金谷のジュビリスト さん プロフィール

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金谷のジュビリストさん: ジュビロ磐田ブログ
ハンドル名金谷のジュビリスト さん
ブログタイトルジュビロ磐田ブログ
ブログURLhttps://ameblo.jp/ikth1987/
サイト紹介文根っからのジュビリストです。他にも日常で感じた事を書いていきたいと思います。よろしくお願いします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供114回 / 234日(平均3.4回/週) - 参加 2017/11/27 16:11

金谷のジュビリスト さんのブログ記事

  • ジュビロ磐田再開
  • だいぶ前の事だが櫻内渚、結婚おめでとう。大久保嘉人の獲得に関しては、わかりやすく決定力不足の解消が主たる狙いでしょう。ジェイが抜けた後、計算出来るスコアラーが不在でしたが、大久保がFWとして、計算のたつ活躍が出来るか?非常に注目です。大久保はシュートの巧さ、経験値は日本人では群を抜きます。フィジカル面の衰えによる、スピード、運動量、パワーの低下はありますが質の良いパスが供給出来れば数字は残してくれ [続きを読む]
  • ロシアW杯決勝
  • 今大会のポイントでもあるVARからの2点目の勝ち越しPKが試合の流れを変えた気がします。クロアチアのビダがGKのパントキックをヘディングでクリアミスしてCKにしてしまったんですよね。エムバペが気になったようでしたが。ああいうプレーが勝敗を分けるのだと改めて思いました。しかしクロアチアは本当に良いチームでしたよ。ゲームを作れるし、粘り強く、泥臭くファイトも出来るし、セットプレーも攻守において決勝以外では強さ [続きを読む]
  • 東欧のブラジル
  • 旧ユーゴの選手達は、そりゃもうテクニシャンだらけでした。日本がW杯に初出場したフランス大会ではクロアチアと第2戦で戦い、完封負けしたのだが、中山隊長の人生最高のトラップからの右足アウトサイドシュートより印象に残った選手が居ました。ロベルト・プロシネツキ。当時、子供ながらこんなに足元の柔らかい選手が居るのかと思いながら観ていました。そして彼のプレーを真似、練習しました。未だに憧れの選手です。試合には [続きを読む]
  • 歴史的敗戦
  • ベルギーに惜敗でした。悔しいの一言しか今はありませんが、日本は日韓大会、南アフリカ大会の16強よりも前進したロシア大会の16強となりました。なぜ前進した歴史的敗戦なのか?それは日本が決勝トーナメントでゴールを奪ったのは日本サッカー史上初だからです。フランスW杯で中山隊長が日本のW杯史上初ゴールを奪ったように、歴史は塗り替えられ、そして前進、進化していくものです。決勝トーナメントで複数失点をくらったのも [続きを読む]
  • 歴史的名采配
  • ポーランド戦、W杯史上でも稀に見る反則ポイント差で日本の決勝T進出が決まりました。なかなか見ることの出来ないシチュエーションでしたね。今回のブログで1番何を伝えたいか?というと、巷や海外で賛否両論の西野采配は、私は個人的には大英断であり、歴史的な名采配だったと解釈していることです。あの状況で私が監督なら、もう少し状況を見て、時間を進めながら、セネガル??コロンビアの戦況も考慮しつつ、後半40分過ぎか [続きを読む]
  • 遅れましたがセネガル戦の感想
  • よく、引き分けに持ち込んだなというのが第一印象です。川島のチョンボがあり、難しい試合になりはしましたが、2度追いつくことは、地力がないと出来ません。4バックの安定感、柴崎岳の堂々たるプレー、乾のキレ味鋭いフィニッシュワーク、これらの歯車が上手く噛み合っていますね。静岡人としては大島僚太のプレーも見てみたいが、今の長谷部、柴崎コンビは変えにくいですね。本田と岡崎。控えという役割を彼等自身がしっかり理 [続きを読む]
