Taro さん プロフィール

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Taroさん: KONDO定食
ハンドル名Taro さん
ブログタイトルKONDO定食
ブログURLhttp://kondoteisyoku.seesaa.net/
サイト紹介文夫の海外駐在帯同より帰国。日本ではFPの主婦。お金も大切だけど一番大事なのは幸せ。だから人それぞれ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供140回 / 178日(平均5.5回/週) - 参加 2017/11/07 21:11

Taro さんのブログ記事

  • 【良いう●ちが出ると感謝】ありがとうございます。これからも頑張ります。
  • トイレに行きう●ちがでると私は流す前に必ずそれを見て色、形、大きさ、固さなどをチェックします。シロウトながら「コロコロだなぁ。いかんなぁ」とか「この色はイマイチだなぁ」とか「野菜不足かなぁ」とか「水分不足かなぁ」とかいろいろ考えます。時々全体的なバランスがとれていたものを見ると「 ありがとうございます。これからも頑張ります 」と、感謝をしてから流します。いや、これ、ほんとの話。私は若い頃便秘症だっ [続きを読む]
  • 【友達が多い?少ない?】どっちでもいいんです、そんなこと。
  • 以前こんなことを書きました。↓「【Facebookをやめたらスッキリした。】」「【改めて思う。】 Facebookをやめてよかった。」「【Facebookをやめようと思ったとき】その後押しになった出来事。」「SNSをやめてスッキリしている」なんて「自分は人間嫌い?」と思う人もいるかもしれません。それとはちょっと違うんだなぁ…。記事にも書いていますが私はSNSを楽しんでいる人たちのことをまったく否定していません。私が出来なかった [続きを読む]
  • 【なんとなくダイエット継続中】神様がくれた猶予期間を有効に使う。
  • 以前こんなことを書きました。↓「【美味しいフレンチのあとで】体重自己最高を記録!!」体重はもとに戻ったのですが会食があったり年齢的な「太り」もあり(!!)バリバリ集中的にやるのではなく「なんとな〜くダイエット」は続いています。いま普通に毎日やっているのは● 「全体的に食べる量を減らす」● 「カロリーを計算しながら生活する」● 「筋トレ」の3つです。● 「全体的に食べる量を減らす」は三食はいただきますが朝 [続きを読む]
  • 【よく読むブログって?】ブログはその人の性格が見えてくる。
  • みなさんには好きなブログ、良く読むブログってありますか?「お友達がやっている」とかそういうのではないブログで。ブログって不思議ですよね。一時毎日のように見に行ったりするのにある日突然、見なくなったりします。ある日突然、興味がなくなりある日突然、どうでもよくなる。あれってなんなんでしょう。私が唯一たまにですがチェックしているのが某芸能人のブログ。私はその方のファンでもなんでもないのですが、その方、う [続きを読む]
  • 【断捨離を成功させている人に太っている人はいない。】私の断捨離基準。
  • 私の勝手なイメージですが「 断捨離を成功させている人に 健康が心配されるほど太っている人はいない 」。だってさぁ〜(笑)断捨離って、かなりの気合と前向きな思いとそれとなんか自分を律する、というかそういう強さ、潔さ、ある意味の心の美しさがないと出来ない気がするんです。そんな方が健康への心配が懸念されるほど体重があるはずない…。それくらいご自身に厳しい方じゃないと断捨離を成功させられないんじゃないかと思 [続きを読む]
  • 【口が軽い男の特徴】よくわからない自信を持っている男は、基本、口が軽い。
  • 以前こんなことを書きました。「【最近思う。】口の軽い男が多すぎる。」男でも女でも「余計なことを言わない」人って本当にカッコいいと思います。私の親友はまさにそのとおりの子で。彼女とは小学校の時からのつきあいですが、思えば子供の頃からそんな感じでした。私なんてまだまだですがでも身近に彼女というお手本がいたことは本当によかったと思っています。さて。私の周りの「口が軽い男」「余計なことを話す男」について共 [続きを読む]
  • 【口が軽い男の特徴】よくわからない自信を持っている男は、基本、口が軽い。
  • 以前こんなことを書きました。「【最近思う。】口の軽い男が多すぎる。」男でも女でも「余計なことを言わない」人って本当にカッコいいと思います。私の親友はまさにそのとおりの子で。彼女とは小学校の時からのつきあいですが、思えば子供の頃からそんな感じでした。私なんてまだまだですがでも身近に彼女というお手本がいたことは本当によかったと思っています。さて。私の周りの「口が軽い男」「余計なことを話す男」について共 [続きを読む]
  • 【映画・南極料理人】日常の当たり前の幸せはおいしい。
  • 先日BSで映画「南極料理人」を放送していました。以前一度観たことがあり、とても心があたたまる作品だったことを覚えていてまた観てしまいました。南極での生活ってどんな感じなんだろう?しかも食べているものって?そんな普通の人が当たり前に思う疑問に対しておもしろおかしくあったかく答えを見せてくれる作品です。普通の生活ではカニがどんなにごちそう扱いでも南極ではインスタントラーメンにはかなわない。あったかいもの [続きを読む]
