まっちゃん さん プロフィール

  •  
まっちゃんさん: 夢見る投資家「まっちゃん」の言い訳
ハンドル名まっちゃん さん
ブログタイトル夢見る投資家「まっちゃん」の言い訳
ブログURLhttp://kabunoiikwake.blog.fc2.com/
サイト紹介文株式投資の経験談。夢や後悔や反省、銘柄選択の経緯や思いを紹介する株式投資初心者向けのブログです。
自由文夢と後悔や反省を振り返る記録。銘柄選択の経緯や今後のこと、自分の思いを紹介する株式投資初心者向けのブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供56回 / 49日(平均8.0回/週) - 参加 2017/10/30 20:56

まっちゃん さんのブログ記事

  • 資産株への興味が湧きたてた
  • ・・つづき・・テクニカル分析もファンダメンタル分析も極めるのはちょっと難しいし無理かなでも資産を増やしたい。株に興味がある。あきらめきれないそんな境遇から とっても共感できた資産株投資長く持っているだけで ゆっくり資産を増やしていく投資方法は以前電力会社が資産株として見直されたことからも 「いける」との実感 そして確信安く買って高く売るそんな買値と売値の差益での売買益をキャピタルゲインといいます一 [続きを読む]
  • 資産株への興味は下手くそだから2 
  • ・・つづき・・―共感が持てる資産株投資―自分は上手なタイミングで売買が出来ない。頻繁に売買する勇気がない。株式投資に向いていない。チャートを用いた投資判断をテクニカル分析といいますテクニカルの指標も勉強次第でわかるようになるのかもしれませんが今後どういう動きをするかといったものがいまいちわかりません 自分には月足のような 大きな罫線から ずっと前に比べて値上がりしているなずっと値下がりしているな行 [続きを読む]
  • 資産株への興味は下手くそだから
  • ・・つづき・・―「結婚反対」のタクティクスには自分の感情とはちょっと離れていて違和感。―保有株の事 知れば知るほど愛おしく、長く持っている程いろんな感情が。こんな 結婚反対のタクティクスに相反する感情に対し資産株は長く一緒にいることの肯定。自分の感情と類似するもの資産株は長く保有することでゆっくりと資産を増やしていくもの株式投資が上手じゃなかったから こっちに依存 なのかな上手な人は 株価が安いと [続きを読む]
  • 記憶に残る経験談 中電から始まった訳じゃ・・資産株への興味
  •  ・・つづき・・―4000円に届く電力会社に悔しい思いを。でも、買い戻す勇気に恵まれなかった あの頃―当時、4000円台の電力会社は 雑誌でも資産株の代表のような感じで武田薬品とともに、高配当銘柄として安定資産のような扱いだった気がします。うらやましい と思ったし 持っとけばよかった と かなり後悔しました資産株の評価から 資産株への興味も どんどん湧いていました。資産株への興味は 電力株の持っていなかった後 [続きを読む]
  • 記憶に残る経験談 中電も売った後に気になる株価 
  • ・・つづき・・―ちょっとした株価下落から電力会社の資産株神話への疑念をもち、売りたくなった中電の株価が 戻ってきたころで 我慢できずに売却。―そんな中 資産株を見直す動きから、上がり続ける電力株。持っていない葛藤売っちゃった後悔完全に自分の行動は自分の責任だけどなんで売ったのか とは 自分にしか問いかけられない。だって 売りたくて うずうず してたじゃんでも それ以前に オレは資産株って知ってただから [続きを読む]
  • 記憶に残る経験談 そうか、中部電力 売るのか
  •  ・・つづき・・―電力自由化のニュースがトリガーとなって電力会社の株価は下がり 資産株の安心感が不安へと変わるとモチベーションも下がり―中部電力は既に売りたい株の部類でも 売りたくても損切りする勇気はないぶつけるとこが見つからない焦りと嫌気そんな気持ちは 初めて株を買ったとき―中外鉱業の1銘柄しかもっていなかった時の含み損を抱える心理のほうが 葛藤が大きかった。慣れなのか それとも 複数銘柄保有して [続きを読む]
  • 記憶に残る経験談 おい 資産株 どうした2
  • ・・つづき・・―電力自由化のニュースに電力株の株価は仲良く下がり資産株という呼び名を疑いだしよく知らない業界への不安から資産株として持ち続けていきたかったはずの中部電力は不安株として早く売りたい銘柄へ変身をした中部電力―今 離れた時間の目線で考えれば資産株と決めたんだったら 気にすんな オレ!この時 2000円程で買った中電が1700円くらいに下がったんだと思うけど下がらないものが。下がらないと思い込んで [続きを読む]
  • 記憶に残る経験談  おい 資産株 どうした
  • ・・つづき・・株式投資を資産株 と 回転させてゆく株と といった構想で挑んでた頃 突如耳にする聞き覚えのない文字列ニュースで目の当たりにしたのは電力自由化という5文字熟語最近では一般家庭向けの電力自由化がされて ひろく 電気を買う会社を選ぶことが出来ます。以前は違いました。 この 電力自由化は 段階的に行われていて 大規模事業者というか電気を多く使う会社などは2000年頃から大手電力10社以外から電力購 [続きを読む]
  • 記憶に残る経験談  安定した資産構想 の はず?
