きゅー さん プロフィール

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きゅーさん: 別冊 こぉーひぃーぶれいく。
ハンドル名きゅー さん
ブログタイトル別冊 こぉーひぃーぶれいく。
ブログURLhttp://bookandcafe.blog.fc2.com/
サイト紹介文OLYMPUS PEN EE-3のファインダーから眺めた小さな世界を切り取って楽しんでいます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供110回 / 177日(平均4.4回/週) - 参加 2017/10/29 22:16

きゅー さんのブログ記事

  • さよならぁぁぁぁぁ。
  • 今シーズン初のズムスタ入り。平日の仕事帰り、ふらっとナイター観戦に行ってきましたよ♪。4月19日にマツダスタジアムで行われた、対ヤクルト戦。そう、5時間近く行われ、12回裏に下水流選手の劇的サヨナラタイムリーで幕を閉じた一戦ですっ!。4回裏から観戦出来たので、バンバンザイ。大ファンでもある、松山竜平選手のタイムリーも観ることが出来ましたし、満足だったのですが・・・。最終で帰宅すると午前様になるので、今後 [続きを読む]
  • ちけっと争奪戦。
  • 晴天に恵まれた開幕三連戦のカープロード。私もこの輪の中に紛れて、スタジアム入りしたかった(泣)。スタジアム近くで、きゅー奥と待ち合わせ。きゅー奥曰く、『レプリカユニフォームを着てくればよかったのに(笑)』と・・・。いやいや、ひとり逆方向に歩くのは恥ずかしいじゃろ。もともと、平日に行われているチケット争奪戦に、参加出来るような立場ではない私。もちろん、高額で取引されているオークションチケットを手に入 [続きを読む]
  • しまなみ海道。
  • 朝日に照らされる『多々羅大橋』向島、因島、生口島、大三島、伯方島、大島と六つの島を渡り、広島県は尾道市から愛媛県今治市へと通ずる、しまなみ海道。景色は美しく、いつまでも走っていたいと思わせる海道なのです。サイクリングやツーリングを気持ち良く楽しめる季節が訪れたのですが、向島では脱走した受刑者の捜索で大変なことになっています。未だ、受刑者の身柄確保には至っておらず、潜伏していると思われる向島では不安 [続きを読む]
  • 見慣れた景色。
  • 見慣れた瀬戸内の風景。他の地域にて、海の撮影時に物足りなさを感じるのは、造船所が写っていない為なのかもしれません。瀬戸内海を身近に感じる地域で生まれ育った私にとって、無意識のうちに『海=造船所』という公式が、成り立っていたのかもしれませんね。 [続きを読む]
  • 年度末。
  • この時期、我が家では、奥様の方が忙しくなる。お疲れモードでご帰宅されるので、なるべく負担をかけないように、家事全般を私が担当している。良い主夫を演じているのだ(笑)。お小遣いUpの為にも、『家庭内営業は忘れずに』といったところでしょうかね。 [続きを読む]
  • 118番。
  • 海難人身事故に遭遇、または目撃したときには、迷わず『118番』。咄嗟の時に、意外と思い出せない電話番号なのですよね・・・。その他にも。 油の排出等を発見した、不審船を発見した、 密航・密輸事犯等の情報を得た等々。しっかり覚えておこう。 [続きを読む]
  • 苦手。
  • ひと気が無い公園は、寂しくて苦手だ。砲台山森林公園。ガサゴソと物音がするだけで、その場から早く立ち去りたい気持ちになる。明るい昼間でもこの様な状態なのだから、夜間となると気絶するのではないでしょうか(笑)。ただし・・・。これが、同条件のひと気が無いキャンプ場となると、嬉しくてタマラナイ!?。キャンプ場という呼び名となるだけで、どうしてこんなにも違うのだろうか。 [続きを読む]
  • 気付く。
  • PENで撮影し始め、数ヵ月が経ちました。シンプルな機能故、ごまかしが利かないPEN。シャッターを切ろうとしている私に、『テクニックに走るなよ!』と、PENが忠告してくる。もともと、テクニックなぞ持ち合わせてはいないのだが・・・(汗)。 [続きを読む]
  • 橋頭堡。
  • そろそろ、動き出しても良い頃かな。ただ、私の場合、進もうとしている方向とは逆方向へ進む可能性もある為、橋頭堡を築いても全く意味をなさない場合もある。その可能性は、大だな(笑)。 [続きを読む]
  • みかん。
  • 先日、各営業所の女性社員限定秘密会議に参加する為、新幹線で開催地に向かった妻のきゅー奥。単なる女子会と思うのですが、男の私からすると、想像も出来ないような恐ろしい会議なのでしょうね。くわばらくわばら(笑)。その会議の中で、『旦那さんは、芸能人に例えると誰に似ているの?』と聞かれたそうだ。似ている芸能人が、思い浮かばなかった妻。うぅーん、うぅーんと悩んだ末、出した答えが・・・。みかん!。オイオイ、み [続きを読む]
  • 生き急ぐなよ。
