チームUKT さん プロフィール

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チームUKTさん: チームUKTの就活向上委員会
ハンドル名チームUKT さん
ブログタイトルチームUKTの就活向上委員会
ブログURLhttp://teamukt-neitei.blog.jp/
サイト紹介文内定を得るためと同時に本人の能力魅力の開発を目指した就活指導を展開。
自由文就活支援講座・面接・エントリーシート・小論文・コミュニケーションスキルについての指導。受験国語・就活支援講座・SPI言語分野対策・新入社員研修・人事採用係と指導内容も幅広く奥深い。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供59回 / 281日(平均1.5回/週) - 参加 2017/11/29 23:43

チームUKT さんのブログ記事

  • 国内大手3社内定!
  • 『同時に対策!エントリーシート&面接』の読者から報告を頂きました。・KEYENCE(キーエンス)機器開発製造販売・京セラ 電子機器医療機器開発製造販売・SYSMEX(シスメックス)医療検査開発製造販売3社内定をいただけたのこと!本書の内容をおさえて、別冊の内容... [続きを読む]
  • 「普通」と言われると傷つきます
  • 「普通」の意味が変わってきているんですね。私達中年世代が何かの評価で「普通」というときには「可もなく不可もなく」「ちょうど平均ぐらい」「一般的で特に印象に残らない」というニュアンス。中高大生は、「普通」というと「こちらが期待した辺り」「求めていることに応... [続きを読む]
  • 内定報告
  • 昨日、大学の講座への移動中、1回生の1年間と2回生の半年担当していた教え子に声を掛けられました。「先生、内定もらいました!」希望の鉄道会社への就職が決まったとのこと?彼は、学部のホームページにも自分の活動の報告を載せている多方面に意欲的でキラキラしている... [続きを読む]
  • 謝罪とは(日大アメフトの件から)
  • 日大アメフトの件について、私も学生に接する大人の立場なのでこれについてはいろいろと言いたいことがありますが、それは一旦置いておいて。皆さんは、〈謝罪〉というものを正しくできる人になってください。・潔く、早く。・相手の予想よりも深く、真剣に。・言い訳(過去... [続きを読む]
  • 背筋を伸ばす意味
  • 姿勢がいいに越したことはないけれど、そこまでは重要視していない就活生が多いですね。いつもよりマシぐらいな姿勢で、説明会やインターンシップの説明会を聞いていませんか。「背筋」が何を表すのか。まっすぐな背筋は、《相手を尊重している》というサインです。自分本位... [続きを読む]
  • NG就活生
  • ネットの記事でも、就活関連の記事を集めて読めるようにしておきましょうね。隙間時間で、情報を集めて適切に使用できるようにしておくことも大切です。「就活生のNG」はよく記事になっています。説明会で、うたた寝していた就活生がいた。私語をしていた。スマホを触って... [続きを読む]
  • うなずきの効果は、他者にも自分にも。
  • 「先生の言ったとおりに、意識してうなずいて講義を受けてみました。  それは、相手に《情報を受けとめました》というサインであると聞いて納得したからです。 そして、先生の言ったとおりにうなずいてみると、話の内容への理解が深まっていく感じがしました。 今まで以... [続きを読む]
  • 自己PRの「継続力」は、再考しよう
  • 自己PRに「継続力」について書いている学生は、もう少し考えた方がいいですよ。「続ける」ことそのものよりも、「続けて得た学び」の方にピントを合わせてみた方が説得力のある内容になることが多いのです。(例A)「野球を10年間やってきました。それで継続力を身につけ... [続きを読む]
  • 就活の服装
  • https://r.nikkei.com/article/DGXMZO26482650S8A200C1XS5000就活の服装は、20年前よりも統一の方向に流れていっていますね。私は、母のお下がりがサイズ的にぴったりで紺色のスーツと妹と共有のグレーのストライプのスーツとで就活していました。今みたいに全員黒!!制服か... [続きを読む]
  • 「伝わる」文章にするためのステップ
  • 《文章講座より》能力の高い人から採用されるわけではありません。能力の高いことが伝わった人から採用されていくのです。「伝わる」と思っていてはいけません。「伝える」のです。伝えるために最善を尽くしてください。就活生の文章指導をしていて思うのが、「自己PR」と... [続きを読む]
  • とある大学での会議にて。
  • 昨日、とある大学の報告会でした。1回生の文章力、表現力強化プロジェクト4年目、新カリキュラムになってから1年の報告。関西を中心にこれまで関わらせてもらった学校は35を越えますが、それぞれの考え方、方針は様々です。昨日の会議をした大学さんは、学生を育て、鍛え、... [続きを読む]