トメキチ さん プロフィール

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トメキチさん: 元ガリバー社員のブログ
ハンドル名トメキチ さん
ブログタイトル元ガリバー社員のブログ
ブログURLhttps://www.car-satei.biz/%E5%85%83%E3%82%AC%E3%83%AA%E3%83%90%E3%83%BC%E7%A4%BE%E5%93%A1%E3%81%AE%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0/
サイト紹介文元ガリバー社員が内部でしか分からない裏事情や買取店攻略法を伝授します。
自由文業界歴25年のトメキチが買取店の裏を暴きます。
どうやったら高値を獲得できるか、誰でも出来る方法を伝授。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供79回 / 29日(平均19.1回/週) - 参加 2017/11/16 12:44

トメキチ さんのブログ記事

  • 打倒N-BOX? 新型スペーシアが登場。
  • スズキから『新型スペーシア』が発表になりました。今年の東京モーターショーにコンセプトモデルとして出品されていた同車ですが、どうやら、そのままのデザインで発表された模様です。 先代スペーシアで好評だった両側スライドドアは継承しつつ、新世代プラットフォームの採用や、安全装備の充実をさせた新型のデザインコンセプトは『スーツケース』。 [続きを読む]
  • ハイブリッド車の事故対処法。
  • 車体に高圧の電力が流れるハイブリッド車には事故の際に気を付けないといけない点があります。今回はハイブリッド車の事故に遭遇または、実際に起こしてしまった場合の対処法についてお話します。 まず、事故が発生し、けが人を無事車外に出れた場合は車体には触れず、プロにお任せする事が重要です。 一方、けが人が自力で車外に出れず、レスキューが必要な場合に関して一番気を付けないといけな [続きを読む]
  • なぜ、これを日本で売らないの??
  • 日本政府が行う『経済社会開発計画』の一環として三菱自動車はフィリピンに対し40台の車を寄贈すると発表しました。 その車種が写真にある『パジェロ スポーツ』です。 日本では導入されていない為、殆ど知られてはいませんが、こちら三菱が誇るSUVパジェロの兄弟車となります。 非常にスポーティな印象の『パジェロ スポーツ』ですが、ミドルグレードでも日本円で350万円と通常のパジェロ [続きを読む]
  • 新型N-BOXの勢いが止まらない。
  • かつて、ワゴンRとムーヴという2代巨頭が君臨した軽自動車市場。ライフで常に3位の座に甘んじていたホンダが2台をあっさり抜き去り、売れに売れています。その立役者が『N-BOX』です。 2011年12月に初代『N-BOX』が発表されると、その広い室内が話題となりました。 それを可能にしたのは、コンパクトなエンジンと燃料タンクを前席の下に格納した事による、後席の居住空間と荷室容量を最大化した事にあ [続きを読む]
  • 新車って車種が同じでもタイヤは違う?
  • クルマを乗るうえでタイヤの性能ってとても重要です。 実は私も知らなかったのですが、以前お客様から頂いたタイヤに関するクレームが有りました。 クルマはダイハツの『ムーヴ』だったのですが、納車時に韓国の『ハンコック』のタイヤが装着されていた、というクレームでした。 私達プロでも国産車の場合はブリジストンやヨコハマと言った国産メーカーのタイヤが装着されている、という [続きを読む]
  • 注意!! 全国130万台が車検不可に!!
  • 国土交通省は8日、エアバックリコール未改修車両の一部において、車検を通さない意向を発表しました。対象車両は自動車メーカー9社、97車種、130万台にも及びます。 現在、タカタ製エアバックについてリコール改修が終わっていない車両は全国で320万台あるそうで、今回の強行処置が取られる130万台はとりわけ危険性の高い車両になります。 これらに関しては次回の車検を受ける事が出来ず、車検が [続きを読む]
  • 買取店のクルマのカギの隠し方。
  • 買取店はお客さんから買い取ったクルマをオークションに搬送するんですが、自ら自走で走る以外は陸送業者さんに依頼します。良く街中で6台積や8台積の積車を見る事も多いと思いますが、まとめて運ぶ訳です。 ただ、困った事に車両の引取りは通常夜中に行われる場合が多いです。 基本的にオークション会場は24時間車両の搬入が出来るという事と、夜中の方が高速料金も安く、渋滞が少ない為、夜中に走った [続きを読む]
  • 緊急車両との事故。その際の過失割合は??
  • 道路を走っていると、パトカーや救急車などの緊急車両に遭遇する場合があります。 その際は、道路交通法により自身の信号が青でも、緊急車両を優先しなければならないと規定されています。 しかし、音楽を聴いていたりするとサイレンが聞こえない場合など、経験された方も多いと思います。 もし、仮に緊急車両に気付かずに交差点に進入してしまい、事故を起こした場合はどうなるのでしょうか? [続きを読む]
  • 買取店と新車ディーラーマンとの懲りない関係。
  • 買取店と新車営業マン。一見中古車と新車を売る関係からライバルのように思われがちですが、買取店の優秀な営業マンなら親しい新車ディーラーマンが各メーカーに居るのが普通と言えます。 新車営業マンにとって下取値がもう少し頑張れたら新車が決まるという場面は多々あります。その際、親しい買取店の営業の携帯に電話を入れ買取依頼をする訳です。 もちろん、新車ディーラーではそれはご法度です。見 [続きを読む]
