rona さん プロフィール

  •  
ronaさん: 新・rona9229の日本サッカー応援の軌跡
ハンドル名rona さん
ブログタイトル新・rona9229の日本サッカー応援の軌跡
ブログURLhttp://rona9229.hatenablog.com/
サイト紹介文スポナビ+から移行しました。スポナビ+に感謝しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供31回 / 27日(平均8.0回/週) - 参加 2017/11/03 21:18

rona さんのブログ記事

  • 京都サンガへ・あなたを大切にして、あなたらしくあるために
  • 自分は、文句言いです。最近それに気が付いて戒めているところですが、人の揚げ足を取ることが多い。このブログでもだいたい他のブログの論調とはずれた意見を展開していることが多い。だから、周りに受けない。斎藤一人さんという方がおられて、まずは、「そうだね、わかるよ」と受け止めるべきだとおっしゃってます。例えば、布部さんが無能?そうだね、わかるよ、毎試合スタジアムに足を運んで、28試合も勝てない試合見せら [続きを読む]
  • 京都サンガへ・あなたを応援する、敬は百邪を断つ
  • 細川強化本部長、野口強化部長のお二方の退任が発表されましたね。自分は残念に思っています。ネット上ではかなり喜ばれている方がおられます。今回もそれはそれでおいておいて、自分なりに、主観的ではありながら、感謝の辞を述べておきたいと思います。その人がいなくなってはじめてわかるありがたみ、というものがあります。細川さんはいつも戻って来られる、という話もありますが、それは細川さんがそれだけサンガに欠かせ [続きを読む]
  • 京都サンガへ・お疲れ様でした、来期は勝率5割を超えよう!!
  • 昨日はお疲れ様でした。ユース、JYともに結果を出しましたね。ともに優勝でしたが、ユースは全国のタイトルを取ったということで、おめでとうございます。一方で、ひっそりと八戸の三根選手は引退とのことで、残念に思っています。京都からは多くの人材が出ていきますが、地味でもいい、息の長い選手になれるよう、技術や、様々なことを教えてあげてもらえばと思います。トップは松本に快勝ということで、終わりよければす [続きを読む]
  • 京都サンガへ・ありがとう牟田、そして京都の魅力
  • 今治FCから牟田が帰ってくるそうだ。このまま先どうなるのかわからないが、ともかくお帰り、そう言っておきたい。牟田は移籍後大きなけがをし、京都での出場を伸ばしていない。今治へのレンタルは出場機会を求めてのものだとは聞いているが、土屋の枠を空けるという面も持っていたのではないか、そう類推していた。(が、レンタルがいつ終わるかで、そうではないかもしれない)今治では牟田は10試合出場をしたそうだ。試合 [続きを読む]
  • 京都サンガへ・移籍を求めないし、させないようにするということ
  • 先に書いた記事はすこし過激だったかな、と反省。ただ正直な想いを綴ったつもりです。Jリーグのチームをもつ、ということは企業的には看板をもつということで、上位のチームには背後に大きな企業を抱えているクラブが目白押しですし、スター選手がいると、確かに広告的効果もバカにできないと思います。一方でJリーグ全体、J1、J2、J3全体の中位層をよくみてみると、市民クラブや、行政によって支えられているクラブが [続きを読む]
  • 京都サンガへ・肯定するということ
  • 2017年のJ2・最終節を迎えて、なんか京都サポの多くが「千葉を応援する」といっているみたいですね。なにやら京都サポの一部には千葉を「ずっ友」とか呼んで、えらい応援したはる人等がいやはるみたいですが、自分はそうではありません。千葉を応援するのなら、強い柏の応援をするか、あの強さの秘密を学んだほうがいいと考えている人間なので、あの「ずっ共」?騒ぎには違和感を覚えるばかりです。こういう千葉を応援して [続きを読む]
  • 京都サンガへ・ウルトラへの感謝
  • 今年ももう少しでシーズンが終わりますね。ずっと休んどいてなんや、といわれそうですが、僕のようなライトファンにも感慨はあるのです。今日、たまたまほかのブログを見ていたら、2001年から記録を残されている方がおられてびっくり、すごいですね、筋金入りのウルトラではないですか。自分は2013年から途切れ途切れにしか書いていないので、とてもかなわないと思いました。脱帽です。それにしても京都サンガは素晴ら [続きを読む]
  • 京都サンガへ・布部監督とフィジコの必要性
