京丹後アンバサダー さん プロフィール

  •  
京丹後アンバサダーさん: 海の京都 京丹後へようこそ
ハンドル名京丹後アンバサダー さん
ブログタイトル海の京都 京丹後へようこそ
ブログURLhttps://ameblo.jp/kyotangomiryoku/
サイト紹介文海の京都、京丹後の食べ物のおいしさ、海や空気の美しさなどをお伝えしています。
自由文京都の最北端、美しい日本海に面した京丹後市は、水も空気もお米もお酒も最高に美味しい、日本の良さがたっぷり堪能できる場所です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供29回 / 87日(平均2.3回/週) - 参加 2017/11/17 16:46

京丹後アンバサダー さんのブログ記事

  • 家族でかまくら作ろう 
  • 京都府京丹後市弥栄町で、雪深い野間地区の暮らしを体験するため、かまくら作りのイベントが開催されます。 2月11日午前10時半〜午後2時、場所は、弥栄町の旧野間小周辺。「野間に移住を促進する会」の主催です。参加費は1組5千円。 対象は3〜5人程度の家族・グループで、5組を募集するそうです。 参加をご希望されるご家族やグループは、2月5日までに0772(66)0002までに連絡が必要とのこと。防寒着や長 [続きを読む]
  • 中京圏の皆さまへ③
  • 全国的に寒波襲来の大荒れのお天気ですね。京丹後にも先日、警報がでて、大量の雪が積もりました。とはいえ、日が沈むのも少しずつ遅くなり、こんなに寒いけれど、季節は確実に春に向かっているのだと感じさせます。さて、中京圏の皆さま、お待たせいたしました。立春明けに、またまた金山駅コンコース内で、毎年恒例、リピーターも多くいる「丹後のええもん うまいもん展」が開催されます。2月6日(火) 〜 9日(金)午前10時 [続きを読む]
  • 東京のど真ん中で 丹後フェアが開催されます!
  • 『丹後フェア in TRAVEL HUB MIX東京』が、1月30日(火)が開催されます。 2017年に東京の大手町にオープンした“コミュニティ型”観光案内所「TRAVEL HUB MIX」(東京、大手町)にて、仕事帰りのビジネスマンや、丹後地域まで足を運ぶことが難しい関東地域の皆様へ向けて、日本海に面し、海と山の豊かな自然に包まれた京都府北部「丹後」の魅力を発信します。 鯖の味噌着けフライ、丹後名物のばら寿司などの、丹後の豊かな食材のふ [続きを読む]
  • がんばっている事業者の皆さまへ
  • 京丹後市内で、事業をしていらっしゃる皆さま、京丹後市商工業支援補助制度 をご存知でしょうか?今の事業を今後も発展させたい方はぜひ、ご覧下さい。条件がいろいろありますので、該当すると思われる欄をお読みになって、ご不明な点は、このHP下欄までお問い合わせください。またその他の助成金、補助金についてはこちらのミラサポ が参考になると思います。ミラサポとは、公的機関の支援情報・支援施策(補助金・助成金など [続きを読む]
  • 京丹後の古い歴史:豊受大神は丹後出身
  • 京丹後には長い歴史があります。古代には丹後王国があり、日本海から大陸との交易を通じて、他の地域とは違う独自の文化があったのかもしれません。大和朝廷との関係は、はっきりしていませんが、伊勢神宮の外宮の祭神である豊受大神は、丹後出身です。お隣の宮津市にある籠神社(このじんじゃ)は元伊勢神社の一社でもあります。 先日、お米のブログで紹介した、半月形の月の輪田で、日本で最初に稲作を始めたのが豊受大神です。 [続きを読む]
  • 京丹後市の広報 1月号
  • 京丹後市の広報1月号が発刊されています。デジタル版、ダウンロードはこちらから。表紙はかぶと山に昇る朝日です。(残念ながら、上記のデジタル版では表紙は見られません)この時期、かぶと山に昇る朝日は、船上からしか見られません。この撮影のために、わざわざ船を出してくださった方がいらしたようです。希望にあふれた新年らしい写真ですね。 [続きを読む]
  • 豪商稲葉本家の雛祭り
  • 京丹後市久美浜町にある豪商稲葉本家 では、お雛様の展示が始まっております。 稲葉家は、糀製造で得た富を背景に廻船業を営み、沿岸交易によって巨富を得、付近諸藩の金融を独占するほどの豪商でした。 母屋は、衆議院議員も務めた12代目の市郎右衛門英裕が明治18年から5年の歳月をかけ建設した大きな屋敷です。また、13代目の稲葉市郎右衛門は、多額の私財を投じて旧国鉄宮津線の久美浜−豊岡間を開通させ、地元の繁栄のため [続きを読む]
  • 雪、ゆき、ユキ
  • 今年一番の寒気。ということで、京丹後でも雪が降りました。川では鳥たちが。雪に慣れていない大都市でこれだけの量が降ったら、都市機能が麻痺してしまうかもしれませんね。この雪が、京丹後に豊かな作物を運んでくれるのです。 [続きを読む]
  • 110番の日!
