rona さん プロフィール

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ronaさん: 新・rona9229の日本サッカー応援の軌跡
ハンドル名rona さん
ブログタイトル新・rona9229の日本サッカー応援の軌跡
ブログURLhttp://rona9229.hatenablog.com/
サイト紹介文スポナビ+から移行しました。スポナビ+に感謝しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供82回 / 280日(平均2.0回/週) - 参加 2017/11/03 21:18

rona さんのブログ記事

  • サポーターを巡って考えたこと
  • 元ネタをしっかり練り込んで書けていないので、どういう結末になるかわからないが、書いてみる。クラブの人気についての話だ。コアサポ、というものがある。どんなことがあっても、クラブに忠誠を誓い、ついてきてくれるファンのことだ。もちろん、口うるさい意見をいうことをいうこともあるが、クラブを愛し、クラブと行動を共にしてくれる。僕はユベントスとか、レアル・マドリーがどちらかといえば好きなのだが、これらの [続きを読む]
  • ありがとうを
  • テレビに、ポペイロの松浦さんが登場されるらしい。とてもいいことだと思う。いつも裏方で支えておられる方に、日が当たり評価されることはとてもいいことだと思う。松浦さん、選手のメンタルのケアを初め、器具や、シューズの管理をしてくださってありがとう、あなたのおかげで京都サンガは持ちこたえています。ありがとう、これからも京都サンガを支えてください。バスの運転手さんにも感謝を。大変な、気を使うミッションだ [続きを読む]
  • Jリーグの未来のためにDAZNの今後について
  • DAZNという大きな波が押し寄せてきて、2年がもうすぐ経とうとしている。Jリーグの未来は明るいのだろうか?また、どのような発想で、リーグを導いていけばいいのだろうか。またDAZNとしてはどのような戦略をとるべきなのだろうか。DAZNが放映権を獲得して、現在、100万人を超えた、ということは、Jリーグの視聴者はある程度は確保できているということだと思う。ただスカパーのやっていたような300万人もの視聴者は [続きを読む]
  • ユベントスの中盤の変化について
  • ボスコ監督になってから、京都のDFは失点を重ねている。また負けが込んで降格のがけっぷちに沈んでいる。何故なのか?ボスコ監督の戦術はこうだ。相手は強い、ギリギリのところで跳ね返そう、DFラインは最後尾まで引け。相手の中盤のど真ん中を割るほど攻撃は強くない、サイドを持ちあがり、ハイタワーに当てよう、ロングボールで攻め込んでリスク管理しよう。自分たちを弱いチームだと設定し、ラインはドン引きにして攻 [続きを読む]
  • ファン重視に切り替えるべきではないか
  • 京都サンガの試合を見るつもりをしている。課題もあぶり出したし、それを書いてもいいのだが、どうしようか迷っている。書いても、これから勝っていけるかどうか。問題は勝てるか、勝てないか、J2残留するか、J3降格するかにあるのではない。問題は、京都サンガというチームが、ファンに支持されているかどうかという点にある。行政や、スポンサーから支持されているかという点にある。スポンサーはお金を出してくれる金 [続きを読む]
  • 両サイドのスペースとクロス守備、そしてボックスへ入ること
  • 今の京都の守備の課題は2つあると思う。1つ、ボランチの横のスペースをいいように使われている。ここは、去年ハソンミンが必死で埋めてくれていたスペースだと思う。現状では2つ対策があると思う。1つは5バックにして両サイドのスペースを埋め、ボランチも中央への侵入路を断ち、またクロスを上げさせないようにすること。もう1つは町田がやったように一方に陣形を集中させて密集した網をかけ、クローズさせて相手の [続きを読む]
  • まだ、何かが足りない
  • チームは上昇してきていると思う。町田相手に1点は取ったし、光はある。ただまだ全然足りない。実質1−3だったわけだし、リスタートやボールポゼッション、サイドからの攻め、これから修正をかけていく必要があると思う。ただここではもう書かないことにして、もう少し別の形で書きたいと思う。選手たちも、監督も、実によくやっていると思う。ここからもうひと踏ん張りしよう。0−1、1−2を、せめて1−1、2−2に [続きを読む]
  • 町田のクローズ
