nanchan さん プロフィール

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nanchanさん: 稼げる!株式投資塾
ハンドル名nanchan さん
ブログタイトル稼げる!株式投資塾
ブログURLhttp://stockx3.com/
サイト紹介文株式投資で稼ぐコツ・テクニックを書いています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供214回 / 299日(平均5.0回/週) - 参加 2017/11/23 08:17

nanchan さんのブログ記事

  • 高い配当額で稼げる「高配当株」解説
  • 高配当株を理解して、稼げる銘柄を増やす株で稼ぐスタイルには、株価が上がったときに株を売って、その差額で稼ぐ売却益(キャピタルゲイン)のかたち、会社の業績に応じて定期的に出資者の分け前として、株主に分配される配当としての配当益(配当額は業績によって増減します)、そして一定の期間、株式を保有することで得られる株主優待によって利益を得るというスタイルがあります。その中でも、業績によって分配される配当額の [続きを読む]
  • 株式投資におすすめ!3つの証券会社
  • 株で稼ぐ第一歩は適切な証券会社を選ぶことから質問です。みなさんは株式投資を行っていますか?このブログをお読みの方なら、もうすでに始めている、あるいは証券口座を作って口座に入金して、さぁ今から銘柄を買うぞと意気込んでいるのかもしれません。一口に投資といってもいろいろあります。そのなかで投資信託、株式投資、FXを思い浮かべる方も多いと思いますが、最近よく耳にする「つみたてNISA」や「iDeCo」も投資信託に投 [続きを読む]
  • お金を稼ぐためのお金持ちマインドセットの方法
  • 日本人の持つお金に対する否定観よく言われることですが、日本人にはお金に対してあまり良いイメージを持っていません。自分の年収や貯蓄額を公表する人は少なくないですし、「お金について話すこと自体、はばかられる」という人も多いのではないでしょうか?お金の話になるとなぜか小声になる人も、たまに見かけます。そして、「投資」や「お金儲け」ともなると「汚い・不潔」「腹黒い・ブラック・黒い」「ズルい・他人を蹴落とす [続きを読む]
  • 株で稼ぐための資産運用の分け方3ポイント
  • 株式投資は資産運用であるという理解庶民にとっての株式投資の一般化、間口の広さはOne Tap Buy(ワンタップバイ)などの投資アプリや100円台の少額でも株が買える、証券会社のミニ株・ワン株サービスなどの登場により、年々広がっており、個人投資家になる人がさらに増えていますが、そんな今でも「株はギャンブルだから失敗したら怖い」という間違った認識から、株が始められない人もいます。そんな間違ったイメージがあれば何年 [続きを読む]
  • 証券口座は銀行でも作れる 〜そのメリットとデメリット〜
  • まずは口座を作って投資のスタートを切ること「株式投資をするには証券会社で口座を作らないと」――。そう思っている人も多いと思いますが、決してそんなことはありません。投資信託のみになりますが、一応投資は銀行でもできます。銀行の窓口で投資用の口座をつくることができるのです。ただし銀行ではできないこと、買えないものもあります。証券会社との違い、銀行で口座をつくるメリットやデメリットは何でしょうか。銀行で投 [続きを読む]
  • 会社の持つ3つの価値から成長銘柄を見極める
  • 会社が社会に与える「価値」から成長銘柄を考えるのがキモ株式投資で利益をもたらす成長銘柄を見極めるためには、ファンダメンタルズ分析によって、その会社が消費者・社会に与える価値がどのようなものであるか、それが今の消費者に必要とされているのかを知る必要があります。会社の財務状況やこれまでの業績、これからの業績予想、会社の経営方針を理解することはもちろん重要ですが、それとおなじくらい会社の持つ価値を理解す [続きを読む]
  • 投資を副業にする人の3つのポイント
  • 株式投資を副業とするために押さえる3つのポイントとは少し前から働き方改革の一環として、官民を挙げて推進されている副業や兼業。その是非はさておき、日々働く人のキャリアや仕事スキルはもちろん、本人が置かれている本業の雇用環境などによって副業や兼業の向き不向きがあると思います。どんな投資、副業を始めるにしても「遊ぶ金が足りないからもっとお金を儲けたい。とりあえず副業でもやってみるか」と安易に飛びつくのは [続きを読む]
  • 投資資金を貯める貯金習慣のコツ
