ウルエ さん プロフィール

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ウルエさん: 真☆西武ライオンズ☆ファンブログ
ハンドル名ウルエ さん
ブログタイトル真☆西武ライオンズ☆ファンブログ
ブログURLhttp://shin-lions.seesaa.net/
サイト紹介文埼玉西武ライオンズを批判あり激励ありの本音で応援するブログ。リーグ優勝・日本一奪還へ
自由文球団創設以来のライオンズファン。黄金期から現在の暗黒期までずっとライオンズを見てきた。馴れ合いの記事は書かず厳しい眼で自分なりの意見を述べてます。これもライオンズ愛があってこそなのです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供59回 / 171日(平均2.4回/週) - 参加 2017/11/28 01:37

ウルエ さんのブログ記事

  • あれよあれと2.5ゲーム差
  • 4月は快進撃で断トツの首位。山賊打線などと褒められてるのか貶されてるのかわからないネーミングまで付けられていた。「全員好調で全員が不調になったら笑っちゃうね」なんて話していた。しかし、5月に入るや否や急失速・・・現実となってしまった(笑)あれほど噛み合ってた投打のバランスが一気に崩れたかっこうだ。『打線は水物』とはよく言ったモノだ。ライオンズの某選手は『打線は生き物』と言って笑ってしまったが。5月の大 [続きを読む]
  • 3年前に戻ってしまった菊池雄星
  • 随分久しぶりの更新となってしまった。仕事が忙しく更新までなかなかね。でも試合は全試合観てるけど(笑)「だったら更新しろ」そんな言葉が聞こえてこないこと良い事にサボっておりまして。余談が長すぎたが菊池雄星がまた楽天に5失点。それも先制してもらいながら逆転され、同点にしてもらいながら逆転されとエースと呼ぶのには相応しくない内容。ピンチにどうもオドオドする・・・これって3年前までの菊池を見ているようだった。 [続きを読む]
  • 本拠地開幕戦
  • 当ブログで開幕したら毎日、結果と寸評を書こうと思っていましたが、本業が忙しくそれはできないので気になった時にコメントしようと思います。試合は仕事をしながらほとんど観るので適当な寸評ではありません。4月3日はメットライフドームでの本拠地開幕戦。ここまで3連勝と良いスタートを切ったライオンズですが、本拠地初戦はあのにっくきソフトバンクホークス。十亀には腕がちぎれても腕を振って投げてもらうしかなかった。し [続きを読む]
  • 順位予想
  • 順位予想なんか元プロの解説者だってわからんもの。それを素人の筆者が尚更当てれる訳がない。だけど真剣にやってみたいと思う。セリーグは広島か巨人か阪神が優勝するだろう。ていうか普段見ないので順位予想なんかできないので後で適当に書くつもり。ではパリーグの順位予想1位 福岡ソフトバンクホークスあの戦力で優勝できない方がおかしい。監督、コーチが無能と言うことになる。1位にした一番の理由が、サファテが盤石だとう [続きを読む]
  • 開幕間近!
  • 本業が忙しくなかなか更新できず申し訳。こんなブログでも読んでくれてる人がいましてね(笑)先日、背中の張りで途中降板したウルフもキャッチボール等をし、問題ない事を伝えている。開幕1軍に筆者のイチオシの伊藤翔が残った。最初は中継ぎで起用するだろうが、できれば多少打たれても先発で育ててほしい。OBの東尾修氏は、西鉄の黒い霧事件の影響で主力がいなくなり、東尾が否が応でも投げずにいられない状態だった。球速がない [続きを読む]
  • 2018.3.11 バファローズ 6 vs 2 ライオンズ
