早苗 さん プロフィール

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早苗さん: 花散る里をたづねてぞ訪ふ
ハンドル名早苗 さん
ブログタイトル花散る里をたづねてぞ訪ふ
ブログURLhttp://www.hanachirusato.work
サイト紹介文日常や趣味について綴っています。ドラマの感想記事多めです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供55回 / 20日(平均19.3回/週) - 参加 2017/11/04 19:47

早苗 さんのブログ記事

  • 武則天-The Empress- 第7話 謎の刺客
  • 一週空いたので、久しぶりな感じの武則天-The Empress-です。やっぱりあの抜き足差し足は、何者かが放った刺客でした。刺客に首を絞められ殺されそうになった武如意でしたが、陛下が承慶殿にやって来たため刺客は逃げていき、武如意は一命を取り留めました。陛下はこの一件と鄭婉言の死に何か関係があるかもしれないと疑っていました。人を遣って鄭婉言の部屋を調べさせたところ、例の酒壺が見つかります。あの酒壺は鴛鴦壺という [続きを読む]
  • SWEETs 373(スイーツミナミ)のプリン
  • 前から気になっていたお店「SWEETs 373(スイーツミナミ)」に行ってきました。車でお店の近くを通るたびにお洒落な看板が見えていて、行ってみたいな〜と思っていたんです。スイーツミナミはプリンと焼き菓子のお店です。店内に入ると、まず正面にはショーケース。ショーケースの中のプリンはたくさん種類があって、どれもキラキラ輝いて見えるほど美味しそうでした今回購入したのはこの2種類です。すみれ野プリン【さつまいも】 [続きを読む]
  • 師任堂(サイムダン)、色の日記 第14話 紙作りを始める
  • へえーー!フィウムダンは正室じゃなかったんだ…て、そりゃまあそうですよね。姉母会の夫人たちとも対等以上に付き合っているし、てっきり正室になったのかと思っていましたが、フィウムダンの身分で正室になれるわけないですもんね。ということは、フィウムダンはやっぱりお妾なのかな。良くて側室でしょうね。チヒョンに跡継ぎとなる男子を産んであげたことから、正室格として扱われるようになった感じでしょうか。姉母会の面々 [続きを読む]
  • 師任堂(サイムダン)、色の日記 第13話 知の対決
  • サイムダンの次男ヒョルリョンの中部学堂入学を阻止しようとぺク教授に抗議しに来た姉母会の夫人たちでしたが、宜城君の登場であっという間に落ちました(笑)いつの時代もイケメンは正義ただ、そうすんなりとヒョルリョンの入学が認められたわけではありません。ヒョルリョン以外にもう一人、入学志願者が居て、その子と「知の対決」をすることになりました。その対決に勝った方が入学資格を得るのです。入学試験ってことですね。 [続きを読む]
  • がんこ平野郷屋敷 特別やわらぎ弁当
  • 前から気になっていた「がんこ平野郷屋敷」に行ってきました。もともとは豪商として栄えた辻本家のお屋敷だったんですよ〜それを改装して、和食レストランのがんこが店舗として利用しています。江戸時代初期の建築で、往時の暮らしぶりを垣間見ることができるということで興味津々。日曜日の夜ということもあってか、他のお客さんがたくさんいたのでゆっくり屋敷内を見て回ることはできませんでしたが、お庭もライトアップされて良 [続きを読む]
  • 民衆の敵〜世の中、おかしくないですか!?〜 第5話
  • なんか…唐突な謎シリアス展開に戸惑っています。このドラマで自殺者が出るなんて主人公に汚職疑惑の告発文が届き、それを主人公がツイートしたことからあおば市は大騒ぎになりました。河原田市長の関与が疑われましたが、望月秘書の自殺により汚職の件はうやむやに。市長は辞職し、市長選で市民の信を問う考えを示しました。市長選に向けて盛り上がる犬崎派の議員たちに向かって、主人公が「人の命何だと思ってんですか」なんて演 [続きを読む]
  • 師任堂(サイムダン)、色の日記 第12話 憧れの中部学堂
  • 今回は一話まるまる朝鮮時代パートでしたね。私としては時代劇好きだし、その方が嬉しいです。サイムダンの子どもたちは空腹から売り物の干し柿を盗んでしまいました。それを知ったサイムダンは、夫イ・ウォンスが騙されて買った土地に夫と子どもたちを連れて行きました。そこは何もない、荒れ果てた土地でした。この土地のせいで、当初住むはずだった寿進坊の家を追い出されたわけですね。でもサイムダンは子どもたちに、みんなで [続きを読む]
