chokomin731 さん プロフィール

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chokomin731さん: 妊娠初期の症状、妊娠初期に気をつけること
ハンドル名chokomin731 さん
ブログタイトル妊娠初期の症状、妊娠初期に気をつけること
ブログURLhttp://pregnancy.publog.jp/
サイト紹介文妊娠初期に気をつけることなど、妊娠初期の情報を紹介します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供21回 / 20日(平均7.3回/週) - 参加 2017/11/03 13:52

chokomin731 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • つわり対策
  • 「つわり」は妊娠初期に起こる、主に吐きけや食欲不振、胃の消化不良などの不快症状をさします。始まるのは妊娠5週ごろからで、以降妊娠10週ごろにピークを迎え、妊娠16週ごろに終わるのが一般的。約9割の妊婦さんがつわりを経験しています。つわり対策として以下のことを試してみましよう□気分が悪くなるような、いやなにおいは避ける□1回の食事でたくさん食べるのではな く、何回かに分けて少しずつ食べる□ 空腹時につわりが [続きを読む]
  • 妊娠中のセックス
  • 思いやりをもって無理のないセックスライフをセックスは夫婦の絆を確かめ合うコミュニケーンヨンのひとつ。お互いに求め合っているのであれば妊娠中のセックスはいいと思います。とはいえ、妊娠初期はつわりでセックスどころではない、おなかが張ってしたくない、という人も。妊娠中の女性の気もちや体の変化にきづけない男性もいます。そんなときはつ『わりが落ちつくまで待って』『おなかが張ったら途中でやめてもらうかも』など [続きを読む]
  • 妊娠初期の切迫流産
  • 切迫流産になっても約80%は無事出産できます妊娠22週以降は、赤ちゃんがおなかの中から出ても、さまざまな処置を施せばなんとか生きていけるとされています。そのため、それ以降を『早産』、それ以前を「流産」といいます。流産の多くは妊娠12週までの初期に起こっています。その約80%は受精卵の染色体興常や奇形が原因です。もともと育つことがむずかしい受精卵なので、残念ながら、流産を止めたり、予防したりすることはできま [続きを読む]
  • 妊娠15週
  • 妊娠線はおなかの皮膚の真皮層が、表皮がのびるスピードに追いつかず、断裂が起こる状態。妊娠線のケアは、まだおなかが大きくなる前からスタートしましょう。肌細胞にうるおいをしっかり与えることが大事。オイル、クリーム、ローションなどいろいろあるので、好みのつけ心地のものを選んで。妊娠15週は不調がおさまり、仕事も家事も元気にこなせるようになる人もふえてきます。でも疲れたときはお茶を飲んで一息ついたり、おなか [続きを読む]
  • 妊娠14週
  • ホルモンバランスが急激に変化するときは、体だけでなく、メンタル面も変化します。妊娠して性格まで変わってしまった!?と思うほど、イライラしたり、メソメソしたりという変化が起こることも。今はこういう時期と知っておくだけでも、感じ方は違ってくるかもしれません。妊娠14週を過ぎると、多くの人がつわりが解消し、行きたい場所&食べたいものを楽しめます。外食は出産前のお楽しみですが、カロリーと塩分には注意。妊娠14週 [続きを読む]
  • 妊娠13週
  • マタニティマークは本来、妊娠中に何かあったとき、救急隊員が適切な処置をすばやくできるようにと作られたもの。妊娠初期はおなかも目立だないので、混んだ電車の中など危険を感じるときは、妊婦であることがすぐにわかるようにマタニティマークを活用しましょう。妊娠13週は心身ともに徐々に落ち着き、食事も元に戻るころ。つわりのときのように食べたいだけ食ぺていると大変なことに! 食事を見直しましょう。妊娠13週の赤ちゃ [続きを読む]
