隣人愛の黄金の釘 さん プロフィール

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隣人愛の黄金の釘さん: 我も”隣人愛の”黄金の釘一つ打つ(敬天愛人)
ハンドル名隣人愛の黄金の釘 さん
ブログタイトル我も”隣人愛の”黄金の釘一つ打つ(敬天愛人)
ブログURLhttps://koganenokugi.blogspot.jp/
サイト紹介文日本のため、与謝野晶子の金言「我も黄金の釘一つ打つ」より「汝の隣人を汝の如く愛せよ」の本質を考える。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供276回 / 285日(平均6.8回/週) - 参加 2017/11/07 17:23

隣人愛の黄金の釘 さんのブログ記事

  • 結婚相手の選び方10(占い師とは結婚しない)
  • 占いだけでなく、様々な魔界の風習33に染まっている人と結婚すれば、読者も、子や孫も、必ずや不幸になります。しかも、人間的な不幸では済みません。おそらく、その人は良い人でしょう。しかし、その良い人が魔界の風習に染まっている人なら、この場合、情けは自分のためならずです。情に流されて結婚して、定期的にこんなのが起こる夫婦や家庭では堪りません。子供も不幸です。文字通り、全治地獄です。読者の人間的な愛情や思い [続きを読む]
  • 永遠に修正不能な過ち50(何故、生まれつき同性愛の人がいるのか?3)
  • 人が、占いだけでなく、魔界の風習33に染まれば、人としての自然が激しく歪曲し、同性愛47だけでなく、精神も肉体も激しく病み46、それは本人だけでなく、下手をすれば、罪のない子孫にまで魔界の遺伝子を伝えかねません2。中でも、特に、占いがそうですが、それ以外の魔界の風習も総て、首輪の違う同じ蛇です。まだ、深入りしていない読者やその家族がいるなら、どんなに恨まれようが、止めろ! 永遠に蛇の国へ行きたいのか! と無 [続きを読む]
  • 永遠に修正不能な過ち49(何故、生まれつき同性愛の人がいるのか?2)
  • 母体のエイズが胎児を汚染する様に、この永遠に修正不能な過ちで取り上げた様な、人間の悪を通り越した、悪魔の直轄地の風習の家系には、生まれついての同性愛者が出ても不思議ではありません。つまり、癌やB型肝炎で死んでも、それは一代限りですが、エイズや悪魔憑きは子孫にまで及びます。何故か? 蛇を見て、ぞっとするのに理由は要りません。唯、それだけの事です。科学的な説明など、求める方がお門違いです。これを、つまり [続きを読む]
  • 永遠に修正不能な過ち48(何故、生まれつき同性愛の人がいるのか?1)
  • 近年のアメリカにおける遺伝子やホルモンの研究結果によれば、同性愛は決して生まれつきではなく、総て後天性だそうです(アメリカ人医師Richard Cohen,暇な読者は検索してみて下さい)。しかし、それでも、私達は"これはさすがに生まれつきだろう"と思わされる実話を見たり聞いたりすることもまた事実です。これは遺伝子やホルモンの研究で、つまり、科学的に説明出来るのでしょうか?出来ません。何故か? 私が占いマニアの女性に、 [続きを読む]
  • 永遠に修正不能な過ち47(同性愛の原因・総括)
  • 同性愛の原因として、宗教41、サタン音楽44、癒し系、神秘主義45、占い46を挙げて来ました。読者が聡い人なら、これらは実質、同じムジナであることが、肌で感じられるはずです。"肌で感じる"と言うのは、 蛇を見て、ぞっとするのに理由は要りません。唯、それだけの事です。読者はもちろん、子供や孫が同性愛に陥って欲しくなければ、これを防ぎたければ、この様な世界には一歩たりとも足を踏み入れない事は当然ですが、このケのテ [続きを読む]
  • 占いは【人生は敗者復活戦(池田高校故蔦監督)】の権利さえ奪い取る
