one flow さん プロフィール

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one flowさん: まだ間に合う!仮想通貨投資
ハンドル名one flow さん
ブログタイトルまだ間に合う!仮想通貨投資
ブログURLhttp://bittoushi.blog.jp/
サイト紹介文暗号通貨全般に関する情報を提供します。 oneflowのチームメンバーが運営しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供66回 / 312日(平均1.5回/週) - 参加 2017/11/09 00:12

one flow さんのブログ記事

  • ”お金”とは
  • 今回は「お金」についてお話しさせて頂きます。まずお金とは何のためにあるのでしょうか?猿にお札を渡しても何も利用できません。なぜなら猿社会ではお札は価値のあるものと認識されてないからです。ですが一本のバナナよりも札の方が価値があるとみんなが信頼しているか... [続きを読む]
  • 仮想通貨投資のリスク
  • 為替取引に限らず、元金が保証されない取引はたくさんあります。その中でもリスクが高いと考えられているのが、仮想通貨の売買です。その理由は通貨の変動に対する保証をしてくれるのは発行している企業だけだからです。一般の通貨についてはそれぞれの国の政府が保証することになっています。もちろん、クーデターで政府自体がなくなってしまうような状況になれば別ですが、現在の世界情勢でそれはあり得ません。つまり、通貨は半 [続きを読む]
  • ビットコインを変える「SegWit」って?
  • みなさん、ビットコインが抱える問題 スケーラビリティ問題 についてご存知でしょうか。 ビットコインは1つのブロックが1MBと上限が決まっています。そのため、1ブロック作成の間(10分)に取引が集中した場合1MBのブロックサイズの容量を超えてしまい、取引が詰まってしまいます。(送金をしても、なかなか相手に届かない状態) これらを解決するために、有権者は2つの方法を提案しました。 一つは1つのブロックサイズを8MBまで引き上 [続きを読む]
  • 金融庁が仮想通貨交換業者に命令!その内容は?
  • 金融庁が仮想通貨交換業者に対して立ち入り調査を強化していましたが、今回新たに7社に対して業務改善命令が出されました。■仮想通貨交換業者(金融庁登録済み)■GMOコイン株式会社:業務改善命令テックビューロ(Zaif):業務改善命令 ■みなし仮想通貨交換業者■コインチェック    :業務改善命令FDHO         :業務停止命令、改善命令ビットステーション  :業務停止命令、改善命令バイクリメンツ    :業 [続きを読む]
  • 米大手取引上Bittrexがアクセス規制
  • 米国の大手取引所であるBittrexは、3月9日より一部地域国からのアクセスを禁止することを発表しました。 これは、Bittrex側の新たな利用規約の改定によって行われる変更点です。 対象地域は、 北朝鮮、イラン、クリミア、シリア、キューバの5か国です。 北朝鮮からのハッキング問題や、ブラックマネーの資金洗浄問題などが原因と思われます。 また、今回の規約改正の発表を受けたユーザーからは 「ブロックチェーンの本質である [続きを読む]
  • なぜビットコインに需要があるのか
  • ビットコインの需要については様々な意見があります。 「スケーラビリティ問題で、本来のマイクロペイメントに向いてない」 「価格が乱高下しているため、価値尺度としての通貨の機能を果たしていない」 など、ネガティブな意見もとても目立つようになりました。 では、それでもなぜ1BTC100万円相当の価格を保っているのか?これほどアルトコインが注目されているのにも関わらず仮想通貨の市上規模の大半を占めるのはなぜか? 改め [続きを読む]
  • ダッシュ(Dash)の特徴
  • 最近になって、非常に大きな注目を集めるようになってきたのがDASHです。これは、2014年にダークコインとして公開され、2015年にダッシュと改名された仮想通貨のことです。もともと人気の高い仮想通貨として知られていましたが2017年に入って価格が高騰していることからしてより高い人気を集めていることが理解できるでしょう。そんなDASHには、いったいどんな特徴があるのでしょうか。ここでは、三つの大きな特徴について取り上げ [続きを読む]
