まちゃ さん プロフィール

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まちゃさん: ELTON’S WORLD
ハンドル名まちゃ さん
ブログタイトルELTON’S WORLD
ブログURLhttp://eltonlove.blog.fc2.com/
サイト紹介文エルトン・ジョン Elton John のファンブログです
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供43回 / 288日(平均1.0回/週) - 参加 2017/12/02 02:23

まちゃ さんのブログ記事

  • Bernie Taupin & Friends
  • バーニー・トーピン Bernie Taupin【運命のパートナー、バーニー・トーピン】 エルトン・ジョンを語るとき作詞家バーニー・トーピンの存在を切り離すことはできない。1950年5月22日、英国リンカーンシャーのスリーフォードという町で生まれたバーニーは '67年のあるオーデションでエルトンと出会い、エルトンが Reginald Dwight から Elton John と名を変えて以降の幾多ある名曲のほとんどを作詞している。 彼らの作品は先にバー [続きを読む]
  • Elton John's Record pt.1
  • 【Billboard's Chart Records】 ビルボード誌チャートの記録《Elton John's Top 20 Singles》ビルボード誌独自の集計による上位20曲 1. Candle In The Wind 1997/Something About The Way You Look Tonight 2. Can You Feel The Love Tonight 3. That's What Friends Are For =Dionne & Friends= 4. Philadelphia Freedom 5. Crocodile Rock 6 .Little Jeannie 7. Bennie And The Jets 8. Don't Let The Sun Go Down [続きを読む]
  • Elton John's Record pt.2
  • 【RIAA Best-Selling】 RIAA(全米レコード協会)認定のUS歴代ベスト※()内の数字は売上枚数=xmillion=《RIAA Best Selling Artists》 1. The Beatles 2. Garth Brooks 3. Elvis Presley 4. Led Zeppelin 5. The Eagles 6. Billy Joel 7. Michael Jackson 8. Elton John 9. Pink Floyd10.AC/DC《RIAA Top Selling Albums》 1. Thriller / Michael Jackson (33) 2. Their Greatest Hits 1971-1975 / The Eagles (29) 3. Greatest [続きを読む]
  • ...about ELTON JOHN
  • 【エルトン・ジョンとは?】 イギリスのロック界が生んだビッグ・スターであるエルトン・ジョン(Elton John)。これまでに40枚以上のアルバムを発表し、全世界で2億枚以上のレコード・CDを売り、 ヒット・チャート上でも数々の記録を残した。そして今なお現役で第一線で活躍を続けているシンガー・ソングライター。日本では「イエス・イッツ・ミー」の大ヒットで人気歌手となったが、ピークは'70年代で、以降は次第に人気に陰りを見 [続きを読む]
  • Guest Appearances('70年代〜'90年代)
  • '70年代は主に他のアーチストのアルバムやシングル盤にヴォーカルや演奏で参加していたエルトンだが、 '80年代、'90年代はサウンドトラック盤も含めてオムニバス・アルバムへの参加が目立った。2000年に 入って、再び他アーチストとのコラボが増えている。エルトンの音楽活動の資料として見て頂ければ、と思う。[]内は曲名。1970 The Games〜Original Soundtrack [From Denver To L.A.]1973 Loving And Free/Kiki Dee 1974 Wa [続きを読む]
  • Guest Appearances(2000年〜)
  • 2000 Blender/Collective Soul [Perfect Day]2000 Beneath The Velvet Sun/Shawn Mullins [Border Song]2001 The Album/Bob The Builder [Crocodile Rock]2001 Good Rockin' Tonight : The Legacy Of Sun Records [Whole Lotta Shakin' Going On]エルトン、ポール・マッカートニー、ジェフ・ベック、ジミー・ペイジら豪華ロック・アーチストが参加した、米ロック史 上に於いて重要なレコード・レーベル「サン・レコード」へ [続きを読む]
