ごんべえ さん プロフィール

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ごんべえさん: ごんべえのどうぶつの森征服計画
ハンドル名ごんべえ さん
ブログタイトルごんべえのどうぶつの森征服計画
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/black_gonbe
サイト紹介文どうぶつの森ポケットキャンプにおけるプレイ日記。どうぶつの森支配を目指すプレイヤーの視点から書く!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供54回 / 55日(平均6.9回/週) - 参加 2017/11/25 14:54

ごんべえ さんのブログ記事

  • ガーデンイベント後半開始いぃぃーっ!
  • みしらぬネコと冬のチョウ後半…始まってしまったか…。もはや白い花しか必要無い訳だが、青赤も継続して確保可能。前半に必死で青赤の花を集め回った人間に精神ダメージを与えたようだ。無駄な努力をさせられたという屈辱的ダメージをね。わかっていれば、もっと適当にやれていただろうに…。さすがはしずえだよ。人間奴隷化がうまくいかなかったケースを想定して、次の手を考えていたという事か。まあ僕の場合は、人間がしずえの [続きを読む]
  • 時の流れ
  • 木々の色に変化が起きた。前は黄色っぽい色合いであったが、緑に変わったのだ。この森も生きているという事か。だから何だと言われれば、まあそうである。別に森に変化があったところで、世界征服には関係ないし、影響を及ぼす事もないのだろう。だが確実に時間は過ぎているという事だ。どうぶつの森の住人は、みな年を取らない。その肉体が成長する事もなければ、老いる事もないのだ。それは人間にも言える事である。あくまで容姿 [続きを読む]
  • どうぶつの写真
  • どうぶつ達は、忠誠心が上がると写真をくれるようになる。これを遺影と呼ぶ者もいる…。残念ながらこれはカラー写真であり、遺影ではない。遺影ならばこういう感じになるな。だが当たらずも遠からずである。なぜなら、この写真をくれたどうぶつ達は、ある決意を込めて僕に贈っているのだから…。それは永遠の忠誠であり、僕のためならばいつ命を捨てても構わないという覚悟!自分が命を落とした場合、この写真を白黒写真にして本当 [続きを読む]
  • そして蝶はいなくなる…。
  • しかし、みしらぬネコとしずえの今回の企みでも分かる事だが、こいつらは人間以外には実に優しい。みしらぬネコは、蝶を捕まえてくれと人間に指示を出しているというのに、自身では珍しい蝶を保有する気など全く無い。報酬を餌として人間に放流させる事により、結局全ての蝶を人間から救い出しているのだ。人間に奴隷労働をさせるためとはいえ、蝶に負担をかけてしまった償いなのだろう。蝶には迷惑はかけられないという事か。しか [続きを読む]
  • みしらぬネコの知名度アップ作戦!
  • みしらぬネコは、自身の知名度を上げようとしているようだ。これがしずえの企みに協力している理由なのだろう。OKモータースでは、自身をイメージしたスペシャルペイントまで売り出している。追加された「みたい」だよ…だと?この発言から見てもわかる通り、このペイントはOKモータースの連中が発案したものではない。デザインはしずえから発案され、それがOKモータースのカタログに載せられるのだ。しずえの許可無しでは勝手に営 [続きを読む]
  • 労働地獄と悪魔の誘惑!
  • みしらぬネコの出現により、人間達は奴隷労働で阿鼻叫喚となっているようだ。まさにしずえの思惑通りの展開だ。このまま身も心も奴隷と成り果てるか、それとも疲れ果てキャンプ場を放棄してしずえに処刑されるか…。ガーデンはまさに地獄絵図となっている。まあ仕方ない。昨日、言っていた通り、僕が人間を救ってやる事としよう。だが感謝する必要など全く無い。助かると言っても一時的であり、いずれは同じ運命が待っているのだか [続きを読む]
  • みしらぬネコと恐怖のガーデンイベント
  • みしらぬネコが、勝手に我が領土に潜入してきた。おそらく…というか間違いなく、しずえの差し金だろう。以前に予告されたイベントのシルエットはコイツだったのだ!「みしらぬネコか…そういえばこんな奴いたな。今まで完全に忘れていたよ!」こいつの存在をすっかり忘れていたために、てっきりあやしいネコが現れると思い込んでいた…。だが仕方のない事だ。こいつの存在感が余りにも薄すぎるのだからね!この天才である僕が忘れ [続きを読む]
  • 見た目で損をする奴
  • 外見だけで損をする連中がいる。世の中とは不条理なものだ。外見ではなく中身…とか言いながら、実際には外見で判断されてしまうのが現実なのだ。幸いにもイケメンな僕は、そういう経験はないがね。これは、何も人間界に限ったことではない。どうぶつの世界でも同様だ。いや、むしろどうぶつ達の方がより顕著に反映されているのだ。だいたいのどうぶつ達は、似たような事を言う。つまり中身で勝負などという世迷言など最初から通用 [続きを読む]
  • スパークとロボット
  • 新たなどうぶつがキャンプ場周辺をうろつくようになったのは誰もが気付いている事だろう。今後もどんどん増えていくのだ。いちいち反応するまでもない。だが、見過ごせないどうぶつがいた!奴の名は…スパーク!外見はどう見ても悪!だが…。「好きな家具がヒーローロボだとおーっ!」まったくもって許せん奴よ!こいつも1ごう同様にヒーローに憧れを抱いている輩という訳だ!愚かな奴だよ…スパーク。いや…哀れというべきかな? [続きを読む]
  • ももことの奇妙な対決…ファントムブラッド!
