マキチャンネル2 さん プロフィール

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マキチャンネル2さん: ヨンギの糠味噌 2
ハンドル名マキチャンネル2 さん
ブログタイトルヨンギの糠味噌 2
ブログURLhttps://ameblo.jp/13579watashi/
サイト紹介文我が良心を磨く
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供452回 / 262日(平均12.1回/週) - 参加 2017/11/28 17:03

マキチャンネル2 さんのブログ記事

  • 忠誠盟誓ビデオ撮影に関する文亨進会長の主張
  • 本部教会主管統合会議(2010.10.20)これから皆さんは指導者として、じっとしてはなりません。そうではないですか?日本の教会は、協会長をはじめ、すべての公職者たちがビデオを公の場に出し、郭会長は非原理的な悪魔の役事を行なっている。私は間違いなく真の父母様を証します、、、300人以上。今から10月末まで、すべての公職者は、自分の立場を明らかにしなければなりません。堕落した天使長に役事を黙ってじっと見ているのは [続きを読む]
  • 亨進様の銃を携行した祝福式と家庭聯合の対応を見て(櫻井正実)後半
  • 亨進様を立てたのはお父様ではなくお母様当時、統一運動を導いていた顕進様を退け、亨進様を中心に据えたのは、一体誰の意向だったのであろうか。また、亨進様を立て、神様の摂理の方向性を捻じ曲げ、訴訟を始めた国進様と亨進様を追い出したにも関わらず、未だに訴訟が続いているのは誰の指示によるものなのだろうか。現在、サンクチアリ教会に在籍する信徒たちが、家庭聯合を離れて、亨進様のもとのサンクチアリ教会に入教したの [続きを読む]
  • 亨進様の銃を携行した祝福式と家庭聯合の対応を見て(櫻井正実)
  • 社会の信頼の喪失去る2018年2月28日、銃を持って参加する祝福式が、亨進様によって、二週間前にアメリカのフロリダ州で起きた無差別銃撃事件で使われたAR15を携行しての祝福式である。銃撃事件の被害に遭った高校生が始めた『Never again(もう二度と)』運動がメディアでも取り上げられ、米国民の意識が銃規制法の強化に向かおうとしていた矢先のことであった。ちなみに、CNNの世界調査(28日時点)によれば、アメリカ国民の間で [続きを読む]
  • (葬り去られたみ言葉は復活しなければならない)!
  • このみ言葉は、聯合やサンクチアリでは動画が存在しないと言って、ねつ造とされて来た。ここに、真の父の遺言とも言える、最後のみ言葉を再掲載した。① 2012年8月1日.ヨイドの高等裁判の判決が下されました。それまでの報告により.、ヨイドの裁判に勝つと信じていたお父様は朝の訓読会の場で『今日は裁判の日だろ。勝つのだろ?』と幹部の方に尋ねられたと言います。しかし、ヨイドの裁判の結果はお父様が報告を通して聞いていた [続きを読む]
  • 文句があるなら真の神様に言ってくれ(サンクチアリ教会専用動画)
  • 神様がこの世の中の法で人を裁くだろうか? 弟が兄をこの世の中の裁判にかけてブタ箱に入れなどと言う、そこに真があると言うならばどうか教えてください。 真の神様が人に信仰を強要するだろうか? その信仰強要に従わない人を教籍剥奪などするだろうか? 下の弟二人の方が、兄を堕落したアダムなどと言って、父の聖和式に参加させないだろうか?それのどこに、真を見ることができるだろうか。 真の父が語られたみ言葉なのであ [続きを読む]
  • ビデオ撮影を拒否し鄭滿會(ジョンマネ)牧師の良心宣言文の後半
  • 先の記事で前半を掲載した。今回はその良心宣言文の後半である。本当に卑怯であり稚拙なやり方です。真実を歪曲し、良心を捨てる為の忠誠行為を強要するビデオ撮影は即刻中止すべきです。そして牧師らの自発的な意思を無視したまま、半強制的に撮影したビデオは即刻廃棄するべきです。私たちは一つの家族、一つの食口です。真のお父様が明かされた神様のみ旨と原理のみ言葉を涙で悟られ、み旨をなされるお父様の血と涙で滲んだ人生 [続きを読む]
  • ビデオ撮影を拒否した鄭滿會(ジョンマネ)牧師の良心宣言文
  • 尊敬する牧師の皆さん、愛する食口の皆さん。今日、私は統一教会の牧師として同僚牧師らと祝福家庭の皆さんに私の良心を宣言したいと思います。『良心は神様より皆さんを良く知っています』というお父様のみ言葉を忘れて良心を捨てれば統一家から神様が離れます。2010年2月28日から7月3日まで九里中央修練所で本部教会長主管世界指導者特別訓読講師教育で聞いた数多くの教育内容と、今まで本部教会の礼拝で堂会長である文亨進様 [続きを読む]
  • 『今、私は前科者となった[金ドンウン会長]』
