てよかった映画バクマン
  • 前回の記事はタイトルが失敗だったね、名作か駄作かを決めるのは見た人の主観によるものだから一概にこの作品はダメって決めつけることは出来ないのかもしれない。僕が映画に求めるものは、面白さだ。映画は娯楽であり面白くなければ意味はない。しかしその面白ささえも人それぞれの主観によるものなので、年齢や性別でもかなり違ってくるのは当たり前だよね。友人に勧められて見た映画やドラマが期待外れだというのは普通にあるこ [続きを読む]