  • ももこを倒すための修行により、僕の怒りは最高潮に達していた。あいつらの軽蔑するような視線や笑みを思い出すだけで今でも狂いそうになる!その元凶は全てももこ!あいつを倒さねば気が収まらない!「おのれ、ももこ…僕に歯向った事を後悔させてやる!」僕はももこを探して周辺を探し回る…。「何処へ隠れても無駄だ…必ず見つけ出す!」そして僕の執念がついにももこを捕らえたのだ!「ククク…見つけたぞ!さあ覚悟してもらお [続きを読む]
  • ごんべえの修行!
  • ももこを倒すためには、天才である僕といえどもある程度の努力も必要なのかもしれない。「ヘタレな精神を鍛えてやる!」それには、この寒い冬はまさにうってつけの時期だろう。僕は可能な限りの薄着となり、この寒い銀世界へ身を投じた。上はペラペラな半袖Tシャツ。下は股間までスースーするスカートをあえて着用。女はよくこんなもので平気なものだ…。かなり寒いぞ…。そして足は靴など履かずに裸足。もはや修行というより拷問 [続きを読む]
  • 歌うどうぶつ達
  • どうぶつ達は歌うのが好きである。しかも、それぞれが大きな夢を持っているようだ。人間界においてもプリパラ、アイカツ、ラブライブといったものが流行った事もある。どこで知ったのかはわからんが、それらに影響を受けたのだろう…。どうぶつと言えば田舎っぽい暮らしをしているだけのイメージだったが、最近は変わったものだな。そこで僕は作ってやる事にしたよ。ロックステージをね!前はストリートライブ風な事をしていたのだ [続きを読む]
  • 記憶
  • 実は正月休暇中、ブラック村の現状を探ろうと考えていた。だが残念ながら、ブラック村の所在が不明となっていて出来なかったよ…。だがこれで良かったのかもしれん。ある意味、パンドラの箱のような状態なのだからな。どうぶつ達の現状と、その記憶に色々と矛盾が生じてしまう。ももこなど、ブラック村を追い出した後、さいあく村で手下の人間である「へんたい」に監視されてるはずなのだからね…。ちなみにさいあく村とは、ブラッ [続きを読む]
  • 少々遅いですが、あけましておめでとうございます。
  • 正月はのんびりとさせてもらったが、まったく活動しなかった訳ではない。手下のどうぶつ達から新年の挨拶をしてもらうのも主君の務めだからね。一応、しずえのところにも顏を出したよ。何が企んでいないか偵察しておく必要もあるしね。だが、しずえからは何の挨拶もなかった…。やはり憎い人間相手には、形式的な挨拶すらしたくないということか。どうぶつ達には普通に挨拶しているだろうがね。さて…残念な事だが、正月にはあやし [続きを読む]
  • どうぶつ達の本音
  • ももこに敗れた事が、手下達にも伝わったようだ…。表面上はいつもと変わらないが、内心では感情に変化をもたらしている。例えばハンナ。どうやら、いずれは僕を舎弟にしたいという気持ちを持ち始めたらしい。そしてリッキー。もう王様になった自分を想像してやがる…。まったく気の早い奴だよ!言葉とは恐ろしいものよ。時に本音をさらけ出してしまう。ついポロリとね。こいつらは僕の力に陰りが見えたら、その座を奪おうというつ [続きを読む]
  • 冬場のプール
  • 我がキャンプ場にプールが完成した。これで手下達の運動能力は更にアップする事だろう。しかも、このキャンプ場周辺は海や川に囲まれた場所が多い。水兵を鍛錬して水軍を持った方が有利に戦いを進められるのだ。だが、ほとんどの人間はこう考えるだろう…。「真冬にプールとかバカじゃね?」他の人間が管理しているキャンプ場のプールでは寒中水泳しているのだろうが、僕のキャンプ場は違う。手下に我慢大会のようなことをさせるメ [続きを読む]
  • お正月イベントの陰謀
  • 現在、お正月に向け素材を収集しクラフトするイベントが開催されている。クリスマスと同様のパターンだ。クリスマスの素材は999個と最大保有数になってしまったため適当に売り飛ばすハメとなってしまった…。少しばかり手下の勧誘をしすぎたということか。もう少し怠けないとな!そんな訳で正月はのんびり過ごす事にしよう。働くのはしずえの奴隷人間だけで充分だろう。さて、正月素材でクラフト出来る物なのだが、気になる物があ [続きを読む]
  • 屈辱
  • 屈辱の敗北から1日…。恥ずかしすぎて外を出歩くことさえ嫌になる。コソコソと隠れるように周辺をうろつくも、出会うどうぶつ達から送られる視線が背中に突き刺さる…。ニヤニヤとしたあの表情…この僕を嘲笑しているようだ…。「僕がももこに負けた事を既に聞いたか…?」ももこの事だ。出会うどうぶつ達に言いふらしまくっているに違いない。そう考えるだけで自殺したくなってくる。「一層の事、この滝つぼに飛び込むか…。」雪 [続きを読む]
  • ももことの決闘!
