ナツメロ行進曲 さん プロフィール

  •  
ナツメロ行進曲さん: ナツメロ行進曲
ハンドル名ナツメロ行進曲 さん
ブログタイトルナツメロ行進曲
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/shandetsu866
サイト紹介文ナツメロ大好き 同じ趣味の人がいればいいな。 いる筈。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供8回 / 11日(平均5.1回/週) - 参加 2017/10/31 17:48

ナツメロ行進曲 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • ナツメロ行進曲  筏流し
  •  他人様には、そんな曲知らないナア〜と軽くスルーされそうなナツメロでも、 どうしても忘れられない 歌がある。 自分にとっても最初は買ったばかりのLPの中に、アリャこの人(歌手)こんな曲も歌っていたんだ〜 多分シングルのレコードのB面だったのか〜ぐらいの気持ちで聴いてみて、なんでこの曲がヒットしなかったんだろうな、 自分だけが知らなかったのかなと、驚くような、なんか得をしたような気になる隠れた名 [続きを読む]
  • レクイエム
  • "思い出の記”という歌がある。 古賀政男さんの作詞作曲で人の心に染み入るような名曲です。メジャーな曲ではないが 人の心を素直にさせるような独特のセンチメントを秘めている。故郷の山河や友の事をうたっているが、この一曲は 古賀さんが自分の活動の原点としての〜ふるさと〜にいつも回帰してゆくのを懐かしんでいるような、心象風景を表している ような気がする。 それとも自身の鎮魂歌なのかな。 歌っているの [続きを読む]
  • ナツメロ行進曲 その後
  •  ナツメロ行進曲 その後  私のBGも、もはやナツメロの領域に近いなと我ながらあきれている。身から出た錆とは解かっているのだが  如何せん、遅筆(怠惰)自分でも処置なしです。 BGを覗きに来てくれくれる諸氏には ”ゴメン”の一言  あるのみです。 のっけから詫びになってしまったが、詫びをサビに変える努力を続けます。   テレビの歌番組でながれるナツメロを聴いていて、同じ曲なのに、頭にすりこまれた原曲の [続きを読む]
  • ナツメロ行進曲
  • 懐メロとカラオケ   時たま友人に誘われてカラオケに行くことがある。 以前はよくカラオケに足を運んだものだが少し難聴ぎみになってからは馴染みの店にも無沙汰する事が多くなった。 寂しい気もするが、まあ。いいか。 懐メロ好きの人がよく集う店だといいのだが、新曲の好きな人が多い(これが普通)店では少し変人あつかいされることがある。 なかにはマジで ” その曲はいつ発売の新曲ですか ” と聞かれて苦笑いで [続きを読む]
  • ナツメロ行進曲
  • 歌のお題も知らずに聞きかじりで楽しんでいた一曲。子供のころ、遊び慣れた近所の二階家でよく蓄音機をかけている人がいた。 多分、病身だったのだろう。 その人が針の擦り切れるほど同じ曲を聴いていた。それに回り逢えたのです。 YOUTUBEで。 なんとも懐かしい。UPしてくれた人には感謝です。 題名は(昭南島風景)。歌手は小笠原美都子です。曲は幼心に覚えていた なりに、ああ。やはりいいな〜と自然にハミングしてい [続きを読む]
  • ナツメロ行進曲
  •  懐メロに惹かれて魅せられての人生、何処にその原点があったのだろう〜と自問してみることがる。 母も歌好きだったが、叔母(母の妹)がとりわけ歌好きだった。今でも(小野巡の音信はないか)は くっきりと頭の片隅にある。小学唱歌や童謡じゃなくて流行歌や戦時歌謡ばかり覚えていたのも 時代かな。あの頃は皆そうだった。あの頃、聞きかじりで覚えて題名を戦後買ったレコードで知って パズルがとけたような嬉しい気持ちに [続きを読む]
  • ナツメロ行進曲
  •  ブログの定義 音楽にしてしまったんだが、このBGは自分的には(つぶやき)に近いな〜と感じています。 それでも毎回、訪れてくれる人がいるのには感謝です。 今回は途切れることのないように頑張るつもりです。 さてナツメロに戻ります。 私の iPodの中にはレコードや他の音源から落としたのを含めて8500曲ほどの ナツメロが入っています。 その中で、好きな上原敏(私的にはビンサン)ヤキタレンをよく聴いているのは  [続きを読む]
  • 記事のタイトルを入力してください(必須)
  •   ながいご無沙汰になってしまった。 お題の(ナツメロ行進曲)そのものを地でゆくような状態になってしまった。  ぼけた訳ではありません。年のせいでの筆不精に不健康が重なった結果です。 さて前回の終わりに、次は大好きな  北廉太郎について書くことを決めていました。 (キタレン)、彼の名は詩人の滝廉太郎の姓をさかさまにしたと  いわれています。 とびっきりの美声の持ち主で、いまの歌謡界ではこんな美声 [続きを読む]
  • 過去の記事 …