hamatom2 さん プロフィール

  •  
hamatom2さん: YOKOHAMA lover
ハンドル名hamatom2 さん
ブログタイトルYOKOHAMA lover
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/hamatom2/
サイト紹介文横浜DeNAベイスターズを応援します
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供224回 / 316日(平均5.0回/週) - 参加 2017/11/07 00:45

hamatom2 さんのブログ記事

  • 7連戦は何とか予定通りに終わった
  • 凄い試合でした。それにしてもソト選手、なんと頼もしい助っ人でしょう。昨日は初回先制のスリーランに、延長10回、2死からサヨナラツーランホームラン!!!2月にそのプレーを初めて見て、見るたびに期待値を上げていったソト選手でしたが、まさかここまでホームランを打てる打者だとは思いませんでした。すばらしい選手が来てくれました。ソト選手は既に来季からの2年契約を結んでいます。ソト選手を見いだした球団にも拍手です。2 [続きを読む]
  • 7連戦、絶好のスタート
  • 昨日勝負の7連戦と称したこの変則7連戦の初戦、今季復調して既に10勝をあげているジョンソン投手を擁するカープに勝利しました。ベイスターズの先発は、先週のブログで、「リードしたところで、無情にも雨の影響で試合中止に。東投手に次ぐ調子を見せ始めていた濱口投手を無駄使いしたのも痛かったです。 」と書いた濱口投手です。濱口投手はその中止になった阪神戦以来の中10日での先発でしたが、期待通りの投球を見せてくれま [続きを読む]
  • 勝負の7連戦
  • ロペス選手の打撃が復調し、予想通り大和選手の調子が下り坂になったところで桑原選手が復調してくれて、1番から5番まで、かなり良い打線になっています。捕手の打撃も、3捕手が皆打率1割台だった頃に比べれば、今の伊藤捕手と嶺井捕手の役割分担で比較的うまくいっており、柴田選手も春先の悲惨な打撃からはなんとか立ち直ってきているので、先日の試合のように6番に入った嶺井捕手が叙勲打を打ってくれたりすれば、かなり有 [続きを読む]
  • 東投手にCS進出へのわずかな望みを託す
  • ブログの更新が滞っていますが、忙しい仕事の合間を縫ってまで書きたいポジティブな話題を見つけられなかったと言うのが正直なところです。ヤクルト戦のウィーランド投手と今永投手は残念でした。もともとこの二人は昨年は出来過ぎだったと思うと、春にこのブログにも書きましたが、さすがにここまで成績を落とすとは予想もしていませんでした。その上、春の同じ記事で昨年以上の成績を残すであろうと予想した石田投手まで、こんな [続きを読む]
  • 33試合が楽しみだ
  • 昨日の勝因はいろいろあるでしょうけど、まず初回、先頭の大和選手がヒットで出塁、攻撃的2番ソト選手が右方向にヒットして、無死1、2塁のチャンスを作って先取点をあげたのが大きかったでしょう。相変わらず大和選手が打撃好調です。チームにとって、これはかなり大きな貢献となっています。1年間ずっと好調というのはあり得なくても、今季はもう33試合しか残っていないのです。その間ある程度の好調は続けてくれるでしょうし [続きを読む]
  • 今季は終盤戦に入ろうとしている
  • 残り試合も少なくなり、Aクラスを狙うためには2勝1敗のペースが必要となった状況で迎えた巨人戦でしたが、目論見通り2勝1敗で終えることができました。初戦の平良投手こそ6回を4失点と合格点に及びませんでしたが、3週間のファームでの調整で、すっかり投球の精度を取りもどした井納投手が7回を零封、昨日の中5日で起用されたエース東投手も7回を零封。何よりも二人の先発投手が試合を作る以上の好投を見せてくれたことが大 [続きを読む]
  • チャンスは0ではない
  • 先発投手が試合を作れれば、具体的には、”エース”東投手及び経験のある今永、ウィーランド、濱口、石田投手が6回を3失点、平良、京山投手らなら5回3失点で切り抜けてくれれば、その試合を取れる可能性が高くなると言い続けてきました。また、最下位の中日戦、強敵とは言え、現時点での表ローテ、東、濱口、今永投手で当たる広島戦と続いた先週、もし勝ち越せるようならチャンスは広がる、この週は正念場だとも書きました。逆 [続きを読む]
  • 先発投手陣復活の期待
  • 今季ここまでのベイスターズは44勝54敗借金10と、開幕前に期待した成績を上げられずにいます。いろいろ理由はあるでしょうけど、最大の原因は、昨年活躍した先発投手たちが期待を裏切っていることです。野手にもロペス、梶谷、大和、神里選手の故障があり、桑原、倉本、嶺井選手らの不調がありましたが、ソト選手の活躍などもあって、6月頃のクリーンナップ以外は自動アウト、クリーンナップのソロホームランぐらいでしか点が入ら [続きを読む]
  • 残り43試合、希望の光は差すのか?