  • ももこがいた。しずえの企みに気付いた今、さすがの僕も余裕はなくなりつつある。もしもの場合に備え、敵は少しでも減らしておいた方が良いだろう。もう、ももこを放置しておく訳にもいくまい。「ももこ…お前を倒す。今、ここでな!」僕は身構えて戦闘態勢を取る。さあバトルの始まりだ!ところが、ももこは予想外の行動を取り僕の度肝を抜いたのだ!目を閉じるももこ…。「なにぃ!キ、キスの要求だとぉーっ!この僕に!?」驚か [続きを読む]
  • 金とゲーム
  • このキャンプ場周辺の木を揺らすと、金が落ちてくる事がある。1日1袋限定でね。午後3時を回った時点でリフレッシュタイムと呼ばれるものが発生し、どうやらその時に誰かが木に隠しているようだ。正直、僕は金にはさほど執着していないので、必死に見つけようという努力などしないがね。では、なぜわざわざ金を隠す必要があるのだろう?それも毎日…。かつてブラック村には金なる木を生やす事は出来た。だが金が落ちてくる木はそう [続きを読む]
  • 防御
  • しずえが城砦により防御を固めているならば、こちらも対抗処置を取らねばならん。しかも早急にだ。のんびりしていては、しずえの方から襲ってくるかもしれんからな。何しろ彼女は、人間をドローンでずっと監視している。もし僕から反乱の気配を察知したならば、今のままではすぐに襲われるだろう。もっとも僕も簡単には尻尾は見せないがね…ケケケ!「向こうが守るならば、こちらも守りを固める!」しずえの捕獲が困難ならば、長期 [続きを読む]
  • ケンタとターキー
  • クリスマスにだけ注目を集めるどうぶつがいる。そいつの名はケンタ。つい最近、このキャンプ場周辺をうろつくようになったニワトリだ。まあ、いちいち説明するまでもないだろう。こいつはフライドチキンのネタとして人間に扱われるための存在なのだからな。ケンタとかいうどこかの企業と提携してるようなふざけた名前からも、それが分かるというものだ。ケンタ的には、こういうネタで注目を集められるのだからありがたい話である。 [続きを読む]
  • こもれび広場襲撃計画
  • 先手必勝という言葉がある。もちろん戦いにおいて、先に攻めれば必ず勝てるなどという事はない。相手が万全の準備をしている所に、闇雲に攻めても返り討ちにあうだけだ。あくまで相手の状況次第という訳である。つまり相手の準備がまだ出来ていない状況ならば、整う前に攻めた方が有利という事。先手必勝とは、敵の情報を調べる者にこそ意味がある言葉なのだ。「しずえが油断しているなら…こちらから攻めるのも有りだな!」しずえ [続きを読む]
  • 冬至は熱いぜ!
  • 今日は冬至…。本格的な冬の到来だ。身体だけでなく、心まで冷え込んでしまいそうだよ。そんな僕を笑わせてくれる男が現れた!奴の名はタンボ。どうぶつの森には色々などうぶつがいるが、こいつはかなり地味な存在だ。特徴のない地味なカエルとしては、もう一匹ケロミというメスガエルもいるのだが、女どうぶつというだけで男どうぶつよりも優遇される傾向があるように僕は思う。つまり、ケロミの方がタンボよりも立ち位置は上なの [続きを読む]
  • 最強ごんべえ軍!
  • しずえは油断のならない相手だ。今は人間を奴隷として満足しているようだが、いきなり滅ぼしにきたとしても何ら不思議ではない。こちらもそれなりの準備をしておく必要があるだろう。まずは手下の戦闘力強化。いくら僕が実力者だといっても、1人で戦闘するのは不利すぎるからな。とはいえ手下の数をたくさん揃えたとしても、それが烏合の集では何の意味もない。雑兵などたった1人の猛者に蹴散らされるのが世の定めだからね。その点 [続きを読む]