caba100 さん プロフィール

  •  
caba100さん: キャバクラ・キャバ嬢完全攻略 モテないダメ客100連
ハンドル名caba100 さん
ブログタイトルキャバクラ・キャバ嬢完全攻略 モテないダメ客100連
ブログURLhttp://caba100.xyz/001/
サイト紹介文なぜアナタがキャバクラでキャバ嬢にモテないのか?アナタがキャバ嬢たちにモテない理由すべてを暴露します
自由文キャバクラとは!?キャバ嬢とは何か!?を、108もの実際の事例を用いて、あなたの反面教本、また、あなたのプライベートレッスンのコーチとして、ご活用いただければ、必ずやあなたのナイトライフの強い味方になるでしょう。また、新人類や傍若無人の振る舞いをする、蛮行女性従業員の扱いに、心底困り果てている経営者と管理職に贈る、究極の人心掌握術のヒント満載のブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供101回 / 24日(平均29.5回/週) - 参加 2017/11/20 15:13

caba100 さんのブログ記事

  • 異常に早い時間から同伴をしようとするお客
  • 「ちょっと早めの夕食をして・・・」 「その後気の利いたバーで軽く飲んで・・・」 「それから話が盛り上がり・・・」 「・・・待て待て、それでは入店する時間が遅過ぎる」 「彼女がペナルティを喰らったら、元も子も・・・」 「こりゃあ、昼頃から会わないと、間に合わないかもしれないぞ・・・」 もう、そんな妄想は捨てて下さい。 女の子は、あなたと同伴することなど、これっぽっちも考えておりません。 それに、時間 [続きを読む]
  • ストーカー予備軍なお客
  • 本編の最後を飾ってくれるのは、ストーカー予備軍なお客です。 何かにつけて、プライベートな情報を手にしようと、必死に策を講じてくるお客です。 女の子が油断しようものなら、携帯を盗み見たり、女の子が出勤する姿を一目見ようとお店の前で張っているようなお客もいます。 タチが悪い例だと、普通に飲んで帰ったと思ったら、お店のそばの電柱の陰からお店をずっと覗いていて、 女の子が帰るのを待ち伏せしてじっと待ち、 [続きを読む]
  • 結婚してくれと、真顔で迫るお客
  • 極稀に、結婚してくれと、真顔でキャバ嬢に迫るお客がいます。 「はい、結婚します」 こんなことをお店の中で、本気で答える女の子が本当にいると思いますか? もし、本当にプロポーズしたいのなら、二人でデートを重ねて、相手をよく知ってからにして下さい。 そうなるまでの道程は険しいですが、何事も、順序と段取りが大切です。 ただし、真剣な顔で『結婚指輪』を同時に渡せば、「はい、結婚します」と、天文学的確率の展 [続きを読む]
  • お金をチラつかせて、付き合おうと誘うお客
  • 下心全開で、お金チラつかせて、付き合おうと誘うお客がいます。 何か勘違いしているのでしょうが、たいていの女の子には効果がありません。 キャバ嬢のほとんどは、お金を稼ぐため、お金が欲しいために働いています。 中には切実に、お金に困っている女の子もいるでしょう。 しかし、断っておきますが、彼女たちは理性を持った『ひとりの人間』です。 いくらお金をチラつかせて迫っても、目の色を変えて追ってくるようなこと [続きを読む]
  • 真顔で付き合おうと迫るお客
  • 今にも喰いつきそうな眼差しで、女の子に迫れば迫るほど、相手はドン引きしています。 会話のやり取りの中で、ごくごく自然に『LOVE』を告げましょう。 この、ごくごく自然に、というのが肝心です。 相手にあまり気負いさせずに、タイミングを見計らって何気なく気持ちを伝えるのです。 くどくどと、しつこく言われるようでは、女の子は気持ち悪くて気が滅入ってしまいます。 あまりにもしつこすぎると、その気がなくても [続きを読む]
  • お店に来ないのに、電話ばかりしてくるお客
  • 当たり前のことですが、いくら電話をかけても、一切女の子にはお金は落ちません。 何人ものお客さんと連絡を取り合うキャバ嬢にとって、その優先順位と連絡頻度や連絡に対する効率は、非常にシビアなものです。 通話中、行動が制限される電話は、特に彼女たちのストレスも大きく、来客に結びつかないのであればしたくない営業方法でしょう。 女の子は、『年に1回の大判振る舞い』より、『週に1回1セット』だけのお客さんの方 [続きを読む]
  • 思い通りにならないと、苦情の電話をしてくるお客
  • 「イスにタバコの焦げ跡が着いていた」 「●●子の愛想が超悪かった」 「指名したのに、ほとんど席に居なかった」 こう言うお客ほど、クレームの内容は、些細でどうでも良いようなものばかりです。 わざわざお店に電話までして言うような内容ではありません。 ほとんどの場合、女の子にウケなかった、またはモテなかった腹いせであります。 そんなことでいちいちクレームを入れていたって、誰も親身に構ってはくれません。 [続きを読む]