  • 先発の今永投手はよく投げたと思います。8回にはリリーフしたエスコバー投手がタイムリーを打たれたこともあって2失点がつきましたが、7回で既に110球を投げており、大差で勝っていたからの続投でしたから、実質7回を3失点でしょうか。7回までは、相手の強打者福留、糸井選手にホームランを1本ずつ打たれた以外は、内野安打が1本だけの被安打3。りっぱに試合をつくってくれました。それが第一の勝因だと思います。阪神の先発がル [続きを読む]
  • 勝利を引き寄せた平良投手の投球
  • お盆休み前に片付けなければならない厄介な仕事が結構あって、ストレスもたまっていますが、こういう時にこそベイスターズには勝ってもらってストレスを解消したいのに、なかなか勝てませんでした。広島相手に序盤から3点も4点もリードを許しては、苦しいです。先週は結局1勝5敗に終わりました。とくかく先発投手が序盤に崩れないこと。まずそれです。逆に言えば、先発投手が序盤を乗り切り、中盤まで試合を作ってくれれば、今 [続きを読む]
  • ベイスターズの夏はこれからだ
  • 同点の11回裏1死から、筒香選手がこの日5本目のヒットで出塁。代打乙坂選手は見逃し三振に倒れたものの、石川選手がよく四球を選んで2死1、2塁。総力戦で、もうベンチには野手は捕手の伊藤選手しか残っていません。筒香選手に代走を送ることもできず、カープの外野の浅い守備を見れば、ワンヒットでは点は入りません。次の嶺井選手は打率.171、この日もノーヒットですが、代打に送る野手ももういません。ここでラミレス監督の [続きを読む]
  • 井納投手の抹消
  • もう30代になる井納投手には頼らず、当時はベイスターズにいて最近他のチームでノーヒットノーランを達成したらしいあの投手をエースとして、今永投手や石田投手ら若い投手たちでローテーションを組まなければならないとブログで主張したのは、つい2年前のことでした。同郷ということもあって、入団以来一押しで応援したきたあの投手は去り、覚悟していたこととは言え、今季の井納投手には衰えが見えます。井納投手は昨夜の炎上で [続きを読む]
  • 井納投手の抹消
  • もう30代になる井納投手には頼らず、当時はベイスターズにいて最近他のチームでノーヒットノーランを達成したらしいあの投手をエースとして、今永投手や石田投手ら若い投手たちでローテーションを組まなければならないとブログで主張したのは、つい2年前のことでした。同郷ということもあって、入団以来一押しで応援したきたあの投手は去り、覚悟していたこととは言え、今季の井納投手には衰えが見えます。井納投手は昨夜の炎上で [続きを読む]
  • 砂田投手はその時フォークを投げていた
  • 好調ブルペン陣を支えるタフネス左腕、砂田毅樹誕生の秘密 「FOR REAL−in progress−」 2018.7.30 公式サイトのこの記事は、すごく面白かったです。球速がスライダーとほとんど同じだし、落差もあまりなくてスライダー方向に曲がるので、横に大きく曲がるスライダーと小さく曲がり落ちるスライダーと、2種類のスライダーを使い分けているのかと思っていたら、今季からフォークを投げていたのですね。小さく曲がり落ちるスライダ [続きを読む]
  • 7月27、28日 広島戦は痛み分け
  • こんなことを言うと中日さんには怒られそうですが、こちらがミスをしてもドラゴンズはしばしば見逃してくれましたが、カープはそうはいきませんでした。無駄な四球を出したり、野手がエラーをしたりすれば、必ずそこで点を取られます。27日の1対10の試合では、それを痛感させられました。1回裏は連続四球から1失点、そして3回裏はセカンド・ソト選手のエラーから始まってバティスタ選手に満塁ホームランで4失点。序盤で5失点では、 [続きを読む]
  • 肉を切らせて骨を断つ
  • こういう試合はけして好きではないし、ラミレス監督にしても好きこのんでこんな試合をしているのではないと思いますが、今のチームの状態ではしかたありません。とにかく勝つことが大事、勝ち方は二の次です。肉を切らせて骨を断つと言いますか、セカンドのソト選手は2打席連続ホームランを打って3点を奪いながら、2失点につながるエラーを犯す。差し引き1点プラスですから、勝利の立役者であることは間違いありません。ロペス、梶 [続きを読む]
  • 7月25日中日戦 反撃の狼煙は上がったか?
