かぶれらふぁん さん プロフィール

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かぶれらふぁんさん: 黄昏のコーヒーブレイク
ハンドル名かぶれらふぁん さん
ブログタイトル黄昏のコーヒーブレイク
ブログURLhttp://kaburera2011.net/
サイト紹介文フロンターレファンのお出かけ好き夫婦が日常を記します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供24回 / 39日(平均4.3回/週) - 参加 2017/10/26 23:24

かぶれらふぁん さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 試合採点 対 大宮アルディージャ 34節
  • 対大宮アルディージャ の選手評価です。ソンリョン 7.0右足が万全でない状態の中、出場。左足のパントキックは、コントロールが利かなかったが、ビックセーブを3つ。クリーンシートでの勝利に貢献。エウシーニョ 6.0先制弾をアシストする中央へのドリブルと上下動を繰り返す形が真骨頂。後半、和田選手を視界に入れつつ、戻りきれず、決定機を作り出されたのは減点。奈良 6.5大島がファールを受けた際に、相手に迫り怒る熱い男の [続きを読む]
  • 試合採点 17年32節 vs ガンバ大阪
  • 採点ソンリョン 6.0 出番は少なかったが、雨のピッチを考慮し、クロスにパンチングではじくなど、落ち着いた対応。エウシーニョ ?0 値千金の決勝弾。球際に激しく食いつく井手口選手の股抜きを2回と手玉に取った場面も。前半の決定機は、ヘディングでも良かったと思うが、合わせ方が難しいボールだったか奈良 6.5 ヘディングの強さ、相手のプレスにも落ち着き、いなせており、大きなミスもなかった。後半20分のピンチも、相手の [続きを読む]
  • 試合採点 日本代表対ベルギー代表 &フロサポのつぶやき
  • 日本代表 対 ベルギー代表の試合採点です。採点5.5 平均点。川島 5.5 失点はノーチャンス。キックも不安定な場面があったが、前半1対1となったシーンは、簡単に身体を投げ出さず、最後まで対応した。酒井(宏) 6.0 守備面では1対1の強さを発揮し、安定感を出した。プレースタイルもあり単独での突破はなかったが、コンビネーションでの突破を図った。槙野 6.0 アジリティに優れたCBとして、パスカットだけでなく、ル [続きを読む]
  • 鋸山に行ってきました〜その1〜
  • 孤独のグルメで登場した鋸山に行ってみたく、ドライブして来ましたので、綴ります。その1 鋸山までその2 鋸山を堪能その3 お昼は東京湾の海鮮を満喫その4 アクアラインにはあの怪獣の痕跡がまだ今日はその1、鋸山までの道のりです。11月の三連休初日。前日の夜は大雨が降っていましたが、朝になると、止んでおり、快晴です。都筑インターチェンジから第三京浜道路に乗り、アクアライン経由で、鋸山を目指します。鋸山がある千葉県 [続きを読む]
  • ルヴァン杯決勝を写真で振り返る
  • ?ルヴァン杯決勝。浦和美園には、目黒線を使って埼玉高速鉄道直通で行ったのですが、列車内はフロンターサポーターばかり。青いバックを持った人ですら、サポーターなのでは、と思っていました。浦和美園まで座れないのは、初めての経験。みなさんと一緒に乗り込みます。埼玉スタジアムでの決勝は初めて。駅にも大々的に広告が。埼玉スタジアムに行く途中までの道のりも、途中に歴代チャンピオンの紹介があったり、ルヴァン杯の音 [続きを読む]
  • ルヴァン杯決勝 採点
  • ソンリョン6.5 失点はノーチャンス。清武のシュートを攻守し、可能性を残してくれた。エウシーニョ 5.5 上下動を続け、ペナルティエリア内に侵入するも、最後のパスの精度がなかった。持ち込んでのシュートは、角度のないところからすると、コースが甘かった。交代に不満だったのか、交代時はゆっくりだった。谷口 6.5 守備では、ボールを奪う、繋ぐを高次元で披露。攻撃では、クロスは高かったが、2本のヘッドを枠に飛ばしたか [続きを読む]