  • 自分はいつも布部監督を応援しているので、いつもの布部監督の話です。さて今シーズンを通して思うのは、最初の第7節までの出だしがしっかりしていればなぁ、という想いです。出だし7節で1勝1分5敗、ここを除けば後だけの成績では12勝14分7敗、貯金が5あるペースで進んでいたんですよね。だからです、はじめの7節さえしっかりできていれば、この監督は勝ちを積み重ねていたはずです、というのはこれまでから書いて [続きを読む]
  • 京都サンガへ・京都スタイル
  • 昨日、スタッツから群馬戦を想像する、って記事を書いたんですけど、よく考えると、審判とか、天候にスタッツは左右されるんですよね。だからあまり参考にならないのではないかと思いました。確かに群馬戦をイメージして傾向を書きましたが、ほとんど参考にならないものとして読み流してもらえればと思います。それよりもひたむきに戦うとか、全力を尽くす、ということに注力してほしいかな、そう思います。さて来年の補強に [続きを読む]
  • 京都サンガへ・スタッツのみからいいかげんに群馬戦を想像
  • さっかりん様に登録していただいたおかげでかなりの方に読んでいただけるようになりました。一人一人の方に届くメッセージを発信したいと思っています。ただしばらく試合はDAZNやKBSで見られません。記事を眺めたり、組織論や、その周辺をうろうろすることになりそうです。しかし今日の群馬戦、どうなるんですかね。公式の選手コメントでは楽観的な発言が多く、あまり気にはしていないのですが、群馬は前節で最下位が決 [続きを読む]
  • 京都サンガを強くするための組織論
  • 京都サンガの低迷はどこから起ったのか、ということを考えています。なぜ最近の京都サンガは結果を出せてないのでしょう?また技術的、組織的に京都サンガに必要なものとは何でしょう?さまざまな本を読んでみました。うち、ミシマ社の甲野善紀『今までにない職業をつくる』、にこの提言は多くを拠っています。最近の京都サンガの低迷の原因として、「成功体験」というものがあるのではないでしょうか。勝ちを経験している選手 [続きを読む]
  • はじめまして・所信表明?
  • 今週のお題「私がブログを書きたくなるとき」移動してきました。ええ、引っ越してきました。たまたま記録に残そうと思っていらんこと書いたら、横の自己紹介、消せへんのですね、びっくりしています。サッカーを主として、様々なことを書いてきました。ぼそぼそと、書いてきました。記録をくってみたら、2013年の頃から書いてきているんですね。いや長いこと書いとるわぁ。記事の本数は250くらいは残っているのかなぁ [続きを読む]
  • 京都サンガへ・監督、替えたほうがいいのでしょうか?
  • 京都、調子悪いですね。でも、個人的にはよくやっている方だと思っています。昇格するチームには、ある程度、法則があるような気がします。一つ、主力の慰留に成功すること、前年度までのレギュラーメンバーの慰留に成功し、チームに戦力が整っていること。一つ、前年度の監督が残っており、継続したチーム作りができていること。監督交代をしたチームでも、前年の基盤が残っているチームが上位に来ている気がします。J2でいえば [続きを読む]
  • 京都サンガへ・僕のサッカー観戦術と「ゾーン」
  • 昔、試合は全てライブで、しかも現地で見ていました。だから、ちょっと申し訳ない。こういうふうな、個人の私的な見方とは言え、サッカーのちょっと否定的な面を抉り出すのは申し訳ない気がします。でも、京都サンガにとって、こういう話をすることが、多分必要だと思うんです。よく言われるのは、「京都サンガはなんで弱いんだろう」、「京都サンガはなぜうまくいかないんだろう」、ということです。勝てないとイライラしますよね [続きを読む]
  • 京都サンガへ・簡単なメモ(27・6・19)
  •  本来ならもう少し詳しく書きたいのですが、時間がないので、あまりたくさんは書けません。 京都の終盤の失点について、批判が多いようですが、町田戦、湘南戦に関しては、ファーポストの守りに難があるのではと。 天皇杯は見られなかったのですが、これも同じパターンだったのでしょうか?つまり、ファーポスト、ボールのあるサイドと対角や逆サイドのプレーを相手には生かされ、自分たちは生かせなかったと。 特に、最後の数 [続きを読む]
  • 京都サンガへ・今、なすべきこと