  • 本当はもう1点ぐらいはよけいに点を取れると思っていたのですが、先発投手が試合をつくりリリーフも1点差で逃げ切ったのですから、4対3は嬉しい結果です。6回3失点なら上出来と思っていた濵口投手が2失点に抑えたのが効きました。今季の濵口投手はストレートが50%、チェンジアップが20%、カーブ、スライダーが20%弱(1球速報では一応2球種に分けてましたが、球速差もないのでDELTAではカーブとしてまとめられていました)、フ [続きを読む]
  • 残り58試合、結果を出して欲しい
  • 昨夜も8時ごろには帰宅しましたが、経過は知っていたので、疲れていたこともあって、ちょっとテレビをつける気になれませんでした。3試合連続先発投手が序盤から大炎上では、試合になりません。 前の記事にも書いたように、先発投手は6回3失点であれば、もう最大級の仕事をしたことになるなのに。極言すれば、今チームが勝つために必要なのはそれだけなのに。夏場は毎年どのチームも、投手は調子を悪くします。ただ今年は、春か [続きを読む]
  • 攻撃的オーダーには攻めの投球が似合う
  • ついこの間までは、主力打者の離脱と不調で、打線は取れても3点どまり、だから投手は2点以下に抑えなければならない、という状態が続きていましたが、ようやく打線が揃ってきました。ただし、ソト選手をマイナーでも少し経験があるだけのセカンドにつけ、トレードで獲得したばかりで自チームの投手の特徴も、セの他チームの打者の特徴も、付け焼刃の知識しかない伊藤捕手を起用するという、超攻撃的オーダーです。これでは最初か [続きを読む]
  • 7月20日、ハマスタ阪神戦に完勝
  • 昨日はいろいろあったのに、今日も仕事で書いている時間がないので、とりあえず箇条書きに桑原選手のサイクル・ヒット!!!!桑原選手は11試合連続安打、この日は5打席すべて出塁して、盗塁あり、好守あり伊藤選手、ベイスターズでの初ホームランで打てる捕手であることを証明東投手、伊藤捕手とのバッテリーで6勝目 ロペス選手復帰、この日は無安打もその存在感は打線に好影響東投手、人差し指の皮がむけた急遽降板も軽症?筒香選手 [続きを読む]
  • ヤクルト3連戦の結果に思ったこと
  • 第1戦は、もちろん9回表の山?投手が誤算だったわけですが、それまでヒットが4本だけでは苦しい。この日のヒットは、1番桑原、3番ソト、7番伊藤選手と、9番に入った倉本選手のホームランだけでした。バリオス投手が足に打球を受けて1回0/3で急遽降板したことを思えば、武藤、須田、加賀、砂田、パットン投手とつないで無失点だったリリーフ陣とそれをリードした伊藤捕手は、よくやったと思います。やはり打線がもっと奮起してくれ [続きを読む]
  • ラミレス監督のインタビューと、梶谷、伊藤選手の合流
  • 公式サイトにラミレス監督のインタビューが出ています。A.ラミレス 特別インタビュー「私にはプランがある。」「FOR REAL−in progress−」2018.7.15ここまで苦戦している原因については、「やはりJ.ロペスのケガの影響が大きかった(5月29日に右太もも裏を負傷。6月29日に復帰するも7月1日に再び登録抹消)。ロペスがいなくなったことでラインアップの組み立てが難しくなり、打線全体が調子を落としてしまった。もう一つの要因と [続きを読む]
  • 優勝するためにこれから必要なこと
  • 昨夜大阪で開かれたオールスター第1戦は、ホームラン競争での筒香選手の圧倒的なバッティングがあり、試合でも宮?選手と筒香選手にホームランが出て、東投手が好投し、楽しいオールスターゲームでした。ロペス選手は試合には出ませんでしたが、ホームラン競争で筒香選手のバッティングピッチャーとして、元気な姿を見せてくれました。今日開かれる熊本での第2戦では、代打としての出場があるものと思われます。一昨日はジュニア [続きを読む]
  • まだ優勝は狙えると思う
  • 昨夜の中日戦のヒーローは、同点ツーランホームランの佐野選手と、場外ホームランと勝ち越しタイムリーツーベースのソト選手でした。佐野選手は石田選手の代打で初球の難しい低めの変化球を左中間スタンドに持って行ったもの。佐野選手らしい思い切りのいい見事なバッティングでした。昨年からバッティングは高く評価されていましたが、いい当たりが野手の正面を突くなどもあってなかなか結果が出ませんでしたが、このところ活躍が [続きを読む]