うち さん プロフィール

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うちさん: 「OOのうち」と「XX」
ハンドル名うち さん
ブログタイトル「OOのうち」と「XX」
ブログURLhttp://ooxx.hateblo.jp/
サイト紹介文(1)やってみた(2)まとめてみた(3)描いてみた(4)日記
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供11回 / 6日(平均12.8回/週) - 参加 2017/12/05 16:47

うち さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 「素人のうち」と「日本化粧品検定」
  • 「そうだ、コスメコンシェルジュになろう。」来年から社会人になるのですが、勤務先は美容関係のお仕事に決まりました。とはいえ、化粧を使ったことが無いので、入社までに化粧品の知識をいれておきたいなぁと、考えておりました。もちろん部署によっては全く使わないことになるのかもしれませんが、知っておいて損はないと思い、決心。日本化粧品検定協会が実施している「日本化粧品検定」に挑戦してみることにしました。( ? [続きを読む]
  • 「尾道のうち」と「アンパンマンカメラ」
  • みなさんは「アンパンマンカメラ」をご存じだろうか?アンパンマンカメラ、それは対象年齢3歳以上の知育玩具である。今年「インスタ映え」が流行語大賞に選ばれたが、今回の記事では「やってみた」企画として、広島県「尾道市」のインスタ映えする写真をアンパンマンカメラで撮影したいと思う。何を言っているのかさっぱり分からない人向けにアンパンマンカメラのCM映像を貼っておこう。ご覧いただくと分かるように、この玩具は本 [続きを読む]
  • 「ドキドキのうち」と「英語キャンプ」
  • ○○ make ×× happy.(○○は××をhappy(幸せ)にさせます。)私が覚えている英語の文法はこの使役構文くらいである。××には「me(私)」だとか、「you(あなた)」だとか人が入り、happyの箇所には形容詞が入る。つまり「○○という主語が、××という誰かをどんな気持ちにさせるか」という状況を説明する文で多く使われる。このグローバル化が叫ばれているご時世にノリと度胸と使役構文だけで生きてきた。そんな私が、ど [続きを読む]
  • 「プレイヤーのうち」と「どうぶつの森」
  • 「やってみた」カテゴリは、前回の羊毛フェルトから打って変わって、今日から配信されたアプリ「どうぶつの森 ポケットキャンプ」をプレイしていこうと思います。【「どうぶつの森」って?】知らない方もいらっしゃると思うので簡単にご紹介したいと思います。「どうぶつの森」シリーズとは、「Nintendo64」のソフトとして2001年に第1作が発売されたゲーム。動物たちが暮らす森の中に引っ越してきた主人公が、住民たちと [続きを読む]
  • 「流行遅れのうち」と「AIスピーカー」
  • 「まとめてみた」カテゴリのはじめての投稿になります。今回は最近よく耳にする「AIスピーカー」についてまとめてみました。(うちみたいな初心者向けです。)音声操作をしている光景はよくニュースやCMなどで見ますが、各社それぞれの特徴を活かして他社との差異を考えているんですね。価格帯は15000円前後が多いとのこと。まとめにも書きましたが、利用者が増えれば増えるほどデータの収集が可能になりますので出来るだけ [続きを読む]
  • 「飽き性のうち」と「死後」
  • そうは言うものの、生きとし生けるものいつ死ぬか分からない。そうなったときに、生前の自分の存在はどう語られるだろうか。すぐに思いつくところで2つの要素を挙げてみる。①周りの人からの印象「なんであんなに優しい人が…」「いつも元気に挨拶してくれて…」というのは、代表的な形容である。親族、友人、知人がともに過ごした時間から受けた印象を紡ぎ合わせて、対象となる人物の為人を浮かび上がらせていく。②過 [続きを読む]
  • 「初体験のうち」と「羊毛フェルト」
  • \そうだ、羊毛フェルトしよう/こんばんは、今日は「やってみた」企画として羊毛フェルトに挑戦してみます。初めての体験なので製作過程をレポートしながら進めていきます!【羊毛フェルトとは】特殊な針で羊毛をつつくことにより、繊維を絡ませて好きな形を形成していくことができる手芸です。100円ショップでも製作キットが販売されており、準備も簡単なので手軽に始めやすいのもポイント。今回は店頭に並ぶなかで、1番難易 [続きを読む]
  • 「頻尿のうち」と「空の旅」
  • このブログの記念すべき初投稿として、うちが頻尿だった時の話をしようと思う。時は中学3年の頃に戻る。思春期ということもあり、周りの友達が恋の病を患っているなか、うちは頻尿を患った。一口に頻尿と言えども多くの種類が存在するらしい。うちの場合は、トイレに行けない状況に置かれると急な尿意を覚えるというものだった。今思えば、卒業アルバムの写真撮影よりも、泌尿器科で膀胱のレントゲンを撮ったことのほうが青 [続きを読む]
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