サラリーマンA さん プロフィール

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サラリーマンAさん: サラリーマンAのブログ
ハンドル名サラリーマンA さん
ブログタイトルサラリーマンAのブログ
ブログURLhttp://rosso0724.hatenablog.com/
サイト紹介文30代サラリーマンAの仕事のこと、飯のこと、読書のこと、家庭のこと、昔のこと、どうでもいいこと。
自由文人とは違う何者かになりたかったけど、どこにでもいるサラリーマンになってしまった30代男のブログ。仕事のこと、飯のこと、読書のこと、家庭のこと、昔のこと、どうでもいいこと。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供26回 / 46日(平均4.0回/週) - 参加 2017/10/29 11:14

サラリーマンA さんのブログ記事

  • 清水港みなみの上ネギトロ丼特盛
  • どうも。「虎を原料としたバター作りの第一人者」ことサラリーマンAです。 小さい頃、刺身は苦手だけどネギトロは好きでした。 ◆◆◆◆ 静岡駅の南口を出てすぐのところに「清水港みなみ」という大繁盛店がある。 <清水港みなみ>https://tabelog.com/shizuoka/A2201/A220101/22016103/ 鮪丼が売りの名店なのだが、とにかくランチの行列がすごい。 鮪丼の美味しさもさることながら、食べログの高得点や駅近くという立地も相まっ [続きを読む]
  • 懐メロ『いつもそこに君がいた』(『YAWARA!』EDテーマ)
  • どうも。「卵と油のハーフ」ことサラリーマンAです。浦沢直樹さんには、もう一度スポ根ものを描いてほしいです。◆◆◆◆浦沢直樹作品といえば?この問いに対しては、世代で結構答えが分かれるのではないかと思う。比較的若い方々にとっては『MONSTER』や『20世紀少年』のような、サスペンスものというかミステリーものというか、そういった作風の作品が思い浮かぶかもしれない。浦沢直樹は天才だから、もちろんこれら [続きを読む]
  • <今年買ってよかったもの>バナナまもるくん
  • どうも。「デブを“ボティビルダーへの途中”と言い張る男」ことサラリーマンAです。「今週のお題」について初めて書いてみます。◆◆◆◆今週のお題のテーマは「今年買ってよかったもの」。一年もいよいよ終わろうとしているこの時期、振り返ってみると実にいろんなものを買った。買ってよかったものと、買わなくてもよかったものを比べてみれば、不思議と買わなくてもよかったものの方が多い気がする。二度とつける [続きを読む]
  • ふらっと立ち寄った鶏白湯ラーメンと餃子とご飯
  • どうも。「天ぷらの“ぷら”を研究する言語学者」ことサラリーマンAです。 下調べなしで初見の店に入るのを恐れないタイプです。 ◆◆◆◆ あまりなじみのない道を通っているときに、猛烈にお腹がすいた。 どこか適当なところで昼飯を食いたかったが、チェーン店の気分ではなかった。 そんなとき、ロードサイドに発見した「鶏白湯ラーメン」の看板。 まったく聞いたことのない店だったが、腹もすいていたし、本日の昼飯はここに決 [続きを読む]
  • ピザトーストで優雅な朝食
  • どうも。「生涯イチさなぎ」ことサラリーマンAです。 朝食は基本的に和食派ですが、時にはパンもはさみたくなります。 ◆◆◆◆ 最近、家で朝食を食べる習慣が戻ってきた。 基本的には和食等だ。 大学時代に椎名誠の薫陶を受けているため、納豆や白菜の漬物、焼き魚等をお供に白いどんぶり飯をフハッフハッとかきこんでいくのが朝飯の理想の世界観だ。 事実、家でも「納豆たまごかけごはん」をヘビーリピートしている。 でも、そん [続きを読む]
