ゆり さん プロフィール

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ゆりさん: 年下の彼とブルーな月曜日
ハンドル名ゆり さん
ブログタイトル年下の彼とブルーな月曜日
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/bluemonday730/
サイト紹介文未婚37歳♀ 突如訪れた16歳年下の男の子との出会い
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供22回 / 46日(平均3.3回/週) - 参加 2017/10/29 15:27

ゆり さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 交際することに
  • 修司くんが私の会社の仕事を手伝うようになって、今まで週末だけ会っていたのが平日も会う機会が増えた。事務所でやりきれなかった仕事を、私の部屋でするようになったからです。ひと段落して疲れていても、修司くんに求められるままにセックスしました。私も求めていたし、いつも自然とそういう流れになっていました。先日、避妊具をしてすると何となく違和感を感じていた私は、着けなくてもいいよ、と修司くんに言いました。彼は [続きを読む]
  • くたくたなのに
  • 修司くんには本当に大変な思いをさせていると思います。大学行って、もともとやっているバイトを週3日やり、更に私の会社の臨時バイトまで。うちのバイト料なんて決して高くないのに、何故なんだろうと思って聞いてみました。「時給よりも、ゆりさんと一緒に何かできるのが嬉しいから」なんともオバサンをのせるのが上手いのか、本心かわからないけれど、ちょっと嬉しいです。設計事務所に来てくれている時は、もくもくと仕事をこ [続きを読む]
  • バイト採用
  • 昨日取りあえず社長に修司くんを紹介しました。一応面接というか、一度お話したいという社長の要望もあって。正直、この業界もお金まわりはあまり良くないから、スタッフとして雇えないけど、それでもいいかな、みたいな話をして、修司くんも学生の身だし、既にバイトをやっているので緊急時の助っ人的なバイトとしてめでたく採用。当たり前のように、連れてきた私が面倒みるようにと社長から指示されました。先週末に修司くんが仕 [続きを読む]
  • 私の失態
  • 昨夜、修司くんが部屋に来て早速、バイトでお願いしたい仕事の中身を説明しました。主に見積り関係の計算だったけれど、さすが現役大学生だからなのか、のみ込みも早いしPCのキーを打ち込むスピードも速い。私なんか太刀打ちできないくらい速いんじゃないかと思うくらい。「ゆりさんは中身確認して、僕に回して下さい。後はこっちで仕上げますから」「うん、わかった、お願いね」など、既に段取りまで把握している感じで、即社員で [続きを読む]
  • 人材の枯渇
  • 平日の修司くんとのメールのやり取りも少しづつ回数が増えています。前までは週末の約束だけが多かったし、バイト先で修司くんと話せることもあったけど、修司くんから色々世間話的なメールも来るようになった。仕事中はすぐに返せないけど、休み時間はそのメールのやり取りで過ごす時間が増えていっています。それとなしに、修司くんにうちの会社のバイトしてみる気ない?と聞いてみた。エクセルは使えそうだし、簡単な表計算やい [続きを読む]
  • 深みにはまっていきそう
  • 金曜日の夜早い時間に修司くんが来ました。私は来るのをわかっていたから、定時少し過ぎに仕事を引き上げて、晩御飯の食材を買い物して帰りました。会社の同僚の男の人から、最近、帰るの早くなりましたね〜って冷やかされた。なんだろう、修司くんが週末部屋に来るようになってから、確かに生活にメリハリが出てきました。ちゃっちゃと終わらせて、早く帰る、それが少しづつ習慣づいてきたのかな。修司くんが好きと言っていた、生 [続きを読む]
  • 仕事に追われる