  • 投資資金が貯まらない原因は何か株式投資でお金を稼ぐにはまず、元手となる投資資金が必要ですが、資金がない場合にまずやることはまずやはり貯金をして、投資資金を作ることです。ここでひとつ、大切な質問です。あなたは日々多くの誘惑があるなかで貯金をうまくできているでしょうか?お金を貯めたいと真剣に思っているのに、なかなか節約や貯金に踏み出せない。貯金しようと思ってもうまくいかない。そんなふうに感じている人、 [続きを読む]
  • 老後の生活費と収入は株で用意する
  • 老後の生活は株式投資で支えようあなたは老後に必要な生活費がいくらかかるのか、調べたことがありますか?それとも、老後の生活などずっと先の話でまだ考える必要はないと感じていますか?老後に必要な生活費の金額は諸説ありますが、概算として2人以上の世帯で世帯主が60歳以上の高齢無職世帯の支出の平均は、「世帯主の年齢階級別家計支出(二人以上の世帯)−2015年−」(総務省統計局)によると、60〜64歳 月27万6620円65〜6 [続きを読む]
  • 「お金のない人」から脱することが株で儲ける第一歩
  • 株で儲けるのに必要なのは知識だけではない結婚の費用なや老後の生活資金など、将来に必要なお金のことを考えると、お金は早い内から貯めておくに越したことありません。それを目的に株式投資で副業を始めたという人も多いでしょう。ちなみに、結婚式全体にかかる費用はゼクシィ結婚トレンド調査によると、その平均額は480万円だそうです。また、老後に必要な費用は諸説ありますが、おおよそ3000万円と言われることが多いようです [続きを読む]
  • NISA口座と特定口座のメリット・デメリットを知ろう
  • NISA口座の使い分けは儲けに直結するどんな投資でも利益が出るとそれに対して一定の税金が課せられ、それから逃れることはできません。もちろん株式投資でも利益が出れば、必ず税金を取られます。ちなみに現在、株式投資で課せられる税金は利益に対してなんと20%もかかります。苦労して、儲けたお金でも税金が取られてしまうのはあまりいい気がしませんよね。投資で儲けたお金から税金が取られることは避けられませんが(避けたと [続きを読む]
  • テンバガー銘柄は会社四季報で見つける
  • テンバガー銘柄は誰にでも見つけるチャンスがある突然ですが、あなたにとって株式投資の醍醐味とはなんでしょうか?いろんな意見があると思いますが、なんといっても株式投資の醍醐味は、自分で苦労して探して買った銘柄の株価が値上がりして、その値上がり益を得ることといえます。長い間、超低金利が続く現状では、株価が数パーセントでも値上がりしただけで嬉しいものですが、それが2倍、3倍になればさらに嬉しいですよね。なか [続きを読む]
  • 株で儲けるための仕組みを学ぶ
  • 株で儲けるにはまず、株の仕組みを理解するあなたは、株式投資をしてどれだけお金を儲けたいですか?1万円でしょうか?10万円でしょうか?それとも100万円、いやもっともっと上?では、儲けたお金でどんなモノを買いたいですか?どんなサービスを使いますか?どんなライフスタイルを構築しますか?あながが株式投資でお金を儲けたい理由はなんですか?欲しかった憧れの車を買う、マイホームの資金にする、あの別荘を買う、世界中に [続きを読む]
  • 割安株投資のメリットとコツ
  • 割安株投資か成長株投資か成長株を証券サイトや会社四季報などで見つけて、投資する手法の反対に「割安株投資」と言われる手法があります。株式投資にはいろいろな手法があり、「割安株投資」は、世界的に有名な投資家ウォーレン・バフェットも推奨する投資手法だと紹介されることが多いものです。反対に、このブログでもよく紹介するアメリカの著名投資家、ピーター・リンチ氏はこれから成長して株価が上がってくるであろう株に投 [続きを読む]
  • 株初心者のためのファンダメンタルズ分析5つのポイント
  • 株式投資にファンダメンタルズ分析は必要不可欠株式投資、特に長期投資をしていく場合には、ファンダメンタルズ分析の技術が必要不可欠です。ファンダメンタルズ分析に関する本は、書店に行けば数えきれないほどありますが、初心者にとってはまず何から見ていけばよいかわからないでしょう。アメリカの著名な投資家であるピーター・リンチ氏は「調査なしの株式投資は、カードを見ずにポーカーをするようなものだ」と言っています。 [続きを読む]
  • 立会外分売で株を安く買う方法
  • 立会外分売は株のバーゲンセール通常、株を株式市場から買う時は平日9時〜15時の時間帯で購入するという形式を取ります。今なら、市場の開いている時間にインターネットで証券サイトから株を購入します。ちなみに、ネットの株取引が普及する前の株取引は、速記人がリアルタイムで黒板に株価を書いて、更新していき、それを投資家が見て、売買したいタイミングで営業マンに注文をしていました。取引が終わると、営業マンは株を買っ [続きを読む]
  • 稼げる株探しはROEと自己資本比率とセットでチェックする