  • 妊娠12週
  • 妊娠12週ではまだおなかはペタンコかもしれませんが、おなかを冷やすと血行が悪くなってしまうので小さい下着をつけていた人は、そろそろきちんとおなかをおおう下着にかえましょう。デザインに抵抗があった人でも、つけてみるとはき心地がよくて戻れない、という声がよく聞かれます。つわりがおさまった人もいるかもしれませんがまだ続いている人も多いでしょう。体調が回復したら、妊婦ファッションやベビーグッズのお買い物が楽 [続きを読む]
  • 妊娠11週
  • つわりがない場合もあります。上の子のときはつらかったのに次の妊娠ではまったくなんともないことも。そんな場合は、つい妊娠していることを忘れてしまって無理をしてしまうということもあります。つわりがなくても、妊娠している体だということは忘れずに、体をいたわって過ごしましょう。運動は安定期に入るまでの辛抱ですが散歩やストレッチはokなのでだるいときは家の周りを歩いたり、ストレッチで肩甲骨を動かすだけで、気分 [続きを読む]
  • 妊娠10週
  • 妊娠10週の赤ちゃんの大きさは、たったの10gでいちご1粒分しかありません。もし、この時期に体重がふえたとしたら、それは食べづわりのせいかもしれません。空腹感から吐きけがするのが食べづわりなのでしかたがありませんが、つわりの時期が過ぎたら正常な食生活に戻しましょう。>>妊娠中の体重管理はこちらストレスはつわり悪化のもとです仕事の疲れやストレスがたまると、つわりがよけいに重くなります。仕事を続けている妊婦さ [続きを読む]
  • 妊娠9週
  • つわりで食べたり飲んだりがつらいような場合は、妊娠初期に便秘になることがあります。これは、食事量が減るために水分補給不足になるから。気持ちが悪くて食事量が減っても、ママの栄養は優先的に赤ちゃんに送られますが、水分だけは意識してとるようにしましょう。よそから漂ってくる夕飯のにおいに気持ち悪くなる人もいるでしょう。つわりがあるのも、おなかにベビーがいるからこそ。つわりの合間は友人と会うなど、うまく気分 [続きを読む]
  • 妊娠8週
  • もう少し前から、つわりを感じる人もいますが、妊娠8週になるとつわりがある人はムカムカする感じが出てきます。まったくつわりを感じなくても心配ありませんが、逆に重度のつわりで水も飲めないような場合は非常に心配です。体重が4kg以上減るような場合は入院することもあります。つわりは期間限定のつらさです。多くの人がつわりに悩まされていますが「この体調の悪さは期間限定」ととらえ、ゆったり過ごしましょう。音楽や映画な [続きを読む]
  • 妊娠7週
  • 妊娠すると、おなかよりも先に胸に変化があらわれます。月経前のように、胸が張り、乳首が敏感になってチクチクするような妊娠初期症状が出てきます。これは、妊娠を継続させるためのホルモンが大量に出るため。産後、母乳が出るように、急激に乳腺が発達していくからなのです。妊娠中はカフェイン控えめに妊娠中のカフェインの過剰摂取はNG。コーヒーなら1日1杯、紅茶なら2杯程度は大丈夫です。おいしいノンカフェインドリンク [続きを読む]
  • 妊娠6週
  • 胃がムカムカしたり吐きけだけがつわりではありません。眠いだるいとにかく寝ていたいような体調不良も一種のつわり。横たわると子宮に優先的に血流が届くので、おなかの赤ちゃんからの「休んで」のサインでもあります。風邪の初期症状にも似ていますが風邪薬を使うのは慎重にしてください。「とにかく生野菜!」「ピリ辛味が食べたい」など、つわり中の食の好みは人それぞれです。家で食ぺれば、そのときに自分が食べたいものを作れま [続きを読む]
  • 妊娠5週
  • 妊娠5週は小さな「胎芽」の時期ですが、赤ちゃんの体の大事な基礎が猛スピードでつくられています。ママが飲んだ薬やお酒、タバコの影響が大きく出る時期なので、妊娠がわかったらすぐにストップしましょう。気づかずに飲んでしまった場合は医師に報告をしてください。少量なら問題ないこともあるので後悔しすぎないで。少し動くだけで疲労感。疲れたら横になりましょう。体を動かすと、いつもと体調が違い、あらためて妊娠してい [続きを読む]