  • 週末は来て、なんて言ってしまったけど変に修司くんにプレッシャーになっていないか、なんて後になって心配している私。修司くんは喜んでくれていたけれど、それも彼の優しさだったら・・・なんて言ってから後の祭りですが。彼が月曜の朝に私の部屋から帰ると、なんかポツンと1人になって何となく淋しいです。毎週末、そんな生活をしていると月曜は少し元気なくスタートするのがこのごろの私。私が勤めるのは小さな設計事務所だけ [続きを読む]
  • 週末は必ず来て
  • 昨夜、約束通りに修司くんは来てくれました。バイト先で売っているケーキをお土産に。修司くんがおどけて、「ただいま」と言うので「お帰り」と言い合い、2人何故か照れてしまいます。テレビを見ながらケーキを食べていると、もう11時過ぎになってしまい、修司くんは私の明日の仕事に差し支えるから、と言ってそろそろ帰ります、と言いました。「私は大丈夫だけど、修司くんバイト明けで疲れてるもんね・・・」私はちょっと残念な [続きを読む]
  • 病み上がりの彼
  • ついさっきまでの出来事になります。日曜日の朝になって、修司くんからメールが来ました。「今日、お昼一緒に何か食べませんか?5時からバイトなので一緒に食べれたら食べたいです」「私はいいけれど、もう食べて大丈夫なの?」「はい、なんかヒカリモノの魚食べたせいか、蕁麻疹が出ちゃっただけなので」私たちは待ち合わせして、今日は消化にいいうどんにしようとなり、日本そば屋でお昼を食べました。デートっていうほどのもの [続きを読む]
  • もしかして・・・
  • 昨日の朝、修司くんからのメールで食あたりで土曜行けなくなりました。とメールが来ました。サークルの飲み会で何かにあたったのかしら。昨日の夜バイト先のお店に行ったけど、やっぱり休んでいました。ちょっと心配だな・・・でも、考えてみたら修司くんの家(彼も一人暮らし)知らないし・・・お見舞いもできないや。家の場所くらい聞けばよかったです。ちょっと反省。もしかして、さんざんセックスしたし私にもう飽きちゃったか [続きを読む]
  • モヤモヤ感
  • 昨日、たいがい夜にくる修司くんからのメールが来なかった。お付き合いしているわけではないから、いいといえばいいんですが。それにお互いのプライベートは尊重することって、条件出したのも私だし・・・なんとなく、何かあったのかな、と気にはなるものです。今日になり修司くんからメールが来ました。大学のサークル仲間と飲み会で、遅くなってしまったので寝ていると申し訳ないと思って、メールを控えたって。飲み会だったんだ [続きを読む]
  • ていたらくな女
  • 昨日の夜、修司くんからメールが来ました。「いま、バイト終わりました。ちょっと顔見るだけでいいので行ってもいいでしょうか?もちろんすぐに帰ります」私はちょっとクスっと笑ってしまったけれど、すぐに返信しました。「うん、いいよ」ものの数分で修司くん到着。ドアを開けると、お菓子やらいろいろ入ったコンビニの袋を下げて立っている。「ごめんなさい、今週はお邪魔するつもりなかったんですが・・・どうしてもゆりさんの [続きを読む]
  • 週末の殺風景な部屋
  • 今週は忙しかったな〜来週の火曜にプレゼンがあったその追い込みでバタバタでした。いつも行く修司くんがバイトしているお店にも行けなかったし。メールは日に何回かやり取りしているけど、平日は直接会話もなかったです。本当は昨夜も修司くん来たそうだったけど、気を使ってくれたのか「忙しそうだし、お疲れのようなので今週はお邪魔するの控えますね・・・」金曜の夜のメールがきました。そう・・・でも、気を使ってくれたのな [続きを読む]
  • 兆し
  • 土曜、日曜と修司くんは私の部屋へ来ました。さすがに私も泊まっていく、とも言わず、修司くんもそれは口に出しませんでした。日曜の夜、帰るときに玄関でキスをされました。長く深いキス。何故かセックスしてるときより恥ずかしい。「また週末に来てもいいですか?」「うん・・・いいよ」そういってバイバイします。何だかな・・・疾風のように現れた大学生の男の子と関係を持ってしまったけれど、どうせ長くは続かないとどこか冷 [続きを読む]
  • ちょっとだけ疑問
