イヴ さん プロフィール

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イヴさん: イヴの世界(ダリアのココ)
ハンドル名イヴ さん
ブログタイトルイヴの世界(ダリアのココ)
ブログURLhttps://eveimmoral.blog.fc2.com/
サイト紹介文1万文字もない短編からウン十万文字の長編まで。狂気、純愛、レイプ、聖母、凌辱、欲望、紳士、SM
自由文契約作家、ゲームのシナリオ執筆、電子書籍作家をしています。←ただいま休止中。古くなったパソコン内の整理を兼ねて過去の作品、商用ボツ作品を直しつつ上げていきます。エロ業界で暗躍して、世界平和を願っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供79回 / 30日(平均18.4回/週) - 参加 2017/11/17 13:25

イヴ さんのブログ記事

  • 人妻優真の淫らな記録・32・精液は潤滑油
  • 「おおおおおおっ」課長は腰をせり上げます。それから口をわずかに開けてうっとりと天井を見つめました。自分のペニスに纏わりつく精液まみれの膣壁が余程気持ちがいいのでしょう。さっきはゆっくり味わえなかったから今度はじっくりと、と思っているようです。ですが私の膣壁はじっとしていません。新たなる抽出を促して課長のペニスに飛びかかります。課長はため息のような声を洩らしてから私に言いました。「あああああっ、ド、 [続きを読む]
  • 淫らに教えて 23
  • 「あはぁっ……いやんっ、恥ずかしいの」久美子は腰をくねらせながら声を震わせて喘ぐ。「ううっ、なにこれ?こんなに濃いの舐めたことない」コンドームをしっかり着けた優斗は口を離した。完熟した淫唇を数秒見つめてから開いて、鮮やかな粘膜を眺めた。深紅色を魅せているクリトリスどころかその下にある尿道口までをじっくりと見つめる無垢な視線は中心を蠢かす。「うわっ、やらしいよ。ねえさんのおまんこ動いた。締まったよ」 [続きを読む]
  • 淫らに教えて 22
  • 真っ裸になった優斗にスカートを脱がされた。薄紫のショーツを剥ぎ取られる時には久美子は恥ずかしさから手で顔を覆っていた。優斗は唾を呑んで義理姉の裸体を眺めた。「凄い……ビーナスみたい」横になっても潰れない豊かな丘が唾液で光っている上に両腕に寄せられて怒張の漲りを促す高みを作っている。続くくびれたウエスト。丸いヒップ。優斗はそれらを右手で愛しむように撫でた。「ねえさん……綺麗だよ。すごく綺麗だ。初めて [続きを読む]
  • 淫らに教えて 21
  • 口を引いて涙で濡れたままのまつ毛を震わせながら何度か喉を鳴らした。優斗のペニスは衰えを知らない。濡れ光ったまま直立している。「ねえさん。次はねえさんでしょ」「え?」優斗は靴を脱ぎながら鞄を下ろして膝まで下りていたズボン、下着を脱いだ。のしかかるように久美子を押し倒そうとする。久美子は両手を後ろに着いて踏んばる。「だ、だめよ」「もう遅いよ。こんなにしたのは、火を点けたのはねえさんなんだから」後ろ手に [続きを読む]
  • 人妻優真の淫らな記録・31・見なくちゃ挿れない
  • 合わせたようにズコンっと部長の亀頭が力強く子宮口を突き上げます。「おおおおおっ」部長の雄叫びを久しぶりに聴きました。汗に濡れたお尻は絶え間なくヒクついて、膣壁はもっとと部長のペニスを揉みあげます。「ああっ……ああっ……」部長は小さく腰を上下させながら私の子宮に全てを注ぎ込みました。私の視界はその精液をかけられたかのように真っ白く煙って霞みます。「ああっ……はぁ……」達した余韻を感じたい。躰を倒して [続きを読む]
  • セクシャル・カルテット 2
  •  春樹と出逢ったのは、学食だった。学食の横の自販機の前。十円切れのランプがついている前で春樹が、悩んでいる風に見えたから声をかけたのが始まり。なんでも、どうしても飲みたいジュースが三台あるうちの一台にしか残っていないとかで。でも、その一台はお釣り切れ。諦めて他の物しようか、という時に声をかけていたらしい。確か、ハニーレモン炭酸だったような。「十円玉ないなら、貸すよ。何枚?」 そう。その時の春樹の戸 [続きを読む]
  • 人妻優真の淫らな記録・30・能動的レ○プ
  • 「ああっ……ああっ」両手で支えたペニスを膣口に沈めます。ゆっくり、ゆっくり。部長の目を見ながら、自分の中に入ってくるペニスを数ミリ単位で味わうように私は腰を下ろしました。でも熱い視線を感じます。小杉さんと課長の視線です。見たらダメ。見たらきっともっと恥ずかしい。それでも、だから、私は二人の方に顔を向けました。課長の次に小杉さんと目が合いました。二人は口をだらしなく開けて私の姿を食い入るように見てい [続きを読む]