  • 株のROEは何を表している?ROEとはReturn On Equityの略語で株主資本利益率のことです。ROEと書いてそのまま「アール・オー・イー」と読みます。 株主資本(=自己資本)に対して会社がどれだけ効率的に利益を上げているかを示す、企業の収益性を測るファンダメンタルズ分析の指標です。実は、ROEはBS(貸借対照表)の項目(株主資本)とPL(損益計算書)の項目(純利益)を通して収益性を測る数少ない指標の1つです。ROEは高いほ [続きを読む]
  • 有名投資家に学ぶ3つの株式投資の行動指針
  • 有名投資家の格言にあふれる株の重要な行動指針有名投資家が株式投資に関して残した言葉には、知らずにおくにはもったいない格言にあふれています。伝説の投資家、有名な投資家には多くの名著があり、格言があり、それらの言葉は今も共通する普遍的な原理原則があります。伝説の投資家は、数々の経験・苦難を乗り越えて伝説の投資家になりました。それゆえそのような経験をしないと生まれない名言がたくさんあります。それらの言葉 [続きを読む]
  • 金運を上げるにはお金に愛されること
  • 株でお金を稼ぐためには金運も必要株で大きくお金を稼ぐには、株で稼ぐための知識技術と経験が必要なのはいうまでもありません。このブログでお伝えしているのはまさにそのことです。しかし、株で稼ぐための知識・技術と経験があればお金を稼げるかというと実はそうではありません。もうひとつ、大事な要素があります。それは、金運があることです。スポーツでもビジネスでも恋愛でも運の要素は必ず入ってきます。そしてどんな分野 [続きを読む]
  • オリンピック景気に株式投資するためのポイント
  • オリンピックは株式投資に有利な動きいよいよ近づく2010年の東京オリンピック。東京オリンピック開催は日本の景気を底上げする大きな起爆剤として期待されています。オリンピック景気で期待される個人の消費拡大とそれに伴った株価の上昇は、投資家にとって大きなチャンスです。このオリンピック景気に乗じて株式投資を始めるという人も多いでしょう。それではまず最初はどうしたら良いのでしょうか?今日は、そのポイントについて [続きを読む]
  • 知って得する会社四季報のウラ側
  • 個人投資家のバイブル、会社四季報のヒミツこのブログでは、基本的に株で稼げるようになるための株の売買テクニックや稼ぐための心理・マインドセット、株式投資の資金管理のコツをお伝えしています。少しでも損失を減らし、利益の大きくなるための売買のコツ、株式市場で稼ぎ、長期にわたって市場で生き残るための心構え、考え方、そして稼ぐための資金管理のコツはそれぞれとても大切な要素です。今回は少し趣向を変えて、個人投 [続きを読む]
  • 文系人間こそ株が向いている
  • 株は理系でないとできない?株式投資というのは、その性質上たくさんの数字や指標を扱うため、数字に強い人がやるイメージが強いと思います。たしかに、会社の業績や資産状況、業績予想などファンダメンタルズ分析と呼ばれる分析法では数え切れないほどの数字が出てきます。また、テクニカル分析と呼ばれる分析法では株価をグラフで見ますし、グラフを読み取る指標もたくさんあります。しかし、だからといって数字に弱い人、苦手な [続きを読む]
  • 株式投資に「なくなってもよいお金」はない
  • 株の「余裕資金」と「なくなってもよいお金」は違うよく株を始めるときは、最低限の生活資金は投資とは別にとっておき、株のための資金を用意して投資に望むことが大事と言われます。これは、投資の資金と生活資金を別々にして、心理的な余裕を持って投資をするために大切なことです。意外と多いのですが、投資がうまくいかずに焦って、生活資金のまで費やしてしまうケースはよくあります。大切な生活資金が投資の成果にかかってし [続きを読む]
  • 株の成功の秘訣はとにかく株を続けること
  • 株も趣味も続けることが上達の秘訣スポーツでも勉強でも仕事でも、それがどんな分野でも上達しようと思うなら、継続することがとても大事です。続けることで技術が身につき、知識も身につき、経験が技術や知識を裏付け、深めます。知識技術が深まればものごとはますます奥深くなり、楽しくなり、それがやる気につながります。まさに「継続は力なり」ですね。投資をやるときもそれは全く同じです。株で成果を出し、稼げるようになる [続きを読む]
  • 大暴落が起きたときの対処法
  • 投資をしていれば暴落は避けられない株式投資という性質上、市場の暴落とそれに伴うダメージを被ることは避けられません。小さな暴落はもちろんのこと、リーマン・ショックなど「100年に一度」と言われるような大暴落を経験することもけして珍しいことではありません。特に数年あるいは、数十年単位の長期投資をしていれば大きな暴落に見舞われることは何度かあるでしょう。しかし、そのたびに為す術もなくただただ見守るしかない [続きを読む]