まちゃ さん プロフィール

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まちゃさん: ELTON’S WORLD
ハンドル名まちゃ さん
ブログタイトルELTON’S WORLD
ブログURLhttp://eltonlove.blog.fc2.com/
サイト紹介文エルトン・ジョン Elton John のファンブログです
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供8回 / 12日(平均4.7回/週) - 参加 2017/12/02 02:23

まちゃ さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • デヴィッド・キャシディさん
  • このブログでは、エルトン関係以外の音楽界のニュースも取り上げていこうと思います。エルトン以外だと、たぶん訃報中心になってしまいそうですが。じつは昨日知った残念なニュース。'70年代にアイドル歌手・俳優として人気のあったデヴィッド・キャシディ David Cassidy さんが、11月21日肝不全のため亡くなりました。67歳でした。デヴィッド・キャシディといえば、やっぱりパートリッジ・ファミリーとしての大ヒット曲、「悲しき [続きを読む]
  • エルトンの母シーラさん死去
  • 訃報です。エルトン・ジョンの母親シーラさんが亡くなりました。92歳でした。12月4日、インスタグラムでエルトン自らが母の死を伝えています。Elton John Instagram最近知りましたが、彼と母上とは長年の確執があって距離を置いていたそうですね。デヴィッド・ファーニッシュ氏が間に入って、去年になってようやく和解した矢先の訃報だったそうです。残念ですが、仲違いしたままのお別れじゃなくてよかったなぁ… 謹んでお悔やみ [続きを読む]
  • 1973年12月8日シングルベスト10
  • ブログである以上、エルトンの新譜やニュースがあった時だけ更新…というわけにもいきませんね。ということで、新たなカテゴリを作りました。懐かしいヒットチャートです。今回は 1973年12月第2週(8日)のビルボード誌シングルチャートです。1位はカーペンターズ。エルトンの「グッバイ・イエロー・ブリック・ロード」が2位に上がってきました。1. ( 1)  Top Of The World / Carpenters2. ( 3)  Goodbye Yellow Brick Road [続きを読む]
  • ごあいさつ
  • 管理人のまちゃです。本日、無事ホームページからの移転が完了いたしました。この一週間、作業に没頭して肩がパンパンになりましたw何故ブログに変更したのかというと、ホームページでの更新作業が煩わしくなったというのが素直な理由です。その点、ブログは記事作成がわりと楽ですので助かります。2003年にホームページを開設したころはブログそのものが存在してなかったですね。その後、ホームページからブログ、そしてtwitter [続きを読む]
  • エルトン・ジョンの肖像
  •  エルトン・ジョンの肖像  Empty Sky (US 1975年1月、UK 1969年6月発売) エルトンの記念すべきソロ・デビュー・アルバム。低予算のためか全体的にサウンドがチープなのは否めないが、多くのファンが名曲と挙げる「8.スカイライン・ピジョン」を筆頭に、タイトル曲「1.うつろな空」や「2.ヴァル・ハラ」、「5.恋人よ明日って」などの佳曲が揃っていて、ブレークの予感を思わせる作品になっている。 デビュー当時は全く話題にならなかった [続きを読む]
  • エルトン・ジョン
  • ●エルトン・ジョン  Elton John  (US 1970年6月、UK 1970年4月発売) プロデューサーにガス・ダッジョン(以降「Blue Moves」まで連続プロデュース)を迎えて制作されたセカンド・アルバム。当時のシンガーソングライター・ブームにも乗って、エルトンの人気と評価を一気に高めた歴史的名盤である。 今やエルトンの代名詞ともいえる「1.僕の歌は君の歌」のほか「3.パイロットにつれていって」、「7.60才のとき」、「6.人生の壁」などエルトン [続きを読む]
  • エルトン・ジョン3
  • ★エルトン・ジョン3  Tumbleweed Connection  (US 1971年1月、UK 1970年10月発売)カントリー・ロック調に施されたアレンジやアルバム・ジャケットにみられるように、アメリカをかなり意識したサード・アルバム。名曲「2.遅れないでいらっしゃい」、映画で使われた「8.過ぎし日のアモリーナ」、エルトンがライブで好んで演奏する「10.布教本部を焼き落とせ」などを収録している。「7.愛の歌」は新鋭のシンガー・ソングライター、レスリー [続きを読む]
  • エルトン・ジョン・ライヴ!
  • エルトン・ジョン・ライヴ!  17-11-70 (US Title "11-17-70") (1971年3月発売) 1970年11月17日、NYでのラジオ番組の公開ライブ録音盤。エルトン、そしてナイジェル(dr)とディー(b)の3人だけで演奏されたが、 とても3人だけの演奏とは思えないほどパワフルだ。特にローリング・ストーンズの名曲のカバー「5.ホンキー・トンク・ウィメン」は圧巻だ。 ロックンローラー・エルトンを世界に知らしめた作品といえる。「2.過ぎし日のアモ [続きを読む]
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