  •  ・・つづき・・シントムからも何とか逃げることが出来中部電力を資産株という位置づけで中心に据え、複数銘柄を安心して持っていました当時の 自分の株式投資の構想としては資産株と売ってゆく株との二階建て構想中部電力は資産株だから 安定 配当金も多いから定期貯金の代わりの存在で長く保有してゆきたい売ってゆく株は 覚えている範囲ではトーメン・テルモ・極東開発工業などで回転どれも配当金もあったし 事業内容や未 [続きを読む]
  • 記憶に残る経験談   ナンピンの行方
  • ・・つづき・・ナンピン買いしても株価が上がらなければ 利益が出ないどころか元も取れないこれが 現実蕎麦屋の大将の話に準ずるなら さらに下がったところで再び買わなければ といった具合ないんだけど 無理無理無理シントムのナンピンはこれ以上しなかった余裕がない 経済的にも精神的にもとりあえずナンピンに挑んだのは 将来の見通しが先細り感強く持っているのが怖くて 早く売りたかったから売るのにも 何とか利益を [続きを読む]
  • 記憶に残る経験談   ナンピンに挑戦
  • ・・・つづき・・―蕎麦屋の大将の話にナンピン買いを共感し思いがよぎる あきらめムードのシントム―蕎麦屋の大将の話は倍々に買い下がってゆくというナンピン買いの指南やれれば いい方法だろうな と共感は出来ても実際に怖くてできません・・・でしたシントムが既にあきらめムードだったのはあくまで素人目線ですが家電量販店で感じた売れている感の無さから導き出される先細り感それと他にも2〜3銘柄保有していたことも背景 [続きを読む]
  • 記憶に残る経験談   それってナンピン買い? 
  • ・・・つづき・・―蕎麦屋の大将が大きな声で誰も聞いていないのに自慢話―誰も聞いていない雰囲気の空間で誰かに向かって大声で響く大将の話嫌でも耳に入ってきます。―断片的に―・・下がったら売るんじゃない下がったら倍 買えばいいまた下がったら もう倍買うそうすれば損はしない・・こんな感じの内容だったと思う誰も聞いていないのに大将の自慢話が株なのか為替なのかまた 話の前後内容を詳しくは知りませんが飛び込んで [続きを読む]
  • 記憶に残る経験談  シントムからは不安と不満のプレゼント
  • ・・つづき・・―シントムのデッキのリサーチに家電量販店へ足を運んだけど―家電量販店のリサーチで目にしたものはシントム以外のメーカーのビデオデッキがずらーっと並んでいる姿・・・・これはかなりの劣勢だ・・・・ちょい やばいかな・・この時もらったシントムからのプレゼント①含み損の苦しみ②シントムへの不安そして募る不満 こんな不安を抱える日々を過ごしちょくちょくチェックするシントムのホームページには自分の [続きを読む]
  • 記憶に残る経験談   調子に乗れてる?  3
  • ・・・つづき・・・調子こいて買ったシントムの株価は下がり家電量販店でシントムのデッキは見当たらず・・・家電量販店へ足を運んだのは、自分なりのシントムのリサーチこれは やってよかったんじゃないかな と今でも思う今まで知らなかった会社がどんな会社なのかを自分の目で触れられる方法サービスや製品が触れられる範囲にあるなら 実際に足を運んで触れてみること その会社の一部だろうけど知ることが出来るんじゃないか [続きを読む]
  • 記憶に残る経験談  調子に乗れてる? 2 
  • ・・つづき・・―雑誌の記事ひとつで調べたつもりになってせっかく売り抜けた資金をシントムにつぎ込む―歴史は 繰り返す人々が戦争を望まなくても戦争は起こるなんて 大袈裟なものではありませんが、意気揚々と買ったシントムの株価はじりじりと 下がってゆくん? これは いつか来た道二度目の苦みそう 再び味わうのは 嫌な苦み 含み損の苦しさたったひとつの雑誌の記事に対して自分では調べたつもりになっていました。家 [続きを読む]
  • 記憶に残る経験談   調子に乗れてる? 