  • 久しぶりの投稿、コロンビア戦と俊輔
  • W杯の前に俊輔の手術に関して。個人的には、今回のオペで中村俊輔が来年もジュビロ磐田の選手としてプレーする事が濃厚になったと思っています。俊輔は中田英寿みたいにスパッと引退するタイプではなく、生粋のサッカー小僧ってタイプで、プレーが出来るのであれば、その可能性の限り現役を続けるのだろうと思います。サッカーをやりたくて仕方ないのでしょう。彼は。さて、歴史的なコロンビア戦。日本が勝つために起こりうる最善 [続きを読む]
  • ロシアW杯開幕 ロシア??サウジアラビア
  • ついに開幕です。いやぁ〜楽しみ。ロシアといえば、日本がW杯史上初勝利を挙げた相手。カルピン、モストヴォイ、オノプコ、懐かしい。あの試合は隊長とか服部、が途中出場した試合。福西も出たかな?サウジアラビアは94年アメリカ大会で凄い長いドリブルシュート決めた選手いましたね。日韓大会ではドイツに歴史的大敗しましたね。とにかくサッカーW杯は楽しみすぎる。 [続きを読む]
  • パラグアイ戦と米朝首脳会談とシムコウ
  • パラグアイ戦、乾の1点目の後、寝落ちしてしまいましたが1つだけ確実に分かった事があります。本田はベンチ。次に、歴史的な米朝首脳会談についてですが、各メディアや新聞で様々な論評がされているので、私が耳にした情報で一番心に残った事を。金正恩さんは、ご自身の排泄物は全て持ち帰るそうです。健康状態を知られたくないからだそうです。食事中の方、すみませんでした。志村滉。異例の短期の期限付き移籍ですが、GKは試合 [続きを読む]
  • お誕生日おめでとうございます
  • 太田吉彰、新垣結衣、そして俺!!太田がリーグ戦で使われだしたのが、2004年のセカンドステージで、ちょうど黄金期が幕を閉じ始めた頃でした。初先発の新潟戦だったかな?スローインからのこぼれ球をグラウンダーのミドルシュートでサイドネットに突き刺したのは、今でも鮮明に覚えています。あれからもう、14年も経つのですね。光陰矢の如し。最近のJリーガーの選手寿命は延びて来ていますし、カテゴリーを選ばなければ、ま [続きを読む]
  • ルヴァン杯敗退
  • ガンバの方が一枚上手でしたね。アウェイゴールを取れなかった事が、やはり戦い方を難しくしました。ガンバはスタメンが外国籍選手以外、皆A代表経験者なんですよね。その辺りの個人戦術の面でも、行くところ、構えるところ、連戦での体力の配分などがジュビロの選手より上回ってました。田口のシュートモーションを入れたダイレクトパスから松浦のニアを抜く先制弾と、試合の入り方は最高でしたが、CKからのカウンターで直ぐに [続きを読む]
  • スイス戦、眠ってしまった
  • 寝落ちして、観ることが出来ませんでした。結果は0ー2の完封負け。まあ妥当でしょうね。ハリルホジッチの、本大会直前までメンバーを固定せず、本番直前にとにかくコンディションの良いメンバーを見極め、フィジカル的に負荷の掛かる堅守速攻型のサッカーで挑む機会を協会の一部が私利私欲の為に捨てた。そして、西野朗になり四年後のカタール大会を見据えたメンバー選考をすることもなく、ロートルの安パイメンバーに落ち着き [続きを読む]
  • 中京大学戦の雑感
  • 立ち上がり、数回相手に決定機があり、決められていたらわからなかった。しかし決めきれないのがアマチュアでもある。そこに天皇杯の初戦は毎年助けられている。藤田義明と森下俊、トップチームの試合から遠ざかっていることもあり、コンディションが良くない。藤川虎太朗→なんか点の取れそうなところに常に顔を出せる選手。ただ、後半のヘディングは決めないと。とりあえずプロ初ゴールおめでとう。モルベッキ→全然ダメ。まさ [続きを読む]