  • 町田ー金沢をちょっとだけ見ました。町田、一方に極端に寄せたり、一カ所に集まったりするんですね。いわゆるクローズってやつです。集まった場所の反対には、必ずスペースができます。町田から行きます。町田が左サイド後方の密集でボールを奪った場合、右前方に大きなスペースができます。金沢から見ると、右サイド後方でボールを奪うと、左前方に大きなスペースができます。金沢は町田の4バックの両サイドをえぐる意図 [続きを読む]
  • 京都のスピリット
  • DAZNについて記事を書いてみたのだが、なんかすっきりせずに、もう少し書いてみる。僕らはサッカーを楽しんでいるんだろうか?みんな、サッカー、好きか?サポーターが苦悶の表情で、おいおいまた負けるのか、と応援している様子。フロントが、またサポーターから突き上げられる、と働いている様子。選手が、思うようにプレーできていないでストレスをためている様子。監督は、自分のサッカーができていないと怒って [続きを読む]
  • パフォームはauがお嫌いなのでしょうか?(DAZNのテレビ化)
  • Jリーグが2100億円という値段で放映権をパフォーム・グループに売却してから2年が経ちました。自分はNTTユーザーなのですが、応援している京都はau系のチーム、パフォームはauがお嫌いなのか、京都の成績は全く振るいません。いまのところ、降格、来るかな、と、あきらめています。パフォームは会長がsageという会社の会計部門を歩んできた人のようです(ポール・ウォーカー氏)。sageは会計ソフトでは世界的に有名というか [続きを読む]
  • 町田戦をめぐってたわごと
  • 松本ー京都、後半はいい試合していましたね。上昇のきっかけになってくれればと思っています。美しいサッカーをしていました。勝たないとだめではあるのですが。さて、次は開幕で当たった町田戦です。開幕では町田のデータを分析したいな、とは思っていたのですがデータがなく、結果は0−2でした。いいチームを作られていると思います。ハイライトしか見られていませんが、町田のそれをみただけの感想です。攻撃の核は中島 [続きを読む]
  • 守備の規律
  • 松本と町田の試合を少しだけ見ました。いや、それぞれ特徴的なチームを作られていますね。特に町田は一つのゾーンに極端に密集して相手のスペースとパスコースを消し、奪ってからのロングカウンターという意識が徹底されていると感じました。わらわらと集まってくるんですよね。町田スタイル、というものなのでしょう、昇格するための。町田のスタイルにくらべれば、京都は上品すぎるし、チームとしての形がオーソドックスすぎ [続きを読む]
  • 水戸戦をめぐるたわごと
  • ひょっとすると、このチーム(水戸)相手には京都の勝ちパターンがあるのならば余計なこと言っても無駄ですが、念のためハイライトのみを見て自分の感じたことを少し。このチームの攻めパターンは二つあって、一つは右サイドをえぐって、シュートか中へ戻してくるパターンと、左サイドでパスを交換しながら前へ出てくるの二つです。お手本のような攻めパターンなので、京都も真似してほしい。右サイドへは9番、32番が飛び出 [続きを読む]
  • 気まぐれな雑感
  • DAZN、見られるようになったのですが、京都の調子もあまりよくなく、見ていません。ボスコ監督はJ1ではギリギリまで残留争いをした、ということですが、それは相手がラインをあげてくるJ1で引いて後ろのスペースをカウンターでついたからで、リトリートブロックを引いてくるJ2で、ラインは低い、カウンターは読まれる、では勝ちようがないでしょう。反対にすればいいのです。ラインをせめて10〜20メートル高く [続きを読む]
  • スカパーのエンパワメント方法(魅力)について
  • ブログにこのような、コメントをいただいたようです。cc360122622id:cc360122622 DAZNを使っていますが、スカパーは使ったことがない…その魅力ポイント、詳しく説明してはどう(≧∇≦)https://www.fonepaw.jp/tutorials/record-dazn-live.htmlコメントがついたもとの記事は「DAZNにも、スカパーにも、それぞれ魅力あります」でした。今週から、週1本のみに記事を絞っています。欧州のサッカーのレポートでも書いてサンガの [続きを読む]
  • 京都サンガが地域に根付くということ
  • 正直、J3降格の危機は、去年の段階で来ると思っていた。しかし何故か持ちこたえた。それは布部さんの力だったのか、なぜだかはわからないが、これまで布部さんが支えてきたものをこれからは誰かが引き受けなければならないと思う。それはボスコ監督になるのだろうか。チームの力というのは、サポーターの力だと思う。そして今の京都は、サポーターの力が不足していると思う。こう書くと批判を受けるのは承知だが、あえて書か [続きを読む]
  • ムービング・フットボールが見たいなぁ