  • ・・・つづき・・・売値より遥か高くなった中外鉱業の悔しさもやがて落ち着き、初めて株で利益を得て、次に売るものを持っていないことの不満を、新聞の紙面にぶつける。・・なんだか うまく売り抜けたつもりで 完全に調子にのっていました株価低迷に苦しんでいた事も 1回の儲けで吹っ飛ぶはじめの適当に買った中外鉱業の、持っているだけの苦しさそんな含み損を見続ける苦しさで身をもって学んだこと――適当に銘柄を選んではい [続きを読む]
  • 株式投資はじめたころ はじめて売った 売って新たな苦しさ生まれた
  • ・・・つづき・・・中外鉱業は売った。無事に売った。なんだかわからないまま。証券会社からの誘いのままに。その直後から気になる中外鉱業の株価特別な話題を新聞記事に求め得るが一般紙に中外鉱業という活字は見当たらない同社の株は 既にもっていない、売却済みだ売却済みで もってないはずなのに気になる株価株価が下へ下へ波打っていた時は あれほど遠ざけていたのに持ってない株に胸を躍らせ 以前より気になる株価矛盾し [続きを読む]
  • 株式投資はじめたころ   え!何の勧誘?  中外鉱業を売るのか?
  • ・・・つづき・・・・・忘れていた というより遠ざけていた株の事。ある日の電話は証券会社から中外鉱業の株価が上がっている との知らせでした。・・証券会社からは、中外鉱業の株価が一気に上がった。この辺で売ったら との事予期せぬ知らせに思考回路のシナプスが伝達不足に陥り、状況把握に手間取っていたのと、結局 他の選択肢が思いつかない私には、「お願いします」以外の返事の仕方を知らない。なんだかわからないまま・ [続きを読む]
  • 株式投資はじめたころ え! 何の勧誘? 2
  • ・・・つづき・・・平日休みを狙ったかのようにかかってきた疑惑の電話に恐る恐る出る。”Hello ?” ハイ 無理しなーい、カッコつけなーい、ユー アー ジャパニーズ、日本人だからねー 英語話せないもんねー 「もしもし」というジャブに対して相手は「『まっちゃん』さんの携帯ですか・・・諸々・・・」マニュアルを連想させる丁寧な女性の声 相手も正確にジャブを返してくるでも、その正確な攻撃は予想道理、来た来た、 ダイアモン [続きを読む]
  • 株式投資はじめたころ  え! 何の勧誘?  
  • ・・つづき・・配当金イベントもとっくに過ぎ去り、何に使ったのかも わからず 舞ってゆく 過去。 うだつの上がらない株価のため、記憶の片隅の 更なる片鱗へ 追い詰められた株への思い・・・平穏な日常に、ある日1本の電話が鳴りました。・・平日休みを狙ったようにコールする携帯電話の音に警戒心を研ぎ澄し、見下ろす液晶画面には、見覚えのない電話番号が、それは携帯電話からのそれではなかった。”Hello ?” ・・・・・・当 [続きを読む]
  • 株式投資はじめたころ 思い出した!配当金って 
  • ・・・つづき・・配当金で思い出した。株の配当金が貯金の利息より高いことに―配当金、会社によって、金額が違います。というより、どうしようもないけど 投資したタイミングによって変わってきます。といいました。またしても 当時の中部電力を例に、1株50円の配当金が出ると仮定しても、株価は常に変動する可能性を伴うもの。その株価は、需給によって-何となくの説明だと、みんなが欲しいと思えば株価は上がり、みんながいらな [続きを読む]