  • モンロワール リーフメモリー
  • 先日、実家に寄ったときにもらってきました。モンロワールのリーフメモリーこれ美味しいんですよね〜母が大袋をたくさん買ったみたいで、わけてくれました。葉っぱの形の小さなチョコレートが可愛いコーヒーによく合います。いろんな味のリーフメモリーが出ていますが、私はこの定番(?)の2種類が好きです。それぞれ3つのフレーバーのチョコが入っていて、薄い橙色の包みの方はミルク、ホワイト、モカの3種類。緑色の包みには抹 [続きを読む]
  • 陸王 第5話
  • このドラマは毎回、一難去ってまた一難ですね。でも最後にはきっとこはぜ屋の勝利が待ってるはず!と思えるので、安心してハラハラできます(笑)宮沢社長の定期預金、2000万円もあったんですね奥さんに定期解約したこと言ってましたっけ?怒りもせず理解を示していた奥さん、よく出来た人です。これが私だったら黙ってはいられません(^^;)陸王商品化の目途は立たず開発資金ばかりがかさむ中、大地の「逆転の発想だよ」の一言がき [続きを読む]
  • 【日帰り有馬の旅】精進料理 慶月の精進御膳
  • 温泉でリフレッシュした後はディナー「有馬温泉・元湯 古泉閣」の敷地内にある「精進料理 慶月」で食事しました。上手く写真を撮れなかったのですが、夜の日本庭園も風情があって素敵でした予約していた精進御膳です。お品書きはこんな感じ。お吸い物:湯葉、しめじ、柚子前菜:生盛膾   芋羊羹、とさか海苔、揚麩、白酢豆腐、木耳、針生姜、つま、紅立お凌ぎ:本手打蕎麦    青葱、山葵強肴:無花果田楽温物:炊き合わせ  [続きを読む]
  • 師任堂(サイムダン)、色の日記 第11話 甦る記憶
  • 三男ウが可愛すぎますあのミン・チヒョンですら可愛い子だって言ってニコニコしてましたもんね〜思いがけず再会したチヒョンとサイムダンでしたが、チヒョンがサイムダンに気づくことはありませんでした。20年経っているし、そもそもチヒョンは少女時代のサイムダンを知りませんしね。一方のサイムダンは、すぐさま宜城君に匿名で文を送りました。チヒョンに警戒するように、と。ですがチヒョンの方でも、あの髪紐の持ち主がサイム [続きを読む]
  • セトウツミ 第6話
  • あ、野球部の馬場くんだ!相変わらず顔にはモザイクがかかっていました。オカンと二人で水族館に行く瀬戸くん、可愛いな〜笑そのときに撮ったオカンとのツーショット写真が入った大事な携帯だったのに…素振りをしていた馬場くんのバットが瀬戸くんに向かって飛んできて、携帯は壊れてしまいました( ̄▽ ̄)瀬戸くんは怒って、馬場くんの顔をもう忘れない!みたいなこと言ってたのに…次のシーンでまた馬場くんにモザイクかかってる [続きを読む]
  • 師任堂(サイムダン)、色の日記 第10話 芸術の場・比翼堂
  • 絵の才能を取り戻した宜城君は、中宗王に認められ、朝鮮芸術に花を咲かせるよう言われました。そしてそのための場所として、寿進坊にある王室所有の屋敷を与えられたのです。宜城君はその屋敷を「比翼堂」と名付け、身分を問わず芸術を愛する者の場として開放しました。サイムダンとの思い出の、比翼鳥からとったわけですね〜比翼堂での宜城君は、いきいきと絵の才能を発揮していて良いですね!寿進坊はサイムダン一家の家がある場 [続きを読む]
  • 【コストコで買ったもの】ヨシダソース グルメのたれ1,360g
  • これ、テレビでも紹介されていて大人気らしいですね夫が、これで肉じゃがを作ると美味しいとネットで見たようで、試しに買ってみました。税込728円でした。(2017年11月3日時点の価格です)しょうゆベースの万能調味料「グルメのたれ」、どんな味なのかな〜開封すると、市販のステーキしょうゆのような匂いがしました。この時点で食欲をそそられます!これは絶対お肉料理に合うやつ!まずは夫のリクエストで肉じゃがを作りました。 [続きを読む]
  • 師任堂(サイムダン)、色の日記 第9話 「寿進坊日記」
  • 雨風を凌ぐのがやっとな寿進坊で暮らすのは、サイムダンの子どもたちには我慢できないらしく、一日も早く故郷に帰りたいとサイムダンに訴えます。ですがサイムダンはそんな子どもたちに、自分たちで住み良い家につくり変えれば良いと言い、せっせと家の手入れをしていきました。この逆境にもめげないところなんて、チャングムっぽいな〜と、いつまでもチャングムを思い出してしまいます(笑)再び絵を描こうと筆を握っても、手が震 [続きを読む]
