akko さん プロフィール

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akkoさん: 韓ドラが好き♪
ハンドル名akko さん
ブログタイトル韓ドラが好き♪
ブログURLhttp://yaplog.jp/be-lucky/
サイト紹介文韓国ドラマにハマってます。 チョン・イル、イ・ジョンソク、ユチョンのファンです。
自由文韓国ドラマを見る時間を捻出するために昇進も転職も断った馬鹿者です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供48回 / 226日(平均1.5回/週) - 参加 2017/11/29 07:01

akko さんのブログ記事

  • エンジェルアイズ ☆☆☆☆☆
  • イ・サンユン主演、2014年のドラマ。イ・サンユンさんはクセっ毛もしゃもしゃ頭が似合わないのですが(誰がどう見てもじゃないの?誰が髪型決めてるんだろか…)、このドラマにおいては精悍な感じでとても素敵です。お相手はク・ヘソンさん。イ・サンユン演じるドンジュと、ク・ヘソン演じるスワンは、それぞれ18歳と20歳のときに相思相愛のカップルでした。スワンは子供の頃の事故が原因で目が見えません。ある日、角膜提供者が現 [続きを読む]
  • 耳打ち〜愛の言葉〜 ☆☆☆☆
  • イ・サンユンとイ・ボヨンの「耳打ち〜愛の言葉」。テレビで見てまして、昨日最終回を迎えました。正直サスペンスは苦手分野ないのですが、思いがけずラブ多めで後半はかなりキュンキュンしました。前半我慢して良かった…何度も寝落ちし、ストーリーを語れるほど内容を理解しておりませんが(爆)、やられてはやり返し、やってはやられの繰り返し。ボクシングのジャブの応酬、みたいな感じのドラマ?最初の方は殴られる方が多くて [続きを読む]
  • 主君の太陽 ☆☆☆☆☆
  • dTVの契約があと4日で切れるときになってウッカリ見始めてしまい、面白くてやめられず1ヶ月契約延長となりました。ストーリーは幽霊が見えてしまうテ嬢(嬢=ヤン、なので、テヤン=「太陽」という意味になる)と、触れると除霊できる能力のある財閥の社長の物語。テヤンはしょっちゅう幽霊に付きまとわれているせいでマトモな仕事にはつけず、常に寝不足。管理人(というか、ごみ処理係)をすることでおんぼろアパートに安く住ま [続きを読む]
  • 韓国ドラマあるあるシーン③
  • 著作権の関係なのかこんなパソコンやこんなクルマが。ちょこっと字を隠しただけじゃん!かと思えば大胆に。心霊写真か!?韓国では4月1日は「制服デー」だそうです。大学生が高校の制服を着て騒ぐ(?)イベントの日。クラブに行って、身分証明書をバーンと見せるこのシーン「猟奇的な彼女」で初めて目にしたシーンなのですが、その頃は韓国ドラマはまだまだ珍しく、全然意味がわからなかったです。2001年でしたからね〜。アジュモ [続きを読む]
  • 韓国ドラマ評価リスト 2017-2018
  • 韓国ドラマのレビューを最初にUPしたのが去年の6月23日。よい節目なので今までレビューしたドラマを評価順に並べてみました。エクセルって便利だな〜この表を作成するにあたり、「区切り位置」と「LEN関数」を覚えたよ。ワタクシ、1年に40本見たらしいです。1本20話(1話は1時間)とすると、800時間、すなわち、ざっくり計算で1日に1時間半ずつ見続けたことに。実感としてもだいたいそんな感じ。韓ドラのお蔭で楽しく充実した1年だ [続きを読む]
  • 空港に行く道 ☆☆☆☆☆
  • イ・サンユンにどうにもハマってしまい、3度目のdTV契約でわざわざ見にいったドラマです!(最近は受け身と惰性の視聴が多かった)----------------------------------------------------------------------客室乗務員のスアは、カリスマパイロットの夫を持ち、娘もいて、恵まれた勝ち組人生…と思いきや、地味な感じのおばさん(失礼!)。実態は夫に振り回され、仕事と家庭と義母との関係にクタクタの毎日を過ごしている。ドウ( [続きを読む]
  • 消された女 ☆☆☆
  • 「2度目の二十歳」でイ・サンユンにハマってしまい、dTVを再々契約して観ました。映画です。怖いのは嫌いなのですが、例外的にサイコホラーだけは結構好きでたまに観ます。ごく普通の生活を送っていた、ごく普通の女性が、ある日突然さらわれて精神病院に入れられてしまいます。1年後、病院の火災により逃げ出した彼女は、警察署長だった父親を銃で殺害します。現在服役中。精神病院には入院の記録がなく、火災の死者数も合わない [続きを読む]
  • 女を泣かせて ☆☆☆☆
