アニメヅケデイズ さん プロフィール

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アニメヅケデイズさん: アニメヅケデイズ
ハンドル名アニメヅケデイズ さん
ブログタイトルアニメヅケデイズ
ブログURLhttp://animedukedays.seesaa.net/
サイト紹介文今観るべきアニメがわかる!
自由文今観るべきアニメがわかる!寝起きに観るべきアニメ、ランチタイムに観るべきアニメ、寝る前に観るべきアニメをご紹介いたします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供76回 / 80日(平均6.7回/週) - 参加 2017/10/27 19:03

アニメヅケデイズ さんのブログ記事

  • キノの旅 -the Beautiful World- the Animated Series11
  • キノの旅 -the Beautiful World- the Animated Series『大人の国』大人になる前の“最後の一週間”を過ごす少女は、旅人のキノと出会う。キノは、少女が知らない城壁の外の世界を旅し、自由気ままに生きているらしい。十二歳になったら大人になり、両親の職業を継ぐものと教えられてきた少女。ほんの少しだけ疑問を感じた彼女は両親にそれを打ち明けるが……。この話は、ご自分で見てください。・・・と言って終わるのが一番いいの [続きを読む]
  • いぬやしき11
  • 【いぬやしき】地球の人たち新宿で多くの人を救い、自宅に戻る犬屋敷。犬屋敷は帰宅を待っていた家族に自身が機械の体である事を告げ、家族のもとを去ろうとする。しかし、家族は機械になった彼の存在を受け入れ、涙を流して抱き合う。一方、犬屋敷との戦いで両腕を失った獅子神は安堂のもとを訪れていた。安堂は獅子神の来訪に戸惑うが、獅子神を激しく断罪する。大切に思っていた親友に強く存在を否定された獅子神は、失意の中、 [続きを読む]
  • 魔法使いの嫁10
  • 【魔法使いの嫁】We live and learn.海豹人(セルキー)と共に竜の背に乗り、チセはリンデルの許へと向かう。自分だけの、魔法使いの杖を作るために。エリアスに「飼われるままでいる」ことを拒もうとしないチセを見かね、リンデルは夜の闇の中からエリアスを見出した頃の話を始める。そのころ、独り残るエリアスに魔術師たちの集う場、学院(カレッジ)からの便りが届いていた。再びチセが竜の国へ向かいます。やっぱ、もう一度出てきま [続きを読む]
  • このはな綺譚11
  • 【このはな綺譚】神様の休日枯葉舞い散る此花亭に、一人のお客様がやってきました。その方は櫻ちゃんのお得意様…戦の神様です。さらに、賑やかなお二人のお客様がいらっしゃいました。蓮ちゃんがお姉さま方とお呼びする神様…芸能の神様です。神様たちがホッとするひと時を此花亭で過ごしていただきたいと忙しく立ち働く柚たちでした。一方、お菊は瓜之介と町に出て、捨てられていた人形に出会うのですが…。しょっぱなから癒され [続きを読む]
  • いぬやしき10
  • 【いぬやしき】東京の人たち新宿での無差別殺人を行った翌日、より多くの人を殺害するために獅子神が取った行動は、都内に飛行機を次々と墜落させるという非情なものだった。安堂から連絡を受けた犬屋敷は墜落を阻止すべく、能力を駆使して何機もの飛行機を操り、ギリギリのところで無事に着陸させることに成功する。更に犬屋敷は、飛行機墜落による火災で高層ビルに閉じ込められている麻理の救出に向かおうとするが、そこに現れた [続きを読む]
