Fallen leaves さん プロフィール

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Fallen leavesさん: Fallen leaves
ハンドル名Fallen leaves さん
ブログタイトルFallen leaves
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/fallen_leaves02
サイト紹介文心に浮かんだよしなしごとを。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供15回 / 17日(平均6.2回/週) - 参加 2017/10/31 23:50

Fallen leaves さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • いつも。
  • 逢う時はあなたに何をあげられるんだろうっていっつも考えているそんな日々を送ってみたいといつも考えているんだ。. [続きを読む]
  • 今の瞬間を生きる。
  • あなたは過去のあなたではないよ。例え他の人が昨日のあなただと言っていても。でもあなたが生きているのは今の瞬間だ。新しいあなたを創り出しているのがあなただ。古い考えのほとんどは、他の人の考えをもとにできあがっている。過去を忘れるのではなく深く見つめて決意をしたら過去を手放すんだ。手放すのはしがみつくのをやめること。しがみつくと溺れてしまう。栄光も失敗も古い筏だ。古い筏に留まらず新しい岸に向かって泳ぎ [続きを読む]
  • 知ることは強さ。
  • そうなることを願うとでも?いや 僕は希望を持たないしそうなるだろうという信念も持たない僕は外見で判断しないなぜなら真実を知っているから違う現実が現れたとしても確信をやめないあなたを信じる必要はないと知っているからあなたを信じられるんだ. [続きを読む]
  • 伝えること。
  • あなたが私の思いをどう受け取るかそこまで期待していないし責任も取れません。私ができることは自分の思いをうまく伝えようとすることだけです。でき得る限りの愛情と共感を持って思いやり深く勇気を持って完璧に伝えようと思います。. [続きを読む]
  • 涙だけは。
  • 分かりにくいことばかり選んできた気がするアナタもワタシも結局何を隠そうとしていたのだろう涙だけは嘘じゃないって信じているけれど誰のための涙なのかそれさえも聞けなかったよ. [続きを読む]
  • 決めるだけ。
  • 気持ちを変えたいならそう決めたらいいんじゃない?自分で決めたら従うだけ。手放すのなら不安と罪悪感を。だってそれは本当のあなたじゃないし前に進むのに全く役に立たない。不安を手放せば、不安があなたを手放してくれる罪悪感を捨てれば、罪悪感があなたを捨ててくれる遅かれ早かれどうせいつか気づくことなんだから。. [続きを読む]
  • 助けること。
  • その人には今手を出さないで。あなたが必要だと思う助け方を押しつけないで。まず、あなたができることを伝えてね。それから何を望んでいるのか耳を傾けて。受け入れようとしているものを見つめること。その人が欲しがっている助けをあげること。もしかしたら、放っておいて欲しいと思っているのかもしれないよ。. [続きを読む]
  • シンプルに。
  • 今あなたが持っているものの中で手放すものはありませんか。シンプルに生きることです。何ごとも。それで見えてくることがきっとあるはずです。. [続きを読む]
  • 人との関係
  • 人との関係において一番素晴らしいことは一番気高い自分を表現する機会がもてることです。反対に相手の一番気高い部分をとらえて経験しようとすると失敗します。人との関係では、それぞれが自分のことを考えるべきです。人について心をわずらわせるのではなくただただ自分自身について心をくだくべきです。. [続きを読む]
  • 愛か不安か
  • 行動の源はたった二つの動機です。愛か不安か。感情の源もたった二つの言葉です。愛か不安か。愛が不安を支え不安が愛を支えるから人は一番大切なものを愛し次に壊し再び愛するのです。それが何度も同じ体験を繰り返す理由です。その原因は最初の誤りにあります。愛が条件付きだと信じていることによる不安です。それを抜け出すためには自分の心の声に従うこと。それも「今、愛なら何をするか」 という問いの答えに。. [続きを読む]
  • 傾聴
  • 自分が「正しい」と思うことより「間違っている」と思うことを恐れない意志と力が今は必要なのだと思います。あなたが正しいと思うことをやめなければ私の真実をあなたに語ることはできないしあなたの心には届かないのだから。. [続きを読む]
  • To be, or not to be.
  • 在るべきか、在らざるべきかそれが問題だ次に真摯な人で在るべきか、在らざるべきかそれが問題だその次に役に立つ人で在るべきか、在らざるべきかそれが問題だそして思いやる人で在るべきか、在らざるべきかそれが問題だ最後に自分にとってそう在るべきかどうかその選択が一番重要な問題だ. [続きを読む]
  • ある人間の物語
  •  昔、そう遠くない昔。あるところに一人の男がいた。その男は人里離れた山中に住み、一日のほとんどを悟りを得るための修行に費やしていた。何年も何十年も同じことを繰り返していたが、彼は自由であった。彼は孤独であったが、満足していた。彼は飢えていたが、心の中は満たされていた。しかしそんなある日、その時は不意に訪れた。彼は全てが解放されたような喜びに包まれた。悟りの境地に到達した彼は、やがてあることに思い至 [続きを読む]
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