  • 【日帰り有馬の旅】有馬温泉・元湯 古泉閣 極上の癒し
  • ランチの後は旅のメイン!温泉です有馬でも数少ない元湯旅館の「有馬温泉・元湯 古泉閣」に行ってきました。元湯っていうのは、自家泉源を所有する宿のことだそうです。古泉閣では自家泉源から湧き出る湯を1日2回、全量入れ替えて天然のまま使用しているらしいです。贅沢ですね宿から見える紅葉も素敵です。私たち夫婦は、日帰り温泉入浴(2回)と精進料理ディナーのプランを予約していました。ロビーで受付をすると、入浴券とフェ [続きを読む]
  • 陸王 第4話
  • 予告の時点でわかっていたことですが…カリスマシューフィッターの村野さんがチーム陸王の一員になりました村野さんの存在は大きかったですね!選手を第一に考えることができる村野さんだからこそ、選手から寄せられる信頼も厚いわけで。いつも宮沢社長を邪険に扱っていた陸上部の監督でさえ、村野さんが一緒だとあっさり茂木選手に会わせてくれるんだもんな〜どうしても茂木選手との関わりばかりが目立ちますが、他の選手にも親身 [続きを読む]
  • 師任堂(サイムダン)、色の日記 第8話 20年後の再会
  • 宜城君が自分の婚礼の儀を投げ出して向かったのは王宮でした。その理由は中宗王に婚姻の取り消しを願うため。その場に居合わせた重臣たちは、王族である宜城君が婚姻を取り消すなどとんでもないことだと反対しましたが、ミン・チヒョンだけは宜城君の肩を持ちました。中宗王も、宜城君が生涯自分のそばで仕えることを条件に、婚姻を取り消してくれました。このときの中宗王は20年ぶりに宜城君に会えたことを心から喜んでいて微笑ま [続きを読む]
  • 民衆の敵〜世の中、おかしくないですか!?〜 第4話
  • 今回ほど考えなしに突っ走る主人公の性格が腹立ったことはないです。でも今回は生まれ育った商店街を再生を願う千葉雄大くんを見られたので良しとしよう…とは思うものの、やっぱり主人公にはイライラしてしまいました。こども食堂を開いて、シャッター街になった商店街のおばちゃんたちが居場所のない子供たちの面倒を見るというアイデアは良いと思いますが、ちゃんと計画を立てずに見切り発車するから…すぐに手が回らなくなって [続きを読む]
  • 師任堂(サイムダン)、色の日記 第7話 20年の歳月が過ぎて…
  • 書生イ・ウォンスと結婚したサイムダンは4人の子の母となっていました。前回からすでに20年の歳月が過ぎたようです。サイムダンは父シン・ミョンファの祭祀のため、生家へ里帰りしていました。サイムダンの母が娘たちに形見分けをしていましたが、サイムダンにあんなにたくさん姉妹がいたんだ!とびっくり。もしかして今までにも触れられていましたっけ?あまり覚えてなくて…(^^;)この形見分けをきっかけに、サイムダンは漢陽の都 [続きを読む]
  • 師任堂(サイムダン)、色の日記 第6話 雲平寺の惨劇
  • やっぱりサイムダンが絵に添えた詩が大波乱を起こしてしまいましたね。サイムダンに絵をもらった流民の子は、宴会のごちそうを盗もうとして領議政の息子に見つかってしまいました。一度は和尚の取り成しによって助かった流民の子でしたが、あの詩が書かれた絵を領議政の息子に見られてしまい、激昂した彼に殺されてしまいました。この不祥事をなかったことにしたい彼は、県令ミン・チヒョンに命じてその場にいた流民たちを皆殺しに [続きを読む]
  • 【日帰り有馬の旅】メープル有馬 翠楓亭でランチ
  • 瑞宝寺公園の紅葉を楽しんだ後はランチネットで検索すると公園周辺よりも有馬温泉駅の方へ移動したほうが飲食店は多そうだったのですが、夫が駐車場から離れたくないと言うので、駐車場のすぐ近くのメープル有馬にある「お食事処 翠楓亭」で食事をすることにしました。店内に入ると予約の有無を確認されましたが、平日だったからか予約なしでもすぐに席に着くことができました。私たちが注文したのは、秋限定の「もみじ弁当」税込2 [続きを読む]
  • セトウツミ 第5話
  • 内海くん、ゴリラの絵がお上手です(笑)ゴリラ顔の生物の先生が「我々人類は…」と言うべきところを「我々ゴリラは…」と言い間違えたのがツボに入った瀬戸くん。先生の前で笑ってはいけないと、死んだおじいちゃんのことを考えて気をそらそうとしたのに、葬儀の際のお坊さんの読経の声が「わ〜れ〜わ〜れ〜ゴ〜リ〜ラ〜は〜」に聞こえたのには私も笑ってしまいました。今回はハツ美ちゃん再登場!相変わらず瀬戸くんの前では声が小 [続きを読む]