  • 人妻優真の淫らな記録・29・罵詈〈ばり〉で壊れる
  • 課長は腰が抜けたようにペタンとお尻を毛布の上に着きました。荒い息を繰り返しています。私はお腹の中の熱がじわじわと拡がるのを感じました。「すごいな優真は。男二人を簡単に骨抜きだ」部長は私の足を掴んで引っ張りました。二人のいない方に足を向けさせます。その無理やりな力も手伝って、膣口からは溜まりに溜まっていた二人分の濃い精液がドロリと垂れていました。真っ赤な秘襞が白濁液を生む。部長はその様子に息を飲むこ [続きを読む]
  • セクシャル・カルテット 1
  •  ……ふふっ、真紀ちゃんのおっぱいって本当におっきい。タプタプして気持ちいいよ。ねぇ、わたし舐めるの上手くなったでしょ?先生のおちんちんが入っている真紀ちゃんのおまんこ、ヌチュヌチュ言っているもん。ねぇ、気持ちいい?わたしたち、気持ちいいね……。 忘れていたあの頃を最近やけに思い出す。もうとっくに記憶の彼方のはず。やりがいのある仕事。満たされた結婚生活。 それだけで十分なはずなのに。 かなり前方に [続きを読む]
  • 淫らに教えて 20
  • 勃たせてみせるわよ。久美子はポロシャツを捲り上げてチノパンのボタンに手をかけた。優斗は腰を左右に揺する。「ね、ねえさん。やめてよ。無理だから」「無理かはしてみないと分らないでしょ」チノパンを下ろしてボクサーパンツも下ろした。小さいままのペニスが淫毛下に見える。睾丸に沿っている淫茎は完全に柔らかい。久美子はその中央を摘まんでピンク色の先端を口に入れた。唇を滑らせて淫毛に鼻を押し付けるほどガッポリと根 [続きを読む]
  • 淫らに教えて 19
  • 三日目の朝。久美子は優斗の部屋のドアをノックしてから開けた。寝息は聞こえないが目は閉じている。半日おきに変えていたペットボトルの中身が減ってはいるから水分は取ったようだ。優斗は丸二日寝込んでいた。翌日には顔のまだらこそ消えていたが全体が薄ら赤く、うんうんと小さく唸り続けていた。熱はどうだろう。おでこを触ると昨夜の最後よりもだいぶ低い。熱も下がった。良かった。良かった。今日は何か食べられるかな。部屋 [続きを読む]
  • 淫らに教えて 18
  • 「優斗君、遅いね」磯村家は七時の夕食タイムを迎えていた。言い忘れていたが、今日の夕飯は優斗が好きな竜田揚げだ。それと褒めてもらったことがあるかぼちゃスープ。「人いないんじゃない?それかデート」聖人は何でもない事のように言う。それはそうだ。幼い子供ではないのだから心配することはないだろう。でも外の雨は本降りを通り越して警報が出るほどの雨。夕方のニュースでは土砂崩れの報道もされていた。電車が止まって足 [続きを読む]
  • 淫らに教えて 17
  • 入浴前に洗われたショーツを見て、入浴後に穿いていたショーツが消えている、そんなことが一週間ほど続いた。優斗の態度は変化がない。『ありがとう、お弁当』と嬉しそうに弁当を持って行く。恥ずかしいのは久美子だ。一回りも下の男性にそんな対象で見られるとは、聖人の告白を受けた時同様、露程も思わないことではあった。聖人に相談するのもはばかり、かと言って入浴する時にショーツを取り上げると言うことも出来ずにいた。土 [続きを読む]
  • 淫らに教えて 16
  • 「お邪魔しまーす」掃除機を片手に優斗の部屋のドアを開けてぐるっと見渡す。結婚前に聖人の部屋に入れてもらった時と同じ感想を抱かせる余計な装飾がないあっさりとした部屋だ。置いてあるのはパソコンが乗った机と背の高い本棚。それとチェック柄のカバーがかかったベッドだけ。久美子が入ることを考えているからだろうがベッドは乱れたままを見たことがない。両開きの大きなクローゼットがあるから衣類はそこにでも入れられてい [続きを読む]
  • 淫らに教えて 15
  • 味噌汁の鍋に火をかけてから外していたショートエプロンを腰に巻く。裸にエプロン……してみたいけどな、思いながら小鉢に入れたナスの漬物をテーブルに置いて作っておいた煮魚を大根、焼きねぎと一緒に四枚の皿に分けた。そんな間にもしっかり拭いたのにノーパンと言う状況だからか膣口がまたぬめってきた。聖人さん、拾ってくれたよね。落ちてなかったんだから。落ち着かない心と股間を宥めるように久美子は足をモジモジとして太 [続きを読む]
  • 淫らに教えて 14