  • 長〜いドラマで54編もありました。オンデマンド配信ではなく、テレビでフツーに見ておりました。週1回の放送で、某地方チャンネルだったため勝手な(?)都合で下手すると2週抜けたりして、永遠に終わらないかと思いましたが、ついに最終回を迎えました。主人公ドギンは女だてらに元刑事。めちゃくちゃ強い。今は高校の目の前で細々と食堂を営むただのおばさん(といっても綺麗な方です)。弱いものイジメには過敏なほどに反応し、 [続きを読む]
  • アメフト部 元監督とコーチの記者会見を見て思ったこと
  • めったにテレビを見ない私がアメフト部の元監督とコーチの会見を見て思うところがあったのでエントリーします。アメフトは一度もボールを持つことがなく試合が終わる選手もいるぐらいで、つまり格闘技です。そのコーチが「最初から行け」「クォーターバックを潰してこい」…これ普通に言いませんかね。カマキリみたいなコーチで共感は持てず、庇うつもりは全くないんですが、さすがのコーチもまさか「クォーターバックがパスした後 [続きを読む]
  • 愛の迷宮-トンネル-
  • チェ・ジニョクの愛の迷宮を見終わりました。「運命のように君を愛してる」では完全に二番手君、これぞ脇役って感じだったのですが、主役となるとちゃんとそのように見えるのが韓流ドラマの俳優さんのすごいところです。内容は連続殺人犯を30年かけて追うドラマ。タイムスリップものなので主役だけがいつも若いです。ズルいですねw途中、チェ・ジウの「二度目の二十歳」があまりに面白くて脱線しましたが、「二度目の二十歳」は1日 [続きを読む]
  • 2度目の二十歳 ☆☆☆☆☆
  • チェ・ジウとイ・サンウンのラブコメ。19歳でデキ婚、高校も中退だったノラ。家事だけに明け暮れるうちに38歳になった今では大学教授の夫から教養のなさをうっとおしがられて離婚を申し渡される始末。そんな折、病院の誤診により末期ガンと申告される。人生すべてを夫と息子に費やしてきたノラ。「死ぬまでにやりたいことリスト」を書き、一つ一つ実行し始める…---------------------------------------------------------------- [続きを読む]
  • キルミーヒールミー ☆☆☆☆☆☆
  • 多重人格者モノで、主役はチソンさんです。このチソンさんの演技が本当にすごくて。メインの人格は温厚で責任感の強いチャ・ドヒョン。乱暴者のシン・セギとか、ただの酒飲みオッサンのフェリー・パク、自殺願望の強い高校生、ヨソプ、ヨソプの双子で女子高生のアン・ヨナなど、トータル7つの人格を演じ分けます。もちろん衣装やメイク、髪形で印象を分けている部分もありますが、シン・セギから我に返ったドヒョンはシン・セギ姿 [続きを読む]
  • ライアーゲーム ☆☆
  • 日本のドラマの韓国版リメイク。日本版と韓国版の違いについてマニアックに盛り上がっているブログもありますが、正直う〜んという感じでした。裏の裏をかく心理戦ゲームは、ただお気楽にポーっと見たいだけの私には難しすぎ。んで、まさかのラブ無しなんですよ。ラブ無し韓国ドラマって、私の記憶のどこを探っても1つもありません。スリルとサスペンスが見どころの「スリー・デイズ」ですら、ほんのりとラブがあったってのに!?6 [続きを読む]
  • 個人の趣向 ☆☆☆☆☆☆
  • 期待していた「宮」が不完全燃焼で一人我慢大会で何とか視聴し終わり、次に観たのが「個人の趣向」。テキトーに選んだドラマだったのに、私のド真ん中でした。つまり、手に職持ってる干物女が、イケメンに愛されるドラマです。1日に3話とか、ツルツルと素麺のように見終わりました。主役はソン・イェジン。彼女主演のドラマはいくつも見ていますが、正直どうも好きになれない女優さんでした。綺麗な人が「はぁ〜」とため息ついて、 [続きを読む]
  • 宮(クン)〜Love in palace〜 ☆☆
  • 冬ソナぐらい有名なドラマ、らしいです。らしい、というのは、いま私は人生3度目ぐらいの韓国ドラマハマり期ですが、2007年のこのドラマのことを知ったのは最近だから。朝鮮王朝は途絶えてしまいましたが、もし現代も続いていたら、という仮定の皇室ドラマです。ドラマとしても有名ですが、原作漫画もすごく有名。全巻揃えて家宝にされている方もいることでしょう。小説も出てます。2次小説もブログでよく見かけますから、その人気 [続きを読む]
  • 悲しき恋歌 ☆☆☆☆☆☆
  • 「メディカル・トップチーム」でのクォン・サンウが何だか不完全燃焼で、そーだ、昔のドラマ見てみよっ、と思ったのがこちら。2005年のドラマ。日本でもBSだけではなく地上波でも吹き替えでもノーカット字幕版でも放映されていますから、相当な人気を博していたはずです。NYロケのシーンもかなり長く、製作陣の気合のほどがうかがえます。2003年頃が、「冬ソナ」や「天国の階段」モロモロ見ていた私の第一期韓流時代です。地上波と [続きを読む]
  • 韓国ドラマあるあるシーン②