  • 連日の甲子園の熱戦。高校時代の蔦(つた)文也監督(故人)の口癖の一つが「人生は敗者復活戦」。負けても立ち上がり、次の戦いに臨むべきだという意味だ(昨日の朝日新聞より)。いや、いい記事ですね。これぞ正に、人生の糧となる名言です。しかし、占いに深入りして、憑りつかれれば、その再挑戦の機会さえ絶たれ、後は悪化の一途です。続けます。?日本と同胞日本人のために でご協力下さい。にほんブログ村 にほんブログ村 [続きを読む]
  • 永遠に修正不能な過ち46(同性愛の原因・占いに深入り)
  • 占いも、前回の癒し系、神秘主義45に入れても良かったのですが、これだけ蔓延していますので、敢えて同性愛の原因の一大項目とします。忘れてはいけません。私に悪魔の声を発したあの女性26は、占星術とタロットにかなり首を突っ込んで、その結果、重度のノイローゼ、ガリ痩せの拒食症、重度の嘘吐き、重度のアル中、重度の無気力人間に陥っていました。この様に、占いを弄(もてあそ)ぶと、蛇に弄ばれ、人間性まで喪失し、人として [続きを読む]
  • 永遠に修正不能な過ち43(天に唾する同性愛者2)
  • それでも(1)、これだけ同性愛に対する"偏見"がなくなり、市民権を得、そうでない人にも違和感が薄れ、今回の様な騒ぎが今後も起きて来れば、ましてや、投票してもらえないのが怖い政治家は、同性愛に真っ向反対しなくなるどころか、真っ向擁護に回ります。つまり、同性愛者のみならず、これに違和感を感じない、つまり、不自然な事を不自然と感じない市民が過半数を占め、民主主義の過半数の原理で、国政まで動かすに至ります。現 [続きを読む]
  • 永遠に修正不能な過ち42(天に唾する同性愛者1)
  • 同性カップルが「生産性がない」と言って、余計な波風を立てた議員も極めてアホですが、これに対し「差別だ!」はともかく、「謝罪しろ!」とわめき散らすなど、天に唾することです。確かに、差別はいけませんが、男は女と結婚するのが自然の摂理です。これを男同士、女同士に捻じ曲げることは、北を南、南を北だと、真顔で言い張るのと同じです。民主主義に基づく自由があるなら、それは万人に等しく、確固たる東西南北があった上で [続きを読む]
  • 永遠に修正不能な過ち41(同性愛の原因・宗教に深入り)
  • 無論、宗教やっている人が皆そうではありませんが、宗教に浸かっている人ほど、その傾向にあります。これは、私が昔、ヨーロッパに居た時、現地の多くの市民から聞いた実話です。つまり、キリスト教の牧師や教会関係者には同性愛者が多いです。私の滞在中も、小さい頃、牧師にオモチャにされたと訴訟した男性がいました。修道院の尼さんにも少なからずいるそうです。イスラム教にも同性愛者が多いです。理由は、金持ちが奥さん4人 [続きを読む]
  • 永遠に修正不能な過ち40(同性愛の多様性の素は1つ)
  • あの女性は、①口から別人の悪魔の声を発し、②重度のノイローゼで、③ガリ痩せの拒食症に加え、④極めて巧みな嘘吐きで、⑤重度のアル中の飲んだくれでした。当然、働きもせず、いつまで経っても自立出来ず、⑥両親のお荷物のニートでした。①〜⑥なら、文字通り多様性ですが、総ては①から発しています。つまり、①を元凶とする、見た目の多様性です。この女性の両親は、娘を精神科医に連れて行っていましたが、お門違いの無駄使 [続きを読む]
  • 永遠に修正不能な過ち39(命に関わる暑さ、命に関わる多様性)
  • 人間、独善的(くず鉄の釘)より、寛容(隣人愛の黄金の釘)な方がいいに決まっています。しかし、常に"多様性=真の寛容"とは限りません。むしろ、多様性は多くの場合、人を自由にする自由ではなく、人を束縛する、自由と言う名の放縦を礼賛させる厚化粧の美辞麗句です。しかし、今話題の同性愛の多様性は、単なる放縦以上に罪深い、自然の摂理を捻じ曲げて喜ぶ罪悪です。例えば、自然にゴミを捨てて屁の河童なのは放縦ですが、本気で [続きを読む]
  • 永遠に修正不能な過ち38(人並みの悪と蛇並みの悪)