  • 先発はウルフで3回を無安打、無失点に抑えた。特徴であるゴロアウトも奪えていたので調整は好調だと思われる。今年は中6日で回さずに、6回〜7回で先発し即抹消を繰り返し中10日で休ませながら使うべきだろう。先発の駒が足りないのはわかるが、ウルフのスタミナを考えたらこれが一番良い。無理して中6日で回し去年の夏場以降のような不調に陥るよりかはマシ。ドラ1の齊藤大が2番手で登板。やはり課題は右打者をどう抑えるかが課題 [続きを読む]
  • 2018.3.10 ライオンズ 2 vs 4 イーグルス
  • メヒアに待望のオープン戦第一号。今季から取り組んでる新型フォームがピタリとはまってる状態かな。オープンスタンスになりインコースが窮屈にならなくなった。逆に山川が相変わらず絶不調。去年の開幕時と全く同じである。投手では伊藤翔がまたも無失点。若手は勢いと思い込みが大切なんでこのまま開幕ローテにでも入ったら面白いかも! [続きを読む]
  • 2018.3.7 ライオンズ 3 vs 2 ホークス
  • さあ今シーズンはこの人がソフトバンク戦にやってもらわないとならない。しかし先頭打者の四球から満塁になり押し出し・・・こりゃあまたか・・・そう思ってたファンも多いのではないだろうか。なんとか1点で止めた菊池。その後は「これでもか!」とフォークを多投し意識付け。フォークとカーブは相当使えるのではないだろうか。しかし球数が70球と多く本番ではこれでは困る。2番手には筆者イチオシの伊藤翔。2回を投げて3三振。ス [続きを読む]
  • 2018.3.6 ライオンズvsホークス
  • オープン戦が始まると「あの選手はどうだ」「この選手は活躍できるか」など、いろんな期待や不安を抱き始めるのは筆者あけであろうか(笑)まず鬼門のヤフオクドーム。先発に上がったのは新外国人投手のカスティーヨ。球速はあるが変化球の精度がまだまだだった。あのヤフオクで150キロ越えを投げてるので球速は本物であろう。外国人投手で一番問題のがメットライフドームのマウンド。他球場に比べマウンドが低く、タッパがあり剛球 [続きを読む]
  • いよいよ対外試合開始
  • 打者は問題ないと思うが、やはり投手は不安だらけである。エース菊池雄星だけはここまで順調で風格さえ漂う。その他はどうなのであろうか?先発確定は、菊池・ウルフ・十亀であろう。ウルフは昨シーズン終盤打ちこまれ不安が残る。十亀はここまで順調である。あと3枚は一体・・・第一候補はやはり多和田真三郎であろう。問題は毎年悩まされる花粉症の影響がどう出るか。あと沖縄人特有のマイペース。もう一人は高橋光成であるが去 [続きを読む]
  • さあ困った打撃陣
  • キャンプで打撃陣が好調だ。メヒアも珍しく守備につき体も絞れている。ライバルの山川も絶好調である。ここで問題なのが山川とメヒアの使い方。両者とも本職は1塁手である。どちらかをDHで使えばと思う方もいると思うが、すると今度は森の使い方が難しくなる。森が正捕手であれば何の問題もなく、山川とメヒアのどちらかをDHに据えればいい。しかし今季森が正捕手ということはさすがに考えにくい。森を外野にと言っても外野もし烈 [続きを読む]
  • 今井達也、喫煙
  • ホントにバカ。肩の痛みも癒え、同期が調子いい今シーズン。今井も『今年こそは!』と期待していたファンも多いのでは?一般の高校生や未成年で喫煙者は多いだろう。しかし社会人で埼玉西武ライオンズいやプロ野球選手と言う看板を背負っていながらこれはダメ。球団の処分としては5月まで対外試合出場禁止とユニフォーム着用禁止だそうだ。西武はコンプライアンスに厳しいと言われるが、選手の管理能力はないのであろうか?近年で [続きを読む]
  • 今年こそ大輪の花を咲かせるか?