  • キノの旅 -the Beautiful World- the Animated Series10
  • 【キノの旅 -the Beautiful World- the Animated Series】『優しい国』山に囲まれた小さな国がある。美しい自然に恵まれた国だが、旅人の評判はとても悪い。あまりのひどさに逆に興味を持ったキノは、エルメスとともにその国を訪れる。ところが、住民はキノとエルメスの姿を見るや、大喜び。さらに、さくらという名の少女が立候補し、キノたちをホテルまで案内してくれる。道を間違ってしまったのじゃないかと思うほど、前評判と実 [続きを読む]
  • 結城友奈は勇者である -鷲尾須美の章-/-勇者の章-10
  • 【結城友奈は勇者である -鷲尾須美の章-/-勇者の章-】秘めた意思ある日記に書かれていたものとは。言いたくても言えない事情。言えないことで、友情に皹が入りかけた時。ワッシーが盛んにビデオカメラを回し、勇者部の活動を記録し始めたのは。園子が一足先に学校を後にし、密かに向かっていた先とは。以心伝心とは仲の良さを表す状態でもありますが、通じないときもあります。その時に力を発揮するのは、仲間を信じる心なのです [続きを読む]
  • このはな綺譚10
  • 【このはな綺譚】姉上襲来秋も深まった頃、此花亭では猫たちが祝宴の席。ネズミの親分と薬屋さんも出席してなにやら楽しそうです。皐は前夜の宴会疲れもあって、仲居部屋でちょっと休憩。柚が勧めてくれた茶菓子を一つ口に放り込むと…!?小さくなってしまった皐は柚の肩に乗って仲居の仕事をこなそうとしますが、そこから見える景色はいつもと違って…。皐の姉上が此花亭にご来店。強烈な個性の持ち主で、予想を裏切られました。 [続きを読む]
  • ネト充のススメ1
  • 【ネト充のススメ】「世の中クソだな」 盛岡森子(♀)、30歳独身ニートは、 現実(リアル)世界からドロップアウトしました。 たどり着いた先は---- 夢と希望あふれるネトゲの世界!!今期の公開ですが、何となく見送っていました。そう。食わず嫌いというやつです。というのも、第一話が、リアルは♀、ネットは♂会社を辞めて、自らニートになることを決意した盛岡森子、30歳。現実よりもネット世界を充実させるべく、イケメンキャラの [続きを読む]
  • 結城友奈は勇者である -鷲尾須美の章-/-勇者の章-10
  • 【結城友奈は勇者である -鷲尾須美の章-/-勇者の章-】あなたを思うと胸が痛むまたまた勇者部に、びっくりする事が起きる。はて?9話のレビューを書いたかどうか忘れましたが、10話を見ましたので、書きたいと思います。過去ログ見ろよって思いましたが、新規投稿画面開いちゃうと、ちょっと面倒ですよね。関係ないですが、今日はらしんばんで忍野忍ちゃんのfigmaFIXを見つけて、衝動買いしてきましたよ。figFIXかな?表情が良 [続きを読む]
  • いつだって僕らの恋は10センチだった。3
  • 【いつだって僕らの恋は10センチだった。】秘密、孤独、夕暮れ色。自分の命の恩人が亡くなっていた事を知った美桜。自分がきっかけになったのではないかと自責の念に駆られた美桜は、塞ぎこんでしまう。一方、美桜の異変に気づいた春輝だったが、美桜に避けられてしまう。理由がわからず苛立ちが募り、卒業制作の映画も思うように進まなくなっていく。そんな矢先、春輝は明智から急に呼び出され-。こんな偶然があること自体がドラ [続きを読む]
  • 妹さえいればいい。10
