上弦(じょうげん) さん プロフィール

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上弦(じょうげん)さん: 牝豚調教契約を望むM女性へ
ハンドル名上弦(じょうげん) さん
ブログタイトル牝豚調教契約を望むM女性へ
ブログURLhttp://doreikeiyaku.blog.fc2.com/
サイト紹介文牝豚調教願望を持つM女性のためのブログ。 管理人の考える牝豚調教の話やSM雑感など。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供12回 / 100日(平均0.8回/週) - 参加 2017/11/04 15:03

上弦(じょうげん) さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • スパンキング
  • 私は、牝豚のスパンキングは、素手でもって施すことが多い。鞭などの道具を使うのも悪くないが、直に、牝豚の肌の熱を感じ、そして、己の掌の感触を牝豚に感じさせる、それができるのは、素手、しかない。全裸に首輪だけを付けさせた牝豚を、四つん這いにさせ、尻を、思い切り上に突き上げさせる。はじめの一発目は、じっくりと時間をかけて、十分にじらして、牝豚の躰が小刻みに震えだしたところを、「動くな、牝豚」と牝豚の耳元 [続きを読む]
  • 目に見えぬ縄に
  • 私は、緊縛について、技術も経験も、殆どない。「好きこそ物の上手なれ」とはよく言ったもので、ギチギチに緊縛された女性の姿を見ても、私のS性は、さほど擽られなかったからだ。(苦笑)もちろん、手足をはじめとして、牝豚の躰を拘束することで、牝豚を深く堕とすことができる。だから、私も、緊縛とまではいかないが、縄で縛ったり、手枷足枷を使ったりする。ただ、そういった「目に見える拘束」よりも、目に見えない何かで牝 [続きを読む]
  • 鈴の音色
  • SMで奏でられる音は淫靡だ。牝豚が、気持ち良さに耐えきれず、漏らす声。指で牝豚の下口を責めたときの、愛液の音。静かな空間に、普段、決して耳にすることのない音が響き渡る。それは何にも増して、いやらしく恥ずかしい瞬間。もうひとつ、私の好きな「音色」がある。それは、首輪やボディクリップに付いた鈴の音。ボディクリップだと、鈴よりも重りを付けることを好むという人も多いかもしれない。勿論、乳首責めという観点で [続きを読む]
  • 目隠し
  • 調教では、牝豚の五感も、当然、主に支配されることになる。今回の記事では、視覚を奪うことになる目隠しについて。SMの道具としてなら、アイマスクのほかに、頭からすっぽりと覆うストレッチフードがあり、日常生活で使っているものなら、タオルやストッキングがある。いずれにしても、調教でその必要がある時は、躊躇うことなく、牝豚の視覚を奪わせてもらう。牝豚は、牝豚らしく、視覚を奪われた分だけ、他の感覚を限りなく研 [続きを読む]
  • 脳逝き
  • 脳逝きとは、体に触れることなく、オーガズムを迎えること。クリで逝く、中で逝く、乳首で逝く、それと同じで、「脳で逝く」ということ。牝豚にはお似合いの逝き方であるし、私は、必ず、牝豚に脳逝きを躾ける。これまでの調教経験からしか言えないが、一度逝ってもまた逝ける女性や、連続して逝ってしまう女性は、比較的容易に、脳逝きできるようになる。(もちろん、脳逝きできるよう上手に導いてやる必要があるが。)脳逝きを知 [続きを読む]
  • 腋の下
  • 以前に、牝豚の基本姿勢の話の中で、両手を頭の後ろにもってこさせることついて話をした。がに股で立って、両手を頭の後ろにもっていくと、完全に無防備な体勢になってしまい、牝豚にとっては辛く、私にとっては愉しい光景だ。以前の記事で、無防備になった乳房や腹部への責めについても書いたが、牝豚の基本姿勢だと、他にも無防備になる場所はたくさんある。例えば、腋の下。両手を頭にもっていっているのだから、牝豚は、主に対 [続きを読む]
  • 露出させるということ
  • 露出責めについて。大勢の人間の面前で、服を脱がせたり、全裸にしたり、恥ずかしい行為をさせることだけが露出責めではない。むしろ、他人に迷惑をかけたり、不快な思いをさせたり、警察のご厄介になるようなことは避けたいところである。それより、誰にも気づかれることなく、主である私にだけに知られている、そんな状況で牝豚を昂ぶらせたい。露出責めが、ふたりだけの秘め事であってもいいと思う。乳房や下半身でなくとも、そ [続きを読む]
  • 謝罪と贖罪
  • 「ごめんなさい」と、すぐに謝るM女性がいるが、ちょっとしたことをする度に、謝ってばかりでは、何に謝っているのか、分からなくなってしまうし、メリハリが無くなって、私はあまり好きではない。私が、調教の中で牝豚に謝罪させるとしたら、「ごめんなさい」という言葉に詰まるくらいに、「とんでもないことをしてしまった」と思わせる。そのために、どのような責めを課すのかは、ここでは秘密にするが、例えば、我慢責め。「と [続きを読む]
  • 羞恥心
  • 羞恥責めを好む私としては、牝豚の羞恥心は、強ければ強いほど、好い。私の命令に抗うくらいの羞恥心があると好い。誰しも、「これ以上は越えたくない」という一線(ハードル)を持っている。そのハードルが高ければ高いほど、簡単には言うことを聞かない訳だが、どれだけ命令に抗おうとも、許される筈もなく、牝豚は、その高みから堕とされることになる。堕とされて、羞恥心はグシャグシャにされる。低いところから堕ちても、大し [続きを読む]
  • 半泣き顔
  • 牝豚の半泣き顔は、何とも言えず、好い。ボロボロと涙を流す姿が嫌いな訳ではない。むしろ、牝豚がこれまで流してきた涙の数に負けない慟哭を与える調教だって存在する。涙腺の決壊は心のダムの決壊を意味する。だから、誰しも、泣くことに躊躇いを覚える。しかし、ひとたび泣けば、心の奥深くに溜まっていた「想い」が凝縮し、涙の粒となって、瞳から流れ落ちていく。泣いてしまえば、全てが、心が、楽になる。それでも、他人であ [続きを読む]
  • 牝豚の居場所
  • 牝豚には、牝豚に相応しい居場所がある。拘束具の付いた調教用の椅子の上も良いが、一番相応しいのは、床の上。私はソファに座り、両手を後ろで固定した牝豚を床に転がして、私の足元に転がっている牝豚を、気の向くまま、足で愛でる。踏みつけは、ゆっくり、そして、じんわりと。少しずつ、徐々に私の重みを感じてもらう。そうやって、思い知るがいい。私の体温と重みを感じることができる此の場所が、自分にとって、たったひとつ [続きを読む]
  • 牝豚の基本姿勢
  • 牝豚には基本姿勢があるので、調教では、まずそれを覚え込ませることから始まる。(「スタンス」と言う意味ではなく、文字通り、「姿勢」だ。)私が命令したら、牝豚には衣服を全て脱いでもらう。脱いだら、ソファに腰掛けている私の前に全裸で立ち、両脚を軽く開いて、がに股になる。これが「基本姿勢」。基本姿勢の体勢で、自身の手で牝豚の下口を広げさせ、その濡れ具合・汚れ具合を私の指で確認することもあるし、また、両手を [続きを読む]
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