  • 久々の外語祭〜母校の文化祭にて想う〜
  • どうも。「1本だけ使われないクレヨン」ことサラリーマンAです。武蔵境から西武多摩川線に乗ると懐かしくて泣きそうになります。◆◆◆◆久しぶりに母校の文化祭へ行ってきた。オッサンがどの面さげて、と言われてしまいそうだが、懐古趣味は俺の性なのだから許してほしい。俺の母校は「東京外国語大学」という府中の外れにある小さい大学だ。文化祭は「外語祭」と呼ばれ、学生達が専攻する国の料理を提供する模擬店を [続きを読む]
  • 松福のラーメン&半チャーハン
  • どうも。「野生のルンバ」ことサラリーマンAです。ラーメン屋でラーメンしか頼まないことは、ほぼありません。◆◆◆◆沼津に仕事でいくことがあり、気になっていたラーメン屋へ行ってきた。それがこちら。<松福 本店>https://tabelog.com/shizuoka/A2205/A220501/22000481/最近、市内にも店舗を出したお店だが、まずは本店で食べたいと思っていたので丁度よかった。非常にお腹が減っていたので、「ここは一 [続きを読む]
  • 懐メロ『Wind Climbing〜風にあそばれて』(『魔方陣グルグル』edテーマ)
  • どうも。「最後のアムラー」ことサラリーマンAです。 昔を思い出すのが好きなので、昔を思い出させてくれる懐メロは好きです。 ◆◆◆◆ 暇があると、YouTubeで昔観ていたアニメのOPやEDを検索して聴くことがある。 いいおっさんが夜な夜なYouTubeで古いアニソンを引っ張り出してきて聴いている姿はあまり美しいとは言えないが、やめられない。 俺にとって古いアニソンは、楽しかった子供時代の気持ちと明確にリンクしている記憶 [続きを読む]
  • すき屋のうな牛
  • どうも。「温湿布・インティライミ」ことサラリーマンAです。うなぎの養殖技術の進化は人類の宿題です。◆◆◆◆うなぎが好きだ。ある方が「世の中で結局美味しい食べ物は、寿司とカレーとうなぎである」と言っていた。確かにそんな気もするし、そうでないような気もする。焼肉もラーメンもオムライスも捨てがたい。定食だと、唐揚げ定食や肉野菜炒め定食、刺身定食にサバ塩定食もある。切り口によっては、納豆、 [続きを読む]
  • まるしまのおにぎりとおでん
  • どうも。「コオロギに勝る頭脳」ことサラリーマンAです。 朝ごはんには1日の希望が詰まっています。 ◆◆◆◆静岡に引っ越してきてからヘビーリピートしているお気に入りの店がある。 その名は「まるしま」。 <まるしま>https://tabelog.com/shizuoka/A2201/A220101/22000151/ 静岡のローカルご長寿TV番組「くさデカ」で活躍する元DonDokoDonの平畠(ぐっさんの元相方)も愛する店だ。 ちなみに、静岡県民以外の方にとって平畠は [続きを読む]
  • レストランMITAのトリプルランチ
  • どうも。「シェフの気まぐれの上振れ」ことサラリーマンAです。洋食とは、日本料理のカテゴリーのひとつなのです。◆◆◆◆洋食、という言葉の響きが好きだ。もちろん、食べ物としての洋食も大好きだけど、響きも何とも言えずよい。イタリアン、とか、フレンチ、といった完全な海外の食事といった風でもなく、日本らしさとレトロさを併せ持っている。Wikipediaによると、狭義の洋食とは日本で幕末から明治期にかけて生ま [続きを読む]
  • 国分寺の日々3〜僕はどうして大人になるんだろう〜