  • 思い通りにならないと、スタッフに文句をいうお客
  • なにか思い通りにならないことがあると、すぐにスタッフに文句を言うお客がいます。 私生活で、どんなに嫌なことがあっても、女の子や、お店のスタッフに当たらないで下さい。 あなたのわがままや、理不尽な要求がすべて通るようなお店は、この地球上には存在しません。 多少のミスや、目が届かないことがあったとしても、それもご愛嬌として、受け止めてあげましょう。 そのくらい器の大きな男でなければ、キャバ嬢の胸は、『 [続きを読む]
  • 帰り際に、店長やスタッフに毒づくお客
  • 帰り際に、店長やスタッフに毒づくお客がいます。 ろくに話もせずに、帰り際に嫌味なことを言っても、気まずい思いをするだけで、何の解決にもなりません。 逆に何が問題だったのか、具体的に満足いかなかったことは何なのか? 冷静にすべてを話せば、それはお店にとっても有意義な意見となるので、スタッフもキチンと聞いてくれます。 決して、毒づくように、余計な感情をのせてしまってはいけません。 クレーマーと思われて [続きを読む]
  • 閉店なのに、なかなか席を立たないお客
  • 閉店なのに、なかなか帰ろうとしないお客がいます。 店内の照明は最大限明るくなって、BGMもどこかで聞いたことがあるような、退店を促す曲。 気付かないふりをしてはいけません。 本当は、とうの昔に閉店の時間は過ぎています。 家に帰るのがイヤなのでしょうか? まだいける、まだいける、と限界にチャレンジしているのでしょうか? あまりにしつこく粘っていると、女の子に嫌われるだけでなく、スタッフ全員が迷惑しま [続きを読む]
  • お見送りのときに、なかなか帰らないお客
  • キャバクラの玄関で、お見送りの女の子の手を握ったまま、なかなか帰らないお客がいます。 名残惜しさで一杯なのでしょうか。 しかし、女の子には次のお客さんが待っているのです。 最後ぐらい、女の子の気持ちをくんで、早く店内に戻してあげて下さい。 お会計が済んだのなら、さっさと退散するのがスマートな振る舞いなんです。 そして、彼女たちのお客さんの評価付けは、帰るときまで続いているので、「今日はどうもありが [続きを読む]
  • 帰るまでに名刺を渡さないと、怒り出すお客
  • あなたのお会計が済んで、お見送りまでに女の子が名刺を渡さないからといって、決して怒ってはいけません。 なぜなら、女の子はあなたを『自分のお客』にしたくないと、判断を下したからであります。 あなたが空気を読まずに怒り出したりしたら、それこそ、恥の上塗りであります。 良くても、しぶしぶとお店の名刺を取り出して、名前だけ書いて渡されるだけでしょう。 連絡先も何も書いておらず、ただただ名前が書いてあるだけ [続きを読む]
  • お店の割引き券を、たくさん欲しがるお客
  • とにかく、お店の割引き券を、たくさん欲しがるお客がいます。 こういうお客さんが持つお財布は、なぜか分厚いという共通点があります。 そのお財布の中には、紙幣はほとんど入っていませんが、割引券やいろんなお店の会員カードが、たくさん詰まっています。 しかも、期限切れの物までたくさん詰まっています。 こういう人にかぎって、来店回数は絶対に増えないことを、彼女たちはとてもよく知っています。 人を見る目に長 [続きを読む]
  • お会計のときに料金が高いと、値切るお客
  • お会計のときに、料金が高過ぎると言って、テーブルで値切り出すお客がいます。 キャバクラの料金体系は複雑です。 延長であったり、指名料・場内指名料、指名延長料、カラオケ使用料、 サービス料などなど、キャバクラで発生する料金を頭の中で暗算するのは困難でしょう。 もちろん料金を明示することは法律で定められています。 それでもお店により、分かり難いところがあるかもしれません。 けれども、支払い時に、お会計 [続きを読む]
  • 割り勘でモメるお客
  • みっともないので、お会計のときに、割り勘でモメないでください。 これをされると、あなたたちに着いていた女の子たちは、とてもみじめな思いをしてしまいます。 先ほどまでは、良い感じのお客さんだと思われていたのに、これではすべてが帳消しですし、さらには、大きなマイナス評価も付いてしまいます。 グループでキャバクラへ行く時は、必ず、支払いのことを話し合ってから出掛けましょう。 その確認を前もってしておくこ [続きを読む]
  • しみったれ、どケチなお客
  • 女の子にドリンクを奢らないのはまだしも、終始しみたれた感じがする、どケチなお客がいます。 会話の内容だけでなく、態度も挙動もセコいお客さんは、彼女たちに本当に嫌われています。 なにもチップが欲しいわけでも、アフターで、食事に連れて行って欲しいわけでもありません。 キャバクラで楽しむうえで、『普通』であればいいのです。 入店して席に着いてからも、「ここのセット料金は高い」だとか、「サービス料がおかし [続きを読む]