  • Singles(60・70年代)
  • シングル盤は、UK又はUSで発売されたものに限定(12インチシングル、プロモ盤は除く)。リリース年は基本的にUKを参考にした。日本語タイトル明記は日本でシングル盤が発売された曲。チャート順位はUKはMW誌、USはBillboard誌に基づいている。USでは2000年の「Someday Out Of The Blue」以降、シングル発売そのものを止めてしまった為、シングル・ヒットも'99年以降出ていない。 《》内はチャート最高位 《UK/US》1968 I've Been Lov [続きを読む]
  • Singles(80年代)
  • 1980 ●リトル・ジニー Little Jeannie 《#33/#3》UKでは見事にこけたが、USでは4年ぶりのトップ3入りの大ヒット。「恋に捧げて」のショックで打ちのめされていたファンに救いの手を差し伸べてくれた曲。エルトンの行く末を案じていた我々にとって、このヒットは心底嬉しかった。1980 恋という名のゲーム Sartorial Eloquence(Don't Ya Wanna Play This Game No More?) 《#44/#39》 1980 Dear God 《--/--》1981 I Saw Her [続きを読む]
  • Singles(90年代〜)
  • 1990 Club At The End Of Streets 《--/#28》 1990 ユー・ゴッタ・ラヴ・サムワン You Gotta Love Someone 《#33/#43》 1990 イージアー・トゥ・ウォーク・アウェイ Easier To Walk Away 《#63/--》 1991 ●ドント・レット・ザ・サン・ゴー・ダウン・オン・ミー Don't Let The Sun Go Down On Me 〔with George Michael〕 《#1=2wks/#1》'70年から続いていたBillbordトップ40入りの記録が途切れる危機を救ったジョー [続きを読む]
  • Revamp / Restoration
  •  Revamp: Reimagining The Songs Of Elton John And Bernie Taupin  Restoration: Reimagining The Songs Of Elton John And Bernie Taupin(2018年4月発売) エルトンのデビュー50周年を記念して制作されたカヴァー・アルバム。レディ・ガガ、コールドプレイ、エド・シーラン、サム・スミスらロック・ポップ系アーチストによる「Revamp」(日本タイトルは「ユア・ソング 〜エルトン・ジョン ベスト・ヒッツ・カヴァー」)、ウィリー [続きを読む]
  • ザ・レッド・ピアノ
  • ★ 2 ザ・レッド・ピアノ  The Red Piano (2008年11月発売) 2004年2月、ラスベガス、シーザーズ・パレスのコロシアムから始まったエルトンのライブ・ショー「The Red Piano」。本作品は、2005年4月8日、9日のライブの模様を 収録した2枚組DVD。公演ごとにアレンジを変えたジャム・セッションのような演奏スタイル、視覚的に楽しませてくれるデヴィッド・ラチャペルのステージ美術など・・・・エルトンやデイヴィーが目指した、既存 [続きを読む]
  • エルトン 60
  • ★ 3 エルトン 60  Elton 60: Live At Madison Square Garden  (2007年9月発売) '07年3月25日、NY・マジソン・スクェア・ガーデンにて行われたエルトンの生誕60年記念ライブの模様を収録した2枚組DVD。還暦ライブ本編に加えて、 特典映像として'70年代からのレアなライブ映像を集めた「live,Rare & Unseen」と、MSGのあるニューヨークにちなんだ「Elton's New York Stories」が収録されている。 また同時に発売されたColletor's Box [続きを読む]
  • ロック・レジェンド―エルトン・ジョン
  • ロック・レジェンド―エルトン・ジョン  Rock Legend Elton John (2006年発売)USで制作されたエルトンの歴史を綴ったドキュメンタリー映像集。映画「ライオン・キング」の制作風景はこのDVDのハイライトといえる。 ただ、それ以外のインタビューやライブ映像は殆ど既存のDVDからの引用で、使用されている画像は質が悪い。ナレーションと映像の不一致や、 BGMがエルトン本人が歌ってない「ダニエル」や「悲しみのバラード」だったりする [続きを読む]
  • グレイテスト・ソング・ブック
