じゆう さん プロフィール

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じゆうさん: 折伏スゴロク
ハンドル名じゆう さん
ブログタイトル折伏スゴロク
ブログURLhttp://syakubuku.hateblo.jp/
サイト紹介文自分と友人が幸せになる折伏の仕方
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供26回 / 36日(平均5.1回/週) - 参加 2017/11/08 20:54

じゆう さんのブログ記事

  • 折伏ができるようになる方法
  • 今思うとですが 昔(?年前)は、あっちでもこっちでも折伏が決まっていました。 最近はどうでしょうか? いろいろあるとは思いますが、どっちにしても折伏はできています。 創価学会の流れがある限り、折伏の前進は止まることはありません。 創価学会という組織は、善の生命が渦巻いています。 会合に行って、そこで折伏の体験談を聞いたりすると 「よし、自分もやろう!」と決意できます。 創価学会という組織あっての、最高の環 [続きを読む]
  • 折伏の仕方
  • 池田先生のご指導にもありますように折伏をすると、無量無辺の功徳があります。やらないと損です。 河合副教学部長は「不幸な人を救おうという祈りが叶わないわけがない」 と断言しています。そこで折伏の流れ的なものを作成しました。タイトルは「折伏スゴロク」です。折伏は「祈りで始まり、祈りで終わる」 地涌の菩薩の当たり前の実践を説明したつもりです。折伏スゴロクは、リズムよく折伏が進んだ場合の 流れを説明してい [続きを読む]
  • 折伏 私の分岐点
  • 折伏は「やっぱり一念」だと思います。心の奥底に何があるのかで、折伏は決まるのではないでしょうか? これは、私が入会数か月、18才のころの話です。 学生部で折伏戦がはじまった時、私は東京に知り合いがまったくいませんでした。そこで、ビビりながら、学校内で世間話ぐらいはできるA君に声をかけました。私は、折伏の「しゃ」の字もしらない状態です。 ただただ私は、そのA君を学生部のグループ長に合わせるのがやっと [続きを読む]
  • 折伏のスイッチ
  • 折伏はやりたくならなきゃ、やれるもんじゃない!では?どうしたら折伏をやる気になるのか?誰かに言われてやるもんじゃないですよね。私も確かに、先輩や婦人部の方から「折伏やろうね!」と促されて折伏はやった方がいいんだ!ということを知りました。ですが頭で「折伏をしたい」「折伏をやるぞ」と考えてもなかなか折伏のスイッチは入りません。私のような人は外部から起動スイッチを押してもらわなくてはなりません。 [続きを読む]
  • 小さな体験
  • 前置きとして2つのお話があります。〇以前、ある婦人部の方の体験談を聞きました。要約しますと「その方には息子さんがいて、その息子さんは幼少期から、ちょっと普通の状態でなかったようです。仕事とか結婚とか、普通の暮らしができるか不安でたまらなかったようです。なので、その婦人部員さんは、息子さんのために毎日将来の理想像をご祈念していたそうです。現状を考えると不可能に思えることだったようですが、来る日も来る [続きを読む]
  • 信心の原点
  • (池田先生との出会いとは別の内容です) 18才で入会してから、現在までのことを思うと 信心って本当にありがたい。 本当にどうしようもなかった私をここまで幸せな境涯にしていただき創価学会という組織に感謝しかありません。 とくに20代の頃は、訳もわからず先輩の言うがまま、ただ活動をしていたのかもしれない。 東京に来て(現在はど田舎)はじめて会った学会員が人生の大恩人となる男子部の先輩だった。 とにかく、 [続きを読む]
  • 祈りが叶わないのは?