  • ルヴァン杯前夜に思うこと〜2009年からの改革の総決算〜
  • いよいよ、ルヴァン杯決勝前夜となりました。前回決勝のルヴァン杯(旧 ナビスコ杯)を振り返ってみます。2009年のルヴァン杯はというと・劇的な勝利での決勝へ準々決勝 鹿島戦 。1stレグで0ー1で敗れ、等々力で迎えた2nd レグ 等々力 でのジュニーニョのロスタイムの「3本指でのシュート」 で追いつき、延長戦で、テセ、レナチーニョらのゴールで勝利(この試合は、私的フロンターレベストゲームに挙げられる試合)そこから、マリ [続きを読む]
  • 写真で振り返る柏レイソル戦(アウェイ)
  • 念願だった日立台の試合を写真にて振り返ります柏サポーターのみなさん。応援歌は非常に歌いやすく口ずさみそうになりました。大雨でスタッフの方が必死に水たまりをなくそうと水を吸い取ってくれていました。アフラックで言うことでアフラックシーエムでお馴染みのアヒルと招き猫そしてレイくんです。アフラックと招き猫が足にビニール袋をつけているのが非常にかわいい。水曜日の試合で天皇杯敗退を喫した相手。勝ち点3を取りた [続きを読む]
  • 採点 第31 節 対柏レイソル(アウェイ)
  • GK30新井章太 6.5 2失点はしたが、どれもノーチャンス。ディフェンスとゴールキーパーのあいたのボールが多くなったが、判断の良さと素早い飛び出しでピンチを摘む。終盤に身体をはったビッグセーブも。DF18エウシーニョ 6.0 重馬場をあまり苦にせず、プレー。ただ、トラップや交わしなどをいつも通りやろうとすると、今日は軽いプレーになってしまう。3奈良竜樹 4.5 判断ミスで先制点を献上。頑張ってはいるが、この優勝争いの [続きを読む]
  • 写真で振り返る仙台戦〜消えたふろん太〜
  • *だいぶ時間があいた投稿記事になります。歴史に残る逆転劇となった試合の写真です。陸前高田の修学旅行。今年も来てくれました。始球式は、山本高広さんとやしろ優さんのコンビ。山本高広さんの「コンコース封鎖できません」は若干聞こえにくかったですが、大受けでした。仲良くなったJAのキャラクター モスぴーちゃんとカブちゃん。バックスタンドにハロウィン限定のビックフラッグが立ち上がります。ビックフラッグを作るのに [続きを読む]
  • 天皇杯 準々決勝 柏レイソル戦
  • 新井(5.0)前半、ビッグセーブを見せるも、キックが終始不安定だった。失点はクリスティアーノのゴールは見事であったが、彼の得意なシュートであることはよく知られているため、なんとか触って欲しかった。田坂(5.5)攻撃面は、決定機を繰り出した一本のクロス。守備面ではハモンロペスをよくおさえ、クロスに対する守備も安定していたが、クリアからのつなぎには、もっとベテランらしい落ち着きがほしい。奈良(5.5)クリステ [続きを読む]
  • 第30節 サンフレッチェ広島(アウェイ)
  • 今回は、10月21日にアウェイで行われた2017年第30節サンフレッチェ広島戦の採点です。サンフレッチェ 広島 0 ー 3 川崎フロンターレチョンソンリョン(6.5)前半の決定機をブロック。ただ、そのあと、途中交代。怪我が長引かないことを祈るのみ。エウシーニョ(6.0)前半は相手に押し込められるも、要所で攻撃に顔を出す。後半、対面する左サイドで手を焼き始めると、右サイドハーフへとポジションをあげる。終盤の苦しい時間帯で [続きを読む]
  • 第30節 サンフレッチェ広島(アウェイ)
  • 今回は、10月21日にアウェイで行われた2017年第30節サンフレッチェ広島戦の採点です。サンフレッチェ 広島 0 ー 3 川崎フロンターレチョンソンリョン(6.5)前半の決定機をブロック。ただ、そのあと、途中交代。怪我が長引かないことを祈るのみ。エウシーニョ(6.0)前半は相手に押し込められるも、要所で攻撃に顔を出す。後半、対面する左サイドで手を焼き始めると、右サイドハーフへとポジションをあげる。終盤の苦しい時間帯で [続きを読む]
  • 第30節 サンフレッチェ広島(アウェイ)