  • 【映画・南極料理人】日常の当たり前の幸せはおいしい。
  • 先日BSで映画「南極料理人」を放送していました。以前一度観たことがあり、とても心があたたまる作品だったことを覚えていてまた観てしまいました。南極での生活ってどんな感じなんだろう?しかも食べているものって?そんな普通の人が当たり前に思う疑問に対しておもしろおかしくあったかく答えを見せてくれる作品です。普通の生活ではカニがどんなにごちそう扱いでも南極ではインスタントラーメンにはかなわない。あったかいもの [続きを読む]
  • 【専業主婦VS独身】互いに感じるテンポのズレ。友達だったのに。
  • 以前こんなことを書きました。「【これって褒め言葉?】初めて話した人から「働いてます?」」私がまだ独身だった時専業主婦になってしまった友達と久しぶりに会うと互いのテンポのズレみたいなものを感じました。それに対してさみしさもあったしショックでもあったかな。大好きな友達だったのでなんかこのまま価値観とかもどんどん違っていっちゃうのかな、って。距離もできちゃうのかな、って。ただ相手を馬鹿にしたりはしなかっ [続きを読む]
  • 【専業主婦VS独身】互いに感じるテンポのズレ。友達だったのに。
  • 以前こんなことを書きました。「【これって褒め言葉?】初めて話した人から「働いてます?」」私がまだ独身だった時専業主婦になってしまった友達と久しぶりに会うと互いのテンポのズレみたいなものを感じました。それに対してさみしさもあったしショックでもあったかな。大好きな友達だったのでなんかこのまま価値観とかもどんどん違っていっちゃうのかな、って。距離もできちゃうのかな、って。ただ相手を馬鹿にしたりはしなかっ [続きを読む]
  • 【カーテンに黒カビ大量発生!!】なんとかきれいになりました…。
  • 寝室の白のレースのカーテンに黒カビが出来てしまいました。それなりにですが冬の間の結露には気を付けていて日中は全窓の雨戸をあけているし夕方になって雨戸をしめる時はカーテンは2枚ともタッセルで両脇をとめていました。今回寝室のカーテンにカビが出来てしまったのには訳があり寝室の南側にある一番大きな窓のカーテンだったので日中、雨戸をあけている時、太陽の光がベットにあたるようこのカーテンを夜同様にタッセルでし [続きを読む]
  • 【カーテンに黒カビ大量発生!!】なんとかきれいになりました…。
  • 寝室の白のレースのカーテンに黒カビが出来てしまいました。それなりにですが冬の間の結露には気を付けていて日中は全窓の雨戸をあけているし夕方になって雨戸をしめる時はカーテンは2枚ともタッセルで両脇をとめていました。今回寝室のカーテンにカビが出来てしまったのには訳があり寝室の南側にある一番大きな窓のカーテンだったので日中、雨戸をあけている時、太陽の光がベットにあたるようこのカーテンを夜同様にタッセルでし [続きを読む]
  • 【最近思う。】口の軽い男が多すぎる。
  • 最近思うことがありまして。それは「 世間では女性はおしゃべりと言うけれど最近、男の方がおしゃべりじゃないか ?」ということ。この「おしゃべり」というのは「よく話す」という意味ではなく「余計なことを話す」ということ。余計なこととは「言わなくてもいいこと。」のことです。私の周りだけかなぁ…。お酒が入っていたから。調子に乗っちゃって。秘密にしていられなくて。絶対ナイショだよ。こういう時代ですから男のくせ [続きを読む]
  • 【最近思う。】口の軽い男が多すぎる。
  • 最近思うことがありまして。それは「 世間では女性はおしゃべりと言うけれど最近、男の方がおしゃべりじゃないか ?」ということ。この「おしゃべり」というのは「よく話す」という意味ではなく「余計なことを話す」ということ。余計なこととは「言わなくてもいいこと。」のことです。私の周りだけかなぁ…。お酒が入っていたから。調子に乗っちゃって。秘密にしていられなくて。絶対ナイショだよ。こういう時代ですから男のくせ [続きを読む]
  • 【東野圭吾さん・人魚の眠る家】脳死。臓器移植。生きるということは。
  • なんの予備知識もなく読み始めてしまったので最初は東野さんのいつものミステリーかと思っていたのですがぜんぜん違っていました。脳死。臓器移植。生きるということは。そして何をもって「死」なのか―。薫子の執念は人によっては「狂気」に映るのかもしれない。けれども私自身も愛する人が同じようになった時、そうならないとは言い切れない。とても難しい問題です。読んでいて胸が苦しくなるけれどラストで救われたような気持ち [続きを読む]
  • 【東野圭吾さん・人魚の眠る家】脳死。臓器移植。生きるということは。
  • なんの予備知識もなく読み始めてしまったので最初は東野さんのいつものミステリーかと思っていたのですがぜんぜん違っていました。脳死。臓器移植。生きるということは。そして何をもって「死」なのか―。薫子の執念は人によっては「狂気」に映るのかもしれない。けれども私自身も愛する人が同じようになった時、そうならないとは言い切れない。とても難しい問題です。読んでいて胸が苦しくなるけれどラストで救われたような気持ち [続きを読む]