  • 妊娠4週
  • 妊娠4週はまだ妊娠に気づかない人も多い時期ですが、月経周期がはっきりしている人は妊娠検査薬などで妊娠がわかるころです。月経予定日近辺で、問題ない少量の出血がある人もいますが、妊娠中の出血は要注意なことも多いもの。自己判断しないで、必ず受診してください。妊娠4週の妊娠初期症状、待ちに待った妊娠判明!でもすでに胸のむかつきが胸がムカムカしたり、吐きけをもよおすなどつわりのような妊娠初期症状で妊娠に気づい [続きを読む]
  • 妊娠初期の出血
  • 妊娠初期の出血の原因はさまざま妊娠すると、子宮粘膜に充血が起こりやすくなるため、ちよっとしたことでも出血しやすくなります。ですから妊娠初期に出血があってもトラブルにならない場合もあります。とくに妊娠初期の出血には、心配のないものも多くあります。ただ一方で流産や異所性妊娠(子宮外妊娠)など、重大なトラブルの兆候であるケースもあるので注意が必要です。少量でも出血が見られたら、自己判断は禁物です。医師に [続きを読む]
  • 妊娠中の歯と歯茎のケア
  • 妊娠中はホルモンの変化や免疫力の低下によって、歯や歯ぐきにトラブルを起こす「歯周病菌」や「むし歯菌」がふえやすくなります。唾液が少なくなる人も多く、口に残った食べかすや雑菌を洗い流す機能も衰えるので、歯周病やむし歯になる危険も増大。つわりや、おなかが大きくなって胃が圧迫される時期に少しずつ食べることも、原因の一つになります。口の中の細菌は血液にのって運ばれるため全身に悪い影響があり、妊娠中は早産の [続きを読む]
  • 妊娠中の体重管理
  • 妊娠すると、赤ちゃんや胎盤、羊水のほか、血液量や水分なども合わせて約6〜7?ふえます。これに、赤ちゃんを守るクッションの役割をしたり、お産のときに必要なエネルギーとなる皮下脂肪を加えたものが、適正な体重増加量です。適正な体重増加量は、妊娠前の体重によって異なるので、BMI(ボディーマスーインデックス)という、肥満度をあらわす指数を使って調べましょう。妊娠で増える適正な体重の内訳赤ちゃんの重さ  約3kg胎 [続きを読む]
  • 妊娠中の食べ物
  • 妊娠中は必要な食べ物を過不足なくとり入れることが大切です妊娠中は皮下脂肪がつきやすく、普通に食べているつもりでも体重が増えやすい時期。基本は腹八分目を心がけ、食べすぎないことが大切です。ただし、ひとつの食品だけを食べ続けたり、極端に量を減らすダイエットは厳禁です。バランスのいい食事で、必要な栄養素をきちんととることが大切になります。妊娠中にとりたい1日分の食べ物(栄養量)葉酸440?〜1000?妊娠前(240 [続きを読む]
  • 妊娠初期症状
  • 「最近、胃はムカムカ、体はだるいし、イライラ気味……」なんていう妊娠初期症状はありませんか? これらの妊娠初期症状は、妊娠を維持する黄体ホルモン(プロゲステロン)の活発な分泌と関連があります。妊娠しているなら、赤ちゃんは今、1個の受精卵からヒトとしての外観と器官をつくるために、急ピッチで成長中。ママの体や心にも変化があって当然です。黄体ホルモンは赤ちゃんの大仕事のサポーター役。集中力がなくなったり [続きを読む]
  • 妊娠初期に気をつけること
  • 妊娠初期は身に着ける衣類や食生活、生活リズム全般を見直しましょう。心と体のストレスを緩めて、赤ちゃんを育てる環境を整えましょう。冷えは禁物。赤ちゃんに十分な血液が届きにくくなります体の冷えは血流を悪くして、子宮の働きを鈍らせます。ノースリーブや裾の短いシャツ、ヒップハンガータイプのパンツ、素足などは冷えの原因に。季節や場所にもよりますが、カーディガンやストール、靴下などで、体を冷やさない工夫をしま [続きを読む]
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