松木よしの さん プロフィール

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松木よしのさん: 西風随想
ハンドル名松木よしの さん
ブログタイトル西風随想
ブログURLhttp://yoshinomatsuki.blog.fc2.com/
サイト紹介文統合失調症の患者によるいろんな感想や日記
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供435回 / 355日(平均8.6回/週) - 参加 2017/11/29 11:11

松木よしの さんのブログ記事

  • A9のDVDとブルーレイ
  • A9の14周年ライブのDVDが出ます。嬉しい。今年は新横のライブに行こうと思ったら、もうSOLD OUTでした。しかも、ライブに行ったりすると、パニック発作が起こるのではと怖くて、なかなか行けないので、ライブDVDにしてくれるの本当に嬉しい。ブルーレイ版には、オーディオコメンタリー付きということで、前回のコメンタリーが最高だったので、今回も期待大です。しかも、今回のメンバーのビジュアルが個人的に最高なので、目福だと [続きを読む]
  • 僕とシッポと神楽坂 第6話
  • 高校生の香子(喜多乃愛)がチワワを連れ、達也(相葉雅紀)を訪ねてきた。達也は最近、香子の愛犬をみとったが、その後、ボランティア活動をしている香子は、悪質なブリーダーの元から保護されたチワワを、飼い主が見つかるまで家で預かると話す。香子の母・頼子(ホーチャンミ)は実は、達也の異母姉。香子が達也の病院に出入りしていると知った頼子は、それを禁じ、チワワを家族にしたいという香子の頼みも却下する。ーyahooテ [続きを読む]
  • 昭和元禄落語心中 第6話
  • 菊比古(岡田将生)は、四国で暮らす助六(山崎育三郎)と再会。みよ吉(大政絢)と、彼女との間にできた娘・小夏(庄野凛)を連れて東京へ戻り、再び落語をやってほしいと助六を説得する。助六はかたくなに断り続けるが、菊比古は諦められず、助六の家に居座る。そんなある日、地元の温泉旅館の広間で落語会をやってほしいという依頼を受けた菊比古は、助六を高座に復帰させようとする。落語会の夜、菊比古の前にみよ吉が現れる。 [続きを読む]
  • リーガルV〜元弁護士・小鳥遊翔子〜第5話
  • 青島(林遣都)が抱える案件の控訴期限が迫る。大学生の町村(瀬戸利樹)が重傷を負い、同級生・武藤(戸塚純貴)が実刑判決を受けた事件で、検察は動機と凶器を提示し、町村も武藤の仕業と断言した。しかし、武藤は全面否認。その母・望(片岡礼子)は一審判決後に自殺した。翔子(米倉涼子)は協力を渋るが、町村が代表だったベンチャー企業の年商が10億円と聞き、前言を翻す。ーyahooテレビよりーなんだか、内容が入ってこなく [続きを読む]
  • 傷つきたくないと思っていた話
  • 中学、高校、大学と、一人で行動することが多かった。ずっと、一人が好きだったので。。。と思っていた。今になって、それは違ったんじゃないかと思います。たぶん、誰かと一緒にいて、嫌われたくなかったんだと。友達と一緒にいると、嫌いな部分も見えてくるかもしれません。それは、私の嫌いな部分も、相手には見えている。そして、いつか、嫌われるかもしれない、悪口を言われるかもしれない。それが怖かった。だから、一人でい [続きを読む]
  • 僕らは奇跡でできている第6話
  • 一輝(高橋一生)と育実(榮倉奈々)の関係を進展させたい山田(戸田恵子)は、次の金曜日に相河家で食事会をするから、鮫島(小林薫)ら大学の先生と、育実や歯科衛生士達も誘うようにと一輝に告げる。だが、育実だけは料理教室があると参加をためらい、一輝はあかり(トリンドル玲奈)からその日が育実の誕生日だと聞く。そして当日。実は鳥飼からの連絡を期待していた育実も参加し、一輝は珍しく冗談を言って彼らとの会話を楽し [続きを読む]
  • ヤス
