巻き爪 さん プロフィール

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巻き爪さん: 巻き爪 ケアブログ ペディグラス千林大宮店
ハンドル名巻き爪 さん
ブログタイトル巻き爪 ケアブログ ペディグラス千林大宮店
ブログURLhttps://ameblo.jp/pgsenbayashi/
サイト紹介文大阪市旭区で巻き爪補正 巻き爪矯正 変形爪、たこ・うおのめの除去ペディグラス千林大宮店
自由文大阪市旭区森小路で巻き爪、変形爪、たこ・うおのめケアのお店、ペディグラス千林大宮店の店長、細川慶一です。巻き爪でお困りの方は是非いらしてください。
カウンセリング料は無料です!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供203回 / 179日(平均7.9回/週) - 参加 2017/11/30 18:52

巻き爪 さんのブログ記事

  • 忍者靴!
  • 当店で取り扱っております忍者靴・・・ 正式名称「ラフィート」という足袋型シューズです。 「陸王」というドラマもあり、ご存知の方も多いと思います。 機能性シューズとしては人気があり、ランニングやウォーキングをされる方や外反母趾でお悩みの方などがお求めくださることが多いです。 先日、お求め下さいました方からお喜びのメッセージが届きましたのでご紹介します ペディグラス 千林大宮店 HPはこちら http: [続きを読む]
  • 巻き爪とは・・・?
  • 巻き爪とは、爪の端が内側に巻き込んだ状態になることで、多くは足爪に起こります。巻き爪のある部分に痛みが起こるだけでなく、姿勢や歩き方が悪くなるため、ひざや腰の痛みの原因となり、特に高齢者の場合には転倒につながる危険もあります。◆巻き爪の原因◆巻き爪は主に「間違った爪切り」や「爪への過剰な力」、「趾に力がかからない状態が長く続くこと」などが原因で起こります。「間違った爪切り」で多いのは深爪です。深 [続きを読む]
  • 巻き爪補正(ホッチキス形)
  • ホッチキスの芯の形に似た巻き爪補正の症例写真です。 施術前 正面爪の両サイドが鋭角に真下へ巻いています。赤い丸部分をご覧ください。巻き爪になると爪が分厚く(肥厚)なることが多く、この形の巻き爪の特徴として、赤い丸の角部分が特に分厚くなり、硬くなってしまうので巻き爪のケアが非常に難しくなります。 施術前 右側面爪の根元付近(甘皮付近)まで皮膚に隠れるように巻いています。 施術直後 正面まず痛みを取り除 [続きを読む]
  • 日本皮膚科学会総会
  • 今年もペディグラスは『 日本皮膚科学会総会 』に企業出展いたします。 今年の開催地は広島で場所はリーガロイヤルホテル広島になります。 会期は5月31日(木)〜6月3日(日)の4日間で、この会期中ペディグラスのブースでは実際にあなたの足爪で巻き爪補正の無料体験ができます。 巻き爪補正にご興味のある方や巻き爪でお困りの方がいらっしゃいましたら是非、ペディグラスの巻き爪補正ブースへお立ち寄りください。 ペディグ [続きを読む]
  • 素晴らしい商品
  • このような爪切り・・・初めてしりました。『ワンハンド爪切り』と言う名前で ・片手の不自由な方・手の指の力が弱い方・両手動作ができない方 このような皆様がご自身で爪切りができるようにと考案されたものらしいです。 ペディグラス 千林大宮店 HPはこちら http://www.pediglass.com/fc/senbayashiomiya/ ペディグラス 千林大宮店 フェイスブックページはこちらhttps://www.facebook.com/ペディグラス千林大宮店-513 [続きを読む]
  • 足の爪切り気を付けて!