  • ★グレイテスト・ソング・ブック  Two Rooms  (2005年11月発売) エルトンとバーニーをリスペクトするアーチスト達によるアルバム「Two Rooms」と同タイトルの映像版。 オリジナルは'91年に発売された。スティング、エリック・クラプトン、ロジャー・ダルトリーら豪華ゲストが出演。 新旧のライブ映像やテレビ出演の映像、ゲスト・アーチストやエルトンとバーニーのインタビューなど、希代のソング・ライター・チームの足跡を綴っ [続きを読む]
  • モスクワライブ 1979
  • モスクワライブ 1979  To Russia With Elton (2005年10月発売) エルトンが1979年5月にレイ・クーパーを伴い、西側のポップ・スターとして初めて行われたソ連公演。その伝説的ライブの25周年を記念して日本版DVDが発売された。 2年間の休養を経て'79年2月からコンサート活動を再開したエルトンは、彼のピアノとレイのパーカッションのみ、というシンプルな編成でロシアのファンの前に登場。 完全なライブ盤というよりは、インタビ [続きを読む]
  • トゥー・ルームス
  • ★トゥー・ルームス  Two Rooms : Celebrating The Songs Of Elton John & Bernie Taupin  (1991年発売) '91年に企画・制作されたエルトン・ジョンとバーニー・トーピンへのトリビュート・アルバム。 希代のソングライター・チームの生み出した名曲の数々が、彼らをリスペクトするエリック・クラプトン、スティング、ザ・フー、 ビーチ・ボーイズ、フィル・コリンズ、ジョージ・マイケルなど超豪華なアーチストたちによって魅力 [続きを読む]
  • グレイテスト・ヒッツ 1970-2002
  • ★ 6 グレイテスト・ヒッツ 1970-2002  Greatest Hits 1970-2002  (2002年11月発売) '70年から'02年までのヒット曲を集めたベスト盤で、2枚組にボーナストラックCDがついた計3枚組で発売された。 US、UK、日本と収録曲は多少異なり、ここで紹介しているのはUK盤の曲目になる。まさにヒット曲のオン・パレード で、エルトンの歴史を知るには恰好のアルバムとなるだろう。30数年に渡って第一線で活動し続けているエルトンに対して [続きを読む]
  • アイーダ
  • ●アイーダ  Elton John & Tim Rice's AIDA (1999年3月発売) ヴェルディのオペラ「アイーダ」がディズニーによってブロードウェイ・ミュージカル化され、 エルトンが全曲書き下ろし、作詞をティム・ライスが担当している。このアルバムはオリジナル・キャスト盤ではなく 一流アーチストによるカバー集という形になっていて、エルトンも4曲でヴォーカルをとっている。 ゲストはリアン・ライムス、スパイス・ガールズ、ジャネット・ [続きを読む]
  • ビッグ・ピクチャー
  • ★ビッグ・ピクチャー  The Big Picture  (1997年9月発売) ダイアナ元皇太子妃の葬儀で歌われた「キャンドル・イン・ザ・ウインド1997」が驚異的なセールスを記録した余韻の中で発表されたアルバム。 「1. ロング・ウェイ・フロム・ハピネス」の静寂さ、「2. リブ・ライク・ホース」の荘厳さ、そして「キャンドル・イン・ザ・ウィンド」とのカップリングで 大ヒット曲となってしまった「6. ユー・ルック・トゥナイト」のゴスペル調の重厚さ [続きを読む]
  • ラブ・ソングス
  • ★ 3 ラヴ・ソングス  Love Songs (1995年11月発売) ラブ・ソングをテーマに集めた企画盤。'90年代は新作のスタジオ録音盤より編集盤・企画盤が多いのがちょっと残念だが、通常のベスト盤とは 違ってバラード中心の選曲になっており、改めてエルトンが優れたソングライターであることが再認識できるアルバム。 いわゆる「聴かせる曲」を書かせるとエルトンの独壇場といえよう。ここに掲載した曲目はUKバージョン。 US盤では新曲「Y [続きを読む]
  • スリーピング・ウィズ・ザ・パスト
  • ★スリーピング・ウィズ・ザ・パスト  Sleeping With The Past  (US 1989年8月、UK 1989年9月発売) '60年代〜'70年代のソウル音楽からの影響を色濃くしたアルバム。R&B、レゲエ、ゴスペル、ファンクの エッセンスを各楽曲から感じることができる。当時エルトンは心身ともにボロボロの状態で、この後入院治療することになるのだが、そんなことを全く 感じさせない素晴らしいアルバムである。シングル・カットされた「7.サクリファ [続きを読む]
  • トゥ・ロウ・フォー・ゼロ
  • ★トゥ・ロウ・フォー・ゼロ  Too Low For Zero  (US 1983年5月、UK 1983年6月発売) '70年代末から続いた低迷期を払拭するような、久しぶりの傑作アルバムである。バーニーが全作品の作詞を担当。エルトンとバーニーのコンビ完全復活に加えて、 ナイジェル、ディー、デイヴィーのお馴染みのメンバーが一同に顔を揃え、エルトン・ファミリー復活の1枚となった。前作までのヨーロッパ風サウンドを一掃、全編に力強さを感じるアルバ [続きを読む]