まつにぃ さん プロフィール

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まつにぃさん: お役立ち情報局
ハンドル名まつにぃ さん
ブログタイトルお役立ち情報局
ブログURLhttp://oyakudachi-site.com/
サイト紹介文趣味、野球(阪神ネタ)、観光スポットなどや、坂本龍馬の史跡・資料館などを旅しています。
自由文幕末に様々な歴史を残してきた坂本龍馬の足跡を追い、史跡・資料館などの説明、アクセス方法を詳しくご紹介しています。阪神タイガース・カラオケ・宝くじ・旅行など、自分の趣味を通じ、ブログにして配信しています。ご興味ございましたら、是非ご覧ください。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供11回 / 19日(平均4.1回/週) - 参加 2017/11/03 19:02

まつにぃ さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 老眼の初期症状は40代から|進行を抑制・改善するには?
  • 「新聞や本の文字がぼやけて見えない」「目が疲れやすい」「遠くから近くを見た時、ピントが合わない」皆さんはそう感じたことはありませんか? 私も40代後半の年齢になり、ずぅ〜っと目だけは良かったので眼科には全くの無縁だったのですが…最近スマホや新聞の文字が見えにくくなり はじめて眼科へ。 結果…老眼でした( ;∀;) ある意味もうこんな年なので、老眼と言われても仕方ないことなのですが、 やっぱりショック( ;∀ [続きを読む]
  • 坂本龍馬の足跡を辿る〜高知 月の名所桂浜〜
  • 坂本龍馬が生まれ育った街 高知県へ!坂本龍馬の史跡を巡るのが趣味なのですが、私の在住する大阪または京都など近場しか観光したことがなく、今回は仕事休みを利用し、以前から行ってみたかった土佐に一人旅。いざ高知県へくると、史跡・資料館など観光スポットが以外に多く、とても1つのブログではまとめきれません。…ということなのでエリアごとに簡単にまとめたいと思います。そこで今回は、高知市中心部から南側にある『月 [続きを読む]
  • 坂本龍馬が眠るお墓を辿って|京都霊山護国神社
  • 京都は坂本龍馬がよく訪れた場所であり、様々な足跡を残してきました。坂本龍馬ファンにとっては本当に見どころが多いスポットですよね。前回は坂本龍馬が、京都見回り組に襲撃され、暗殺未遂に終わった京都市伏見区にある「京都 寺田屋」をご紹介させていただきました。そして今回は、坂本龍馬・中岡慎太郎が京都『近江屋』で暗殺され、お墓が祀られている「京都霊山護国神社」に行ってきました。それでは簡潔ながらご紹介させて [続きを読む]
  • 母の日プレゼント|50代からご年配の方はこれがおすすめ!
  • 皆さんは母の日のプレゼントはもう決まりましたか?母の日と言えば、5月の第2週目の日曜日…。日頃お世話になっているお母さんに、心のこもったプレゼントを送って感謝を伝えたい。でも50代からの母の日プレゼントは何を送れば喜んでくれるのか…。毎年悩んでしまいますよね。衣類や鞄(かばん)などは母の好みがあるし、ケーキやお菓子などのスイーツなどは、50代の口に合うのかどうなのか?実母ならわかるけど、義母の欲しいもの [続きを読む]
  • ネガティブ思考を改善したい!ポジティブになるための5つの方法
  • 皆さんは、溜まっているストレスをどう対処していますか? さまざまな悩み事に対し、すぐに考え込んでしまったり、イライラ・クヨクヨしたり、挫折したりなど、はじめは誰でもネガティブ思考になってしまいます。それをいつまでも改善することができず 引きずっていると、やがて『心の病』になり、さまざまなストレス障害へと進行していきます。職場での精神的ストレスを溜めやすい5つの性格|発散するにはコレ!でも実は、ネガテ [続きを読む]
  • 職場での精神的ストレスに限界を感じたら?5つの症状・改善策
  • あなたは職場での精神的ストレスをうまく発散することができてますか?社風・経営方針・上司や先輩・部下・取引先などの職場や対人関係など、不平不満は誰だってあるかと思います。逆に自分の思っていた通りの文句の付けようがない職場や人間関係なんてあまり聞いたことがありません。そのストレスが限界に達すると・イライラして仕事に集中できない・思うように仕事がこなせない/ヤル気がなくなる・暗くなる・疲労感を感じる・食 [続きを読む]
  • 糸井選手 FAで阪神へ移籍 もたらす効果は?
  • オリックスバッファローズから、国内FA(フリーエージェント)宣言を行使した糸井嘉男外野手(35)が、阪神タイガースへ移籍することを決断し、21日の午前中 オリックスに断りの連絡を入れ、午後1時頃 阪神に入団の意思を伝えた。にほんブログ村糸井選手は阪神球団を通じ、以下このような決意表明を残している。「今回の決断に至った中には、野球人として成長する為に、自分の中で変化というものが必要ではないかと考え、自分を奮い立 [続きを読む]
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