  • 皆さん 足の爪切り・・・ 油断していると・・・ 痛い思いをします。 巻き爪は痛みを回避するために爪の先端を斜めにカットする方がほとんどです。このように斜めにカットし続けると図②のように切り残した部分がカギ状になり皮膚を刺して化膿する恐れがあります。 足は人の目元から一番遠いところにあるので、何かトラブルが発生しても発見するのが遅れて気付いた時には『た、た、た大変だ!』となることが多いので一日の終わり [続きを読む]
  • 危険な爪切り(深爪)
  • 爪は伸びてくれば切るものですが深く切りすぎて痛みがでたり出血することがあります。 深爪何故そうなるのか?それは爪の裏側にある皮膚組織も一緒に切ってしまっているからなんです。 爪下皮その皮膚組織を爪下皮(そうかひ)と呼びます。 上の写真をみると皮膚と爪の境目に薄っすらと別の組織らしき物が趾先のアーチに沿っているのがわかります。これが爪下皮です。 爪下皮は爪の下から異物の侵入を防ぐというパッキンのような [続きを読む]
  • 巻き爪 105
  • 今回は巻き爪によって爪の正常なアーチが崩れてしまった状態を元に戻した症例写真をご紹介します。   基本的に、巻き爪は通常の爪よりも爪の端が巻き込んで皮膚部分に食い込んでいる状態をいいます。 巻き込み方も様々で『ナルト』のように巻いている爪もあれば上の写真のように強くは巻いていないけれど、爪全体の形が少し歪な状態になっている巻き爪もあります。 このような状態であっても、ペディグラスの巻き爪ケアを行うこ [続きを読む]
  • 赤ちゃんの爪切り・・・
  • 気になったので少し検索してみました・・・すると おそろしい記事がでてきて・・・ ある看護師さんのブログです。 その看護師さんは赤ちゃんの爪切りが大好きで毎日新生児室で爪切りをしていたそうです。そんなある日「今でこそ赤ちゃん用の爪切りがあって何の問題もなく爪切りできてるけど、昔はどうしてたんだろう」 、と素朴な疑問がでてきたそうです。一度、看護師長にきいてみると 「昔はね、切るなんてことはせずに毟ってた [続きを読む]
  • 巻き爪 22 過去記事 再UP
  • 中度の巻き爪補正です。 側面から見るとあまり巻いてないように見えます。しかし正面から見ると爪と皮膚の間に隙間が無く、へばりつくように巻き込んでます。 補正後の側面を見ると巻いていた部分が広っているのがわかります。 正面から見ると皮膚にへばりつくように巻いていた部分が広がり皮膚の凹みが見えています。 この方は靴を履いてしばらく歩くと痛みが出ていて、今日も同じですと伺いましたので、どのような靴を履いてお [続きを読む]
  • 巻き爪(特徴ある爪の厚み)
  • 赤い丸部分をご覧ください。やや鋭角に巻き込み肥厚(分厚く)しているのがわかります。正常な爪は正面から見て中央部分から端へ行くほど薄くなっていきます。この方は爪端が鋭角に巻いているために正常な爪と逆の状態になっています。 側面の先端部分を見ると端まで完全に分厚くなっているのがわかります。 より解りやすくするために赤いラインを入れました。 安全に広げるために爪を少し削り補正をかけます。 側面から見ると [続きを読む]
  • 巻き爪 12 過去記事 再UP
  • 今回は片側だけの巻き爪補正です。 施術前 正面正面から見ると左側面が皮膚に深く食い込むように奥まで巻いているのがわかります。 施術前 左側面側面を見ると爪端の先端部分を斜めにカットしているのがわかります。この部分を痛みを回避するためにカットする方が多いようですが、これを続けていくと更に巻き爪を進行させたり、陥入爪(爪が皮膚に沈み込んだ状態)になる恐れがあるので非常に危険です。施術直後 正面施術直後 [続きを読む]
  • 巻き爪 10 過去記事 再UP
  • 片側(右側面)の巻き爪補正です。もともと横幅がある爪なので真上から見るとあまり巻いていないように見えます。施術前 真上 施術前 右側面しかし側面から見るとしっかりと巻いているのがわかります。 施術直後 真上施術直後、真上から見た写真です。施術前と見比べて爪先端から中央付近までしっかり広がっているのがわかります。 施術直後 右側面皮膚の凹みを見てください。片側だけですがここを見れば、かなりきつく巻い [続きを読む]
  • 爪が割れる原因
  • 爪が欠けてしまったり割れてしまう原因としては 《洗剤や化学薬品による刺激》 《乾燥》 《衝撃や圧迫》 《偏った食生活》等、様々な原因があります。爪は体の最先端で指先(趾先)を守っていて常に何らかの刺激にさらされています。食後の食器洗いに使う洗剤もその一つです。栄養に関しては偏った食生活(無理なダイエット等)によりタンパク質がしっかりとれず爪が弱る(爪に横溝ができたりする)原因を作ってしまいます。間 [続きを読む]
  • 巻き爪 96 ネイルリストア 過去記事 再UP
  • それではネイルリストアの症例写真をご紹介します。 初回ケア前の写真です。 爪表面に深い横筋が入り全体的に厚みも増しています。 このような変形爪になってしまうのは爪の成長障害が原因です。 ネイルリストアの技術を明かすことになるのであまり詳しくは書けませんが、何らかのダメージが爪に入ってしまったり間違った爪切りを続けたりすることにより爪の成長障害がおこり、酷くなると変形爪になってしまいます。 まだ [続きを読む]