  • どうも。「茶道界のスピードスター」ことサラリーマンAです。今でも日曜日の夜になると、「過去への戻り方」をGoogleで検索してしまいます。◆◆◆◆「少年期」という名曲をご存知だろうか。おそらく7割くらいの人は、井上陽水さんの「少年時代」が頭に浮かんだと思うが、違う、そうじゃない。(ちなみに、「違う、そうじゃない」は鈴木雅之さんの曲であり、こちらも名曲)一回り上の世代のネタで話がそれたが、「少年期 [続きを読む]
  • 寒くなったら鴨南蛮
  • どうも。「史上最強の給食委員」ことサラリーマンAです。秋刀魚の季節が気づいたら通りすぎていました。旬のうちにもっと食べたかったです。◆◆◆◆ここ1,2年、俺の中の「食べ物番付」を急激な勢いで駆け上がってきたものがある。競合ひしめく中で台頭してきた新世代のホープ、それは…鴨南蛮!(ホープというにはいささかロートルな雰囲気の食べ物だけど)20代のころは、そばはそんなに好きじゃなかった。好き [続きを読む]
  • 国分寺の日々2〜らいおん亭の思い出〜
  • どうも。「しめじ界のファッションリーダー」ことサラリーマンAです。国分寺も北口が再開発されてずいぶん様変わりしました。◆◆◆◆国分寺に引っ越して来たのは大学2年のときだった。それまでは京王線沿線の芦花公園駅と八幡山駅の間くらいのアパートで、自由気ままな一人暮らしを楽しんでいた。浪人生活を経て、やっと手に入れた東京での一人暮らし。だだっ広いけれど、一方では窮屈だった田舎を離れての、新しい生活。 [続きを読む]
  • ゴルフと相容れない
  • どうも。「一匹オオカミのコバンザメ」ことサラリーマンAです。集団行動がつくづく苦手で、組織の中で生きていくのに不自由です。◆◆◆◆週末、職場のゴルフコンペがあった。いや〜、ゴルフッてほんとうにク〇ですね。これまでうまくゴルフというものを避けて平穏無事な社会人生活を送ってきたが、今の職場はゴルフ中毒者の巣窟のため、コンペなどというものが開催され、そこに巻き込まれた格好だ。そもそも、俺 [続きを読む]
  • 味楽天の大盛チャーハンと餃子
  • どうも。「野生の手乗りインコ」ことサラリーマンAです。 ほんとはチャーハンより焼き飯という響きの方が好きです。 ◆◆◆◆中華料理が好きだ。 本格中華ももちろん好きだけど、町の中華料理屋さんといった風情の店で食べる野菜炒め定食とかチャーハンとか餃子とか、そういったのもたまらない。 というわけで、そんな俺の好みにドンピシャな「味楽天」で仕事終わりに晩御飯。 チョイスしたメニューは、チャーハン大盛と餃子と角 [続きを読む]
  • スラムダンクbotの極北
  • どうも。「博多通りもんのモデル」ことサラリーマンAです。赤木キャプテンが一回り以上年下とはとても思えません。◆◆◆◆せっかくブログもはじめたことだし、Twitterを活用してこのブログを見てくれる人を少しでも増やそうと思い、これまでホッチッチだったTwitterを久しぶりに触った。いざ見てみると、なかなか面白そうなコンテンツがある。俺は名言系が好きなので、同じく好きな「マンガの名言」をつぶやくようなbotをい [続きを読む]
  • 二人の魚住
  • どうも。「みすず学苑のステッカー広告に出てくる縄文人」ことサラリーマンAです。30過ぎても恋愛マンガって面白いものですね。◆◆◆◆先日、実家に立ち寄ることがあって、実家のマンガコレクションの中から久々に『めぞん一刻』を取り出して読んだ。そこで、高橋留美子は天才、ということと、30代妻帯者が読んでも恋愛ものはときめく、という2つの事実を確認した。10代のころは、しばしば恋愛ものを読んでは満たされない [続きを読む]
  • とんかつ屋のカツカレー