  • 京都ー山口をみましたが、退屈ですぐ見るのやめてしまいました。悪口書きます。京都の攻めは石櫃しかない。右サイドの攻めしかない。右のサイド攻撃を封じれば攻め手が塞がってしまう。闘莉王は足が遅く攻撃の妨げになっているのでは?得点は取ったようですが、カウンターを発動できていないし、サイドからのクロスに合わせるのみになっている。駒井、伊藤優汰や、セルヒオ、堀米のような両翼の躍動感がないですね。また [続きを読む]
  • ソシオ(無期限静観からあっけなく帰ってきました)
  • 私事ですが、引越ししていました。その間に布部監督は解任?へこんでおります、また責任も感じております、といっても影響力ゼロのワタクシですが、脱力感漂うのみです。現状は新居にネット環境がなく、ポケットWIFIでしのいでいる状況ではDAZNになかなか接続できていません。どうしようか思案中です。良い案がある方おられれば教えてください。WiMAXは検討したんですけどね。ま、それはさておき。チームの環境は厳しさを増 [続きを読む]
  • 日本語・ソースコード?は可能か
  • いや、讃岐戦、かなり押してたみたいですね。勝ち点1ですか。惜しかったのかなぁ。内容について書いたんですが、でたらめになっていたかな。ま、反省。さてしばらくは京都サンガに関係する企業に向けて語りつつ、他の企業に参考になれば、という記事をポストしていきます。特に、さっかりんさんには申し訳ない、あまり関係のない記事なので。またサッカーの記事もポストするつもりです。さて日本語・ソースコードです。一言 [続きを読む]
  • もっと真ん中から攻めてみては
  • 試合をしっかり見ていません。あと今年は、相手の感想を書くの、もうやめようかとも思っています。あまり効果的ではないので、自チームのことをよくみてみたい。布部サンガには、今のところ『型』がないんですかね。いわゆる勝ちパターンですね。重廣がいたころはそれができかけていたのですが、彼が抜けてから悪い方へ行ってしまった。中央なんじゃないですかね。去年の2タワーも、真ん中から攻めるという型だったのではない [続きを読む]
  • 刺激的ながら、自民党が勝ったのか
  • あんまりサッカーのこと書けていませんね。さっかりんさんに申し訳なく思っています。京銀のことを数日前に書きましたが、地銀も経営統合をすすめないかぎり、生き残りを図れない、そんなショッキングな記事がいくつかの雑誌にちらほら載っているようです。自分が見たのは『中央公論』でしたが、専門性が高いので、まあほとんど読み飛ばしました。しかし安倍政権において物価上昇目標という政策が唱えられているわけですが、な [続きを読む]
  • 千葉ー讃岐戦の簡単な感想
  • 先週別のブログにはポストしていたのですが、再掲。あと今週の讃岐戦の分析はお休みします。しばらく少し忙しくなるかもしれません。ーーーーーーーーーーーーーいや、千葉6点も取ったんですね。すごいなぁ。しかし讃岐も後半62分までは0−1で粘っていたわけですから、試合というのは面白いものです。 千葉は間隔が広く、パスを長い距離で走らせますが、その分ディフェンスがゆるくカウンターに弱い。京都の試合は、面白い [続きを読む]
  • ITバレー?ワコールの民泊?から
  • はじめにお断りしておきますが、ここで書くことは総て半分は面白おかしく書いているものであって、ゆとりを持たせているものです。いいもの、いいこと、そして何らかの発想を提言することを考えていますが、これをせねばならない、これで影響を与える、などということは考えていません。気楽に読み流して、忘れていただくことを目的としています。だから「ほら」みたいなものだと思っていただければ。読んだあとは、さっぱり忘れて [続きを読む]
  • 京都銀行vs人工知能
  • 日本の金融セクターは大丈夫なのか、そう思うことがある。大手の都市銀にしても、中堅の銀行にしても、多くの銀行が人員整理を行う予定であると表明している。それらの中に、敏腕の銀行マンは隠れていないだろうか。京都銀行は関西圏の銀行の雄である。ここで名前を挙げさせていただいたのは、あくまで京都サンガのスポンサー、お世話になっているからで、これから述べることはある程度他の銀行にも通用するのではないかと考えて [続きを読む]
  • 任天堂に倣ったミッション・ステートメント
  • 京都サンガに対する自分の活動について、任天堂に倣った「自分の」ミッション・ステートメントなどを書いてみました。それを掲げてみます。任天堂のミッションは、いいハードを作り、いいソフトをそこに載せ、また関わる全ての人を幸せにしていく、世界中の企業の模範となる企業となり、人を楽しませ、人を活かし、人生を満ち足りたものにすることだと思います。自分は、会社・サポーター(ハード)から京都サンガを好きになっ [続きを読む]