  • マツコさんが、関ジャニの安田くんのファンだということを公言しましたが、やはり、彼の奥ゆかしさ、本当は才能があるのに、前へ前へ出てこないところが好きなようです。私も同感です。私はもともと丸ちゃんのファンだけど、丸ちゃんがヤスくんに一年に一回は、話を聞いてもらっている、相談している、という事実もあるし、本当に信頼できる人なんだなあと思います。柔らかい話し方や、間違ったことをしたら叱れる男気もあるヤスく [続きを読む]
  • 僕とシッポと神楽坂 第5話
  • 徳丸(イッセー尾形)が上京し、達也(相葉雅紀)の元へ。そこに、芸者のすず芽(趣里)がセキセイインコを連れてきた。飼い主は一人暮らしの母・咲江(池谷のぶえ)で、入院したという。親子の不仲を知る達也は、見舞いに行くことを条件に預かる。一方、トキワ(広末涼子)は7年前に南米で行方不明になった獣医師の夫・佑(眞島秀和)の両親・正敏(大森博史)と美津子(一柳みる)に、定期的に大地(矢村央希)を会わせているが [続きを読む]
  • 昭和元禄落語心中 第5話
  • 真打ちに昇進した菊比古(岡田将生)の人気は増すばかり。一方、七代目八雲(平田満)に破門を言い渡された助六(山崎育三郎)は、落語界に居場所を失う。数カ月後、菊比古は客席にやさぐれた助六の姿を見つける。破門になったいきさつを知らない菊比古は、七代目にわびるよう助六を諭すが、助六は拒否。程なく、助六はみよ吉(大政絢)と共に消息を絶ってしまう。それから数年後、菊比古は、七代目と助六との間の秘密を知らされる [続きを読む]
  • リーガルV〜元弁護士・小鳥遊翔子〜第4話
  • 大企業会長・峰島(竜雷太)が死去し、200億円の遺産を一人息子の正太郎(袴田吉彦)が相続することに。ところが、銀座のホステス・玲奈(島崎遥香)が峰島との「婚姻届受理証明書」を提示し、遺産を要求。しかも、婚姻届が受理されたのは峰島の死の4時間前だ。正太郎が訴訟を起こす中、翔子(米倉涼子)は現役ホストのパラリーガル・茅野(三浦翔平)が玲奈と親しいと知り、玲奈の弁護で巨額の成功報酬獲得をたくらむ。ーyahooテ [続きを読む]
  • 今日はまたまたお茶会
  • 今日は、またお茶会に参加するので、楽しみです。聞き上手、話し上手な人がいっぱいいるのですよ。私は、もともと無口で、喋るのが苦手でしたが、病気になってからというもの、饒舌になってきているかも、と感じています。自分のことを知ってほしいし、相手のことも知りたいです。学生時代には無かった感情です。自分でも不思議。無口で暗い女の子が、まさか、お茶会に参加するとは。。。自分の病気の相談に乗ってくれる人もいるの [続きを読む]
  • しみじみ
  • 今日は、出かけて帰って来てからDVDを見ていました。「君の名前で僕を呼んで」だったのですが、いろんな賞にノミネートされたりして、高評価されている、ということで、楽しみにして見たのですが、私にはあまりハマりませんでした。確かに、最後は胸打たれるものがあったのですが、途中でなんでこうなっちゃうのかなって思いながら、残念ながらストレスを感じてしまった(^ー^;人それぞれですね。でも、ヒューマンドラマとして [続きを読む]
  • 僕らは奇跡でできている第5話
  • 恋人の鳥飼とすれ違う育実(榮倉奈々)は仕事に没頭しようと子ども向けの歯磨きイベントを企画。衛生士のあかり(トリンドル玲奈)はそんな育実の焦りを感じ取る。育実と一輝(高橋一生)の関係が気になる山田(戸田恵子)はクリニックに偵察へ。一方、森でリスが通る橋を架ける作業に夢中な一輝は、学生や樫野木(要潤)らを誘うがうまくいかない。そんな中、一輝は虹一(川口和空)が歯磨きイベントに行くと知り、自分も参加する [続きを読む]
  • お茶会
  • 友達とお茶してきました。久しぶりで、楽しかった。歳は少し離れてるけど、とても優しい人たちなんです。嬉しいなあ。外の世界に飛び出して良かったと思えるのは、こういう人に出会えたからなのです。外に出て行くのは、怖かった。今も、パニックにならないか、正直怖い時もあるけど、なんとかなる、と言い聞かせています。近場なら、なんとか出かけられるようになってきたので、もうちょっと距離を伸ばさなければ。。。頑張ろう。 [続きを読む]
  • もうクリスマス!?