  • 【妹さえいればいい。】悩みさえなければいい。千尋が税理士、大野アシュリーの事務所でバイトをすることになった。散らかったアシュリーの部屋を隅々まで掃除した千尋はお風呂を使わせてもらうのだが、そこでアシュリーに「秘密」がバレてしまう。一方、伊月は小説の参考にするために那由多と一緒に動物園に行き、全裸の動物たちを満喫する。さらには千尋と一緒に水族館にも行くことになり、帰りにタクシーで千尋を家まで送ってい [続きを読む]
  • いぬやしき9
  • 【いぬやしき】新宿の人たち獅子神による警察署襲撃事件が大きく報じられる中、獅子神は各地の街頭ビジョンをジャックし、日本に対し宣戦布告をするとともに「今から100人殺します」と宣言。手始めに新宿で無差別に殺人を開始する。獅子神が携帯電話を通して無差別殺人を行っていることに気づいた安堂は、犬屋敷の能力で携帯を使用しないよう緊急警報を発信し、人々を携帯から遠ざけることに成功する。携帯からの殺人を邪魔された [続きを読む]
  • いぬやしき8
  • 【いぬやしき】犬屋敷麻理侵入した特殊部隊から銃の乱射を受ける獅子神。獅子神は銃撃の巻き添えになり倒れたしおんとしおんの祖母を抱え、何とかその場を脱出する。気絶した2人を安全なところに避難させると、しおんとの幸せな生活に別れを告げ、涙を流し飛び去る。 別の日、獅子神や安堂のクラスメイトで犬屋敷の娘、麻理は偶然にも犬屋敷と安堂が一緒に病院に入るところを目撃し、彼らの後を追う。彼らが入っていった病室の様子 [続きを読む]
  • このはな綺譚9
  • 【このはな綺譚】泡沫(うたかた)の…草木が色づき始める頃、柚と櫻が亀を連れて帰ってきました。海岸で猿の子供たちに虐められていた所を助け出したのです。亀は助けてくれたお礼に“わだつみの神の宮殿”に柚たちを招待します。どこかで聞いた事があるような…と、思いつつも甲羅に跨る二人。いざ竜宮城へ、と勢いよく池の中へと潜る亀ですが…。セクシーダイナマイツ!いつもどちらかというと美少女に偏っている本作ですが、今 [続きを読む]
  • 妹さえいればいい。9
  • 【妹さえいればいい。】全裸と下着さえあればいい。土岐が『妹法学園』コミカライズの原稿を持ってくる。三国山蚕の描いたコミック版『まほがく』は伊月が期待したとおりの素晴らしいクオリティだったのだが、ただ一つだけ致命的な問題を抱えていた。それがどうしても許容できず、伊月と蚕は激しく言い争う。そこへイラストレーターの刹那もやってきて、蚕と刹那はどちらがコミカライズに相応しいか漫画対決をすることに!うん、や [続きを読む]
  • 魔法使いの嫁9
  • 【魔法使いの嫁】None so deaf as those who will not hear.教会の案件はすべて片付き、おだやかな日々が戻ってくるはずだった。だが最後の一件以来、エリアスの様子がおかしい。チセが初めてエリアスの部屋で一夜を過ごした翌朝、彼はこつ然と姿を消した。チセの身を案じるアンジェリカの言葉も、人より純粋なルツの言葉も、戸惑うチセの心を上滑りしていく。さて、魔法使いの嫁も第9話。佳境に入ってまいりました。が、今度はエ [続きを読む]
  • いつだって僕らの恋は10センチだった。2
  • 【いつだって僕らの恋は10センチだった。】夏、花火、恋の色。春輝達から卒業制作の映画に使用する‘恋の絵’を描いてくれと頼まれた美桜・夏樹・あかり。コンペで春輝が選ぶということで何を描くか悩む美桜だったが、夏樹に誘われ皆で夏祭りへ行くことに。春輝と急接近!?な出来事もあり楽しい夏祭りを過ごした美桜。二人の距離が近づいていく-。だから、重たいのは苦手なんですよ。物語のスパイスとしては、こういう過去設定必要 [続きを読む]
  • 僕の彼女がマジメ過ぎるしょびっちな件6