  • 今日は、110番の日だそうです。京丹後の人々が安心、安全に暮らすために力を尽くして下ってるのが、京丹後警察 です。京丹後警察署は京都府の最北端に位置し、風光明媚な丹後地区一帯を管轄しています。海岸線はすべて若狭湾国定公園に指定され、景勝地としても名高いところです。夏の海水浴場での海浜警備をはじめ、地方特有の大小の祭が各地で行われるなど、雑踏警備も多いのです。市内に、交番は20ヶ所以上あり、今日も京丹後 [続きを読む]
  • おいし〜い醤油②
  • 日本海に面した京丹後の冬は、本当に寒いです。でもその寒さが、京丹後の地に雪を降らせ、その雪解け水が澄んだまろやかな水をもたらし、おいしい作物を作り出してくれます。 そんな京丹後には、こだわりのおいしい調味料を作っている老舗のお店がたくさんあります。そのひとつが、大正元年創業の小野甚味噌醤油醸造㈱ さんです。小野甚さんでは、地元産大豆と良質な地下水を使い、近年ではたいへん珍しくなった、昔ながらの木桶 [続きを読む]
  • おいし〜いお酒①
  • 寒い日が続いていますね。そんな京丹後は、おいしいお米の産地。そしておいしお米から作られる、とてもおいしいお酒の産地でもあります。まずご紹介するのは、創業1777年と歴史のある蔵元を家族で経営している、白杉酒造㈱さん。 京丹後の名産の、おいしいコシヒカリを使った純米酒がとてもお薦めです。今年の7月には一時的に閉めていたカフェ「CAFE&BAR SHIRAKIKU」を、毎週木・金・土曜日に限り営業しています。酒を使用した [続きを読む]
  • 京丹後のおいしい和菓子
  • お歳暮がわりに頂きました。しっとりした生地がおいしい「がちゃまん」丹後で機織りが盛んだった頃の、一回機を「がちゃん」とおる度に儲けがでたという縁起の良い言葉が、丹後の定番のお菓子の名前として引き継がれているのです。 こちらで買えます。パッケージは特別仕様ですが。そして、もうひとつ。「狛ねこ」の最中(もなか)。 京丹後の峰山は、丹後ちりめん発祥の地です。ちりめんの生産にとって大切な繭や蚕を食い荒らす [続きを読む]
  • おいし〜いお米 
  • 先日、京丹後では雪が降りました。昼間にはすっかり消えてしましましたが、本格的な冬が始まりましたね。そんな京丹後は、稲作発祥の地といわれています。京丹後には三日月形をした不思議な水田があります。「月の輪田:つきのわでん」と呼ばれています。 豊受大神(とようけのおおかみ)が、かの天照大御神(あまてらすおおかみ)のために稲作を始めたとされる場所です。近年、放置されていた田を、地域の歴史を再認識しようと、 [続きを読む]
  • 極上のおせち料理
  • 家庭画報1月号に、高台寺和久傳さんのおせち料理が載っています。 希少で高価な間人蟹(たいざがに)をぜいたくに使ったものから、京都の文化を凝縮したような、品のあるおせち料理の作り方まで。 和食の盛り付けやテーブルコーディネートの参考にもなります。このお正月はちょっと贅沢に、そして和久傳さんを参考に自分らしいアレンジをしてみてはいかがでしょうか?高台寺和久傳さんの営業は12/30までだそうです。 京丹後市にあ [続きを読む]
  • 京丹後の広報
  • 京丹後の広報12月号が届きました。今月は特集は「京丹後へ帰ろう」 日本はもちろん、京丹後市でも人口の減少は深刻な問題です。 若者の移住定住について載っております。ドローンは災害時の捜索や、災害被害箇所の確認、測量などあらゆる分野での活用が期待されいます。にもかかわらず、場所によってドローン撮影の規制が厳しく、ドローンの練習を行う場所が限られていることが多いのです。京丹後は、住宅密集地が少なく、ドローン [続きを読む]
  • おいし〜いラーメン
  • 先日の記事でご紹介しました、京丹後市にある老舗、桔梗屋醤油株式会社さんの、おしいし醤油を使った豚骨ラーメンが、ショッピングセンター マイン内にある麺倶楽亭で食べられます。 「ど豚骨!」という表現が、なにやらそそれれます。期間限定で、12/24まで食べられますよ。無添加にこだわる桔梗屋醤油さんの商品は、こちらからも買えますよ。似たような名前の商品他のショッピングサイトでもありますが、桔梗屋さんは、無添加 [続きを読む]