  • 玉子の黄身が好きな男性(もしくは女性)と、白身が好きな女性(もしくは男性)がカップルっていう想定。必ず交換し合います!花札シーン。必ず誰か一人がコレをやります。もうお約束です。長屋シーン。日本の時代劇の長屋に似ていますが、韓国は必ず縁側があります。井戸端で噂話をしたりケンカしたりするのは一緒。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 私は王である ☆☆☆☆☆
  • 配信サービスのu-nextですが、無料期間が終わって退会しても、もう一度無料キャンペーンみたいなのが来ます。それも終わって、再度、もう一度無料キャンペーンの案内が来ました。あぁ、ほんと迷惑だわ〜(嬉)メディカル・トップチームのチュ・ジフンの髪形があんまりで、お口直しに見てみました。ドラマではなく映画です。あぁ、楽ちん。(長いドラマはある意味苦行なので)韓国人のメンタルの源、朝鮮王朝4代目の王、世宗のスト [続きを読む]
  • メディカル・トップチーム ☆☆☆☆
  • フツーにテレビでやってたから見た、メディカル・トップチーム。チュ・ジフン様がお出になってます。クォン・サンウも(←こっちが主役、だと思う)なんでしょーね、男子二人のこの髪形は。100年の恋も冷める、みたいな。一番右の、唯一まともな髪形の若者は、SHINeeのミンホです(←どーでもいい)クォン・サンウが主役、チュ・ジフンが二番手だと思って見ていたのですが、さすがチュ・ジフン様、途中からどー考えてもW主役の様相 [続きを読む]
  • 「あたし おかあさんだから」
  • タイトルの歌、歌詞の内容が炎上しているとのことで、見てみた。ここに丸ごとコピーするのは違法かと思うのでしないが、以下、雑感。夫婦二人暮らし、夫にはまるで手がかからない私にとって、この歌の「おかあさん」と私の共通点はまるでないが、それでも「おかあさん」って大変なんだな、がんばって!という素直な応援の気持ちは、ある。そこは基本オッケー。違和感を覚えたのは、歌詞の人称なんだよな。まず「あたし」。荒井素子 [続きを読む]
  • mimi ☆☆☆
  • 東方神起チャンミン主演のドラマ。たったの4話ですので楽勝で楽しめました。(長いドラマは苦行なのか!?)4話だと、短いドラマというか長い映画というか。映像がキレイなので映画っぽかったな。チャンミンが高校生時代と、漫画家として成功した現代の2役を演じていましたが、どちらも違和感なく、どちらにしてもお美しかったです。ただ、髪の毛長すぎじゃね?ヅラっぽく見えてしまうよ?せっかくイケメンなのに。バックトゥザフ [続きを読む]
  • 仮面 ☆☆☆☆☆
  • 目の休養ために韓ドラ視聴を控えていますが、フツーにテレビでゴールデンタイムにやっていたので(ホント困るわぁ)観ました。チュ・ジフンとスエさんの「仮面」です。※画像はすべてお借りしましたチュ・ジフンさんは2006年に主演した「宮 -Love in Palace-」で一躍有名になった俳優さんです。このドラマは漫画「LOVE in 景福宮(←キョンドックンと読みます)」も「らぶきょん」の愛称で親しまれ、ファンによる二次創作の世界も [続きを読む]
  • 韓国のバースデーソングが変拍子な件について
  • 韓国ドラマのお誕生日会シーンで歌われるのは、そう、日本同様、かの有名な「Happy birthday to you〜♪」ってやつです。ただし、韓国語です。「センイルチュカハムニダ〜♪」となります。韓国ドラマ漬けの生活をしていると、何度かこの「センイルチュカハムニダ〜♪」シーンを見る機会があるわけですが、1度目:なんとなく違和感を覚えた2度目:違和感を通り越して頭が混乱した3度目:何度もシーンを巻き戻した4度目:確信したっ [続きを読む]
  • 韓国のごはん
  • dTVを解約した韓流ロスを紛らわせるため、韓国の食文化を(頼まれもしないのに)特集します。まずは、男子のスッカラに女子がおかずを乗せる問題。「韓国のごはん」という子供向け(だけどかなり内容はしっかりしている)の本まで借りてしまって読んでいたところ、発見しました。甘えの象徴、なのでしょーか。ビビンバ(ピビムパプ)をボウルで食べる問題。上は「運命のように君を愛してる」で妊娠中のミヨンが夜中に隠れてビビン [続きを読む]
  • 彼女はキレイだった ☆☆☆☆☆
  • 12月31日をもってdTVを解約。早くも韓流ドラマロスになっとります。あ、あけましておめでとうございます。私の仕事は盆も正月も関係ありませんので、ブログも通常営業です。さて、dTV解約前、最後に観たのが「彼女はキレイだった」すごい良かったですぅ〜子供の頃美少女だったヘジンは大人になるにつれ残念な容姿に。逆に、子供の頃残念な少年だったソンジュンは大人になったらイケメン男子に。ソンジュンは少年時代、残念な容姿ゆ [続きを読む]