  • 昨夜、バイトが終わって修司くんがきました。私から言っといて何だけど、こんな感じで週末に通ってくるのかしら。約束通り、私が野菜を切って焼うどんを作っていると、背後から抱きしめられました。「いい匂い・・・」と修司くんが呟きます。「ちょっと待ってね、もうすぐ出来るから」「いえ、そっちじゃなくて、ゆりさんが・・・」修司くんが私のお尻を撫でながら、首筋にキスをしてくる。「ねえ・・・ちょっと・・・」彼に穿いて [続きを読む]
  • メアド交換
  • 先週、修司くんとの出来事が平日を挟むとなんか嘘のように感じます。でも、脚の付け根が痛かったり、筋肉痛があったりでやっぱり現実だったんだなと。電話番号とメアドを交換しました。修司くんは私との約束を守って、電話はしてきません。メールも頻繁ではないけれど、少しづつ回数が増えています。さっき修司くんからメールが着ました。週末なのでバイト終わってからお邪魔してもいいですか?修司いいよ。着たら何か食べる?ゆり [続きを読む]
  • 気怠い月曜の朝
  • 「ゆりさん・・・部屋に行ってもいいですか?…イヤでなければでいいんですが・・・」修司くんから言われました。「・・・・いいけど・・・・でも明日月曜だし修司くんも大学でしょ?」「大丈夫です、遅くまではお邪魔しませんから」「・・・・うん、わかった・・・」結局、修司くんをまた部屋へ招き入れてしまった私。何度もよくないな、と思いつつもまた修司くんとセックスしている私。「僕・・・またいきそうです・・」「うん・ [続きを読む]
  • 買い物帰りに居酒屋
  • 年下の男の子とセックスした翌日の日曜日。ちょっと衝動的過ぎたかな、なんて思いながら一週間たまった洗濯機を朝から回しました。ここのところ雨続きだったから、久しぶりに晴れた日曜で一気に干せました。最後の洗濯の脱水を待ちながら、床に座り込んでスマホをいじってみる。そういえば、お互いの電話番号もメアドも聞かれなかったし交換もしなかったな・・・でも、あんな若い子がおばさんに夢中になるわけないし、メアドなんて [続きを読む]
  • 行きずり
  • 追い返すのも何なので取りあえず部屋へ上げました。気付いてみればマユ書いてないし、部屋着のままだしで恥ずかしい恰好だったんですが。私はうつ伏せになってマッサージを受けました。彼のマッサージは確かに上手でした。強すぎず弱すぎず、ちょうどいい感じ。ただ部屋着のままだったから落ち着かなかったけれど。肩から背中、腰へと揉まれていくうちに、まてよ、とちょっと思うところがあり。ひょっとして、この展開は・・・「ね [続きを読む]
  • 突然の来訪
  • 週末の金曜日。この日も私は残業でした。土日は休みたかったから、勢いだけで頑張ってメドをつけて終了。いつもの事ながら自炊する気力がわかず、また例のパスタ屋さんへ行きました。金曜でも遅い時間だったのでお客さんも疎らです。店に入ると修司くんが、いらっしゃいませ、と人なつっこい笑顔で迎えてくれた。「お疲れ様、修司くんも大変だね。大学生でしょ?」「はい、でもここのバイトは楽しいし好きですから」うん、若いって [続きを読む]
  • 出会い
  • 就職をして勤務先の関係でもう10年以上、1人暮らししてます。そんな自由過ぎる環境が災いしてか、仕事に打ち込む反面、結婚なんて事もあまり意識せず、5年前に一度だけ婚約する一歩手前くらいまでお付き合いしていた人がいました。でも、彼の女性関係がだらしなくお別れ。そんな追い風もあってよけい仕事だけに没頭していた感があります。気付けばもう30代後半だし、親も諦めたのか最近は結婚のけの字も言わなくなるしで。いま住ん [続きを読む]
  • はじめまして。。
  • はじめまして。。ゆり、と言います。37歳にして未だ独身。仕事一筋というわけでもないし恋愛もしたけれど、縁も無くこんな歳まで独身です。そんな私の前に突然現れた16歳も年下の男の子。最初は何でもない間柄だったけど、いつの間にか恋心を抱いてしまいました。そんなことを出会いから書いてみたいと思いました。よろしくお願いします。ゆり [続きを読む]
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