  • 先の記事で、文亨進世界会長の忠誠盟誓に反対して、除名処分を受けたことを述べた。その続きを掲載したい。私が前科者になった顛末は簡単だ。会社が不渡りの危機に晒された時、私は誰も行きたくなかった統一重工業の社長に就任した。言葉だけは社長就任であって、その実は死滅への入り口であった。口で言うのと裏腹に、私のような下っ端の1800家庭が、平常時のような正常な状況ならば我がグループの最高会社に代表として行くという [続きを読む]
  • 強要されて署名した36家庭声明文、2011.09.01.
  • 2011/8/31/午前10時、文國進理事長と文國進会長は、36家庭を招聘し、年例の秋夕節の集まりを持った。この日参加した36家庭は、金榮輝 、ジョン・デファ、李ジェソク、カン・ジョンウォン、史吉子、朴ボフィ、ユン・ギスク、李ヨハン、ウオン・シミ、ジョン・スウォン、金ギョンナム、朴ヨンスク、チェ・イェジン、朴スンヒ、金ギヨン、金ビョンホ、ムン・スンリョン、ジャン・ビョンスク、ハン・サンギル、金ジョンウン、金チャン [続きを読む]
  • 兄を追い出した、亨進様はご自分が追い出された時に兄の痛みを感じただろうか?
  • 彼のした事は、世界会長の時代に、信徒に対し信仰を強要をした。真の父母に従えと、言ってそれに従わない人は教籍を剥奪し、除名公文を発表、真の父母様の名を語り、しかも彼自身は真の父の指示を悉く無視し、仁進様をアメリカ教会のトップに立てる。真のお父様は、これをお認めにならず、元に戻せと指示をされるもこれもまた完全に無視された。彼は真の母を勝利した方と称賛し、神格化して、彼自身が[偽の基元節]と主張している [続きを読む]
  • 神様から見る、異端者、爆破者とは誰か⁈
  • 神様は、争いを望まれていない。諍いは、双方が互いに、そのように、憎しみ合い、攻撃する時、それを諍いと言うのであって。一方的に撃たれた時、撃たれた方は、それをやめて欲しいと、願い。和解の道を模索する。本来ならば真の家庭は、一つでなければならなかった。我々祝福家庭は、ここで、自分が、分裂を望んだ側に立っているのか、また、そうでないのか、一度、考えて見ることを神様は望んでいると私はそう思う。聯合やサンク [続きを読む]
  • 文亨進様は『聖和式より後継者』の方が大事.2012.09.07
  • 長兄を遺族名簿からさえ消してしまい、筆頭喪主(聖和委員長)と自称する文亨進世界会長が殯所(遺体安置所)を留守にして北朝鮮に行った。実に異常な行動と言わざるを得ない。弔問を初めてからまだ僅か一日しか経ずに起きたことだ。家族を一つにして故人の冥福を祈ることが何よりも筆頭喪主の役割だ。故人を称える為に客人が殯所を訪ねてくれば最大限の礼遇を尽くして故人の代わりに客人を迎え、事情があって来られないとしても恨 [続きを読む]
  • 『真のお父様が顕進様の正当性』を証明される。
  • 宇宙の存在秩序は、『ために生きる生き方』を根本としています。神様は、知恵の主であられるので、宇宙万象が『相手のために存在する』という原則をもって生きるように創造されたのです。これを、天理の原則、創造の秘訣として立てられたのです。真なる理想、真なる幸福、 真なる平和の世界は、神様の創造理想であると同時に、人間の願いでもあります。ところで、 このような理想を成す道は、他のところにあるのではありません。た [続きを読む]
  • 確かな記憶はないが、1960年6月2日に中学3年生の時に入教し
  • 、家庭、親戚、学校、社会から迫害と蔑視に遭ってきながらも、協会番号が『1642番?』位で、他の人たちよりも僅か早いことに対する内心の自負心が大きかったことだけ見ても分かる事だ。しかし今は違う。、いや、その自負心が変ったのではなく、全ての価値の本質になる神様と真の父母様に向けた私の心は揺るぎなくそのまま留まっているからだ。百度尋ねられても私は(教会)を離れたわけではない。離れてもいない人を見て雑多な理由を [続きを読む]
  • 真のお父様が神の前において一度決定したことは覆すことはできません。
  • 読み終えたら、キング牧師の名言をご覧いただきたい。 顕進様世界副会長就任式でのみ言葉から一部を引用します。『今日このような集まりをもつようになった事は、統一教会の歴史において、また先生の一生において、初めての記念の日だと考えます。のみならず、神様の願いがあったとしたら、この日があるということを待ちわびてこられたか考えるとき、私の心から深く感謝を天の前に捧げます。アダム家庭において、神様が一代であれ [続きを読む]
  • コデャック盗賊認定動画に反論する(右側の強盗が)
  • 全ての人間は各々自分自身の中に、最も大切な先生(良心)を一生の間終始大事に保管しています。それにも関わらず、その先生を誤って待遇し、踏み潰して乱用します。その先生が正に人間の良心です。私たちの良心は、常に私たち自身にも助けになるように語り、私たちを真の愛と連結させてあげようとします。父母のように私たちの良心は、私たちをして善なる非利己的な人になれと促し、神のみ旨に従って行動するように導いてくれます [続きを読む]