  • 祈りといっても人それぞれですので立ち向かっている悩みや目標には、当然度合いがあるかと思います。 その上で、「仏法は道理」という指導がありますので真剣な祈りは当然として、道理の部分を考えてみました。たぶんですが、祈りが叶わない最大の理由は「途中であきらめる。忘れてしまう。」ということでは?これは自分自身を振り返ってもその通りだと思います。 特に「忘れてしまう」は、あまりにも残念です。 よく毎年「今年の [続きを読む]
  • ザ・ムーン (映画・字幕版)
  • 最近ドキュメンタリー映画にはまっていてザ・ムーン(2009年)を見たやっぱり月に行った人の話はすごい全生命で直観的に何かを感じて返ってこられたんですね映画の終了間際の皆さんのセリフを残しておきます特に気に入った部分のみですアポロ10号17号 ジーン・サーナン科学技術は答えにはならないなぜなら 私がいて あなたがいる地球は生き生きとして 雄大でその存在は 偶然の産物にしてはあまりに美しすぎる我々より大きな [続きを読む]
  • 任用試験・受験対象者宅の訪問
  • 任用試験の時期が来た。このままだとヤバイ(実は、自分の生命状態がヤバイんだけど)受験対象者がいながら、受験者ゼロとは言えない。で、支部長と一緒に、Bさんのお宅へ訪問することにした。Bさんは、家庭訪問をすると、ご夫婦で気持ちよく対応してくれる。選挙も国政的なものは応援してくれる。が、座談会など、会合への参加はゼロ。なんとなく、うまいことあしらわれている感じもしていた。このままではいけない。支部長とその [続きを読む]
  • ある日のメモ
  • ・すべての人に仏界がある・大聖人の仏法は 原因結果ではなく 願兼於業 自らストーリーを決めて生まれて来た 自作自演の大演出 地涌の菩薩は悩み多き人・最後はみんな仏になると決めて来た人たち・現実はどうあれ、生命の状態が大事・魔とは、信心を止めようとする働き 内部・身内・子供・己心の魔・人間革命を身で読む・自身の生命に先生がいるか・師匠の言葉が心の師になっているか?・言われてからやるのではなく 能動 [続きを読む]
  • 仏法って何?宇宙の法則って?
  • 仏法って何?仏法とは→ネットで検索したら 仏が説いた教法、仏道、仏教。とあった。最近はお釈迦様のことから、説明しなくてはならないと青年部の任用受験担当者がおっしゃっていました。まっ、私の入会当時の知識もそんなものでした。とにかく、仏法は奥が深いので、阿頼耶識とか思考がストップする仏法用語は横においときます。では、創価学会は仏法で何をしようとしているのか?http://www.sokanet.jp/info/gaiyo.html上 [続きを読む]
  • 期待と確信・財務について
  • アメリカで大富豪といわれる人々は必ず収入の10%を募金しているそうです。すごいのは、収入の少ないときから10%の募金をしていたというところです。なぜなのか?その理由は何倍にもなって返ってくると知っていたから。ここで、すぐに「じゃー私もやろう!」と意気込む人はいつまでも、それなりの収入で終わります。大富豪となる人々は、募金をするとき「見返りをいっさい期待しないで募金をしていた」というところがミソです [続きを読む]
  • 願いの叶う祈り方は?
  • 昔はよく、指導を求めて先輩のところに行った。(指導を求めるための先輩はいつもいた方がいい)ほぼ間違いなく返ってくる言葉は「題目しかないよ」でした。正解だが、大変だった。いくらあげても、しっくりこないことがあった。自分自身の捉えかた。祈り方に何か間違いがあるのか?ほとんど、りゃっこう修行状態だった。※歴劫修行とは、何度も生まれ変わって修行をして、やっと悟りを得ること。入会まもない頃は「お願いの [続きを読む]
  • 高所恐怖症の克服
  • 人は自分のことを、こういう人間だとかってに思い込んでいます。私は小さいころから、めっちゃくちゃ高所恐怖症でした。20代になってからもずっとでした。 しかし、転職したとき変わりました。新しい職業は建設業でした。未経験での初出社の日から、私は最低でも5階建ての建築途中の工事現場へ足を運ぶことになりました。 基礎工事から仕上げまでの長期間、ほとんどの建物は足場という、建物の周りを囲む、鉄パイプの仮設通路や [続きを読む]
  • 韓国の友人を折伏
  • 男子部時代の折伏専門学校に通いながら、新聞配達をしていました。その時、3か月間だけ、韓国の留学生が3人アルバイトで来ました。新聞配達は、ほとんどが住み込みです。 1つのマンションに数人で暮らしていました。3人の韓国人は、とても愛そうが良くて、すぐに仲良くなりました。 その後、3人は自分の目標とする学校や新しい職場に進んでいきました。私も、学校を卒業して社会人となりましたが、かろうじて連絡を取り合って [続きを読む]
  • 修羅界 冥伏(みょうぶく)