  • 「はっ……はっ……課長、課長」聖人は久美子の脇に潜らせた両手を折って腰を振る。決して逞しいという体型ではないがこういう時の聖人は大柄な久美子をしっかりと支える。おかげで豊満バストが存分にタプンタプンと揺れる。玄関先で独り真っ裸にされた上に掴まる場所がない久美子は両手をバタつかせながら喘いだ。「ああっ……聖人……聖人」こんなところでドアを開けられたらどうするのよ。そんな久美子の心中を計ったかのように [続きを読む]
  • 淫らに教えて 13
  • 「久美……あああああっ、かちょー」聖人は叫んでから尻の左右を掴んで腰を振り出した。場所での興奮からなのか、警戒からなのか助走など無くいきなりフルピッチ。ブラジャーに包まれたままの豊乳がブルンブルンと前後に揺れる。それほどの聖人の猛攻に久美子は壁に手をついて躰を支えた。「はぁっ……ああっ……まさ……とぉ……ああっ……すごい……ああっ……すごっ……いぃぃ」亀頭を膣口ギリギリまで引いては子宮にぶつける。 [続きを読む]
  • 淫らに教えて 12
  • でも今日は頼まれていない。うちのは昨日干したし……ま、いっか。久美子は秀樹の布団だけにした。それから広い家の隅々まで掃除機をかけてトイレを掃除した。夕方六時半。夕食の支度はバッチリ。門が開く音に気が付いて迎えに行くと一番にドアを開けたのは珍しく聖人だ。「お帰り。早いね」「うん、外出てそのまま帰って来た」聖人は、靴を脱ぎながら足元を見てまだ誰もいないことを悟ったらしい。「父さんまだ?」「うん。もうす [続きを読む]
  • 人妻優真の淫らな記録・28・満ちる子宮
  • 全身の硬直と同時に膣壁もきつく締まります。「ああああああっ、すっごいよ、すごく気持ちいい」小杉さんはすぐさま腰を動かし始めました。我慢を強いられていたペニスで粘度の高い蜜液にまみれた肉壁を擦る。やっと得られた快感は恥も外聞もない声を上げさせるようです。「ううっ、締まる。安西さんのおまんこ気持ちいい……気持ちいいよ。チクチクおまんこなんて初めてだ」伸びかけの淫毛が当たる感触すらも気持ちいいのか小杉さ [続きを読む]
  • 狂愛・パパは最高 終
  •  もう、パパったら。 中出しはママだけのもの。それぐらいのルールは私だって心得ていたつもり。 それでも、パパの中のオトコはそれを認めないのね。「はぁ、ああああ……」 パパは、膝裏から手を抜いて、荒い息をしながら私を抱きしめた。 心臓のバクバク音がものすごく響いてくる。「はぁ……ああ……愛美……ごめん。しちゃった……出しちゃったよ、パパ」 男の人の性なのかな。出し切ると冷静になるのは。欲望を吐き出す [続きを読む]
  • 人妻優真の淫らな記録・27・啼く膣口
  • 私の声にチュポンっと音を立てて小杉さんは引っ張っていた乳首を口から解放しました。白いはずの乳房は散々揉まれて真っ赤。谷間にはうっすらと汗をかいていました。小杉さんに続いて課長、部長も顔を上げます。でも快感は引きません。次への伏線のように躰の中を駆け回っています。「ああっ……はぁ……」私の荒い息からも分かりますがそれをより目の当たりにしているのは部長です。激しく開閉を繰り返す膣口を見て下卑た笑いを浮 [続きを読む]
  • 狂愛・パパは最高 3
  •  パパはちょんちょんと私の股の間をタオルで拭いてくれた。「はぅぅぅ」 それだけで腰が抜けそうになる。私はパパの首にぶら下がる形になった。まだ余韻があるんだから。「おっとっとっ」 笑いながらパパは左手で私を支えて、洗濯かごの中にヌルヌルするバスタオルを投げた。 それから、私の手を大きな手で包んで脱衣所を出た。 斜め後ろからパパの顔を見ていたら、パパが初めての人でも良かったかも、なんてことまで思う。  [続きを読む]
  • 人妻優真の淫らな記録・26・まずはお口で逝かせて
  • 「ううっ、ぐちゃぐちゃおまんこ。真っ赤だよ」小杉さんは興奮と言うよりも嬉しそうにペニスを掴みました。そこで課長は慌てて言いました。「馬鹿、挿れるのは後だ。俺にもしゃぶらせろよ」小杉さんのペニスは楽園数?手前で待ったをかけられました。「ええーっ」小杉さんは言いましたが渋々と場所を空けました。ヒラと課長の違いでしょうか。それとも男なら分かるだろ、誰だって若い女のアソコは舐めたいんだ、的なものでしょうか [続きを読む]
  • 人妻優真の淫らな記録・25・内側の粘膜は被虐の味
  • 「ほら、優真は口でするのも好きだろう?三本もあるんだ、穴と言う穴に突っ込んでもらえるぞ」突いてきたのは部長のペニスです。突くだけではなく私の頬をぺシン、ぺシンと叩きました。蜜汁を溢れさせている亀頭は触れるたびに私の頬を濡らしていきます。ペニスを掴んで私の顔全体に擦り付けることまでします。「ああっ、ああっ、優真。お前の好きなものだろう」刺激する凹凸が気持ちいいのか、女を蔑むその行為に興奮するのか声を [続きを読む]