  • 【僕の彼女がマジメ過ぎるしょびっちな件】ほ、他の人には見せないでね?「僕でよければ、すぐにでも用意するよ……穴を」遥たちの同級生に、女生徒にモテモテの美男子・星川聖夜がいた。しかし、そんな彼にも悩みはあった。それは女性人気が原因で、同性の友人に恵まれないこと。遥が友達になると申し出ると、大いに喜ぶ聖夜。だが、その息荒く興奮する様子に、友人以上の好意を感じ、危機感を抱く秋穂。そんな二人が、ソフトボー [続きを読む]
  • 僕の彼女がマジメ過ぎるしょびっちな件5
  • 【僕の彼女がマジメ過ぎるしょびっちな件】破れてたって…どうしよう!?「しゃべらずとも恋人の気持ちを悟れるのが、優れた彼女と聞きました」雫、奏多に加えて梨奈も現れたことで、さらに賑やかさを増す遥たちの学園生活。そんな中、今日も今日とて勤勉(?)に遥の彼女を務める秋穂は、さらなる『彼女力』を獲得するため、とある提案を行ってくる。それは、言葉を交さずに彼氏である遙の気持ちを読み取る、といったものだった。時 [続きを読む]
  • 僕の彼女がマジメ過ぎるしょびっちな件4
  • 【僕の彼女がマジメ過ぎるしょびっちな件】こ、こんな風になるんですのね…。「趣味は、毛だらけの男性と戯れる事です」遥たちのクラスに、転入生の西城梨奈がやってくる。梨奈は資産家の令嬢だけが通う名門校から来た、生粋のお嬢様だった。初めての共学に、殿方と友達になってみたいと話す梨奈。遥と秋穂が友人作りを手伝うも、その天然的な発言に振り回されていく。それでも梨奈と友達になった秋穂は、遥を含めて一緒に動物園へ [続きを読む]
  • 僕の彼女がマジメ過ぎるしょびっちな件3
  • 【僕の彼女がマジメ過ぎるしょびっちな件】んっ、二本同時は初めて…です。「篠崎さんは、人妻でもいけるのですね」秋穂の家にて、両親の冬実・夏雄と会うことになった遥。貞淑な雰囲気を持つ冬実に出迎えられるも、その口から次々と飛び出すエキサイトなワードに思わず面食らってしまう。秋穂の性に対する勉強熱心さは、母親譲りのものであった。両親公認のもと、遥は秋穂とデートを行い、一緒に花見に行く約束も取り付ける。全て [続きを読む]
  • 僕の彼女がマジメ過ぎるしょびっちな件2
  • 【僕の彼女がマジメ過ぎるしょびっちな件】「そのまま出して!」…って言えばいいの?「照れなくても、素直にカナのこと好きって言えばいいよ?」遥の妹・篠崎奏多は兄のことが大好きな、いわゆるブラコン。そんな兄に彼女が出来たと知って、激しく動揺する奏多。秋穂に対して、大好きな兄を取られまいと必死に張り合い始める。そんな中、成績優秀、スポーツ万能の秋穂に意外な弱点が見つかる。それは料理が苦手だということ。料理 [続きを読む]
  • 妹さえいればいい。8
  • 【妹さえいればいい。】恋と友情さえあればいい。春斗に京への想いを告げられ、伊月は協力を約束する。時を同じくして、京を姉のように慕う那由多は、京の誕生日にサプライズパーティーを開きたいと伊月に持ちかける。プレゼントに悩む伊月と那由多は、出版関係者ならではのアイテムをあげようと京に“好きな作家”を訊ねたところ、伊月という答えが返ってきた。同じ小説家として、初めて伊月に嫉妬を覚えた那由多が、京へのプレゼ [続きを読む]
  • 僕の彼女がマジメ過ぎるしょびっちな件1
  • 【僕の彼女がマジメ過ぎるしょびっちな件】やっ、そんなに広げないで下さい…初めて出来た彼女は……ちょっぴり、不思議なひとでした――ごく平凡な男子高校生・篠崎遥は、同じクラスの美少女・香坂秋穂に告白し、晴れて恋人関係になる。だが、そんな彼女の第一声は――「とりあえず四十八手を暗記してきますね」。誰よりも性的な知識に対する意欲が旺盛な『しょびっち』こと秋穂!溢れる性のワードに、アダルティな趣向。そこへ遥 [続きを読む]