  • 前年からのケガで出遅れた影響もあり、昨季初の一軍昇格は8月23日だった坂田遼。シーズン通しても、1年目の9試合に次ぐ11試合という少ない出場にとどまった。 それでも、「いい経験ができた」と前を向くのは、出場11試合中、先発4試合、途中出場7試合で16打数7安打、打率.438、2本塁打、4打点と、与えられた打席の中で結果が残せたからにほかならない。 特に、代打では5打数4安打、打率.800と、チームの中で求められた役割を期待 [続きを読む]
  • 両助っ人入団会見
  • 西武の新外国人、ニール・ワグナー投手(34)=メッツ傘下3Aラスベガス、183センチ・98キロ、右投右打=とファビオ・カスティーヨ投手(28)=ドジャース、185センチ・107キロ、右投右打=が30日、埼玉・所沢市の球団事務所で入団会見を行った。 メジャー通算52試合登板の実績があるワグナーは、フォークやスプリットを得意とするリリーフタイプ。「監督やコーチが決めた役割を果たし、チームの勝利に貢献し [続きを読む]
  • 盗塁王を目指す選手達
  • 埼玉西武ライオンズにおいて盗塁が多く望める選手は、金子侑司・源田壮亮・外崎修太の3名ではないだろうか。2017年の盗塁王の日本ハムファイターズ西川でさえたった39個というレベルの低さ。狙って狙えないことはないと思う。しかし彼ら3名が盗塁王を奪取する為には去年のままでは無理であろう。まず物理的な見解から。第一に三振を減らし四球を選ぶこと。次にフライを打たずにとにかく転がすこと。特に外崎は三振数が多いのと浅村 [続きを読む]
  • 片平晋作氏、死去
  • プロ野球の西武などで活躍した片平晋作氏が22日午前9時58分、膵臓がんのため亡くなった。68歳だった。 片平氏は1971年のドラフト4位で東京農大から南海に入団。上宮高時代から王貞治の一本足打法に憧れプロ入り後もユニホームの着こなしからしぐさまで王をまね、徐々に頭角を現した。82年に2対2のトレードで西武に移籍するとライバルだった田淵幸一を指名打者に追いやり一塁のポジションを奪った。勝負強い打撃で [続きを読む]
  • 西武浅村、Vへ鬼門克服だ 昨季ヤフオクで打率.191
  • 西武の浅村栄斗内野手(27)が16日、10年ぶりのリーグ制覇に向けて“鬼門”克服を誓った。昨季は日本一になったソフトバンクの本拠地ヤフオクドームで打率1割9分1厘と低迷。チームも7年連続で対戦成績負け越しという天敵を倒すため、先頭に立って打ちまくる決意だ。 愛媛県今治市で外崎、熊代と行っている自主トレ。この日公開した浅村が力強く宣言した。「ソフトバンク戦は他球団との試合よりも意識がある。選手層や打線に差はな [続きを読む]
  • 【西武】ホセ・フェルナンデスと契約
  • 西武は12日、1月1日(月・祝)付で編成部国際業務駐米担当にホセ・フェルナンデス(43)が就任したことを発表した。フェルナンデスは2003年の来日以降、足掛け11年に渡ってロッテ、西武、楽天、オリックスのパ・リーグ4球団でプレーし、ベストナインに2度選出されるなど活躍。日本の文化や野球スタイルを知り尽くした男が編成部に加わった。▼ホセ・フェルナンデスの経歴・ロッテ(2003年)・西 武(2004〜05年)・楽 天(2006〜 [続きを読む]
  • 古巣西武に復帰・松井稼が自主トレ公開「何とか日本一を経験したい」
  • 15年ぶりに古巣・西武に復帰した松井稼頭央外野手兼テクニカルコーチ(42)が11日、同僚の金子侑司外野手(27)らと都内で行っている自主トレを公開した。 連日、午前8時半から午後3時までみっちり行っているトレーニングの合間に取材に応じた松井は「25年目の自主トレですので変わりはない。何とかいい形でキャンプに入ることしか考えていない」とぴしゃり。「その中でまだ走れるところを見せたい。僕自身、ライオン [続きを読む]
  • 菊池雄星反則取られた2段投法OKに 野球規則変更
  • プロ・アマ合同の規則委員会が11日、都内で行われ、公認野球規則の定義38にある「反則投球」から、日本独自の「【注】」が削除されることが決定した。国際化に対応した措置。西武菊池が昨季途中に「2段モーション」の指摘を受けたが、今季は同様の投球フォームはOKとなる。また、故意四球の申告制が、公認野球規則に採用された。プロ野球では今後、実行委員会、監督会議などを経て、今季から実施するかを正式に決める。大学 [続きを読む]
  • 牧田和久、パドレス入団決定!
  • メジャー移籍を目指してポスティングシステム(入札制度)を申請していた西武・牧田和久投手(33)の移籍先としてサンティエゴ・パドレスに決定した。本拠のサンディエゴは西海岸に位置し、年間通じて温暖で日本人にとっても過ごしやすい。さらにA・グリーン監督は07年に日本ハムでプレーした経験がある上、フロント・スタッフには野茂英雄氏、斎藤隆氏らも在籍するなど、球団として日本人選手に理解があることも大きなアドバン [続きを読む]