  • 過去の話になりますが、信心をしていても自分が本気で変わろうとしないと、変われるものではありません。 自分でも気づいていなかったこと私の修羅界は最悪でした。 結婚してから、急に出てきました。というか、今まで出せる相手がいなかったのかも。妻に対しての安心感からか、愛情とともに持っているものすべてが出てしまった。 結婚数か月で、切れたら物をこわす。扇風機・時計・携帯電話・その他目の前で見ていた妻は、本当に [続きを読む]
  • 願いはいつも叶っている
  • そうなんです。この世にいる人の願いは全て叶っている。悲しいぐらいに叶っている。宇宙は仏法そのもの。全ての人の言葉や行動、だれが気付かなくてもその人の心根や、生命の奥底にある優しさから瞬間的に現れる感情までも、すべてを同名天や同生天という働きが、休みなく宇宙に報告をしている。自分の願いはと聞かれたら?「月収をアップしたい」「好きなだけ旅行がしたい」「10才若返りたい」などと答える人がいたと [続きを読む]
  • ケンタッキーから学ぶ
  • ケンタッキー・フライド・チキンの創立者カーネル・サンダース氏の成功物語 ある時、サンダース氏のレストランは地域のハイウエー建設で、車の流れが変わり閉店をすることになりました。 ビジネスの意欲がまだまだあった彼は自分の価値とはなにか?自分にあるもので、人のお役に立てるものは? 考えた末に出した答えは「レストランで人気だったチキンでした。」 そのチキンのレシピをたくさんのレストランに提供して売上があるた [続きを読む]
  • 一生成仏抄講義 メモ
  • 池田先生の「一生成仏抄講」を読み返した。 読み始めた瞬間から「あ〜人生の羅針盤があるって本当にありがたいな〜」と思った。 そして、読み進める中で、南無妙法蓮華経のお題目の不思議な誕生秘話を知りました。ですが、池田先生の言葉を、深く理解せずに飲み込んでいる感じがする。南無妙法蓮華経のお題目をどれだけ分解したところで、難解難入の仏法ですね。それより、「その通りだ」と先生の言葉を素直に信じられるかが勝負だ [続きを読む]
  • いじめ 自殺 苦しい
  • 池田先生の言葉に「イジメは、イジメた方が100%悪い」という絶対的な宣言文があります。 だれが何と言っても、いじめは、いじめた方が100%悪い。 そして、もしそのいじめで誰かが自殺したときいじめた方も、いじめられた方も、その両者をとりまく多くの人々が不幸になってしまう。 あまりにも悲しい。 ある学校の先生から聞いたことがあります。「いじめをする子を見ると、その子たちは、1人1人でいるときは普通の子 [続きを読む]
  • 聖教啓蒙と信頼残高
  • 銀行にお金を預けると預金残高は増えていきます。当然、引き出せば残高は確実に減っていきます。 そして、人間関係の信頼の度合いも銀行口座のように増えたり減ったりする。それを信頼残高と言うようです。 学会活動でもありますね。とくに、外部の方に対する私たちの誠実さが信頼と大きく結びついていると思います。 聖教新聞の購読を友人に勧めるときは友人との信頼関係が大きく影響します。 新聞啓蒙を毎月複数部達成されている [続きを読む]
  • 福運アップマシーン
  • この折伏スゴロクのことを書かせてください。このブログは、ほとんどが2016.11.25付けの掲載になっています。実際には11月25日までの約2週間で現在のブログのほとんどのページを書きました。現在2017年7月初旬ですが、その間(約7か月間)、まったくページ数は増えず(逆に最近 我見の強い10タイト以上を削除しました。)たまに、記事の微調整のために更新を数回してきました。早い話が、ほとんど「ほったらかし」というこ [続きを読む]
  • 備忘録
  • 自分専用のメモすべては必然 意味がある宇宙の法に繋がって 全てを祈りで自在に動かす己心の魔 見破り律する心の師身口意で 善を積み上げ三世の勝利全生命 すべての諸天よ入りたまえ 死は一定 池田門下の使命を果たさん○自己暗示・自分自身の心得文すべては必然 意味がある宇宙の法に つながって 全てはうまくいっている批判せず 人に尽くして 心は豊か生きてるだけで幸せに すばらしい時をありがとう家族と師 [続きを読む]
  • 創価学会って何
  • へんなタイトルになりましたが本心からそう思うことがある。 世界192か国まで流布された創価の思想。学会の内部から見ても客観的に外部の感覚で見たとしても「いったい何なんだこの組織は--------!」と思うことがある。 他の宗教でも、世界中に広がっているものはいくつもあるが内情はどうなのかな〜〜と思う。 創価学会の根幹である大聖人の仏法ですら・・・ 日蓮大聖人から日興上人へ、そして代々受け継がれてきたはずの [続きを読む]
  • 創価学会員ってどんな人?
  • 一言でいっていろんな人がいます。あまりにも当たり前なこと。 今さっき、5分前に入会したばかりの人も、りっぱな学会員です。ですが、その人を見て、学会のすべてを判断するわけにはいきません。 学会員でも、事業に失敗することだってある。人間だから、落ち込むこともある。莫大な借金を抱えているかも。 リストラされることもある。 極限まで身体的に不自由な状態でも、大生命力で戦っている人もいます。 子供の幸せを願いす [続きを読む]