クルーズアドバイザー さん プロフィール

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クルーズアドバイザーさん: 乗船日数800日のクルーズアドバイザーブログ
ハンドル名クルーズアドバイザー さん
ブログタイトル乗船日数800日のクルーズアドバイザーブログ
ブログURLhttps://ts-cruise.muragon.com/
サイト紹介文延べ800日を越えるヨーロッパリバークルーズや地中海クルーズ添乗経験談や上手な予約のコツなどをご紹介
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供89回 / 141日(平均4.4回/週) - 参加 2017/12/02 17:16

クルーズアドバイザー さんのブログ記事

  • 東欧ドナウ河リバークルーズ 乗船手続き日編
  • これまで、地中海などOCEANクルーズで700人〜5,000人サイズを経験さらた方々は驚くほど港で待たされる事もなく、短時間(5〜10分程度)で乗船手続きは完了します。注意事項、ワンポイントアドバイスとして  ①個人でタクシー等を手配し(BLACKLANE等イチオシ!)て港まで行く場合はタクシーを帰してしまう、港には良く似たクルーズ船ばかりなんで、必ずアフト(船尾)に明記されているクルーズ会社名( [続きを読む]
  • 中部セントレア国際空港へ フライ&クルーズの夢
  • セントレア空港開港以来撤退した航空会社は、カンタス航空、ニュージーランド航空、KLMオランダ航空、エアカナダ、エールフランス等々数知れず…。 「世界のクルーズ愛好家が訪れたくなるセントレア」を目指して、2019年9月1日国際展示場オープンに合わせて、「先ずはできる事」をBestTryし、外航クルーズ乗船日数800日を超えた経験を故郷の為に活かしたいと考えている。 世界のクルーズ市場は大型、超大型ク [続きを読む]
  • 乗船日数800日のクルーズアドバイザーがいるTravel&Cruise Lounge
  • 20年国内、海外クルーズのキャビンを直接クルーズ会社から買い付けたり、JTB、PTS、はじめクルーズパッケージ企画を手配したり、自らプロデュースしたクルーズ企画を添乗日数は海外地中海、バルト海、ドナウ河などを中心に800日経験してきました。恐らくこれだけの経験またその間に蓄積されたノウハウは大手旅行会社にもないと思います。 また少人数で対応しているので、大手旅行会社の様に複数の担当がマニュアル的に [続きを読む]
  • Travel&Cruise Lounge クルーズ専門会社の春
  • 厳しい冬があってこそ、咲くチューリップ、クロッカスなどの球根類。  今から20年前の創業時にはクルーズは今日の様に一般大衆旅行ではなかったのでなかなか厳しい経営の船出でした。しかし我が社も厳しい冬の時代を乗り越え、昨今はクルーズがかなり一般大衆化し、会社としてもクルーズ会社への取り扱い実績、手配、添乗経験もノウハウとしてしっかり社内蓄積され、売上、利益共に、「春」が少しづつ実感できる様になってきま [続きを読む]
  • 名古屋クルーズ&クルーズ デビュー!
  • 名古屋港へ大型クルーズ船が入港するに合わせて、昨年10月に名古屋駅に新しくオープンした街「ささしまライブ24」の商業施設でショッピングを楽しんだり、プリンスホテル31階天空ダイニングで名古屋駅、遠く見渡す山々を見ながら地中海ブッフェを楽しんだり、そして中川運河クルーズをロック通過体験をしながら名古屋港へ そして大型クルーズ船を洋上よりご覧頂きながらの 周遊クルーズ。名付けて「名古屋クルーズ&クルー [続きを読む]
  • 名古屋クルーズ&クルーズ 飛鳥Ⅱと実施しました!
  • 名古屋に新しくできた街「ささしまライブ24」と名古屋港を中川運河クルーズで結び飛鳥Ⅱ入港に合わせてクルーズ専門会社のツアー・ステーションが企画し、飛鳥Ⅱが実施しました。名付けて「名古屋クルーズ&クルーズ」の第一弾です。これまでにない新しい寄港地観光スタイルに飛鳥Ⅱお客様のアンケート結果はかなり高得点評価。これから名古屋港へクルーズ船入港に合わせて一般市民向けにも「名古屋クルーズ&クルーズ」を企画し [続きを読む]