  • 週末は、とある駅のクリスマスツリー点灯式に行って来ました。本物のモミの木で、とても大きかった(;゜0゜)点灯したら、キラキラとても綺麗で、もう、クリスマスかーーと思いました。早いですね。そのセレモニーの演奏がとても素敵で、聞き惚れちゃいました。でも、履き慣れていないブーツで行ったせいで、かなり足が痛くなってしまい、バスの中で座れたのが救いになりました。スニーカーで行けば良かった。。。(^ー^;少しず [続きを読む]
  • 僕とシッポと神楽坂 第4話
  • ナルタウン動物病院」の田代(村上淳)が、体力的に耐えられないとして手術を断った心臓腫瘍を患う犬のぐりを、同病院で研修中の広樹(小瀧望)が、達也(相葉雅紀)の元に連れて来る。飼い主の早苗(滝沢涼子)が手術を強く望んでいるという。達也は、手術を決断し成功させるが、数時間後、容体が急変してぐりは死亡。翌日、ネット上の掲示板に「無理な手術をして犬が殺された」との書き込みがされ、中傷が拡散していく。ーyahoo [続きを読む]
  • 昭和元禄落語心中 第4話
  • 端正で上品な芸の菊比古(岡田将生)と豪快で柔軟な芸の助六(山崎育三郎)は若手落語家として並び立つ存在になった。菊比古は酒で身を持ち崩した先輩落語家・彦兵衛(柳家喬太郎)から人間の業に満ちた演目「死神」を教わり、真打ち昇進に挑むことに。だが、七代目八雲(平田満)はじめ師匠達に「真打ちになりたければみよ吉(大政絢)とは別れろ」と迫られる。思い悩む菊比古だが、祭りの夜、助六とみよ吉が抱き合う姿を目撃し… [続きを読む]
  • 出かけること
  • 今度、東京に出かけることになり、今からすでに不安になっています。父の運転する車で、行く予定ではいるので、電車で行くより少し気楽ではありますが、不安が楽しみを上回ります。なぜ、マイナスの出来事(パニック発作)を、プラスに変換することが出来ないのか。。。あの時、楽しかったなあ^^っていう思い出が、上回って欲しいんです。あの時、パニックになったから、またなるかも。。。と、思ってばかりの毎日で、うんざりし [続きを読む]
  • 心を開くこと
  • 小さい頃から無口で内向的な子供だった。友達同士で元気に遊んでいる時も、何か闇を抱えているような感じで、溶け込めていたのか、今はわかりません。心を閉ざして、学校に行くのが嫌で、小学生の時、不登校になりました。いつも下を向いて、何かに怯えていました。その後、普通に通えるようになってから、今度は妙に冷めているようになって、心を閉ざしてしまいました。でも、今は、少しずつ変わってきていると感じます。精神障害 [続きを読む]
  • 病院に行ってきました
  • いつもの心療内科に行ってきました。先生に色々話ができて、パニック発作のことも話したし、心が敏感になっていることも話しました。パニック発作を引きずらないことを話され、さらに毎日眠いと言ったら、薬が減りました。嬉しい〜〜。昼寝を3時間、4時間とかしていたので、夜、ぐっすり眠れるようになるかな??ついでに、インフルエンザの予防接種も受けました。注射は、ちょっと緊張するけど、毎年受けているので、今年もできて [続きを読む]
  • 僕とシッポと神楽坂 第3話
  • 達也(相葉雅紀)に病院を任せ、優雅な隠居生活を送る徳丸(イッセー尾形)が、様子を見に現れた。一方、トキワ(広末涼子)は、逃げ出した飼い猫のカナメを捜す千津(加賀まりこ)に遭遇。無事に捕まえたトキワに、扇の店を営む千津は、達也親子とは昔から親しく、自身は3年前に夫と死別したと話す。達也と徳丸はトキワから、千津が再開発業者にしつこく土地の売却を迫られており、カナメの先々のことも心配していると聞く。ーyah [続きを読む]