  • 悪い事は何でもかんでも、永遠に修正不能な過ちだと言う訳ではありません。人は皆、性悪説である以上、皆、悪さをします。良寛さんもです。それでも、人の悪には、人並みの悪と蛇並みの悪があります。前者は人並みの努力と更生で立ち直れる悪ですが、後者は永遠に無理です。後者の代表例は、口から悪魔の声を発した、あの女性です。私はその証人ですので、これは真実です。もう、二度とあんな思いはご免です。この後者と同様の臭い [続きを読む]
  • 永遠に修正不能な過ち37(命に関わる危険な暑さ、ホットヨガ)
  • 先日、地元にホットヨガ教室なるものが出来ました。どうやら流行っている様です。同様に、先月はオウムの死刑が相次ぎましたが、やはり、誰もオウムの極悪非道を責めても、その母体となったヨガがその元凶と言う記事は皆無です。 オウム真理教は小さなヨガサークルから始まり、わずか10年でⅠ万人以上の信者を集めた。松本智津夫死刑囚(63)=教祖名麻原彰晃=は殺人を肯定する教義を説き、幹部たちは「人類救済」を掲げ、数々の凶 [続きを読む]
  • 永遠に修正不能な過ち35(命に関わる危険な暑さ、総ての宗教も:C)
  • 私はヨーロッパ滞在中、直接悪魔に話しかけられた、あの女性との戦慄の事件以来、カテドラルから小さな教会に至るまで、あのゴテゴテの祭壇やイエスやマリアの像には、全く同じ不気味さを感じました。仏壇にあれやこれやの仏像、観音像なども、外面的な宗教の違いだけで、全く同じ蛇の臭いがします。おまけに、当時聞いた話では、修道院の改築で古い壁を壊すと、坊さんが尼さんに産ませ、始末に困って塗り込まれた嬰児が…。それは [続きを読む]
  • 永遠に修正不能な過ち34(命に関わる危険な暑さ、総ての宗教も:B)
  • 同級生に真言宗の坊主がいました。学校では冗談ばかり言い合っていましたが、社会人になってからはこの男が一番の稼ぎ頭でした。外車を頻繁に買い替え、喫茶店の如くキャバレーに通い、有り余った小遣いでパチスロ。行きませんでしたが、このパチスロには私も誘われました。やがて、美食過食が祟り、10年ほど前、すい臓癌で文字通りお陀仏。葬式には、生前しっかり儲けさせてもらった飲み屋のお姉様やヤクザも大挙参列。人間的に見 [続きを読む]
  • 永遠に修正不能な過ち32(命に関わる危険な暑さ、オウムも)
  • 人は蒔いた種を刈り取る(1.2.3.4)のが当り前です。敬天愛人の天とはそう言う意味です。従って、今回のオウムの死刑執行は当然ですが、総てが解明されないまま、東京オリンピックに影響が出ない今の内に執行したのなら、くっきりすっきりには程遠い印象しか残りません。今朝の地元新聞でも、何故、エリートがこんな犯罪を犯したのか、社会に不満を抱く若者がくすぶっているのは当時も今も変わらない、いや、今はむしろ、それがSNSで [続きを読む]
  • 何故、人生上手く行かないのか?
  • 何故、人生上手く行かないのか? 誰でも抱く疑問です。それは、隣人愛の黄金の釘どころか、無意識の内に、くず鉄の釘を悦に入って打っているからです。隣人愛ではない黄金の釘など存在しません。 隣人愛でなければ、それは自己中です。たとえ、どんなに体裁の良い自己中でも、自己中は自己中です。せいぜい、世間体の良いくず鉄の釘です。こんなもの打たれたら、そりゃ、痛いです。世の中はこんな話に満ちています。しかし、それで [続きを読む]
  • 永遠に修正不能な過ち31(命に関わる危険な暑さ)
  • この夏、盛んに聞かされる"命に関わる危険な暑さ"。歴史上初めて聞く天気予報の表現です。これはもう、立派な特別警報30です。この特別警報も、読者は人事だと取るでしょうか? 因みに、私は2日前、今回の西日本豪雨で、広島で従兄弟の奥さんが亡くなったと聞かされました。もっとも、その従兄弟とは50年前に会ったのが最後で、名前さえ知らず、広島にいたとも知らず、親戚付き合いは皆無で、ましてや、奥さんは知りませんので、正 [続きを読む]