  • 巻き爪 104
  • 爪の根元上げの症例写真をご紹介します。 巻き爪は痛みの出ている趾先部分の爪を広げても根元部分が巻いたままだと、そこが趾先部分まで伸びてきたときに再発してしまいます。 写真のように爪の根元部分のケアはペディグラスの得意とするところになります。 『巻き爪のケアはしたけど再発しちゃって・・・』 このようにお悩みの方がいらっしゃいましたら是非、私にご相談ください。 ペディグラス 千林大宮店 HPはこちら [続きを読む]
  • 巻き爪 8 過去ログ編集 再UP
  • 皮膚へ刺さりこむように片側だけ強く巻いています。 施術前 正面 施術直後 正面 補正をかけて皮膚に刺さりこんでいる部分に隙間を開け1度の補正で痛みを回避しています。 お仕事でどうしてもつま先の細い靴を履かなければいけないらしく「補正してもまた巻きますよ」とお伝えすると「痛いのは嫌だから美容室へ通うつもりで補正続けるわ」と笑顔で仰り、毎月通われてます。 ペディグラス 千林大宮店 HPはこちら http://www. [続きを読む]
  • 巻き爪 103
  • 先日、巻き爪ケアに通われているお客様から『こんなに硬い爪を広げたら割れてしまうんじゃないの?』とご質問をいただきました。 では何故?巻き爪を広げても割れないのか・・・・・? 爪は見た目1枚のプレートのように見えますが『縦・横・縦』の繊維プレートが互い違いに重なった3層構造でできています。 このように3層の繊維によって柔軟性に富み非常に割れにくい組織になっているので巻き爪ケアで大きく広げても割れにくくな [続きを読む]
  • 巻き爪 4 過去記事 再UP
  • 少し鋭角に巻き込んでいる巻き爪補正です。この方は5年程巻き爪に悩まされ、痛みが出ると爪先端を斜めにカットしていました。すると徐々に巻き爪が進行して痛みが出るようになり、何とかなりませんか?と、ご相談に来られました。 ※真上の写真 真上から見るとさほど巻いているようには見えないのですが、正面と横から見ると少し鋭角に巻き込んでいるがわかります。 ※正面 ※爪サイド 巻き自体はあまりきつくはないのですが、爪 [続きを読む]
  • 爪切り
  • 今回は人の爪切りではなく動物の爪切りについて少しお話してみたいと思います。 人は手足の爪が伸びてくると定期的に切って長さを調節しますが動物は爪を切ったりして長さを調節することはできません。 ではどのように長さを調節しているのでしょう? 野生動物の場合は常に歩き回って地面に爪が触れて摩耗することにより、長さを調節しています。ですから、あらためて切ったり削ったりして長さを調節する必要は余りないと言われて [続きを読む]
  • 巻き爪 102
  • 中度の巻き爪補正の症例写真をご紹介します。 爪の根元部分から先端にかけて横幅が狭くなっているのがわかります。 この場合は爪の根元よりも先端部分がより強く巻いている可能性が高いと考えられます。 正面から見ると中度の巻き爪になりますが、爪の端が皮膚部分に強く巻き込んでいるので中度の巻き爪でも痛みが強くでています。 ケア後の写真になります。 まず、痛みを取り除くことを優先しますので爪の先端部分をしっ [続きを読む]
  • 巻き爪 2 過去記事編集 再UP
  • くびれた部分の補正 相手様から見て左側面がくびれているのが写真を見てわかります。爪先端は広がっていますが、このままですとくびれの部分が伸びてきて先端のくると、また巻いた状態に逆戻りになってしまいます。このように爪の根元から中央辺りが巻いていても、何ら問題なく補正できるのはペディグラスの巻き爪補正の特徴です。 補正2回目 わずかですが、くびれ部分に広がっているのがわかります。 補正3回目 わずかに巻き [続きを読む]
  • 巻き爪 101 巻き爪の再発予防
  • 巻き爪の再発予防について、以前ご紹介いたしました『つ型』の巻き爪症例写真を使ってご説明させていただきます。     巻き爪は爪の先端部分だけではなく、根元部分(爪の生え際付近)まで巻いている場合が多くみられます。 上の写真は極端な例ですが、爪の先端部分とほぼ同じ角度で根元部分まで巻いていると思われます。 言葉だけで『根元部分も巻いている』と言いましても想像しにくいと思いますので少し写真を加工し、根元 [続きを読む]
  • 巻き爪 100
  • 肥厚を伴った中度の巻き爪ケアの症例写真をご紹介いたします。 真上からみた写真です。 全体的に爪が肥厚(分厚く)して爪の両端がみえないので皮膚に巻き込んでいるのがわかります。 続いて爪の端がどうなっているのかみていきます。         爪の端をみてみますと巻き爪の方に多い爪の切り方をしています。 巻き爪の方の多くは爪が伸びてくると趾先に巻き込んだ爪端が皮膚を刺激して痛みが出るので、どうしてもこなよ [続きを読む]
  • 巻き爪 99 欠けてしまった爪の補修
  • 今回は欠け爪の補修です。 上の写真を観ると爪の左端〜中央付近の爪先が欠けてしまっています。 このような欠け方をすると赤丸部分がそれぞれ巻いてくる恐れがあるので補修して、それを防ぎます。 補修と同時に、やや巻いている部分も広げています。 足は目元から一番離れた部分になりますので、何か異常があってもすぐに発見できないことが多いように感じます。 この方の場合も欠けてしまった原因をうかがいましたが 『気が [続きを読む]