  • 噂のCX-9日本導入はあるのか?
  • まもなく新型CX-8の発売を控えているマツダですが、ある噂が絶えません。 マツダSUVの最上級車種である『CX-9』の国内導入です。 当初は北米のみの発売とされていた同車ですが、仮ナンバーを付けたCX-9が国内で目撃され、それが現在設定の無い右ハンドル仕様であった事から、日本導入が近いのではないかという噂が広がっています。 これまで『CX-9』が日本で発売されてこなか [続きを読む]
  • シビック・タイプRがレンタカーで登場!!
  • ドイツはニュルブルクリンクでFF最速タイムを記録した『シビック タイプR』。 私も含め興味のある方は多いと思います。 そのタイプRが何とレンタカーで借りられる事になりました。 新型『シビック タイプR』の取扱いを始めたのは千葉県野田市で営業されている『おもしろレンタカー野田本店』。料金は1万3170円/6時間(税込)となっています。 対象は23歳以上で免許取得後3 [続きを読む]
  • 新型フォレスターが2018年デビュー!?
  • 現在4代目となるスバル『フォレスター』ですが、2018年のフルモデルチェンジが予想されています。 過去様々なモーターショーで『スバルVIZIV FUTURE CONCEPT』として出品されている車両が次期フォレスターと言われており、近年はかなり現実的なスタイルとなりつつあります。 今回の注目される点は2点、プラグイン・ハイブリッドモデルの追加と、ダウンサイジングされた水平対向エンジン [続きを読む]
  • マツダの最上級SUV『CX-8』まもなく発売。
  • 今月14日、マツダが発売する新型車SUV『CX-8』がディーラーにも入庫し始めました。 CX-8は3列シートを配する国内向けSUVの最上級モデル。そのスタイリングは、マツダのデザインコンセプト『鼓動』を進化させた『TIMELESS EDGY』(時を経てもドライバーの感性を刺激し続ける事)をベースとして、『全ての乗員が楽しめる快適性と静寂性』を兼ね揃えています。 CX-8のチーフデザイナーである [続きを読む]
  • 飲酒運転で捕まった時の罰則と罰金。
  • 今年ももうすぐ終わろうとしますが、増えてくるのが飲酒の機会。これから年末年始に掛けて至る所で飲酒検問が実施される時期になりました。 今回はそんな飲酒運転で捕まった場合の罰則と罰金についてお話していきたいと思います。 言うまでもありませんが、飲酒運転は犯罪です。違反した場合はかなり厳しい罰則が設けられていますし、場合によっては逮捕という事態まで有り得ます。 まず、飲酒 [続きを読む]
  • 中国で話題『日本の交通事故率はなぜ低い?』
  • またまた、中国メディア今日頭条からの話題です。 中国では人口密集の激しい都市部を中心に交通事故が多発しています。その事で、同じように人口密集の激しい日本ではなぜ、交通事故が少ないかという記事が載っています。 記事は日本と中国の間の歴史的背景を基に『日本に対して良い感情は持てない。』としながらも、治安維持や交通管理の面に於いて学ぶところがあると認めざる得ないとしています。 [続きを読む]
  • 中国産のレクサスなんていらない??
  • 世界の工場から世界の市場へと脱皮を果たした中国。現在世界中の自動車メーカーが相次いで中国での現地生産を拡大しています。そんな中、レクサスは現在も日本からの輸出に拘わり販売を続けています。 果たしてレクサスの戦略とは?? 先月24日、中国メディアである今日頭条にこんな記事が載りました。 『レクサスが現地生産を行わないのは、中国製造業を見下しているからなのか?』 [続きを読む]
  • 軽自動車自主規制64馬力を考える。
  • 日本独自の規格である『軽自動車』。 全長×全幅×全高=3400×1480×2000、それに排気量は660cc、定員4名。これが国により決められらた軽規格です。実はこれとは別にメーカー間で自主規制として64馬力迄とするという規制が存在しています。 最近軽自動車を乗っていて思うのが重くなったなー、という事です。 少し前に某社のトールワゴン・タイプの軽自動車に乗って高速道路を走る機会があった [続きを読む]
  • 新型アテンザ画像集
  • ついに、待望の新型『マツダ・アテンザ』がLAモーターショーで公開されました。今回、インテリアは刷新、大型ディスプレーを配置した先進的な内容になってます。 パワートレインは2.5Lのターボ・NAモデルは北米、それ以外は2Lガソリン・2.2Lディーゼルのスカイアクティブエンジンが採用される模様です。 [続きを読む]
  • オービスって何キロで光るの??
  • 高速・一般道を問わずドライバーの大敵と言えば『オービス』です。こいつが光ったら最後、かなりの額の罰金もしくは、裁判所への出頭まで視野に入ってきます。 基本的に何キロオーバーで光るか?という点は公開されていませんし、場所によって違うと思います。ただ、概ね30〜40?オーバーで突っ込むと、写真のような赤い光を見る事が出来ます。大概の方はここでブレーキを踏みますが、既に遅し、免許とお金 [続きを読む]
  • 暖房は燃費に影響しないって知ってました?
  • 意外と知らない人が多いのがこの事です。 私の知り合いでも燃費を気にして暖房を付けないようにしている、という人が過去何人も居ました。 基本的にですが、暖房は冷房と違い燃費には一切影響をしません。 クルマの暖房は簡単に言うとエンジンで発生した熱をそのまま車内に取り込んでいるからです。ただ、暖房を使っているとガラスが曇ってくる時がありますよね? その場合、皆さんA/Cボタ [続きを読む]