  • 飛鳥Ⅱ 日本郵船さんから逆にご送客頂いてます!
  • クルーズに携わり20余年、これまでは飛鳥Ⅱへお客様を送客だけでしたが、最近は逆に飛鳥Ⅱより私共にお客様を送客頂き、「地元企画」として寄港地観光の企画、手配、案内まで「自らの故郷 犬山城下町」を案内する事が増えてきております。3月15日は「日本三大地鶏 名古屋コーチンの昼食と国宝犬山城を訪ねて」引き続き3月19日は「名古屋の経済を支えた古の産業運河クルーズとプリンスホテルでの地中海ブッフェ」を実施し [続きを読む]
  • スモール シップ アライアンス 初の名古屋開催
  •  クルーズも以前に比べ身近な旅となってきたので、大手旅行会社、日本発着外国クルーズ船のセミナーは枚挙に遑がないのですが、それらとは一線を画して、日本のクルーズ愛好家にはまだまだ知られていないが、非常に多くの世界のクルーズ愛好家から支持されているクルーズ会社が一堂介して「スモール シップ アライアンス フェア」を名古屋初開催をした。    昨今流行りの「大型クルーズ」は乗船手続きをしたら、寄港地観 [続きを読む]
  • 「名古屋クルーズ&クルーズ」プロデュースしました!
  • 大型クルーズ客船が名古屋港に入港する日に合わせて、昨年10月にオープンしたばかりの名古屋の新名所「ささしまライブ24」のクルーズがコンセプトである「プリンスホテル」で地中海ブッフェを楽しみ、その後ささしまライブ港から「クルーズ名古屋」に乗船し中川運河をクルーズ。昭和の初めから「産業運河」として名古屋経済をどの様にして牽引したのか、、、ロック(閘門)通過体験をしながら学びます。そして港湾に出て大海原 [続きを読む]
  • 美食家に贈る 船旅の集い  
  • 船旅を選ぶ基準は何だろう?行先、出発日、価格、寄港地… 一度「食」で選んでみてはいかがだろう。 どこへ行くというよりは「美食のクルーズ船に乗る」、しかもドレスコードなしの正装不要のクルーズ船で身も心もリラックスして。今回の船旅の集いでは「海編」では地中海を航行するOCEANIA CRUISE、川編ではドナウ河を航行するVIKINGをご紹介します。 私がこれまで800日以上乗船し厳選した、世界のクル [続きを読む]
  • 大型クルーズ船でなく、中型、小型船の寄港地の魅力
  • 経験上感じるのだが、バルセロナ、コペンハーゲン、マイアミなど誰もが知っている大きな都市の大きな港より、中型、小型船しか入港できないコトル、ポルトフィーノなどあまり知られてい街の旧港のほうが、実はお客様毎回喜ばれる。何故か?やはりヒューマンサイズは船も寄港地も落ち着くのだろう。3月8日名古屋で開催されるスモール シップ アライアンスはそんな素敵な港ばかりを寄港するクルーズ会社が勢揃い。新しいクルーズ [続きを読む]
  • 〜「初代飛鳥と飛鳥Ⅱ物語」開催〜
  • 初代飛鳥(現:独アマデア)がWORLD CRUISE途中Ⅱ名古屋港へ初入港しました。ツアー・ステーションでは「初代飛鳥と飛鳥Ⅱ物語」と題して、初代飛鳥からクリスタルハーモニー、そして飛鳥Ⅱなどのエピソードを紹介しながら、昨年名古屋新名所としてオープンしたささしまライブ24&グローバルゲート内のクルーズがコンセプトのプリンスホテルでインスペクションや地中海ブッフェを堪能。その後、名古屋の経済を支えた [続きを読む]
  • クルーズTV番組に思うこと
  • 最近は以前に比べてクルーズTV番組がかなり増えた。創業時には殆どやっていなかったが、お陰で随分とクルーズ愛好家の裾野が広がりました。しかし、残念なのは視聴者側にはBerlitzで評価されている様な「クルーズの格付けの違い」が解ってご覧頂いている方は極めて少なく、クルーズ番組制作に対して乗船料金など様々協力してもらっているので★1〜2のクルーズ客船でも美しい風景と相まって全てが良く見えてしまう。 日 [続きを読む]