  • どうも。「和製千代大海」ことサラリーマンAです。いつまでもカツカレーを美味しいと思える健康を維持したいものです。 ◆◆◆◆昼飯にとんかつ屋でカツカレーを食べた。 カツカレー、いつ聞いても胸が弾む言葉だ。ハンバーグカレーも同様だが、それよりも半歩カツカレーは勝っているように思う。 カレー屋のカツカレーではなく、とんかつ屋のカツカレー。とんかつにはかなりの安心感がある。カレーは、お店というよりも、カレー [続きを読む]
  • 雨の人と月曜日は
  • どうも。「梶井基次郎のコピーロボット」ことサラリーマンAです。世代じゃないけど、カーペンターズは好きです。◆◆◆◆雨だ。「雨の日と月曜日はいつだって私を落ち込ませるの」ご存知、カーペンターズの名曲『Rainy Days And Mondays』の一節である。一方で。「確実にくる恐怖…人はその待つ時間にこそ恐怖する。」ご存知、グラップラー刃牙の「超軍人」ガイアの言葉である。これはどちらも本当のことだろう。 [続きを読む]
  • オムライス発祥の店「北極星」でオムライス
  • どうも。「セックス依存症の紋甲イカ」ことサラリーマンAです。オムライスは至高の食べ物です。◆◆◆◆大阪に出張が入ったので、ご当地グルメを楽しんできた。大阪といえば、串カツ、タコ焼き、お好み焼き。でも、今回のチョイスはあえてオムライス。というのも、俺はオムライスが大好き。好きな食べ物第1位はオムライス。プロフィール画像もオムライス。死ぬ前に食べたい最後飯だってオムライス。「なんでもおごって [続きを読む]
  • 「海」の寿司
  • どうも。「総理大臣には逆らえない男」ことサラリーマンAです。寿司って美味しいけれどもコスパはどうなんでしょうか。◆◆◆◆たまにはちゃんとした寿司でも、ってことで同僚におすすめされていた「寿司海」へ。ちゃんとした寿司ってなんだよ。はま寿司だってスシローだって、ちゃんとしたお寿司だよ。でも、まぁ、たまにはね。仕事もしっかりしてるしね。●海https://tabelog.com/shizuoka/A2201/A220101/22017422/ [続きを読む]
  • 国分寺の日々〜讃岐うどん源での朝飯〜
  • どうも。「幼稚園でピークを迎えたバスケットマン」」ことサラリーマンAです。大学時代のことを時々思い返すと、無性にあの頃に戻りたくなります。◆◆◆◆大学生の3年生〜5年生(留年しました…)の3年間をJR国分寺駅の南口にあるアパートで過ごした。お金はあんまりなかったけど、根拠なき全能感に包まれていた。有り余る時間の中で、やがて来る(と信じ切っていた)輝かしい未来を想いながら過ごした自由と放埓の日々 [続きを読む]
  • パンチョのナポリタン
  • どうも。「体重がりんこ3個分のプロレスラー」ことサラリーマンAです。ケチャップは魔法の調味料ですね。◆◆◆◆“ナポリタンとミートソースがあればいい”というシンプルかつ力強いキャッチコピーでおなじみのナポリタン専門店『パンチョ』http://naporitanpancho.com/個人的には、「いや、タラコ(もしくは明太子)も外せないだろう」とは思うものの、並盛(690円)でもお腹いっぱいになる盛りの良さと、ナポリタン専門 [続きを読む]
  • 日曜日の夕方の寂しさはいつか無くなるのか
  • 初めまして。「弱冷房車の廃止の急先鋒」ことサラリーマンAです。日曜日の夕方はいつも寂しくなります。◆◆◆◆また日曜日が終わる。特に何かイベントがあったわけじゃない、家でダラダラとしてただけの日曜日。でも、その日曜日が終わりに近づく夕方の、この寂しさはいったい何だろう。スーパーに夕飯の買い出しに出かけた帰り道、取りとめもなく昔のことが思い浮かんできた。1日中友達と遊んで、遊んで、遊びまく [続きを読む]