  • インターハイと今日の観客数の予想。
  • 藤枝東が久しぶりにインターハイ出場です。後半から壮絶な打ち合いの試合になりましたが、暑さの中で、前半から飛ばした桜が丘と、試合を通してポゼッションで上回り、延長戦で体力面でやや余力が残ってた藤枝東との差が勝敗を分けた気がします。今日は天皇杯の初戦ですが、平日、雨、学生相手という事で2500人と予想します。やらかさないでね。 [続きを読む]
  • ルヴァンPOガンバ戦ファーストレグ雑感
  • こういう一発勝負のトーナメント戦は、試合の入り方が大事なのですが、やってしまいましたね。 立ち上がりに高橋祥平が少し前ぎみのポジションを取る変則的な3バックで相手の撹乱を誘いたかった意図が窺い知れました。結果的に、その高めにポジションを取った高橋の裏にルーズボールが流れ、慌てて磐田のDF2枚がアプローチに行ったところを、ファンウィジョの切り替えしターンでいっきに2枚剥がされた時点で勝負ありでした。結 [続きを読む]
  • ガーナ戦とW杯メンバー
  • 昨日のガーナ戦ですが率直な感想は、いくら長谷部が所属クラブでCBとしてドイツ杯の優勝に貢献したとは言え、日本代表でいきなりうまいこといくはずはないわなといったところです。PKを与えたシーンに象徴されてますが3バックとGKの連携の問題、ビルドアップの時、槙野、長谷部、吉田と3枚DFが余り、要領を得た攻撃に繋がらなかった事、またその3枚のDFのうち、1人が上がった場合のリスク管理の徹底がなされてなかった事、3−4−2 [続きを読む]
  • イニエスタに思う今後のJリーグ
  • イギリスのパフォームグループが10年で2100億でJリーグの放映権を買った話は記憶に新しいですが、ダゾーンが「元をとる」には、もっともっと日本国内及び世界各国でのJリーグの視聴者数を増やさなければならないのは自明の理でしょう。Jリーグの創成期にはリネカー、ジーコ、リトバルスキー、スキラッチ、ファネンブルグ、ドゥンガ、レオナルド、ジョルジーニョ、カレカ、ストイチコフ、ラウドルップ、マッサーロなどスター選手が [続きを読む]
  • 仕切り直し
  • 現地組の皆様、お疲れ様でした。試合後の名波の「我々が圧倒してた内容」という文言が本気で言ってたとしたら閉口します。立ち上がりの5分ぐらいまでに、サイドを深くえぐり、崩した場面があり、その後も前半の中頃までは川又に2回ほど「準決定機」があったり、山田のミドルもありましたが、湘南が磐田の攻撃に「慣れて」からは後半の小川大貴が抜け出した場面ぐらいしかチャンスらしいチャンスは訪れませんでした。湘南のキチッ [続きを読む]
  • よくやった‼?
  • ルヴァン杯、前ナビスコ杯は8年ぶりの予選突破です。2011年はヤンツー体制最終年でリーグ戦も最終的には8位に食い込みましたので、その時はやはりチームとして力はあったんでしょうね。前年はナビスコ杯優勝しましたしね。2011年のナビスコ杯は山本脩斗が予選リーグでミドル2発決めた試合がありました。覚えてる方いますかね?J1に復帰した2016年は全く予選突破出来る感じはしませんでした。ヤマハで名古屋とやったパパドプロス [続きを読む]
  • ギレルメ解雇
  • うーん、残念だけど仕方ない結末でしょうね。期限付き移籍ですから元のチームとの話し合いの中でこういう結果になったのでしょう。ギレルメがまだ二十歳そこそこで期限付き移籍の選手ではなかったら、更生の道とか、そういう面も考慮して契約続行もあったとは思いますが。今回、このような結末になった原因をクラブや名波はしっかりと反省して欲しいと思います。監督経験がジュビロでしかない名波、強化部長として経験の浅い服部 [続きを読む]