  • NEM(ネム)の特徴
  • 仮想通貨のネム(NEM)は名称はNEMと呼びますがコードネームはXEMとなっています。リードエンジニアとして日本人の武宮誠さんが関わっておりネム(NEM)の頭文字はNew Economy Movementから来ています。大きな特徴として挙げられるのは独自のトークンを発行して分散型取引所やマルチシグネチャーがありメッセージ送信が可能な独自のネットワークをもっています。独自のトークンであるモザイクはブロックチェーンで独自性が保たれて [続きを読む]
  • NEM(ネム)の特徴
  • 仮想通貨のネム(NEM)は名称はNEMと呼びますがコードネームはXEMとなっています。リードエンジニアとして日本人の武宮誠さんが関わっておりネム(NEM)の頭文字はNew Economy Movementから来て... [続きを読む]
  • Litecoin(ライトコイン)の特徴
  • ライトコイン(LTC)は、先に開発され仮想通貨の中では最も一般に知られるものとなったビットコインに似た性質を持つものとして開発されたという経緯があります。但し後発である利点を活かし、ビットコインが有している幾つかの欠点を改良した点に特徴があります。まずライトコインでは、埋蔵量がビットコインよりかなり多めに設定されています。伴って発掘に掛かる時間や労力が減少しており、特に端末CPUへの負荷が軽減されている事 [続きを読む]
  • Z-Cash(ジーキャッシュ)の特徴
  • ジーキャッシュ(Z-Cash)とは2016年10月28日に運用が開始された新しい仮想通貨で、通貨単位はZECです。ビットコインと同様にブロックチェーン技術が用いられていて採掘によってのみ新規にコインが発行されます。発行上限はビットコインと同様に2100万ZECですがブロックの生成時間は約2.5分でビットコインの1/4の時間で送金を行うことができます。ジーキャッシュの開発チームと大手銀行JPモルガンが提携しており開発の際に巨額の投資 [続きを読む]
  • Monero(モネロ)の特徴
  • モネロ(Monero)はビットコインと同様にブロックチェーン技術を利用する仮想通貨のひとつで、2014年4月18日に公開されました。「モネロ」とはエスペラント語で硬貨を意味します。モネロの通貨記号はXMRで、ビットコインと同じように管理者・ホストコンピュータを必要としないでマイニング(採掘)作業によって取引記録が管理されます。発行上限は18,400,000XMRで、公開後4年で全体の86%が採掘されます。ブロックの生成間隔は約2分で、 [続きを読む]
  • 韓国の規制内容が明らかに
  • Bitcoinに限って言えば、最近までウォンが取引通貨量の3位に位置していましたが、ユーロに抜かれ取引量を急激に落としていましたね。しかし報道されていたのは、「韓国で取引所に規制がかかる」というあまりにも曖昧なものでした。しかし、1月23日に韓国の規制当局から... [続きを読む]
  • 韓国の規制内容が明らかに
  • Bitcoinに限って言えば、最近までウォンが取引通貨量の3位に位置していましたが、ユーロに抜かれ取引量を急激に落としていましたね。 しかし報道されていたのは、「韓国で取引所に規制がかかる」というあまりにも曖昧なものでした。 しかし、1月23日に韓国の規制当局から詳細の発表がありました。 「仮想通貨取引所に登録している仮想口座を、実名確認入出金制を実地する」 という報道内容でした。 簡単に言うと、取引所に登録さ [続きを読む]
  • Factom(ファクトム)の特徴
  • ファクトムは2015年に公開された仮想通貨で文書や記録などをビットコインのブラックチェーンシステムを利用することで保護するプラットフォームで使うためにある仮想通貨のことです。ブラックチェーンとは今までの取引履歴のようなものなのですが「情報を分散して管理する」という技術が使われているので一部の人や組織に情報管理が集中するということがなくなりました。そうすると情報が知りたい時も一部の組織にまで出向かなくて [続きを読む]