  • 中京圏の皆様へ②
  • 名古屋の金山駅の人気の物産展「丹後のええもん うまいもん」が開催されます。11月28日(火)〜12月1(金) 午前10時〜午後7時まで(12/1最終日は18時まで)この企画を楽しみにしているファンの方も大勢いらっしゃいます。お近くにいらした折には、ぜひお寄りください。 [続きを読む]
  • 銀杏のライトアップが 延長になります
  •     10月28日(土曜日)から引原峠子午線塔付近(網野町木津)で大銀杏のライトアップが行われています。当初は11月半ばまでだったこのライトアップですが、好評につき、期間延長となりました。冬の夜空と、照らし出される黄金色に染まった大銀杏の幻想的な風景をお楽しみください。主催:楽夕会090-7090-6543 お問い合わせ:京丹後市役所 商工観光部観光振興課 0772-69-0450  自然豊かな京丹後の暮れ行く秋を、どうぞお楽 [続きを読む]
  • おいし〜い醤油
  • 京丹後で作られる美味しいものは、自然の素材を活かした無添加で体に優しい本物がほとんど。 今日はその中でも私たちに身近なお醤油を紹介します。大正3年創業の桔梗屋醤油株式会社今のご主人は4代目。京丹後市内にある、築100年以上の歴史を感じさせる古民家を入っていくと、こだわりの醤油や麹などが並べてあります。店内はひんやりしていますが、年月を感じさせる太く古い柱は、どこか暖かみと懐かしさを感じさせてくれます。そ [続きを読む]
  • おいし〜い牛乳
  • ミルク工房 そら(京都・丹後ジャージー牧場) は、地元はもちろん、観光客からも親しまれている牧場です。ここのヨーグルトはとても濃厚でまろやかです。市販のヨーグルトと比べ、甘さは少ないのですが、酸味がほどよく後味もすっきりしています。このヨーグルトの原料は、ここで作られる新鮮な牛乳です。 このヨーグルト、実は牛乳やジェラートを作る際にでた脱脂乳を使っています。牛からの恵みを少しでも有効に使いたいという工 [続きを読む]
  • 桑の葉のお茶
  • 京丹後ちりめんで有名な京丹後市では、絹の原料を作る蚕を育てています。その蚕のえさとなるのが、桑の葉。桑は、蚕のえさとなるので、無農薬で、大切に育てています。この桑の葉は、人の体にも、たいへん優しいのです。血糖値の上昇を抑える働きがあるので、糖尿病が心配な方にもお勧めです。また食前に飲むことで甘いものやご飯の炭水化物のカロリー摂取を抑え、ダイエットにも役立ちます。京丹後市網野町にある 京丹後ふるさと [続きを読む]
  • 中京圏の皆さまへ
  • 中京圏、名古屋周辺お住まいの皆さま、名古屋港金城埠頭のポートメッセ名古屋にて、 異業種交流会 メッセナゴヤ2017 に京丹後市も丹後機械工業協同組合、舞鶴市市役所とご一緒に京丹後市役所として出展し、京丹後の魅力を中京圏の皆さまへお伝えしております。詳細はこちら↓↓↓https://www.messenagoya.jp/ お越しになられた皆さまへは、丹後ちりめんをあしらったバッグや、琴引浜の塩か、まゆシルクを使ったハンドクリームなど [続きを読む]
  • 丹後ちりめん
  • 着物を愛する方がたに愛読されている雑誌、「うつくしい着物」に、丹後ちりめんのことが掲載されていました。 丹後ちりめんは、撚りをかけた横糸を織りこむのでが、細やかで凹凸のあるシボができるため、しわになりにくく、しなやかな風合いが特徴の織物です。歴史は奈良時代にまで遡り、江戸時代に盛んになりました。丹後ちりめんについて : 丹後織物工業組合また、宮津市、京丹後市、伊根町、与謝野町にまたがる「丹後ちりめん [続きを読む]
  • 京丹後市がテレビで紹介されます!
  • 京丹後がテレビで紹介されますよ。・日本テレビ「ヒルナンデス」京丹後市観光大使の太川陽介氏が出演し、京都の魅力を紹介する予定です。 平成29年11月1日(水曜日)午前11時55分から午後1時55分の間で放送。※午後12時20分頃からの予定(生放送番組のため、時間や内容が変更される場合があります。) ・NHK京都放送局「京いちにち」 平成29年11月2日(木曜日)午後6時30分から午後7時00分の間で放送。 NHK京都放送局 現在、京丹後 [続きを読む]