  • 穏やかな瀬戸内海。白い物体が、帯状に広がっている。潮の流れに身を任せ、のんびり漂うウミネコたち。『何を生き急いでいる?』。その様な声が、ウミネコたちから聞こえてきそうだ。焦っても仕方がないのは、十分承知しているつもり。しかし、性分なのか、あれもこれもと気持ちだけが、空回りしてしまう。このままでは、ウミネコたちに笑われそうだな。 [続きを読む]
  • 渦。
  • 世の中の流れに、ただ身をゆだねている生活。そして、知らず知らずのうちに、大きな渦に飲み込まれていく。しまなみ海道に架かる橋のひとつ、来島海峡大橋。情報社会と言われている現代。周りを見渡せば、スマホ片手に情報収集。その人たちを観ている私も、スマホを手にしている。その小さな扉の中に映し出されているものは、はたして、真実の世界なのでしょうか。視線を少し変えるだけで、観えてくるものがある。そして、次第に違 [続きを読む]
  • 相乗効果。
  • 平凡な直線の塊。ここに、直線とは相反する曲線を取り込むと、平凡な直線が際立ってくる。慣れ親しんだ方とのお付き合いは、リラックス出来て良いのですが、それだけでは物足りない。苦手な方とのお付き合いによって、ワンランク上の自分に巡り会えるような気がします。一歩先の自分に会ってきます。 [続きを読む]
  • 山登り。
  • 山登りと言っても、本格的な登山ではなく、普段着で気軽に登れる裏山的な場所。江田島にある古鷹山山頂より。標高394メートルの小さな山なので、お散歩感覚で登ることが出来ます。運動不足の私には、丁度良い訓練?場所なのです。麓には、海上自衛隊第一術科学校(旧海軍兵学校)があります。歴史に名を残されている士官の方々も、この山に登られていたことでしょう。この景色を眺めながら、未来の日本のあるべき姿を模索されてい [続きを読む]
  • 常夜灯。
  • 別れ、そして新たなる出逢いの季節となりました。かわいらしい常夜灯。自分の大きさは、自分自身で決めるものではない。あなたを必要としている人は、この世の中にきっといる。その人にとって、あなたの存在は大きなものだ。希望に満ち溢れた大海原への旅立ちの時、そして、疲れ果て苦しんでいる時に受け入れてくれる、安穏の地への帰港時。道しるべとなるあなたは、必ず必要となってくる。常夜灯のように。 [続きを読む]
  • もう少しの辛抱だ。
  • ここ数日、暖かい日が続いています。こうなってくると・・・。カブに乗って、旅に出たいっ!。昨年末から、全く乗っていないCUB。医師からは、『散歩はOKだが、ジョギングは控えるように』と言われているので、当然のようにカブへの乗車も控えています。あと数週間で症状も落ち着くようなので、辛抱しなければね。ただ、何事も制限されると、欲望というものが増してきますよね。いくつになっても、ガキと同じだな(笑)。 [続きを読む]
  • のんびり行こうよ。
  • 折りたたみ椅子に腰を掛け、海を見つめる。なにもしない。ただ、海を見つめ、過ぎていく時間を楽しむ。『一日一日を大切に』とか、『一分一秒を無駄にせず、生きていかねば・・・』とか。オリンピックの影響でしょうか。最近、その様な言葉をよく耳にします。その様な生き方をしてたら、倒れてしまうよ。オリンピックで戦い抜いたアスリートたちとは、違うのですから。少しくらい、無駄に時間を使ってもいいじゃない。のんびり行こ [続きを読む]
  • 上野公園。
  • 梅は咲いたか、桜はまだかいな。妻と一緒に歩いた上野公園。桜の満開時には、全国ニュースで度々目にする上野公園。ここ上野公園にも、桜の開花を告げる基準木がありますよね。お花見シーズンが待ち遠しい。 [続きを読む]
  • カープロード。
  • オープン戦が、沖縄で始まりました♪。テレビ観戦を楽しんでいた私たち夫婦。中継が始まると、テレビの前から離れられない状態になってしまう。試合終了まで、買い物に出掛けることが出来ん(笑)。シーズンオフ中のカープロードにて。今年もこの場所は、賑わうのでしょうね♪。そういえば、キャンプ期間中、パンチパーマをあてていた菊池選手。現在もパンチのままなのだろうか?。パンチ菊池・・・。 [続きを読む]
  • マンホール。
  • 巷で流行っている?、マンホール蓋のデザイン。ご近所を散歩しているだけでも、何種類かのデザインに巡り合うことが出来ます。これは愉しい♪。しかし・・・。さすがに、これを踏むことは出来ない(笑)。 [続きを読む]
  • 金曜日。
  • この様な写真を観ると想い出すもの。金曜ロードショー。(笑)なんとなくのイメージですけどね。金曜ロードショーのオープニングを想い出された方は、私と同年代、もしくは私よりも上の世代の方でしょうか。あのテーマ曲とともにね♪。ネット環境の整った現在のように、いつでもどこでも、映画を自由に観ることが出来なかった時代。テレビが一台で、録画機器の無かった我が家では、家族揃って、テレビの前でロードショーを観ていま [続きを読む]