  • 今回は、10月21日にアウェイで行われた2017年第30節サンフレッチェ広島戦の採点です。サンフレッチェ 広島 0 ー 3 川崎フロンターレチョンソンリョン(6.5)前半の決定機をブロック。ただ、そのあと、途中交代。怪我が長引かないことを祈るのみ。エウシーニョ(6.0)前半は相手に押し込められるも、要所で攻撃に顔を出す。後半、対面する左サイドで手を焼き始めると、右サイドハーフへとポジションをあげる。終盤の苦しい時間帯で [続きを読む]
  • 台湾まぜそばの名店、麺屋こころに行ってきた
  • 大岡山駅から歩いて5分ほどの「麺屋こころ」を食しました。名古屋の台湾まぜそば「はなび」で働いていた方が暖簾分けの形で、東京に「こころ」を出店。食べログでも評価が高く、TOP5000に入り、東京の台湾まぜそばのブームの火付け役らしいです。その人気は、数店舗の支店が出され、今やスーパーでも台湾まぜそば「こころ」の商品を見かけるほど。訪れたのは、14時前。学生街であるため、お昼時を外して行きましたが、さすがは人気 [続きを読む]
  • 【#1】高野山旅行〜宿坊を決定〜
  • 夏の旅行第一弾。毎年、夏季休暇を取り、実家と一緒に旅行に行きます。今年は、祖母、母親の希望もあり、高野山になりました。ブラタモリも、3週連続で高野山を取り上げることにびっくりしました。まずは、泊まるところの選択から。そもそも、宿坊というものがどういうものか分かりません…宿泊者も座禅を組み、邪念が生じると、お坊さんが後ろから「カツ」と叩かれるものがあるのか(ちょっとやってみたい)日常生活の作業も「修 [続きを読む]
  • 写真で振り返るルヴァン杯準決勝2ndレグ
  • 激闘だったため、写真はあまり撮れませんでしたが、いくつかご紹介です。ルヴァン杯の旗が飾ってあるコーナーフラッグを確認するカブちゃんとふろん太くん。奥さんの3分お絵かきです 笑 モデルは写真のカブちゃんプラスうちのカブちゃん人形が加わってます。屈伸運動するフロンターレファミリー。ベガルタ仙台サポーターの皆さん(仕切りなし)苦しい試合でもプレーが雑になるどころか、丁寧になっていた大黒柱。隣は、ふてぶてし [続きを読む]
  • 若手の活躍であの舞台へもう一度〜ルヴァン杯準決勝2ndレグ〜
  • 2009年以来、準決勝までは辿り着くものの、決勝へとはあと一歩で逃してきたフロンターレ。1stレグは、今シーズンワーストの前半から持ち直し、2ndへとつなげるアウェイゴール2つを持ち帰ってきた。2ndでは、1ー0、2ー1での勝ちだと、勝ち上がり、3ー2だと延長となる。他には、3失点以上の1点差勝利、引き分け、敗戦だと敗退となる。試合展開悲願のタイトルを目指す川崎と、初の決勝を目指す仙台、両者気持ちの入った試合で球際の激 [続きを読む]
  • 森本無双〜天皇杯 ラウンド16 VS 清水戦〜
  • つい3日前に試合を行なった清水エスパルスと、今度はベスト8をかけて、戦いました。結果は、4-1の勝利。ベスト8へと駒を進めました。序盤、幸先良い形で、森本が先制。いつもと同じメンバーでは無い影響か、パス回しでかっさわられ、ピンチを迎える場面も。 失点は、パス回しを奪われたところから始まり、ドゥークの強烈なミドルで、同点弾を受けます。しかし、長谷川のカットインから、板倉のクロス、森本のヘッドで勝ち越し、2点 [続きを読む]
  • 【観戦記】2017 ACL 2nd leg vs 浦和レッズ
  • 3対1で1st leg を制したフロンターレ。後半の90分を迎えたフロンターレ。アウェイゴールを積み上げ、浦和を突き放したいところでしたが、1ー4 の結果となり、トータルスコアで敗戦となりました。先制点を取るところまでは良かったものの、スルーパスと興梠選手の冷静な1対1に敷いてやられ、同点。ただ、浦和が前がかりなこともあり、中央のスペースも空いており、このまま追加点も取れる勢いでした。しかし、車屋君が、興梠選手の [続きを読む]
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