  • お金を貸してくれというお客
  • 驚くことに、キャバ嬢にお金を貸してくれというお客がいます。 どうしてそんなことが言えるのでしょうか? キャバクラで働くほとんど娘は、『お金』が必要だから働いているのです。 借金で困っている娘や、その日暮らしの女の子も、決して少なくありません。 そんな彼女たちが、どうしてあなたにお金を貸せるのでしょう。 嫌われるどころか、二度と席にも着いてくれなくなります。 場違いもいいところでしょう。 キャバクラ [続きを読む]
  • 指名料の半分をバックしろと言うお客
  • オマエのこと指名してやったんだから、指名料の半分をバックしろ、と言うお客がいます。 本当にこんなお客がいるのか? と、疑いたくなるような事例でありますが、『事実は小説より奇なり』の典型です。 酔っ払いは、キャバ嬢たちが嫌う西の横綱であれば、この手のお客は東の横綱です。 セコイとかの次元ではなく、どケチを遥かに超越しています。 心ない言葉を、平気で浴びせて来る輩には、本当に耐えられないと嘆いています [続きを読む]
  • お店に来てから店外デートばかり誘うお客
  • お店に来てから帰るまで、『店外デート』ばかり誘うお客がいます。 断っても、あきらめずにしつこく誘い続けてくるのです。 接客中にデートに誘われてばかりいたら、女の子はたまったものではありません。 何度も繰り返しますが、女の子はお店に『仕事』に来ているのです。 あなたのように、遊びに来ているわけではありません。 そして、もちろん女の子の方にも、選ぶ権利はあるのです。 黙っていても、彼女たちから『店外デ [続きを読む]
  • お店に来てからアフターばかり誘うお客
  • お店に来てから、一貫してアフターばかり誘うお客がいます。 付いた女の子に、「今日アフターいける娘?」などとあいさつのように繰り返すのです。 常連でもなく、初対面程度なのに、『アフター』ばかり誘うのは危険です。 女の子からしたら、「おいおい、またアフター目的かよ」とうんざりしてしまうでしょう。 そうなってしまったら、あなたの目的ははっきりしてしまっているわけですから、女の子としても相応の態度で迎え撃 [続きを読む]
  • 閉店1時間前に来て、アフターを誘うお客
  • 閉店1時間前に来て、アフターを誘うお客がいます。 この手のタイプは、キャバ嬢たちのことを軽く粗末に考える、さもしい『下衆野郎』と、皆に思われています。 なるべくコストを抑えて、アフターに持ち込もうとする浅ましい下心がみえみえですね。 たとえあなたがイケメンだろうが常連だとしても、そんなことは関係ありません。 女の子たちは、お店に『仕事』に来ているのであって、アフターを誘われるために、キャバクラに来 [続きを読む]
  • アフターを断ると激怒するお客
  • これも前項と同様、本当に情けない、恥ずかしいお客の代表格であります。 ここでは、あなたがアフターに誘っても、断られる確率を方定式にしてみましょう。 あなたの『好感度』×『指名回数』÷『今晩の都合』=断られる率です。 この計算式を各々の女の子に当てはめてみれば、いちいち怒ったりをする必要がなくなります。 断られる理由は、あなたの好感度であったり、指名回数にもあるのです。 もちろん、女の子の都合が占め [続きを読む]
  • アフターを断ると態度が豹変するお客
  • まさに、TV番組『ビフォーアフター』のようなお客です。 あんなにボロボロの家が、こんなに立派になりました。 しかし、ここではその逆で、ショボい客が更にショボくなるしかありません。 アフターを断られたことでショボくれて、駄々をこねるのです。 非常にみじめですね。 アフターに気安く応じてくれる女の子が、そうそういるわけはありません。 アフターに付き合うという事は、女の子にとってはメリットが少ないことな [続きを読む]
  • 初対面なのに、アフターを誘うお客
  • 初対面なのに、アフターを誘うお客がいます。 人見知りしないと言うか、物怖じしないと言うか、いったいどういう神経しているんだろう、と感じる女の子がほとんどです。 ところが、完璧に『断られる率100%』かと言うと、実はそうでもありません。 初対面の女の子でも、相性バッチリだってことは、なきにしもあらずです。 アフターの後に意気投合し、意外な展開に発展することだって、あり得ないわけではありません。 ここ [続きを読む]
  • 同伴しただけで、自分の恋人になったと錯覚するお客
  • 『同伴』イコール『店外デート』と勘違いをしているお客がいます。 大きな違いは、店に連れて行くための店外なのか、そうでないかというところ。 同伴は、その名の通りお店に連れて行くというゴールがありますね。 キャバ嬢にとっての『同伴』は、ただ単にお仕事の延長であり、決して本気のデートではありません。 そうやすやすと店外デートがOKならば、次の日からほとんどのお客さんが、お店に来なくなってしまうからであり [続きを読む]