  • 今年のチームは応援しない、試合も見ないつもりだったんですけどね。湘南戦、みんなの気合の入ったいい試合だったですね。できれば勝たせてあげたかった。なぜ負けたんでしょうね?まだ、このチームは目覚めていないのかも、そう思いました。底知れない力は秘めているものの、それを表現できていない。なぜ力を出し切れていないのか?それはやはり練習の方法とか、準備とか、技術の問題だと思います。簡潔に言うと、心・技・体とい [続きを読む]
  • 京都サンガへ・世界基準って、なんだろう
  • 東京名古屋を、この前きっちり見たのですが、名古屋のサッカー、面白かったですね。個人技術を高めて相手を圧倒しようという超攻撃型サッカーで、ムラはあるとは思うものの、純粋に見ているのには面白い。通常は、相手に奪われないようにボールを保持しますよね。そうすると守りの位置にボールを置く。それを名古屋は攻撃のためにボールを置き、攻撃を考えたパスを出す位置にボールを置け、そういう考え方のようです。ただ個人技術 [続きを読む]
  • 京都サンガへ・英雄たちに
  • 一つのチームに所属しているプロの選手って、何人いるんでしょうね?自分の感覚からいうと、2735名程度ではないでしょうか。この中には、毎試合、毎試合出場を重ねている選手もいれば、一度も試合に出ないままで、チームを去っていく選手もいます。スター選手っていますよね。ものすごい輝きを放って、メディアでも引っ張りだこの選手。みんなが注目し、あこがれる選手。でも、サッカーは11人でするものなのです。僕が今回取 [続きを読む]
  • 京都サンガへ・笑顔で、楽しく、前向きに
  • 先日、サポーターについてまとめた文章につき、支持をかなりたくさんいただいたようで、感謝しております。またブログなどで言及していただいた方もおられたのでしょうか、定かではありませんが、感謝をしております。自分は今年は、あちこち(特に小説の更新報告)で言っていますが、資格取得の勉強の2年目、がんばらねばならない身なので、ちょっと今回小休止してブログ更新しましたが、また勉強に戻りたいと思っています。自分 [続きを読む]
  • 京都サンガへ・『サポートする』ということ
  • 最近、自分は何者だろう?そう思うことがあります。昔は胸を張って、「京都サポーターです」、そういっていました。しかし、サポーター、って何者なんですかね?最近、京都サンガの掲示板に、やたらと、監督を解任しろ!!、とのたまう御仁が出没しています。○○はへたくそだ、という人もおられる。いや、こうして冷静に書いていると、なんか違うなぁ、彼らはプロでしょ?、というニュアンスにも感じますが、翻って自分の発言を振 [続きを読む]
  • カウンター・ディフェンス
  • あまり、まとまってません。京都の右U―15が結構苦しんでいるように感じる。U15、U13とも、去年までの成績に比べ、少し内容を落としているように感じている。監督は手島和希、コーチは小原と美尾と、よく知った名前がみられるが、去年までの圧倒的な成績と比べるのは酷なのかもしれない。コーチ全員、京都に入ってきたころを知っているが、僕のような素人にはわからない、独特の感覚を持った選手たちだったと思う。特に手島 [続きを読む]
  • 攻めるパス
  • U20日本代表、決勝ラウンドに進んだんですか?よかったですね。イタリアとの試合はビデオに録ったので、楽しみにしていますが、見る時間あるかなぁ。ウルグアイとの試合はちょっと見ました。ウルグアイ、危険な香りがプンプンするチームでしたね。南米を制したチームだそうですが、さすがにそういう得点の香りがしていました。では、どこからそういう香りは漂ってきていたのでしょう?日本のサッカーと、ウルグアイのサッカーの [続きを読む]
  • お遊びでバルサを止めるための空想
  • バルセロナがメンヘングランドバッハとCL予選の第6節で当たった試合をみました。相手の調子がよくなかったというのもありましたけど、やはりバルサは強かったですね。守備面で、どのようにプレスをかけるのか見たかったんですが、MGがリトリートしていてほとんどボールを持てず、さっぱりわかりませんでした。基本どちらかのサイドに追い込んでは人数を多くし、パスコースを切って奪っていくと思ったのですが、さっぱりわかり [続きを読む]
  • 正しい方向へ 京都サンガが歩むべき道とは
  • ここ数回で、かなり手厳しくフロント批判を提起した。そして「美しいサッカー」、もしくは「スペクタクルなサッカー」を展開し、そして、勝つ、ことが大切ではないかと語ったつもりだ。勝利へと至る道は複数ある。ただそのうち、どの選択肢を選ぶかが大切なのだ。京都サンガは悪いチームではないと思う。それは、情熱と、努力があるからであって、決して資金があるからではない。だから情熱をもってこのチームを育てていこう、努力 [続きを読む]